海外の不動産詐欺が急増しています。

特に不動産詐欺被害の多い場所は、アジア・太平洋地域といわれています。



弁護士が語る「悪賢い成功者」の悲惨な末路
1万人の人生からわかった強運な人の共通項

その通りだと思う。深いなぁ。

時々ある、リファラースパムまがいのサイト。
↓ チープなレンタルサーバを借りて、別サイトは「Jimdo」無料で運営という業者。w
英語堪能で外国籍保有の妻がいるのに、結局、東京で生活している。w

海外不動産セミナーにいきましたが、2000円費用を徴収して、パンフレットは連絡先の住所も電話番号もなく、詐欺そのものだと思いますが、だまされた人はいますか?

※ 補足:ドメイン取得は2011年3月4日

※ 流動性に乏しい不動産投資。

震災直前に会を立ち上げ、ドメイン取得は震災の1週間前なんだね。

その土地で何が起こるか、まったく見通せていない人間だということを妻の知人は一発で見抜いた。

先見性のない会社に大金を任せるのはリスキー。

災害リスク・地政学リスク、さらに流動性リスクの高い不動産投資の恐怖。



良心的でまともな業者なら、その国の恐ろしい実態にも触れるべきだが、良いことばかり、美辞麗句のセールストークを鵜呑みにして投資は危険です。
※リンク先とは、一切関係ありません。




じゃあ、お前がやれ。



自分ができないことを人に求めるな



自分で海外で食ってからものをいうこと。

東京で被●生活を続けて、妻も●曝させておいて、他人のブログを読む暇がある業者の人。



【 重要 】

日本国内移住関係者が絶対に言わないこと



書いたことに文句を言ってくる人は「想定読者」じゃないんですよ。
高級なうどん屋さんで「1食が1500円とかふざけんな!」とか言っているおっさんは来なくて良いわけです。
あなたは対象じゃありませんから。
「あなたが書いていることは間違っている」とか言う人は読まなければいいだけです。




弁護士が語る「悪賢い成功者」の悲惨な末路
1万人の人生からわかった強運な人の共通項

その通りだと思う。深いなぁ。



なぜ無能な人は「自分最高」と思うのかをムービーでわかりやすく解説



【 重要 】

追剥のような日本の税務署

● 日本人は海外永住権の取得が困難な国が多い。

● 永住権を取得しても、最終的に日本に帰国する人がほとんど。

● 住めない国に海外に金融資産があると、最終的に帰国した際、送金や売却時に税務署から目をつけられ、日本での生活が厄介な作業に忙殺される。

こういう、後々の厄介なことを一切考えずに不動産投資?

他人の人生など、なんとも思っていない業者のいうことを鵜呑みにするのは危険です。



税回避を防ぐ国際協調を加速させるため重要な新たなステップ:2017年に税に関する自動的な金融口座の情報交換を開始することで各国政府がコミット



海外在住者の日本の金融システムからの締め出しが始まった



今度はオーストラリア不動産「売れ売れ詐欺」



↓ 先ほどの方とは違い、長年シドニー在住。

東京在住者とは、文章の質も説得力も段違いですね。

http://www.business-plus.net/business/columnist/masamitsunagai/series/296601.shtml

移民の受け入れには不鮮明な判定基準が存在します。

永住権申請には、IELTS(アイエルツ) と呼ばれる英語のテストで一定以上の点数を取ることが義務付けられています。この点数は年々引き上げられており、現在では9点満点中、8点以上取得しないと、事実上永住権申請が困難な状態です。

この 「8点以上」 というのがどれだけ高い壁か・・・。

もし現在の私がIELTSを受験しても、この点数を取ることは、恐らく無理でしょう。
 
また、このIELTSは問題の構成上、はっきりと〇か×かの正誤判定をするのが難しく、採点は担当の審査官の裁量にゆだねられます。そのため、受験後に受け取る結果がかなり上下していることも珍しくありません。

多少の上下は受験者も人間なのでありえる話ですが、採点が不自然なケースも多く、もしかしたら何回も受験させ受験料をより多く得るために、誰かが点数を操作しているのでは。そんな噂が飛び交うほどです。

私の友人に、国籍は日本人ですが幼少の頃からオーストラリアに居住していて、日本語よりも英語が得意な人間がいます。英語で四苦八苦している私からは羨ましい限りです。

英語が堪能なだけではなく、頭脳も明晰で、オーストラリアの名門大学を難なく卒業した逸材でもあります。ただどういうわけか、在住資格としては長期間学生ビザのままで、その後もビジネスビザに移行しただけで永住権とは縁のない生活を送っていました。

その彼が、そろそろ永住権でも申請しようかと書類を集め、同時にIELTSを受験しました。
 
このテストは 「聞く・読む・書く・話す」 の4項目から構成されています。

英語が堪能なので当初はなんら障害にならないと考えていたこのテストで、彼は意外と苦戦をする羽目になりました。数回受験をしましたが、必ず1項目が0.5ポイント足りなかったようです。

点数に納得が行かない、もしくは不満がある人には、レビュー(見直し)の制度があります(もちろん有料)。

腹が立った友人は、今まで自分が会社で作成してきたリサーチレポートや、勤務先の代表者からのレターなどを束にして郵送したところ、あっさり1.5ポイントも点数が上がったそうです。

IELTSの採点方法を巡っては一時期社会問題になり、大々的にニュースに取り上げられたケースがありました。

地元オーストラリアのある企業が英語圏ではないヨーロッパ出身者の社員に対して、自社がスポンサーになり永住権を申請しました。

ただ、この方は私の友人と同様に、IELTSを何回受けても、どうしても1項目点数が足りませんでした。

受験者はかなり優秀な人間で、その企業にとってコアになる人材。

ビザ申請がスムーズに運ばないおかげで、会社全体の業務に支障を来たしてしまいました。

業を煮やした社長が従業員全員に対して、会社負担でIELTSを受けさせたところ(もちろん全員ネイティブ)、約半数が、移民局の求める点数に届きませんでした。

社長は憤慨し、彼らの試験結果を証拠として、

 「ネイティブスピーカーでも取れない点数を移民に要求するとはどういうことだ!」

 「受験料を巻き上げて金儲けしたいだけなのか!」 と移民局に詰め寄りました。

移民を希望する側よりも、受け入れ判断をする側が圧倒的に優位な立場にいるのは当たり前です。

これは公平とか倫理とかを言う前に各国共通の現実です。

ただ、近年のオーストラリアの移民局の対応を見ていると、行き過ぎた感が否めません。

当初、永住権の審査は 「12ヶ月以内に何らかの回答を申請者に対して行う」 と明文化されていましたが、その期間が延びに延び、ここ2~3年は最終的にいつになるか全くわからない状態が続いていました。

ビザの審査がどうなるのかわからないために将来に不安を感じ、母国に帰国した人も少なくありません。

また移民局は、日本円で数十万円にもなるビザ申請料も懐に入れたままで、回答できていない申請者に対して返還を検討する動きすらありませんでした。

つい最近になって、やっと少しずつ審査を再開し始めましたが、累積した審査対象者の膨大な数に追いつくはずもなく、いつになったら申請者全員に回答を渡せるのか、神のみぞ知る。

依然として申請者にはストレスと忍耐を要求する現状が続いています。



冗談抜きで放●能で壊れた人間がいるかも。放●能で感情が荒くなると書いてあった気がする



【チェ●ノ●イリ人体●染4】脳中の血液循環が悪くなり、神経細胞の働きが低下。脳が萎縮。また、放●能によって神経細胞が死滅する。死後解剖の脳に放●性物質が蓄積。



日本列島は放●能でこころも頭もすべて壊れたか!?



死亡した事故処理員の脳を解剖したところ 放●性物質が蓄積していました。
脳は放●能に対する抵抗力が 強いという定説は覆されました。
脳の破壊が さまざまな精神症状や 体の病気の原因だったのです
キエフ脳神経外科研究所 アレクサンドル・ビニツキー教授




放●能●康●害
水道水に放●能トリ●ウ●が含まれるようになると、 白血病や脳腫瘍が多発します。
ト●チ●ムは、水素と化学的性質がほぼ同じですが、まったく同じではなくて、脳の脂肪組織に蓄積しやすいことが判明しています。
だから、ト●チ●ムがつくるガンでは、脳腫瘍がもっとも多い




セ●ウムは脳にも蓄積し脳を破壊することがわかっている。



代表者の画像検索



自己管理がしっかり出来る人は太っていない



肥満と借金の意外な関係 (2)

「太るということが分かっていても、目先の食欲に負けてつい食べてしまう」

という行動と、

「後でお金が苦しくなる事をわかっていても、目先の物欲に負けてつい買ってしまう」

という行動には、やはり共通する部分が多いのかもしれません。



書いたことに文句を言ってくる人は「想定読者」じゃないんですよ。
高級なうどん屋さんで「1食が1500円とかふざけんな!」とか言っているおっさんは来なくて良いわけです。
あなたは対象じゃありませんから。
「あなたが書いていることは間違っている」とか言う人は読まなければいいだけです。




なぜ海外の不動産投資が危険なのか?
本当にあった詐欺の話




なぜデメリットばかりの不動産投資をしようと思うのかがわからない!
こんなにもある、不動産投資の落とし穴16個をまとめてみた。




海外不動産投資は甘くない 様々なリスクあり



つい海外不動産投資をしてしまったあなたの相続税



5年前の海外不動産ブームが廃墟コンドミニアムに-マレーシア・ジョホールバル海外不動産のメッカ? それとも空室問題の元凶?



なぜ取引が止まった不動産は最高値から暴落するのか。
不動産は売買が頻繁に行われていれば値段が上がっても下がってもあまり大きな問題は起きない。




ところが値段が上がりすぎて買う人がいなくなってしまうことがある。
すなわち不動産取引そのものが止まってしまうケース。
今の米国でも日本の都心でもそんな状況。




とにかく無理してでも買った人の中でたまにはどうしてもすぐ売らなければならない人が出てくる。
例えば相続とは事業再編とか。




それで普通は買った値段以上で売りたい。
ところが誰も買う人がいない。
しかしすぐ売らないといけないと値下げして売ろうとする。2割下げるとか。
ところがそれでも買う人がいない。




早く売らないと資金繰りがつかない。
パニックになって4割引きで売ったとする。
するとパッと買い手がついた。
この瞬間、その不動産は時価が4割下がる。




同時に同じようなタイプの不動産で買い手がいなくて取引がない不動産の気配時価も4割下がる。
だから次に売る人は4割引き以下の価格でないと売れない。




こうやって取引が止まった不動産は最初の売り手が出てきたところからあっという間に暴落していく。



個人の海外不動産投資はもうかるのか?
面倒なことが多い海外不動産

海外不動産投資では、為替リスクやカントリーリスクなど、国内投資にはない特有のリスクがあるので気をつける必要があります。

為替リスクについては、コストが高いことから為替ヘッジを行うプロは必ずしも多くないようです。

また、国が違えば不動産に関する法制度や税制が異なるのは当然ですが、それらがある日突然変更される国があります。

せっかく投資でもうけても、外貨規制のため資金の国外持ち出しが出来ない国もあります。

投資実務では、土地勘がないため割高な物件を取得するリスクがあります。

しかし、現地の弁護士やコンサルタントなどから手厚いサポートを受けると、今度は投資費用がかさみます。

また、日本でもまったくないわけではありませんが、重大な設計・施工不良が判明して予想以上に追加費用がかかってしまうリスクもあります。

このように、プロの世界でも海外不動産投資はハードルが高く、それほど簡単なものとはいえません。

もちろん、積極的にフロンティアを開拓しようという企業やリスクやコストに見合った高い収益を上げられる可能性に賭ける企業もあります。

いずれにしても、将来のための先行投資と割り切れる程度の体力が必要です。

これに対してプロでない個人の場合、特に国内での不動産投資の成功体験のない人が、現地もよく知らないままいきなり海外不動産に投資しても成功する確率は非常に低いとみるべきです。



ご用心! 不動産のプロまでダマされる
「地面師」たちの手口
土地の所有者になりすます詐欺集団




マレーシアの不動産投資で500万円の大損【資産フライトに踊らされた人のその後】



日本人に気をつけろ:ニュージーランド
NZの不動産屋がいますが、不動産の言うことは絶対に信用しないと公言してます。

「オマエ不動産屋だろ!」と突っ込むと「だから信用しないんだYO!」と言います。

なるほど、説得力があります。

自分の存在を否定しながら人を騙し生きる
不動産屋って嫌な生き物ですね。

在留邦人の不動産屋って数十人~百人超はいるとおもいます(ほとんど日本人妻だけど)。



基本的に、現地法人かつ日本人ではなく、現地人経営の業者の中から信頼できる会社と自分で現地語で、やり取りが完璧に出来、現地の税法、不動産関連法を知った上で無いと失敗のリスクが高いといわれています。

資金に余裕があり、完璧な語学力を持ち、現地の税法、不動産関連法を知った上で、リスクを取れる人が検討するものであり、素人的な安易な考えで海外投資は危険です。

もっとも、海外というハイリスクな投資をするために、完璧な語学力、現地の税法、不動産関連法を熟知するだけの膨大な時間と資金を投じるのであれば、その時間と資金を別に振り向ける方が大多数の日本人にとって得策でしょう。 

海外移住・英語の落とし穴
英語だけでも大変なのに、現地の法律や商習慣を熟知するまでに膨大な人生の時間とお金を失うことになります。


※完璧な語学力を持ち、現地の税法、不動産関連法を熟知した業者もいるようですが、そうした業者に任せて騙される日本人が後をたちません。

『人や業者に任せず、すべて自分でする。』という心がけが、詐欺被害を未然に防ぐ最大の予防法です。

自分が住まない、住めない国で不動産を持てば、必然的に他人任せ・業者任せになり、これが詐欺被害を招く原因となります。

自分が永住権を持てるのか?その国の言葉が現地人並みなのか?永住権があり語学があっても、現地の生活を許容できるか?を付き詰めて考えると、日本人の海外投資、海外生活が可能な人は、ごく一部であるということです。

騙されないためには、海外投資は、はじめから考えないこと。

これがお金と人生の時間を守ることに繋がります。


人生で健康で有効に使える時間は短い。

人生=健康で有効に使える時間が重要です。


失った時間は お金で買い戻せないので「時は金なり」と言うより「時は命なり」と言った方がより正確。
時間の浪費は生命エネルギーを無駄に燃やしているのと同じ。




海外生活に向く人、向かない人
海外生活で最も求められるのは、安易に人を頼らない自立した心。

 日本人が最も弱点とするのは「紹介」という言葉に弱いこと。何十年来の友人に紹介されるのならまだしも、知り合いが少ない海外では、何回か顔を合わせただけの人の紹介でも簡単に信じてしまう人も多い。

 現地の外国人なら言葉の問題もあってそれなりの警戒感を持って接するのだが、現地で会った日本人となれば、すぐに気を許してしまうのが実情だ。

 顔見知りだけの相手や紹介された人の身元を調べることもしないのが、トラブルに見舞われた人に共通している点だ。

悲しいことだが、海外には日本人に近づいてお金にしようという日本人もいることを心しておきたい。

海外経験が豊富な人の口から決まって飛び出すのは「一番信用できないのは日本人」という言葉なのだから。



「老後破産」を回避せよ! - 間違った教育費のかけ方で陥る"パラサイト破産"とは

海外投資に失敗!海外で散財し、貧困に陥る日本人多数との噂。



儲けると言う字は、信じる者と書く。



やけっぱち博打的行動に突っ走りやすい日本人の海外移住のお話
情報がいくらでも手に入るのに、自分に都合がいい情報や、耳ざわりのいい情報だけを信じて博打に走る人々がいます。

これは日本人の国民性で、実際、移民 移住は甘くない。

海外移住系の人の美辞麗句や甘い言葉に騙されて、もしくは わざわざ盲信して出かけていく人、そして泥沼にはまる人の多いこと!

ごく少数の永住して成功している人の話や、成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、良い事だけを発表したい人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

行けば何とかなると思って飛行機に乗ってはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は「うまく行かない率」が恐ろしく高い。

それでも博打を打って来てしまう人が結構いる。

自爆とはいえ「お気の毒」です。




情報がいくらでも手に入るのに、自分に都合がいい情報や、耳ざわりのいい情報だけを信じて海外不動産投資に走る人々がいます。

これは日本人の国民性で、実際、海外不動産投資は甘くない。

海外不動産・投資系の人の美辞麗句や甘い言葉に騙されて、もしくは わざわざ盲信してて泥沼にはまる人の多いこと!

ごく少数の投資で成功している人の話や、成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、良い事だけを発表したい人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

投資すれば儲かると思って投資してはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は「うまく行かない率」が恐ろしく高い。

それでも博打を打って投資してしまう人が結構いる。

自爆とはいえ「お気の毒」です。




自己陶酔する上で、他者を貶したり批判だけしていたら楽なのが一点。
自説を意見として表明すると批判される為に、忌避しているのがもう一点。
根拠の提示を求められただけで窮する程度のお粗末さですから、手を抜くというより初めから逃げていると考えるのが妥当かと




良心的でまともな業者なら、その国の恐ろしい実態にも触れるべきだが、良いことばかり、美辞麗句のセールストークを鵜呑みにして投資は危険です。
※リンク先とは、一切関係ありません。



オーストラリア海外移住関係者が絶対に言わないこと①


オーストラリア海外移住関係者が絶対に言わないこと②



海外不動産 投資詐欺 :投資詐欺 事例集
不動産投資詐欺の詐欺事例です。特に東南アジアの不動産投資詐欺は本当に多いです。

以下の例は今でも存在する詐欺手法です。

「東南アジアはこれから地価が上がる。安い今のうちにアジアの不動産をどれだけ持てるかが、資産家になれるかどうかを決める、めったにない大チャンスだ」というようにまくしたて、 「プレビルド」と言って、建設予定のマンションなどに出資させる。

ただ出資したあと、あらゆる理由をつけて「まだ工事が始まらない」と言い、そのうち業者と連絡が取れなくなる。

手の込んだ手口だと、実際に現地ツアーをして、現場と完成予想図を見せる。

「これからここにこんな感じの巨大なマンションが建ちます」と言って、現地まで言ってしまうと臨場感もあり、出資してしまう人も多い。

このような詐欺もありますので注意をしてください。

出資を募りたい業者の一方の言い分だけを聞いて出資するのは絶対にやめておきましょう。

もしも投資初心者であればいきなり海外不動産に手を出すのはリスクが多いので控えた方が良いと思います。

失敗した人を何人も見てきました。



他人を平気で傷付けてなんら後悔のない人ほど晩年悲惨だったりするよね。
人の想いって恐ろしいからね・・・・。




大人気の東南アジア新興国マンション投資。思わぬ落とし穴にご用心



海外不動産投資をビジネスにするのは完全な無理ゲー



日本人損させ仮説が導く、マレーシア不動産バブル警報



海外不動産セミナーにいきましたが、2000円費用を徴収して、パンフレットは連絡先の住所も電話番号もなく、詐欺そのものだと思いますが、だまされた人はいますか?


良心的でまともな業者なら、その国の恐ろしい実態にも触れるべきだが、良いことばかり、美辞麗句のセールストークを鵜呑みにして投資は危険です。
※リンク先とは、一切関係ありません。



【 重要 】

追剥のような日本の税務署

● 日本人は海外永住権の取得が困難な国が多い。

● 永住権を取得しても、最終的に日本に帰国する人がほとんど。

● 住めない国に海外に金融資産があると、最終的に帰国した際、送金や売却時に税務署から目をつけられ、日本での生活が厄介な作業に忙殺される。

こういう、後々の厄介なことを一切考えずに不動産投資?

他人の人生など、なんとも思っていない業者のいうことを鵜呑みにするのは危険です。



税回避を防ぐ国際協調を加速させるため重要な新たなステップ:2017年に税に関する自動的な金融口座の情報交換を開始することで各国政府がコミット



海外在住者の日本の金融システムからの締め出しが始まった



国税庁が狙う!もはや海外でも逃げられない

厄介な国際税務で時間を忙殺される人が増えている。



【不動産屋が「せんみつや」と呼ばれる理由】
本来は千のうち三つしか本当の事しか言わないひとの意。ほらふき。




「海外は英語」。良くわかるよ。でもね、自分は日本語で日本人相手のビジネスという滑稽な人が多い。

なぜ、そのご自慢の英語力を生かして、英語ネイティブ相手にビジネスが出来ないのか?

サイトも、メルマガも日本語ですか?。w

説得力無いですね。


【まともな人の意見を読むといいよ、不動産業者の人!】 

↓ 業者の方とは違い、長年シドニー在住。東京在住者とは、文章の質も説得力も段違いですね。

http://www.business-plus.net/business/columnist/masamitsunagai/series/296601.shtml



海外冷笑組は自分が当たり前のようにできることのうち何が誰でもできて何が誰でもできないか判別できない人達であって、人助けの能力は極めて低い人達なんだよ。

英語やスキルを一般人に求める人が多い。



日本に埋もれて死にたくなければ努力して外国語とスキル身に付けて脱出しろって上目線アドバイスも多く見るよねー。
運良く努力できる環境で語学も技術も身に付けた人が外からそれ言ったってただの「踏み付け」でしかない。




海外移住推進派の人の中で「夫や妻の国に"ただ帰国引越ししただけ"の人」というのがどこの国にも一定数いるようですから、ご注意ください。



海外冷笑組の中には自分が移住に失敗して国内に戻っているのに,それを隠して移住を啓蒙している輩すらいる。
その他も推して知るべし。




海外は想像を絶する場所だ。
長い間海外で仕事をした人達は皆日本へ帰ってきた。
20年英国で働いた人も帰国するそうだ。




北海道ニセコ地区に外国人定住
外国人に日本語試験は求めていない。

アメリカも、国としては英語力試験もなく、英語力を求めていない。

世界の200を越える国・地域の中で、移民に語学力テストをする国は、きわめて特殊な少数派という事実。



Migration and the Brain Drain Phenomenon
大卒以上の「頭脳」が国外で働く人の割合を示したOECDの頭脳流出地図(Brain Drain Map)。

オーストラリアの頭脳流出が凄まじい。
高学歴で優秀な頭脳を持つほど海外を目指す傾向があるらしい。

こういう国では優秀な教育者や医師が海外に流出するから、高度な教育や医療を受けることが困難だと知らない人が、そのような教育環境で子育てをして頭脳レベルが連鎖したり、将来病気や介護状態になったときに後悔するも 時 既に遅し。

他国への移住も出来ず、かといって日本への帰国も出来ず望郷の念と後悔の念にさいなまれながら人生を終えていくことになるとの噂。



オーストラリアは退屈な国



オーストラリアのサービスが先進国の中で最も悪い理由



サービス・税制・医療レベル・教育レベル、どれをとっても欧米に劣る。

語学が堪能で、上を目指す人は欧米に行くのが一般的。



半年ほど前に、豪州の市民権を取った元同僚の女性も小学生の娘さんを連れて、夫の住む神奈川に帰って行った。シドニーの物価が高いのと、ご主人が仕事を見つけられず、帰国した。



多くの英国人がオーストラリアを去る理由
Why are so many Britons leaving Australia?

英語ネイティヴが耐えられず去る国。英語ネイティヴでも無い日本人は、ほとんどが10年以内に帰国するか、我慢の生活。

我慢しても病気や介護で、最終的に帰国になるという現実。

これは、他国でもほぼ同様の状況です。



記録的人数のオーストラリア人が海外移住
オーストラリア生まれで海外へ移住した人達は、より良い仕事など経済的な理由で移住する人達が最も多く、外国生まれのオーストラリア人の移住理由は、ホームシックなどで母国へ帰国する人達が最も多い。

能力があるオージーはより良い仕事などを求め海外へ、残る人は…。



豪のベトナム人の知人が夫の仕事がようやく確定、念願のマイホームを住宅ローンで買ったそう。
ベトナムから義母も呼び寄せると喜んでいた。
気になるのは、たとえ永住権がとれて、家を買っても、西洋では経済状況でいつでも自由に解雇される不安定な労働環境であること。
日本のように、一ヶ月前などない


知人の中国人の話では、同僚が突然上司に呼ばれ、何かと思ったら、
「荷物をまとめて帰っていいよ。明日からもう来ないでいいから」と伝えられたと。
あまりにも非人道的。天国から地獄に落とされる。
いったん、フルタイムになっても、状況が変わればわからない。




イギリス人のパートナーとお子さんたちとイギリス在住5年以上の彼女と、色んな話をした。
印象深かったのは、高齢で施設に入っている日本人女性が、痴呆とともに英語を全部忘れて、日本語を教えなかった子ども達とも施設の人ともコミュニケーションが取れなくなってしまった、という話。


大人になってから身につけた外国語は、痴呆で忘れちゃったりするのか〜。



国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました。



オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。
老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境




私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい。



日本語そのものが、脳に良い作用をもたらすのだと、友人が話してました。
また、日本語は平仮名カタカナ漢字それぞれ、脳の異なる部分を使うそうです。
平仮名カタカナ漢字の複雑な組み合わせを難なくこなす事により、脳は鍛練されてゆくのかも。




長年アメリカで暮らし入院された方が、英語の単語は出てこなくなるし病院食がフライドチキンやポテト&ケチャップ等油モノや味の濃いモノばかりで、さっぱりした日本食が食べたくて困ったそうで、言葉だけで無く味覚も戻ると解って帰国されたと。



今、海外に移住できた方々、 もし、親の介護が必要な年齢になったら、どうされるのだろう?



退職後の海外移住はするべきでない5つの理由」として安全・医療・ことば・郷愁・不測の費用 の5つが挙げられていますが、これは日本人にとっても同じでしょう。



老後を過ごすロングステイヤーの誤算



日本の医療は世界一 WHOが公認



大橋巨泉は がん闘病を諦め海外の自宅を売却!事務所社長が終活を証言
大橋は数十年前からオーストラリアやニュージーランドに自宅を構えて、1年のうち8か月以上も日本を離れて生活していた。

しかし、2015年10月にオーストラリアの自宅を手放たという。

オーストラリアの家を手放したのも“終活”の一環です。


※お金があっても永住権があっても、重大な病気ほど医療は日本でというケースが多い。



海外移住 郷愁
望郷の念に駆られる



海外移住をされた方が日本に帰国してしまう最も大きな理由



海外に行って初めて気が付く 日本人の意外な一面ベスト5



免疫システムに残る人類の歴史
日本人の遺伝子について。


※上記のリンクを読めば、日本人の遺伝子に合った独自の医療や食事が必要であることがわかります。



医療ミス、米国で死因3位
医療ミスが米国における死因の3位になっているとの研究結果が、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)に掲載された。



カナダの医療の問題点

日本人は独自の体質と、DNA 構造を持っています。

白人に比べ小柄な日本人の手術に、大きな手のカナダ人ドクターは向きません。

薬の分量もまるで違います。

日本人特有の性質を理解しない治療は命をも脅かす場合もあります



毎年、約23000人のカナダ人が医師・病院のミスによって死亡している問題

トロント大学教授のDr. Mclver、Dr. Ross Baker及びカルガリー大学教授のDr. Peter Norton をリーダーとして7つの大学が参加して全カナダを調査した結果、カナダの病院で毎年23000人以上の患者が急性期ケア病院における医師と病院のミスによって死亡している事実が明らかになりました。

その内容は、医薬品の投与ミス、副作用、手術中の死亡、術後の感染症など明らかに知識と技術があれば防止可能であったとの事です。

このレポート中で「粗悪な医学的治療が意図的に秘密裏にされ隠匿されてきた」と報告されています。

近年の総合的な医療過誤発生率7.5%(医療、手術を受けた患者250万人中18万5千人)であり、先進国の中でも突出した高さです。さらに、その18万5千人の患者の内、なんと9250人が永久的な障害(Permanent Disability)を負っているのです。

その大きな原因のひとつとされているのが、移民国家であるカナダにおいて大小200以上の民族の身体の病気の発症と治療法は、民族ごと身体の性質、DNA構造、薬品への耐性などが違う治療法が求められるのに全民族へ画一的な医学で治療にあたる事と言われています




薬の効果に人種間差



効果と副作用で明らかになった人種差・民族差の大きさ



米黒人の鎮痛治療「格差」、誤解が原因か



薬も男女別でなくてはならない
現在、新薬の開発において、女性に対しては十分な臨床試験が行われていない。

しかし、男性には効果があっても、女性には副作用(致命的なものも)をもたらす可能性がある薬もある。

女性は、薬に対する反応が男性と違う。

副作用も異なり、より有害になることも多い。

また、より少ない量の有効成分で十分なこともあれば、より多くの量や、まったく異なる薬を必要とすることもある。

女性は、アスピリンから麻酔まで、非常に多くの薬に対して特殊な薬物有害反応を示す。

女性は、体質上 男性よりも脂肪の量が多い。

そのため、脂溶性の分子に対する反応が異なり、体内で脂肪組織の中に入ると排出が難しくなるので、より長い間 完全で有効なまま残ってしまうのだ。

さらに思春期や成年期、閉経期、とりわけ月経のサイクルや経口避妊薬の使用に伴ってホルモンの変動があって、その都度、男性向けに開発されテストされた薬の働きが変化する。

さらに肝臓や膵臓の代謝機能や、いくつかの消化酵素にも違いがある。

薬も男女別でなくてはならない
アメリカ政府のある調査によると、97年から2000年に市場から排除された10の薬のうち8は、女性に対する重大なリスクによって除外された。

ある抗ヒスタミン剤と ある胃腸薬は、女性に致命的な心臓発作を引き起こす可能性があった。

いまでも市場で手に入る薬には、特に女性に不整脈を起こすものもある。

女性はアルコールやタバコ、コカインに対しても男性とは反応が異なることがわかっている。



日本は世界の医療産業国を目指せ
日本の医療はiPS細胞を はじめ基礎研究では世界をリードしている。

このノウハウを活かし、産学官が一体となって医薬品や医療機器の国内生産を拡大し、世界に輸出できる環境を整えるべきだ。

開発した医薬品や医療機器は、単純に売るだけでは使われない。

海外に日本の製品を集めた病院を建設し、使い方などの技術指導を行うことも重要。



医療問題に触れている海外移住者は皆無に近い。

医学に対する興味も無い人が多い。

医療は重要です。


海外で、日本人に合った医療の必要性を感じる海外在留邦人も多い。




海外に行きたくても行けない国内幽閉状態の日本在住者、子供を守りたい一心で日夜奔走する、行くあてのない母親を救う一助となれば。

『 国内移住 』『 ビザラン 』 を繰り返すうちにお金が恐ろしいスピードで消耗し、引越し貧乏ならぬ『移住貧乏』(移住貧困)に転落。

海外永住とは程遠い、なんちゃって似非海外移住でお金と二度と戻らない大切な人生の時間を失って、海外で途方に暮れる不幸な日本人をこれ以上増やしたくはない、そういう気持ちで書き上げまとめました。

日本人の移住困難問題を根本的に解決する方法のヒントを凝縮。
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海外の不動産投資で失敗
近年ハワイやフィリピン・マレーシア・インドネシア・香港などで不動産を購入する方が増えているとのことです。

向こうの不動産はバブル状態で土地がガンガン上がるから、今不動産を買っておけば10年後には価値が倍になる。

その時に売ってしまえばいいなどの調子で不動産を購入してしまう方が多いようです。

それが意外にも高値を迎えてしまい、上がることも期待できない。

そうかといって売るにも売れないで手を拱いている外国の不動産オーナーが多いとのことです。

その中には日本の不動産投資家も少なからずいるものと思われます。

またこの点にはもう一点問題があります。

実際にはお金を持ち逃げしてしまうような業者の方、でたらめというか稚拙な情報しか持たずに、そのようなあっせん事業を行ってしまう方もいます。

そのようなところで損失を負ってしまう不動産オーナーが多数います。

中には退職金をほとんど使って海外の不動産投資などを行うも、不動産が下落してしまって大損したような方も多くいるようです。

あと一つは移住目的で失敗してしまった方です。日本での会社員・自営業などの仕事生活を終え、晩年は暖かいリゾートの国で暮らしたいという方が多くなっています。

管理人も暖かい方が体調もいいですし、国民も日本よリも元気がありますし、晩年海外移住をしたいという気持ちは全くないわけではありません。

ただ海外移住は決して簡単ではないとのことです。

日本のイメージで移住をしようとすると痛い目に遭います。

現に多くの方が失敗をしています。まずは長期の移住や永住をする方は多くの税金をその国に払う必要があります。その国に何の貢献もせず、年を取ってからいい思いだけをすることを防止するために、そのようなルールがあります。

公平の原理とも言えますのでこの点は仕方ないかもしれません。

さらに言葉がなかなか通じない、食事が単調で日本食が恋しい、毎日が夏みたいで疲労がたまる、停電などでストレスがたまる、日本に比べればだいぶ劣る医療の問題など、夜を安心して歩けないなど、住んでみるとけっこう日本人にとっては厳しい問題が山積しています。



マレーシア不動産投資に潜む危険



マレーシアの貸家
天井は雨漏りでできた染みがついているしフローリングの床が波打っていたり壁にかびが生えていたりという家ばかり。

なんじゃこりゃ! マレーシアの家って雨漏りするのが普通なのか!?



マレー的雨漏り



インドネシア 現地事情編
<バリ島は最大の不動産トラブル地>

日本人の増加に伴い、トラブルも激増しています。一番多いのが結婚やビジネス投資に絡んだ不動産詐欺。

バリのジゴロ は有名ですが、結婚した日本人女性に お金を出してもらって新居を購入。日本人名義に出来ない法律のため新居購入後に離婚、家だけ取られるというパターンが代表例。

ビジネスも同様に、店は出したものの日本人名義に出来ない理由から取られてしまうパターン。実に結婚や小規模なビジネスの内、全体の70%の高確率で被害にあっています。

現地に行けば、多くの自称コンサルタントの日本人が大勢いますが、詐欺的不良日本人もいっぱい。話に乗ったり、頼ったりしないことが最善の自衛策。


<不動産取得について>

インドネシアは外国人名義での土地所有は認められていません。


絶望の時代になると、夢を見させてくれる煽動家が何人も現れ、
もっと悪い方向に引っ張っていくのはよくある話。




夢だけ与える詐欺師に注意してね。
日本から移住しようとしている人を食い物にしている輩もいるからね。




この人は信用できると触れ回るのとこの人は信用できないと触れ回るのは全くのイコールで後者の認定ばっかりやっている人達が偶像崇拝するなと主張するのは本当に愚の骨頂でしかなく陰謀論者は信用できる対象を選択しているだけだと言われる所以なんだよね。
情報は内容で真偽を判断しないと騙されます。




普段から不満や鬱憤をためている人って“破壊願望”を持っている気がする。
人類の滅亡や社会の崩壊など大きな破壊願望を持っている人もいるし、自分がこの世を去る、あるいは特定の他者が堕ちるのを願うこと…なども。
いわゆるその人が持つネガティヴなオーラはここからきているのかもしれない。




海外移住詐欺「依存マインドの人の方が問題」って言う人がいるけど、依存マインドの人が背伸びして大変だったから他の人にも同じ苦労を強いる、姑根性に見えてしまう。
元々何でも自力でやってきた人は、人の事まで助けるパワーがあるから、そもそも「依存的」なんて発想にはならないと思うなぁ。




津波から命からがら逃げようとしている人達に対して、自力で逃げる力がないから助けなくて当然とでも言うのか?
一生日本から出るつもりがなかった人が原発事故で海外に逃げようとしているのに、依存的な人は騙されて当然だと?
命からがら逃げる人を騙す人間を悪魔と言わず、誰を悪魔と言うのか?




大事な事だからもう一度繰り返しますが、海外移住詐欺の被害者に対して「依存的だからだ」という発想になる人は、まさに貴方がそうだからですw もしくは、単に器が小さいだけかな。



日本に帰ってくる度に私は日本には向いていないと国内の人間にアピールして同意を求めるシステム離脱派の親玉もどれだけ国内の人間に心理的に依存しているんだという話でしかない訳よ。



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