世界中で海外移住詐欺が横行。

ボロ儲けで私腹を肥やす世界各地の詐欺師が 『 鴨葱日本人 』 を翻弄。

『 飛んで火に入る夏の虫 』 状態の日本人。

『 海外移住詐欺 』 と
『 海外移住の誤認 』 により日本人のお金・活力・時間=寿命が海外で奪われ続けている現状に強い懸念を持つブログ管理人が総力を結集してまとめました。

海外移住について 『 肝心な情報を調べず 』 『 知ろうともせず 』,
『 事前知識 』 も 『 高いリテラシー 』も持たない社会で表面化せず埋没している知られざる驚愕の詐欺被害の悲惨な実態の『 氷山の一角 』を垣間見られる貴重なブログです。



巷では海外旅行や長期滞在を海外移住と称した海外移住詐欺が多発・激増中。

特に多いのが、疎開・避難を目的とした海外移住と称した長期海外旅行

就労許可が無く、収入も無し(失業保険も無し)。

永住権という永続的な滞在許可が無く、医療保険も年金も無し、定期的な出入国が必要で、資金と時間を無駄に浪費しているのが実情。

海外で収入を得るスキルもない日本人を疎開や避難をうたい文句にして海外へ誘う人間&誘われる人が急増していますが、
いずれ滞在期限も資金も尽きて、人生の後半に大病を患い、人生の終盤になって医療も介護も無理とようやく気づき最終的には海外生活そのものが破綻し、日本に帰国してしまうといわれてます。



これは氷山の一角。

被害は世界各地で現在進行形だということ。

被害者なのに自覚症状がないまま被害が拡大中。



ニュージーランドの日本人受け入れ機関 「 イーストウインド 」 はある意味ねずみ講。
( 2013年6月6日 )




イーストウィンド ( NZ会社登記番号:825991 ) 情報掲示板
( 2019年2月 )



数百億円だましてるなんて思わずびっくりでした。。。



闇が深~いビジネス。

#ニュージーランド #イーストウインド #巨額詐欺




イーストウインド田中死亡 【 確定 】



海外へ出たものの思い描く自分にはなれなくて、
その不満を祖国への恨みに転化させる人も多いよね。




日本人への恨みで日本人を騙す極悪人間が海外に多いことで有名。



そういうレベルの人達はあまり社会に居場所がなく、あちこちを転々としています。
震災を機に海外移住を始めた人の中には、そういう人が少なくない印象です。
既に積み上げた実績や社会的な立場がある人が、そうそう簡単に海外に移れるわけないですからね。
近寄らないのが吉です




イケてる海外在住インフルアカウントの半分以上は詐欺師のゴキブリでやんすよ。

新規移住者誘ってカモにする。




詐欺師っていうか乞食だな。
留学紹介します、移住お手伝いします、現地の就職紹介します。
綺麗ごとの嘘並べて情弱を騙す。海外ステキ生活発信してキラキラな自分を装う。
全てはカモおびき寄せて利用するため。




エコーチェンバー現象の意味とは?

SNSで生まれる錯覚




何もできない人間が現実から逃げてネットという自己顕示欲を満たす場に入り浸った末路がエコーチェンバーの中に引きこもる孤独な落伍者だという例は何人も見てきた



「 いつかは海外移住 」 の夢と現実



日本の大半の人は英米豪乳シンガポールの外国人への就労許可審査の厳しさを知らないし、国や職種によっては日本より遥かに厳しく、さらに近年は配偶者ビザや永住権審査も大変きびしいのだが、調べてなかったり実際体験していないから理解できないのでしょう。
他の先進国は移民政策は現実主義です。




あのねえ、運良くビザとれて海外移民できてもね、収入得られるスキルがなきゃあ現地で最下層の仕事をやるとか、現地邦人向けに詐欺まがいの商売やったり、ジャパレスで肉体労働だよ。

最下層の仕事だって他の移民と競争だからさ。

他の移民って紛争地出身とかだから勝つの無理だよ。絶対。




海外移住を目指すときに知って欲しい3つのこと
【 2018年改訂版 】




スマホしか使ってない人はPCでネットやってるヤツと比較して情弱過ぎる

ネットをハイウェイに例えると分かり易い

スマホ = 小型バイク

PC = スポーツカー

同じ時間内に、アクセス可能な範囲と到達出来る距離が、

= 得られる情報量、

勝ち目ないわな




スマホしか使わない人間はデジタル・デバイドの餌食になっている



「 日本人の3分の1は日本語が読めない 」

・ 65歳以下の日本の労働力人口のうち、3人に1人がそもそもパソコンを使えない。



日本語が読める人がパソコンで読むためのブログです。

日本語が読めない人、スマホでこのブログの文章を読もうとする人は 『 想定読者 』 ではないのであしからず。



書いたことに文句を言ってくる人は 『 想定読者 』 じゃないんですよ。

高級なうどん屋さんで 『 1食が1500円とかふざけんな! 』 とか言っているおっさんは来なくて良いわけです。

あなたは対象じゃありませんから。

『 あなたが書いていることは間違っている 』 とか言う人は読まなければいいだけです。




大人になって一番困るのは誰も本気で叱ってくれない=本気で心配してくれないっていう事だよね。



日本人の行く末を本気で心配して真摯にブログを書いています。



いずれにしても生半可な気持ちで行っちゃうと人生狂わせかねんなあと。



『 竹やりでB-29は落とせない 』 ことに気付かない日本人



大部分が 『 海外移住はできない 』 ことに気付かない日本人


【 ↓ 日本人が現状認識すべき絶望的な現実 ↓ 】

日本の将来を考える時にきちんと認識しておくべきだと思うのは、『 世界のどこにも、簡単に移住できるような国はない 』 ということ。

この社会とともに沈むしかない。

『 逃げ出せない 』 というところから話を始める必要がある。




ホント、日本国籍の残念なところは、日本に何かあったときに(そして天災やら戦争やら原●事故やら何かある可能性は結構高いのに)逃げる場所がないことよね。
日本ってどこの国とも仲良しじゃないから、結婚・出産以外の方法で簡単に永住権取れる国ないし。


【 ↑ 日本人が現状認識すべき絶望的な現実 ↑ 】



海外に住む不良日本人たち。
なぜ日本人は日本人をだますのか?




詐欺まがいの移住コンサルタントに騙されて子ども達の将来の選択肢が狭められませんように願いをこめて。。。



何度も言いますけど、外国への移住は他人に頼んじゃいけませんな。
最初から自分でできなきゃその国に住む資格が無いってこと。
金を出せばどうにでもなる、というのは日本国内だけの妄想
詐欺師はそこへつけ込むんだよなぁ・・




事件簿『 ビザのスポンサー詐欺 』



「 溺れる者は藁をも掴む 」 という言葉がありますが、溺れているという切羽詰った状態で気持ちはわからないでもないのですが、掴んでいる人や掴んでいる情報が 「 藁 」 ならば、「 最終的には溺れて死んでしまいます。」

どんな人を掴んでいるか、どんな情報を掴んでいるかの見極めが大事です。



そろそろ仮想通貨の夢から醒める時。
無価値なものに一般人を巻き込んだのは誰か?




そろそろ海外移住の夢から醒める時。
不可能な永住に日本人を巻き込んだのは誰か?



海外に移住したい人が今すぐやるべき5つのこと



詐欺師の口車に乗っかって 「 なんちゃって移住 」 をして来た輩、一切他の日本人と交流が無い。
本人たちが変人なのか詐欺師に 「 囲み 」 を食らっているのか分からないが新興*教並みの不自然さ・・




口車に乗っかって、なんちゃって「移住」をしている日本人が特に多い地域は

.『 マレーシア

.『 インドネシア

.『 タイ

.『 台湾

.『 ベトナム 』。

各国移民局などの公式情報で

・『 ビザの種類 』

・『 永住権の有無 』

・『 永住権の取得可能性 』 を要確認。

海外移住と称するが、実際には永住権が無い期間限定ビザ(つまり似非移住)の場合がほぼ100%に達する地域もあり、病気になったり、働けなくなると日本に帰国必至。

帰国後は日本の年金制度があるうちはいいが、年金制度が破綻した後だと 『 野垂れ死に 』 で末路が哀れになる危険性。

老後は自己資金で何とかできるように、他人の何倍も稼いで貯金ができる人以外は、海外に永住するのは幻想に過ぎない現実を知る必要がある。

騙されないためには、現実を知ることです。

移民局の公式情報で永住権の条件を確認必須。

移住ビザが無いのに移住できるという情報は、個人なら移住の情報誤認、業者ならば詐欺である可能性が濃厚。

厳重警戒!


【 海外移住の定義 】

海外移住の定義・海外移住の根本的なこと



「 詐欺に引っかかりやすい人 」 に共通する特徴とは?



海外で日本人相手に詐欺を繰り返す人間の情報。
素知らぬ顔でいまだにツイッターも続けています。
注意!




高知のモヤシ君もルーマニアのおチビ君も、田舎に住みつつネットで”俺様は凄い節”を吹聴しながら、怪しげな資産運用法をアピールする活動に精を出していて、詐欺系って傾向や活動領域がよく似てくるんだなあと思った次第。



ルーマニアで降り続く 「 氷の雨 」 。
さまざまなものが凍結しまくり、首都ブカレストも麻痺状態




地上型イージス2基導入へ 配備候補地は秋田・山口両県

■イージス・アショア

北大西洋条約機構(NATO)のミサイル防衛の一環として2016年からルーマニアで運用が始まっており、2017年はポーランドにも配備される。

米国ハワイにも実験施設がある。



日本人カップルが、詐欺師として一部で話題になってると知ってビックリ

騙された人も居るんですね たくさん




なんかも思い出した、数年前の事 外国って日本から見ると、やっぱり遠くて 海外移住と言っても現実感がなくて
でも数年前は、フ*シマの原*事故などから、本気で海外移住を考える人も多くて
どうすればいいかみんな知らなくて
だからそれを狙った詐欺師もたくさんいて 日本人が日本人を騙したり




実際外国に来ると、思いもかけないチャンスに恵まれたりとか 日本よりお金たくさん貰えたりとか、注目されたり
凄く有名な人と簡単に会えたりするから 現実感が無くて、それに憧れる日本人も多くて それ狙いの詐欺師もいて お金出しちゃうのかも知れませんね




帰国組が打ち明ける 理想と現実
日本を出ていく移住組がいる反面、帰国組もいる。
その人々はなぜ戻ってきたのか。



日本人は日本人を信用したがるから
外国で日本人を騙す日本人も多い
だから私は基本、現地の日本人に対して警戒します
良い人ももちろんいるけど
人を信頼するのは難しい
私は運が良かっただけかも
あと騙し取られるお金も無かったし




芸能人に会えるよ?
↑たまに会ってます

ビザが欲しくない?
↑自分で移民弁護士に相談します

一緒に仕事しない?
↑ギャラは幾ら?あと契約書見せて

外国で暮らしたくないの?
↑自力で暮らしますご心配なくみたいな喧嘩腰で居たのが良かった




私は友人に、ヨーロッパに遊びに来て欲しいけど、滅多に誘わない

自力でちゃんとお金を払える人か、または もし私が 「 来て欲しい 」 って言ったら、その時はもう全費用を負担する覚悟で
そうじゃないと責任持てないでしょう

安易に誘う人、お金の話をウヤムヤにする人

簡単に 「 移住 」 とか誘う人は要注意




「 準備不足の移住は大変だよ( でも困ったら助けるよ ) 」と言う人達を意地悪呼ばわりして、「 準備しなくても平気平気 ( でも困った時は助けないw )」 という人間、しかも実際にその前科がある人間を信用するんだもんね。
もう知らんがな




海外移住を煽動する人間をもてはやす人達の殆どは、夢を見せてくれる人を支持しているだけで実際には外に出る力がない人達



厳しいことを言う。
やる気や思い込みだけででどうにかなる時代はとっくに過ぎ去ったんだよ。
甘い言葉に踊らされ見込みのない国で貴重なお金と時間を費やしているうちに他国の門戸も閉ざされる。
その時に泣き喚いたって誰も責任なんてとりゃしない




海外出たいんですって人に相談された時に、私も同じような内容をアドバイスしてる。
お金が貯まるまで、あと数年必要なんですって返されることも多いのだが、そんなことしてる間にビザが厳しくなって移住自体が不可能になる可能性大いにあるし




『 様子見る、英語力・現地語つけてから、お金貯めてから 』 なーんて悠長な人はビザ厳しくなる欧州( だけでなく世界中 ) 移住が無理ゲーになるでしょうね。
『 いつ移住するの?今でしょ!』




永続的に海外移住するためには

■ 失業保険や年金の受給資格のある永住権の有無

■ 海外で家族を養える仕事&収入の有無
( 仕事があっても満足な収入なく低所得だと長続きしません。)

■ 日本人向けの医療・介護体制の有無
( 重大な病気や老後の介護を考えない人がほとんど。
何も考えない人達が、大病や介護で帰国という事例があとを絶たない現実 )

この3点がポイントです!。

海外移住で騙される人の特徴は、上記の3点を確認しない人です。

上記がそろわない限り、海外移住は長くは続きません。

将来的に、日本に戻らざるを得なくなった時、貯金も使い果たし、「経済破綻・災害・汚染で、とても戻れる状況ではない」のに祖国に戻るときのことを、考えてみたことがありますか?

安易な移住を勧める甘い言葉に乗らないためにも 『 人生を深く考え 』長期的視野に立って、海外移住を考える必要があります。




エネルギー政策も 海外移住も
『 持続可能性 』が重要!




永住権の取得できる可能性を移民局など信頼できる公的機関の情報で確認することや、永住権の取得可能性について専門家などに診断を!

同時に永住権取得後に
『 海外で稼ぐ語学力 』 + 『 海外でまともな暮らしができる収入を得るスキル 』があるかどうかも自分で考えたうえで、専門家に的確なアドバイスや指摘を受けるなど事前確認が重要。



ネット上の海外移住情報の注意点



「 永住 」 を意識してる仲間と会うと最近は"異国で重病や障害を負ったら?"が主な話のテーマ。



フランスもそうだと思いますがスウェーデン人の体温、血圧など日本人の平常値より高くわたしにとって異常でも数字だけ見て 『 正常 』 とみなされるので 「 違うんです! 」 と主張しないといけない。
自分で主張できなくなった時の対策考えておかないと…。




ビザランを繰り返しているのに 「 現地でしっかり働いています!」 って顔をするのはおかしいでしょう。
それはビザがおりない単なる非正規労働者でしょう。
単なる旅行者ですよ。




ビザラン(海外疎開・避難)の注意点



今のは明らかに逃げ
日本人特有の悪い癖だね
深刻な局面に立たされた時 重大な決断を迫られた時 決まって日本人がとる手段
待つ 引き延ばす
問題から目をそらし先送りだけを繰り返して来た愚か者だ
つまり時間に解決を委ねようとする甘え逃げ
それ以外の何ものでもない




日本人が『先送り』ばかりする理由は これだ



このままでは日本は終わる
それは日本人が 『 嫌なもの 』 に取り組まない、避けて、逃げて、無視して、先延ばしするからだ




海外移住する際は「海外移住搾取」に気をつけよう!



放●能や地震が怖くて海外に一時退避や移住を考えている方々で、特に海外在住経験がなく自分がまじめで純真なタイプと思われる方は、くれぐれも詐欺師や宗●団体にだまされないように。
子供さんやご自分の命の危機で退避を急ぎ、周りにも相談できない状況は、大きな金額を狙うプロが泣いて喜ぶ舞台




人の誠意を踏みにじって生き血を吸う詐欺師も、
人を平気で裏切って旦那を人柱にして生きる移住妻も、まぁどちらも似たような人種だな




宿主なしでは生きられない寄生虫の不思議な生態



海外移住も若くて元気なうちは問題ないのよ。
でも年をとったり病気になったり不都合が起きた時に歪が起きてくるのよ。
ブイブイいわしてた移住者が自殺したり、絶望しながら死ぬの、しょっちゅうあるけど表に出ない。
海外楽々年金暮らしとかも無理だし




貯金や資産なんて、どれだけあっても、無くなるときには一瞬で無くなりますからね。
商売の失敗や詐欺師に騙されることもあるし、災害もあるし、認知症になって買物ざんまいするかも😰




日本を捨てアジアに潜む自称“貴族”の老人たち
――まともな職歴なし、怠け続けた人生に焦りなし




海外移住・就職の話しをするなら、VISAの話しを必須にして欲しい。
ましてや永住を視野に入れる話なら、永住権も。
それが一番大事。
政治で風向き変われば、住めない、働けなくなるのだから




海外就職や移住やらグローバルやらを言うメディアや人多いけど、本当にVISAに触れない。
だから実際を知らない もしくはボロが出るから言わないとしか思えない。
海外移住と言いながら その国に観光で入り。期限切れ前に出国=来日みたいなのを繰り返してる人多い。
つまり その国では働けない人




そういうレベルの人達はあまり社会に居場所がなく、あちこちを転々としています。
震災を機に海外移住を始めた人の中には、そういう人が少なくない印象です。
既に積み上げた実績や社会的な立場がある人が、そうそう簡単に海外に移れるわけないですからね。
近寄らないのが吉です




「 非生産的な心配 」 を生産的な心配に変える方法



海外移住で気をつけたい悪徳な日本人狩りは世界中で起きている



日本が危機的状況だから海外移住の事少し調べただけで、怪しい起業家サイトや宣伝ページばっかり出てきて萎える…。
海外移住メリットばっかり流して挙げ句にラストに 【 海外移住したいなら、ここをクリック!】 って…
こういう詐欺まがいな仕事で働かずに稼いでいらっしゃるのですかね…




去年1年間で国民が国外へ流出した国はルーマニアが世界で2番目だそうだ。
ちなみに1番はシリアだそうorz




ルーマニアは日本人は永住できません。
1回の発給で最長でも5年。
これを繰り返しするしかありません。
英語が解れば自分で出来ます。
またほんとに永住したければ国籍取得




ルーマニアは 「 移住ビザ 」 などない。
ということは移住できない国なのです。

のんびり余生を暮らせる国じゃない




海外移住、斡旋業者が煽るほど簡単なものではない。
特にルーマニアは、、
まずはその業者に絞りとられる




ルーマニアに移住しようなんて考えると詐欺師の手に落ちるだけ。
最初から他人に頼るようじゃこの国では生きてけない。
まずは自分の目で確かめて!




ルーマニアはチェ●ノブイリ近いし、地震あるし、原●あるし、2016年8月に在ルーマニア日本大使館が 『 ルーマニアへの移住に関連して起業や投資を検討されている方への注意事項 』 を出して注意喚起しているくらい、原●事故後の詐欺も横行しているからね。



福島の放●能から逃れるためにチェ●ノブイリの隣国に逃げてくる、って何か変じゃない?
もっとよく考えようよ




チ●ルノの隣国のルーマニアなんて事故当時国民全員にヨ●素剤飲ませたから甲●腺●の発症は少なかった、、、と思ってたら10年後からいきなりうなぎのぼりに増えたんだよ。
これからだよね




【 閲覧注意 】 ルーマニアで生まれた奇形の馬がヤバすぎる…



もう一人の詐欺師はルーマニア在住8年にかこつけた詐欺。
今もカモられてれるのがいる




ルーマニア移住詐欺、まじに気をつけて下さい!
在ルーマニア日本大使館からも注意報が出ています!




【 注意喚起 】

ルーマニア日本大使館
「 詐欺や脅迫の被害に遭った 」 などと訴える相談が複数寄せられています




ルーマニア移住詐欺師、地元の日本人会では有名。
まずは在ルーマニア日本大使館、日本人会に確認を!




ルーマニア移住詐欺、去年だけで7件以上だそうで。
その内1件は救援要請があったそうな、、あとはどうなったんだろう




ルーマニア移住詐欺の被害者数は分かっているだけでも、の数。
表面に現れていない数もあり相当の数になりそう。
被害者団が結成され集団訴訟になるんじゃないかな




この被害者は銀行員から指摘を受けたそう・・。
それまでは知らなかったそうだ。
しかも通常は銀行口座は開設できないと詐欺師に言われて開設を依頼したそうだ。
誰でも開設できるのに・・。
しかも支払った開設手数料は300ユーロ。
こっちの1ヶ月の家賃に相当する額




ルーマニアはアパートの家賃が安いと移住詐欺師は言ってみたいだけれど、どんなボロアパートでも日本人が住むとなれば築50年以上でも家賃350ユーロ、光熱費200ユーロは必須。
ということは合計で550から600ユーロ。1ユーロ139円として83,400円。
これでも安いの?




もう一人の詐欺師もタチが悪い。
被害は既に進行中




ルーマニア人による邦人に対しての詐欺は枚挙にいとまがない。
何年か前も土地建物をごっそりやられて仕方なく日本へ帰った一家もいた。
詐欺師は合気道を隠れ蓑にしているロクでもない奴




そう言えば今から10年くらい前に安価なルーマニアの医学部に入学させる日本の業者がいた。
幸いなことに詐欺師ではなかったが金だけ取ってフォローが無かったので日本人学生達は各手続きで苦労してたっけ、、やっぱこれも詐欺?




ちなみにルーマニアの医学部を卒業し医師免許を取っても日本では通用しません。
EU圏内と北米は通用します。
然るべき日本の医学部での研修と日本での医師試験に合格しなければなりません




ルーマニアの******。
これには複数の日本人が関与している。
日本文化を隠れ蓑にして若者**獲得。
たまったものじゃない




ルーマニアにしか起きない深発地震の被害

2018年10月末にルーマニアで深発地震が起きた。

幸いマグニチュード(M)は5・7と小さかったので、被害は壁が落ちたくらいで限られていた。

しかし、皆が1977年に起きたルーマニア大地震(M7・2)のことを思い出して背筋に冷たいものが走った。

当時は独裁者チャウシェスク大統領の時代だったから、被害の大きさは国家機密だった。

死者1700人と報じられたが、じつは多くのビルが倒れて6000人以上が亡くなった大被害だった。

これらの震源の深さは約100キロ以上もあった。

不思議なことに、これらの地震の被害は震源の上ではなくて、100キロ以上離れた首都ブカレストに集中していた。

ルーマニアにはアルプスの曲がった尻尾がある。

ヨーロッパを押してきているアフリカプレートがルーマニアの地下まで入っているからだ。

このため、ルーマニアでは地下でプレートが地球の中に入りこんでいる深いところで地震が起きる。


ルーマニアにしか起きない深発地震の被害

ルーマニアのように深い地震で、しかも遠いところに被害が集中するのは珍しい。

ルーマニアの地球物理学者によれば、ルーマニアは、ビルを建てるときの耐震基準が、いまだにとても甘いのだという。

一般住宅には耐震基準はない。

私が最近ルーマニアを訪れたとき、ブカレストの繁華街で見たビルの新築現場では、なんとも柱が細いのが目立った。

それだけではなく、3階部分の柱は、2階以下の階につながっていない。

つまり、積み木のような造りなのである。

また悲劇がくり返されなければいいのだが…。



マイ*ンバーはルーマニアにもある。
国民や外国人居留者はすべてコー**号で管理されている。
そのうち日本人もルーマニアでのビザ申請の際に日本のマイ*ンバーを記入するようになると思われる。
マイ*ンバー逃れの移住はナンセンス




実社会で良い仕事をして、多くの人達から必要とされている人は、わざわざネットで、それもツイッターで自分をPRして営業する必要なんてないからね



欧州各国にて1年に1週間のホリデー旅行をする余裕がない人の割合
ルーマニアがワースト1!



ルーマニアに移住して来た日本人(例の詐欺業者じゃなく)皆驚くことは想像していたより生活コストが高いこと。
日本の方が安いものは多い。
普通に暮らせば月15万円。
いくらパンが安くても毎日食えるか?外食で1回2,3千円は軽く出る




ルーマニア移住での商業ビザの取得。ビザの更新時に必ず更新されるという保証はありません。
つまり実体のない商業活動による不法滞在という判断になります




ルーマニアの田舎の廃屋に日本人を送り込もうとしています。
危険極まりないです




名古屋から来た若い女性は文筆家で商業ビザを取っていた。
よく聞くとブロガーだって・・笑。
そんなもので食えるほどルーマニアは甘くはない。
案の定1年も経たずに日本へ帰国。
もちろん英語もできなきゃルーマニア語もできない。
正直、呆れた・・




永住権+稼ぐ能力
これが無いと続かないのが万国共通の海外移住の真実


これに触れない人が多い。



今日聞いたところによると、ここまで日本人を食い物にするのは本当に日本人か?という疑いの噂が出て来た。
通●じゃないかと・・ちなみに詐欺師の苗字は通名でよく使われるとのこと




以前ルーマニアで日本人相手に結婚相談所をやってた男も在●だったなぁ。
日本人喰いものビジネスの共通点




ルーマニアに日本人とウサ人だけ移住しやすいという件、ずっと前からただ一点だけ引っ懸ってるのが、逃げる日本人を最後にまとめてドボンするための罠じゃないのか、本当に大丈夫なのか、というところ。



「 嘘をつくほど平気に 」、不正直に脳が適応



震災後、放*能をキーワードにフォロワーを稼ぎ、商売を始めたアカウントには要注意だと思う。



●国軍による日本人漁民殺害や日本漁船拿捕



第一大邦丸事件



母子を守るため!と言い出資者達を次々と騙して大金を集め、トラブルになったら今度は第三者を使って次々に脅して一銭も返さず、結局自分の土地を買う為に集めた金を使う詐欺師…と、それを応援する信者達



なぜ詐欺師にだまされてしまうのか?



私の友達が2年前海外移住詐欺にあった。
彼女が被害をTw上で報告したら(警察・大使館にも届けた)相手の取り巻きから嫌がらせを受けてTweetやめた。
彼は今でもTw上で人気があって 「 日本では役立つ情報を発信するなら倫理観は問わない 」 と思う。




ハーメルンの笛吹き男

海外の美辞麗句を並べ、笛を吹き鳴らし、日本人をとんでもない国に誘導してる人間がネット上に多数との噂


海外で日本人になりすます●国人って多いんですか?
海外で言葉など 無知な日本人に親切そうに近づくのは●国人である。

計算高く 情緒に欠ける。冷静な時はわかりにくいが「 かっとなる性質」がある。
「精神不安定」。「巧みな 2枚舌。」海外で偽名を使える。

温室育ちの日本人は騙されやすいのが欠点。


移住などをすすめる日本人なりすましの韓●人が、多数活動して日本人を破滅させている


一番大事な部分をスルーして突っ込まない
『閲覧注意』


海外にいる日本人・日系人の中の成りすまし在●帰化朝●人が多くて、日系人が被害にあってるらしい
海外にいる日本人・日系人の中にはもともと在●・帰化朝●人だった人が多く含まれてるからね。

留学生、駐在員、帰国子女、海外移住組、いずれも在●・帰化朝●人多いよ。

海外で他の日本人をいじめる人の大半は帰化朝●人。

あと海外の日本人コミュニティーも在●・帰化朝●人が仕切ってるところが多い。

海外にいる在●や帰化朝●人は、日本人同士が仲良くすることがあたかも悪いことであるかのように言ったり、
他の日本人を避けたりして、日本人同士が仲良くならないように仕向ける工作をする者が多いんだ。

最近の海外にいる在●・帰化朝●人は今まで以上に反日的な者が増えてきて、彼らによる反日工作が功を奏するようになり、海外で日本人がバラバラになったり、孤立するケースが増えてきた。

海外にいる日本人(本当は日本人じゃないんだが)は留学生だけじゃなくて全体的に在●と帰化人が多いよ。
日系人の中にももともと在●・帰化朝●人だった人いるしね。

だから海外で日本人の集まるところというのは、在●の集まる所なんだな。

海外の日本人コミュニティーはトラブルが多いとか、関わりたがらない日本人が多いと言われてるけど、それは在●・帰化人が日本人コミュニティーの権力を握っていて、在●が他の日本人や在●とトラブル起こすからなんだ。

海外には駐在員等の子供が行く日本語補習校があるけど、そういうところも在●だらけなんだわ。

朝●語しゃべれない在●・帰化人の駐在員等の子供はたいてい日本語補習校に通ってる。
在●の子供の多い補習校は雰囲気悪いんだとか。

海外では他の日本人の中には在●・帰化人が多く含まれてるし、それらの朝●人は基本的に他の日本人に対して意地悪で敵対的だ。

つまり、日本人は海外に出ても同胞をあてにすることすらままならず、孤立しやすい状況にある。
日本人が海外で居場所を見つけることは容易じゃない。

これ本当。自分も海外に来てびっくりした。
なりすまし日本人に限って、自分の店に「日本人の○○」なんて看板出してるんだよ。


「ザパニーズ」とは?


こ、これは、、、、すごい



海外から「とりあえずこっち来いよ」と対岸で叫ばれて、日本から渡ろうとして溺れた人いっぱい見てるし。海外移住失敗者の溺死体の山が出来てる。というのがネットで流れてきた。



深刻な状況だということを、もっと多くの人たちに理解してほしい



”自分にとって役立つ情報を発信するアカウントなら詐欺師だろうが犯罪者だろうが気にしない” という人が増えて世も末だけど、そのような垢が発する情報はグローバル企業等が価値を認め何十・何百万円と出すものではなく所詮その程度の情報なわけで、要はそういう情報を受け取る人のレベルも



情報を得るときに意識すべきこと

・著者の主張は一貫しているか

・著者は情報を発信することで何をしたいのか

本でもブログでも趣味で情報を発信している人は少ない。

必ず何かしらの目的があって情報を発信しているので、それを読み取ることが大切




海外情報って
①旅行等で得られる情報
②数年レベルの生活で得られる情報
③十年〜永住する生活で得られる情報
④現地で生まれ育った人の情報があって、ここで得られるのは①②が殆ど③がちらほら。
皆が持ってる日本の情報は④。
同レベルでは無い情報を比較して優劣判断するのは誤解の元だと思ってます




身ぐるみ剥がされた日本人は「海外リタイア生活」の最期に何を見たのか?



海外から日本のヤバさやマイナンバーの不安を煽るようなアカウントは、移住関連で儲けたいか、ア〇ウェイ等の勧誘先を増やしたいか、投資で儲けるために人の関心をそらしたいか、承認要求が強すぎるか、自分の移住がうまくいっていないか…のどれかだから、真に受けない方がいいよ



非対称性 低コスト 高コスト 習慣的



最近、ネットフリーランスで脱サラ、世界旅行、海外移住といったことを宣伝する人もよく見るが、その働き方は今後30年続けることができるのだろうか?
生涯年収を数年のうちに稼げるメンバーたちはいいのだが…。
安易に飛び込んで来られると、将来働き方を知らない、中高年が大量に出て来そうで怖い




その国やその場所に住むことが、何かを捨ててまで挑戦するに値するかどうか



あらゆる面で日本の医療は世界一という知られざる真実!



日本人の海外移住は無理ではないか



本当にこの新参海外移住希望者日本人搾取by日本人はもはや #日本人あるある とすら言ってもいいと個人的に思う。
あとは海外移住情報自体を誤認したまま発信している痛い人も。
永住権を国籍と混同して発信していたり、永住権を文字通り永遠と混同していたり。
害悪極まる




海外移住万歳教を時々見かけるけど、一度冷静に現実を受け止めた方がいいと思う。
海外に来て、貧困層ギリギリラインで暮らす事をおススメはしない。
留まっても老後は生活保護、帰っても生活保護、そんな世界しか待っていない




海外の生活保護給付の受給資格の有無を確認しない人、帰国後の年金破綻の危険性についてはスルーという人が多い。というか大部分は重要な部分に一切触れない。



僕はもう6年間も日本で職歴がないので住民票の履歴も真っ白で社会復帰は相当困難。
家探しですら厳しいだろうなあ。




海外移住や海外で働くのがハードルが低い旨のツイートは流れるが、その継続や成功がいかに難しいかには触れない。
その点においては国内にいるよりも難しいだろうし失敗した場合のリカバリも尋常じゃないだろう。




海外移住フリーランスブームに喜んでるのは、海外で日本人搾取してる人たちくらいでは。
日本人搾取を止めたいと言ってる本人達がカモを連れてきてるよ、間違いなく。
突っ込んだ先に何があるかわからないのが、情弱です。
たくさん見てきたから知っている




一度海外移住を試みた人たちが、周りでもどんどん日本に帰っていく。
その気持ちもわかる。
常に生存コストが高すぎて、そこでエネルギー使い果たし、どうしても足場もお金もメンタルも不安定気味になり、やりたいこともできなくなる。
疲れて、枯れてしまう。
それは本末転倒だから、日本に帰る、という




移住経験者が現地でみた海外移住で失敗する日本人の共通点



● 海外生活・ビザランの注意点



パスポートは、いざという時に有効?
いざという時に避難や疎開が有効かということについて考察・徹底検証をしてみた。



【 要注意 】

海外不動産・海外投資詐欺・海外移住



オランダや北欧中心にして、非英語圏の大都市。
「現地語できなくても英語で大丈夫だよ〜」という都合のいい言葉は流布する。間違いとは言わない。
ある生活形態や範囲を超えず、1〜5年で去る身分での滞在者なら、その理解や発言もありうる。
でも、現地語理解できないリスク、見誤ってはならない




「現地語できなくても大丈夫! 英語できれば大丈夫!」 「英語すらできなくても大丈夫! こっちでやれば大丈夫!」 やけに自信満々で煽り、こっちに来いよチャレンジしろよと言う業者や滞在者や現地ライターはいる。
あまり真に受けてはまずい。
彼らは一切、責任とりませんからね。煽るだけ




大丈夫と言い張るやつ、たまたま大丈夫だっただけだったりするから。
生存者バイアスね。 大丈夫じゃなかったやつ、死んでるから発言できないだけだから。
死者に口無し。 「大丈夫じゃないよ、自分死んだよ。やめなよ」は聞かれない。
生き残ってラッキーだった奴が「大丈夫」と叫ぶ




失敗者の話を聞いてみたいね。
まあ基本的に現地日本人て(多くは世間知らずの若い)新参者をカモることに腐心している、くらいの警戒心をもっていた方がいいとは個人的に思っている。
わざわざ親しげに、助けてあげようか? と呼んでもいないのに近づいてくるのは本当に地雷




自分自身が「海外移住、海外永住」にチャレンジしてみて思ったのは、「移住や永住権取得はゴールではない」ということ。
移住も永住も「その先の生活」を確立させることができてこそ成立するもの




ビザとれず仕事もとれず、背水の陣で後がないギリギリの女性にビザと仕事をチラつかせ狙い撃ちにして

HPV感染確定?



海外移住の現実(海外移住は難しく、至難の業)



「老後破産」を回避せよ! - 間違った教育費のかけ方で陥る"パラサイト破産"とは

海外投資で失敗・海外移住で散財し、貧困に陥る日本人多数との噂。



徴●制を敷かなくても、経済的貧困層を作って、軍に行かなければ生活できない(軍に行けば医療費も学費もタダになる)というような状況を作り出せば、志願者は増える



先生「みなさんは、何で活躍しましょうか~?派遣かな、自衛隊かな、それとも原●作業員かな~?」 という、日本の1億総活躍政策



移住とか留学という言葉があやふやな時代

3年から5年ぐらいで日本へ帰ってしまう人たちと その地に一生住もうとしている人たちと抱える問題が全く違う。

本人は移住のつもりでも その国は移住許可は出していないんですね。

MM2Hも移住許可じゃありません。

本人が そのつもりになるのは
それで構わないのかもしれませんが、移住者達は混乱します。

収入が どこにあるのか、親方日の丸で良い給料をもらっているのか、現地レベルの収入しか無いのか、日本の年金なのか、現地の年金なのか、それだけでも抱える問題が違うわけでしょ?

その地に骨を埋めようとしている人たちと観光客と話が合うわけがないですよね。

その地で生活をするという一番大事な点で共通点がないのね。

いや、共通点が無いと言うより、
根本的な考え方に違いがあるんです。

「移住してきました」という「旅行者」が入ってくると わけがわからなくなって混乱するのがわかりますよね。 (笑)

例えば役所に行かなくてはならない、あるいは警察のお世話になるときに「移住です」というと相手は間違いなく「Immigrant」あるいは「Migrant」として処理します。

でも実際は その許可さえ持っていないとなったら かなりややこしいことになるのは おわかりになると思います。

それぞれの持っているビザで その国から与えられている権利も違うわけですから。

下手をすると「だまそうとした」
「虚偽の申告」で引っ張られる可能性だってあるってこと。


マレーシアのMM2Hは移住許可ではありませんから気をつけた方が良いと思います。

「移住です」という人は、それを英語でなんというのか、その辺もしっかり考えてみる必要があるということ。


「移住」という言葉を「引っ越ししてきた」だけで使う人が結構います。



永住権 = 移民許可 = 海外移住

似非海外移住者がネット上を席巻。



※ 永住権を持っている人は、その国に骨を埋める覚悟があるから、真剣で厳しい言葉になる。

それに対し、永住許可が無い人の言葉は軽く安易な傾向。



自分は、しっかり厳しく社会を、政治を、日本を、批判してるつもりだろうが、その根底のその性格の底に『恨み』『憎悪』の人を私は信用しないわ。
自分が不遇だから、単に鬱憤晴らしをツイッターでしてるだけたもんな。怒り狂ってるだけ




海外から日本に戻る日本人たち
日本の小学校に通っていると、日本の子供になっていく。
そして進学し、やがて仕事に就いていく。
結局、子供は日本の社会で育てることになる。



金が腐るほどあっても海外で暮らすことは容易ではない。
年金海外ロングステイがことごとく失敗しているのはなぜか?
ましてや移住ではなく避難ならばなおさらだ




海外移住したの人口の1%だよ。
各国の友達に聞くと中国人は本当に世界中どこにでも移住してきてる。
日本にはその文化がないので海外移住増やすのは基本的に難しい。
日系コミュニティという就職及びビザの受け皿もない




『海外移住の受け皿』が重要。



一世の移住をしやすくする受け皿は必要なんだよ。ビザも現地の言語力も確かでない状態で、いきなり老後の年金医療費保険料等を賄う就職はできないのが現実。
甘くないよ




相当辺鄙な田舎にも中国人経営中華料理屋あるんですよね。
イギリス人も含めて各国の友達が世界中に移住していく際の移住先の決め手は「親戚がいるから安心」であることが多いです。
きっと中国人がどこへでも行けるのは世界規模ネットワークという安心感かも



『受け皿』が重要ですね。



歴史は希望的観測が生んだ悲劇に満ちている



「終の住処」をどこにすべきか。海外ロングステイを楽しんでいる内に忍び寄る危機
「いつか日本に引き上げる」のが前提だろうけれど、2025年には「待機老人」がとんでもない数になり問題化するであろうことはもうわかっているとのこと。

これからの日本の老人は恐ろしいことになるのははっきりしていて、今、海外ロングステイで「悠々自適」だと思っている世代も、日本に帰る頃には「待機老人」の時代になる。



「老後の蓄えが不十分」米高齢層の3割が激しく後悔
米国の65歳以上の3割が「老後に備えて、若い頃から貯蓄をしておけばよかった」と後悔しています。



高齢者に群がる業者「合法的詐欺」の手口

※海外の老後は大丈夫か?



なぜ高齢者は若年成人に比べて詐欺の被害に遇いやすいのか



夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「早期退職~~~♪」「セミリタイア~~♫」なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思いますよ。「大海に船出をしたときの高揚感、満足感」がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか(or資産はごっそりあるのか)、

もしそれらを乗り切ったとしても、いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?他の収入は?預金は?老後をどう生きるのか?を考えると、普通に仕事をしていても真っ青なのに、海外に出て社会保障もゼロ、年金もないような状態だったら、それこそ日本国内にいる時の「2倍以上」は稼いで自分でどうにかしないと最後は野垂れ死ぬのは確定なんですね。

あるいは何か起きても大丈夫な社会保障が厚い国へ渡り、当然、「好きなだけ滞在できる」「仕事も自由に出来る」【永住権】を絶対に手を入れないとならないんですね。




海外移住相談・個人コンサルティング・業務の依頼を受け付けるという怪しい人達がネット上には沢山います。

企業や運営者の氏名、電話番号などの情報の記載がないホームページ上で海外移住相談・個人コンサルティング・業務などを依頼するのは、個人情報の抜き取りや詐欺の危険性もあるので、ご注意ください。

海外移住相談・個人コンサルティング・業務などを受け付ける場合、まっとうな個人、会社であれば、氏名、電話番号などの情報を記載したページがあるのが普通です。




『簡単に儲かる話が無いように』
『簡単に海外移住は出来ない』という認識を持たない限り、これからも日本人は騙され続けることになります。

移民局で永住権の取得条件の確認、専門家に永住権の取得可能性&取得後の生計持続可能性診断を。
(※評判の良い、定評のある専門家は、どこも多忙でオーバーワーク気味。
宣伝などをしなくても口コミだけで顧客が殺到。これは、どの業界でも同様の傾向。

つまり、ツイッターで幅を利かせている人は、どのような人間かという事を考えないと簡単に騙されます。

専門家はライセンスの有無と、実際の評判を十分に精査することが大切。)


永住権が取得できず、その国の医療保険や失業保険、年金など社会保障も無いと、老後行き詰ります。

永住権が取得できても稼ぎ続けれられなければ、帰国という厳しい現実がありますが、誰でも簡単に言葉が出来て、簡単に日本以上に稼げるならば、日本人は、西日本の巨大地震や隣国の発電所がお陀仏して破滅するのを待たず、とっくに海外に移住しているでしょう。

※ 現状は『日本で破滅を待つ』、『移住詐欺に騙される』、『海外移住に失敗する』の三択しかないのです。



『学者センセにゃダマされた!』とか憤慨Tweetを結構見かけるが、ダマされるとかのレベルが低すぎる。
だいたいが、なんであんなのを『信じる』のか?
自分の〝希望〟で、勝手に歪曲解釈してるのも多い?



海外移住も自分の〝希望〟で、勝手に歪曲解釈してるのも多いとの噂?
移民法も自分の〝希望〟で、勝手に歪曲解釈してるのも多いとの噂?



海外移住の現実(海外移住は難しく、至難の業)
海外移住の定義・永住権取得の難易度・現地で稼ぐことの困難などの現実的に考えることが大切。


海外移住・英語の落とし穴
英語学習の難易度とは?



海外移住と称していても、実際には海外移住の定義に当てはまらないものが非常に多いといわれています。

※海外一時滞在と海外永住は難易度が比較にならず、まったく違う別物です。

海外永住なのか、帰国が前提の単なる海外一時滞在なのか、ビザの種類を移民局など信頼できる公的機関や専門家などに要確認!



海外移住の定義・海外移住の根本的なこと



永住権も無く、定住せず
(単に 『 住所不定 』 なだけ、なのにノマドという体裁良く見せる為に横文字で表現する人がいるとの噂。
『 国際放浪者 』 も病気になったり、資金が尽きるとメッキが剥げるとの噂も…)

『旅行者』に失業保険や健康保険、年金を支給してくれる国は無いので、病気や老後に行き詰まります。



エキストラバージン オリーブオイルの約9割は 「 偽物 」!



ほとんどが偽物?!
悲しき日本の 「 オーガニックコスメ 」 の実態




「 ししゃも 」 の約9割は偽物!



アメリカの寿司レストランで出されるワサビはワサビではない



※ 海外移住者も 「 偽者 」 が発信する 『 移住とは名ばかりの偽情報 』 が多いとの噂。

海外移住の定義である永住権の有無を要確認!

真贋を見極めるスキルが無い人が世の中には結構多いとの噂。




海外移住と海外就職は別物!
海外へ移住・永住する際に考えておきたいこと


就職先を見つけて日本からやって来た方々の中には「移住した」と仰る方々もいます。

しかし、実際には移住ではなく「仕事のための短期または長期滞在」であると筆者は感じています。

何故なら「移住」というのは、言うなれば「移民」であり、言い換えれば「特別永住者」といった扱いになるからです。

「移住」と言うのは、政府が外国人を「移民」として認証し、定住許可した場合を指す言葉であり、就労ビザやリタイアメントビザで長期滞在するということは、書類的にも いつか日本へ帰ることが前提とされています。

海外で永住していくとなれば、それなりの覚悟が必要になることになります。

いくら他国の言葉を流暢に話し、文化を理解していたとしても、結局その国の出身ではないというのは事実であり、暮らしていくためにはそれなりの準備は整えておかなければなりません。

短期滞在で過ごすのであれば、生命保険や住居を購入する必要もありませんが、永住者は日本で老後のことを考えるのと同様に、働き盛りのうちから準備していかなくてはなりません。

何となく働いて貯金しているだけでは、怪我や病気になった場合、どうすることもできません。

医療費はとても高額ですし、何かしらの事故に遭っても相手側に保障してもらえる可能性は非常に低いのが現実です。

今後海外で定住、永住していくつもりの方は海外で仕事を始めたときから考えていかなければならないことが多くあることを、心に留めておいて欲しいと思っております。



永住できない、仕事が無い、あっても稼げない=いつか日本に帰るということを意味します。

この認識を持たない、帰国後の人生を考えない、考えられない無計画な人間ほど、安易に海外に誘い、誘われ感化されて行ってしまう。

他人の人生など微塵も考えない安易に誘う人間を信じた人は、お金と時間を失うだけでなく、老後の人生をも失うことになる危険があります。



『永住権』 + 『外貨建ての十分な収入が得られる海外の仕事』がないかぎり、永続的に海外に住むことは困難。

実態経済から乖離した株価のバブルは崩壊し、暴落により、元の株価に収斂していくことになるのと同様に、

外務省の海外在留邦人数調査統計による永住権取得者数と乖離した移住とは名ばかりの似非移住バブルは崩壊し、海外在住者の多くが日本国内に収斂していくことになるだろう。



海外移住は極めて困難ですが、困難と言ってしまっては「商売にならない」、あるいは、「日本人を陥れることができない」ので、巷には誰でも簡単できると見せかけるトリック、多種多様なフェイク情報が多数出回っています。


海外移住の難しさは主に、以下の4点に集約されます。

1).語学の習得が困難。

2).「永住権」の取得が困難。

3).「海外で仕事を見つけることが困難」

4).「海外で家族を養えるだけの収入を【継続して】得ることが困難



真の意味での海外移住支援とは、この4点を支援し、
不安を解消させて、家族で海外移住を実現させることなのですが、
上記の3点の確認をしないままに渡航する母子を現地人が誘い、
お金がなくなれば、あとは「知らぬ振り」という現地在住者が多いといわれています。

しかしながら、ビザの取得や就労可能かどうか、
語学力、貯金や金融資産なども含めた経済力、海外適応能力なども、本質的には支援が出来ない性質のものであり、

結局、ご本人の問題だということなのです。

本質的に支援できない海外移住に対し、支援を求める人が多く、

それを餌に「単なる一時滞在」を「疎開」や「保養」「ノマド」「海外移住」などと称し、

手数料収入目的や、不幸に陥る日本人を楽しむ目的なのか、
あの手この手の甘い言葉を並べ、無責任に海外におびき寄せ、

お金が無くなり、途方に暮れる母子に対して、
「騙された方が悪い」などと、自分を正当化する言葉を発し、
あとは「知らぬ振り」という、一見、優しく美辞麗句を並べる(自称)支援者が非常に多いといわれています。

( 海外に誘う現地在住者の多くは、就労許可が無いか、あっても低収入のため、
避難・疎開サポート業で海外生活を繋いでいるという恐ろしい実態が浮上。

※SNSでサクラや取巻き、大量の支持者、信者を獲得しながら明日葉ねずみ講方式で次々と罠に嵌める。


厳しい現実を知ることが、貴方の時間と資金を守る最善の方法です。)

●ビザの厳しい現実は、移民局の公式サイトなどで確認可能

●語学力は、試験の点数で確認可能。
※IELTSの受験費用は高額なので、庶民は何度も受けられるものじゃない。
受験貧乏にならないように注意。

さらに、海外で生計を立てられるビジネススキルも必要になるわけで、海外移住の一体どこが簡単なのでしょうか?


なぜ、支援や疎開と称し、海外に熱心に誘うのか?

その意図を見抜けない人は騙されて大金と貴重な時間を失ってしまうのです。

甘い言葉で海外に誘う海外移住系の人は要警戒。

甘い言葉に毒がある。



失った時間は お金で買い戻せないので「時は金なり」と言うより「時は命なり」と言った方がより正確。時間の浪費は生命エネルギーを無駄に燃やしているのと同じ



就労ビザで来てビザ切れ前に永住権取れなくて、なくなく日本に帰国した人何人か知っている。
日本は再就職厳しいし子供も中途半端でいじめにあう可能性も。
安易な事ツイートすべきでない!
でもこの人のフォローワー多いんだよね。
やはり人はきつい事言う人間よりやさしい方に流されるからしょうがないか




もし、仕事失ったら小さい子供かかえてどうするの?アパート出る事になるし、車も取られる。
あなたの人生は自分で決めた事だから仕方ないですが、他の人に安易な方法勧めるべきでない。
もっと他人の人生に責任持つべきです。
私はあくまで家族がある方なら正規(永住権)で移住することをお薦めします




本当に知っている人はツイッターでこの話題はしないです。
もともと個人情報を知らないことには具体的にアドバイスできない話だし、タダではしゃべりません。
やっぱり、定評のあるプロに相談するのが近道だと思います




①良質なビザ業者はSNS等で宣伝しない
良質なビザ業者は、そのサービスに満足した顧客が次の顧客を紹介するなど人の縁でビジネスが広がっていく傾向にあります。
逆に言えば、わざわざSNS等で宣伝している業者は、サービスに満足している顧客が少ない可能性が高いと言えます。




老後の海外移住は幸せなのであろうか



田舎暮らしと海外移住を安直に勧める人の中には、皆さんの事食い物にしようとしているひともいますから、気をつけましょう



【移住詐欺に注意】
移住を扇動しておきながら、お金だけとって仕事は中途半端、完遂せず途中でぶんなげる。
詐欺師は詐欺師の顔をしていません。
ネット上でそこそこ名前が売れている詐欺師には信者もいますし、詐欺師の話を鵜呑みにする外野もいるので特に要注意




移住詐欺 原発被災者 狙ってる



お金に困っている海外在住の日本人は日本人を狙ってお金儲けをしようとしています。
移住、留学、永住権取得のお手伝いと称して法外なお金を要求してきます。
くれぐれも騙されないように




震災直後から移住・留学・永住権取得のお手伝いなどを謳って法外なお金を吹っかけてくる日本人が日本人を騙す詐欺まがいの商法が横行しています。
日本人相手の商売は儲かる。
日本人は日本人に狙われています




【移住詐欺に注意】
詐欺師は人のフンドシで相撲を取るのが得意。
仕事も放り投げ依頼者から預かったお金を返金せず勝手に流用する、日本人の信用を利用してさも自分の力でやったように吹聴する、業界初などと誇大広告をする。
鵜呑みにした外野がもてはやしても、犠牲になるのは藁を掴みに行った人です




被害者が何人もいる詐欺師の件で人と話したんだけど「詐欺師を擁護する人間も詐欺師」という点は変わらないとしても、声を上げることができない人が一番の犠牲者かもしれない、というのは新たな気づきになった



詐欺師に対して声をあげている人達を攻撃するとか、愚かすぎる。
いざとなったら困るのは自分達なのにね。
痛い思いをしないとわからない人達は放っておくしかないね




煽動者のツイッター情報に踊らされて動く人達はそれまでという事だね



「準備不足の移住は大変だよ(でも困ったら助けるよ)」と言う人達を意地悪呼ばわりして、「準備しなくても平気平気(でも困った時は助けないw)」という人間、
しかも実際にその前科がある人間を信用するんだもんね。
もう知らんがな




本当にお得な情報や、良い情報は誰もツイッターなんかには書かないという事が良くわかったよw



コンプレックスの塊のような輩が日本壊滅を願って扇動する。
ツイッターの中にもそういうのが
時々いるよね。
わかりやすすぎる




絶望の時代になると、夢を見させてくれる煽動家が何人も現れ、
もっと悪い方向に引っ張っていくのはよくある話




夢だけ与える詐欺師に注意してね。
日本から移住しようとしている人を食い物にしている輩もいるからね




日本人の海外移住には賛成だけど、そこでの責任は自分で取ること。
誰かが助けれくれると期待するのは甘すぎる。
渡る世間は詐欺師ばかりなので




海外移住の手伝いとか言ってお金だけ取って途中で仕事を放り投げたり、客を脅したりする悪質な業者が増えている。
あちこちで何人もそういう話を聞くようになった。
泣き寝入りしている人も多いよ。
広告塔や信者がいる場合もいるから気をつけてね。
広告塔が次々と不自然な形でいなくなっている場合もね




詐欺師のやり方は下記の通り。
被害者は夫がいない女性ばかりで、いい加減な事を言ってだます・嘘をつく・信者に攻撃させる・逆ギレして罵詈雑言を浴びせる・セクハラ被害をでっちあげる・仕事を完遂せずお金も返さない…。
どのケースも驚くほどパターンが一緒




被害者は半年〜1年くらい騙されているケースが多い。
一種の洗脳状態。
悪人風の詐欺師など一人もいない。
いかにも善人風だからみんな騙されるんだよ




普段から不満や鬱憤をためている人って“破壊願望”を持っている気がする。
人類の滅亡や社会の崩壊など大きな破壊願望を持っている人もいるし、自分がこの世を去る、あるいは特定の他者が堕ちるのを願うこと…なども




海外移住詐欺 「 依存マインドの人の方が問題 」 って言う人がいるけど、依存マインドの人が背伸びして大変だったから他の人にも同じ苦労を強いる、姑根性に見えてしまう。
元々何でも自力でやってきた人は、人の事まで助けるパワーがあるから、そもそも 「 依存的 」 なんて発想にはならないと思うなぁ




津波から命からがら逃げようとしている人達に対して、自力で逃げる力がないから助けなくて当然とでも言うのか?
一生日本から出るつもりがなかった人が原●事故で海外に逃げようとしているのに、依存的な人は騙されて当然だと?
命からがら逃げる人を騙す人間を悪魔と言わず、誰を悪魔と言うのか?




日本が大嫌いで海外移住するといいながら帰国し、日本人に依存、挙句の果てには 「 離婚する 」 と豪語しながら、稼ぎのない白人ヒモ夫とビザ依存関係で離婚すら出来ない。という人がツイッターに複数跋扈しているとの噂。w



「海外移住 依存気質」の検索結果



「日本 依存民族」の検索結果



ツイートを個別にクリックすると会話が読める。

アカウントを変えながら誘導してる人が見つかるかも。w



自分ができないことを人に求めるな



「海外移住 原● ●議」の検索結果



原●に対する最大の抗議が海外移住って熱弁する奴は、それで誰かが心動かされると思ってるんだろうな。
仕事も金も外国語のスキルもくれるわけでは無いのに、な。
結局最後はあなた次第ですって突き放すくせに(笑)




日本人で高度な語学力を持ち、永住権を取得して、『現地通貨で稼いで定住している』人は非常に少なく、ほとんどは似非移住者だというネットの噂。

永住権が無ければ、医療保険や失業給付、年金などの社会保障は一切無く(これがどれほどリスキーな人生か、考えればわかる)、永住権が取れても『現地で稼ぐスキル』が無ければ、日本に帰国することになり、資金を使い果たして帰国後の余力が無ければ、日本での生活も悲惨になるという説が有力らしい。



母子で海外移住を思案しております



そういうツイートを撒き散らしているのは海外在住の日本人が多いです。

結局は自分を肯定し、日本を呪いたいだけなのだと思います




毎日毎日日本の粗探しをやってる海外移住組って本当に不幸なんだろうな。
いくらでも誉めるとこはある、良い部分は毎日溢れてくる。
毎日私のタイムラインは、日本の素晴らしいイベント、日本人の素晴らしい言葉と善行に溢れてる。
自分達が不幸だからって日本人に不幸撒き散らすなよ




日本disっておけば共感が得られるってはその実、根の深い社会の暗部って感がしないでもない。
そう言ってた海外移住組がずーっと向こうに移住してるかと思いきや気が付くと日本に帰ってきてるわけで。
結局なんにせよ不満を持ってる=社会不適合の部分がそうさせてるのか?などと




日本語で日本への恨みをSNSで垂れ流し続けてる海外移住者、ほんとにかわいそう
生まれ育った土地を飛び出したはいいものの、そっちの土地の文化やコミュニティにも馴染めず、今後一生逆恨みに人生を費やすんだきっと




中傷、愚痴、文句をSNSで呟く人は、現実社会でも文句言ってるかイライラしてる気がします。
日記に恨みつらみを毎日書いているようなもんです。
只でさえストレスの多い世の中で、バーチャルの世界までイライラの種をまいてしまったら、八方塞がりでしょう

体壊しますよ




劣等国ニホンジンとほざいてる日本人は、日本人同士でも負け犬なのに海外で勝負出来る訳ないわな



海外移住し「日本は見限った」とまで言いながら日本語で日本の政治や文化や流行を批判する人ってなんなんだろう



日本が嫌だからと海外移住を選択し、それが叶っているならもう日本を向く必要はないだろうに。
何故わざわざ嫌いな物を向いて唾を吐くのか




Twitterで日本disりツイを吠えてドヤ顔する暇があるなら、大嫌いな日本の国籍に身分守ってもらうのやめて、移住先に帰化して、その国で生計たてる努力しないと…
仕送りは、いつも馬鹿にしてるいまだ日本に住んでる人達が日々経済回してるから可能なんだし。




日本disと海外賛美にしか捌け口を見出せない人って色々と可哀想ね



震災を理由に海外に出た人は、そうでない理由で出た人より生き延びる率が低いって話、何となく納得する。後ろ向きな理由であることと、準備が不十分であることと、適性が必ずしも伴わないことと



住む場所もそう。堅実な人が多く住む場所、見栄っ張りが多く住む場所、肉体労働者が多く住む場所、お金持ちが多く住む場所、ファミリーが多く住む場所。自分に近い人が多い場所に住めば、余計な摩擦も起こらない

ツイッターはそういう自然な住み分けを無くしてしまう、あるいは起こりにくくしてしまう世界だと思う。堅実なファミリーのすぐ隣に、いかにも善人を装った詐欺師や悪人がうようよいる。そういう世界

ツイッターでよく見る名前だからとか、昔ちょっと有名人だったからとか、そう言う理由で信用したら痛い目にあう。そもそも全く違う世界の人間である可能性の方が高いのに、信用に値するかどうかなんて絶対にわからないのだから

人をだます輩、親しげに近づいてきて突然関係を切る輩、友達のフリをして陰口を言う輩、裏で個人情報をバラす輩、集団で悪口を言う輩、タダで情報をせびって平気で裏切る輩。
ツイッターで知り合った人で、信用に値しない人間は多かった


被害者が何人もいるなど、複数の人が疑いの目を向けているアカウントは信じてはいけない。
その後ろにはもっと大勢の人が不信の目を向けているから


元手◯円で商売を始めました!資金◯円で海外移住始めました!などのようなPRを真に受けちゃダメだよ。
誰かの後ろ盾や人脈があったり、一番肝心な所は親がかりだったりするんだから。
そういう人に限って自分に都合の悪い事は一切言わない。
むしろ他の人より他人や身内に甘えている人も多いよ




「海外に移住して満足だと述べてるひとが、Twitterで日本の悪口ばかり言ってるのってどうよ(意訳)」というツイートに、別の海外在住者から「日本を良くしたいから言ってるんですよ」とのリプがついていて、「お前にいい人間になって欲しいからだよ」と言って殴るDV男みたいだなと思いました



『 日本をディスってばかり 良く 』の検索結果



自分の頭で物事を考えられる日本人は殆どいない。
独自の思考を表現できなくなってしまっている



自分の頭で物を考えていないと、考える事自体がストレスになり、人から何か問われて分からないと、体が勝手に拒絶する。これは自己防衛本能のストレス回避。
この状態を続けていると、自分に都合の良いストレスの掛からない入れ込みやすい情報しか受け取らなくなる。こういう人が多い。これが一番危険




騙されないためには

1) 移民法の最新情報は移民局のウェブサイトで確認すること。

2) 移住の専門家のライセンスの有無を確認。
(移民関係の仕事にはライセンスが必須の国があります。公的機関のウェブサイトでライセンス番号と名前を確認できます。)

3) 移住の専門家が永住権や市民権を保持しているかどうか確認。
(就労ビザ・起業ビザしかない人間だと、出国して逃げられたら終わり。

本気でその国に住むつもりが無い業者?すぐに別の国に逃げてアシが付かないようにするためとの噂?)

これらのことを確認するだけで、被害のリスクが大幅に減少します。


※このブログをネットで批判する人間がたまにいるみたいだけど、それって簡単に海外に来てしまう『鴨葱日本人』という大切なお客様が減ってしまっては死活問題で困るから、こういう本当の情報が拡散するのを妨害するわけ。

わかりやすいですね。

※ 当方は『移民局の公式サイト』を見てくださいといっているだけなのに、ブログを批判して読ませないように懸命に妨害するわけ。

それもそのはず、彼らにとっては移民局の公式サイトを見られちゃオシマイ。

永住権が難しい事がバレて、海外に簡単に来なくなっちゃうと困る人達。



ロングステイの事件簿「スポンサー詐欺」
ロングステイがブームになって久しいですが、さまざまな業者が参入し、被害報告の件数も増えています。

気をつけたいのは、ビザ申請のさいのスポンサーにまつわるトラブルです。



海外移住の落とし穴。
他国の例ですが、引越を依頼して大金を渡していたら結局逃げられてしまったそうです。
海外ではこんな話が本当に多いです。
最初はとても良い人に見えることも共通。
実際、お金を一通り払うまではとても親切だったりするので、用心深い人でも本当に要注意なのです




タイ・チェンマイで老後を過ごすロングステイヤーの誤算<



田舎暮らしと海外移住を安直に勧める人の中には、皆さんの事食い物にしようとしているひともいますから、気をつけましょう



放●能や地震が怖くて海外に一時退避や移住を考えている方々で、特に海外在住経験がなく自分がまじめで純真なタイプと思われる方は、くれぐれも詐欺師や宗●団体にだまされないように。子供さんやご自分の命の危機で退避を急ぎ、周りにも相談できない状況は、大きな金額を狙うプロが泣いて喜ぶ舞台



①×②×③の計算結果で個々人の行動に大差



銀河鉄道999は、恒星間旅行の時代なのに、行く星行く星、70年代日本の庶民のような貧乏な人ばかり出てくるが、海外移住に人生逆転の夢を賭け、有り金をはたいて渡航し、どこにも行けなくなった移民が地球の歴史ではよくあることを思うと、案外正しい気がする



今のカナダは、外国人看護師はビザを取るのが非常に困難で、割と積極的に採用してた私の州でももう聞かなくなってしまった。
永住権を取らないと働けないけど、永住権を取るには働かないといけない、みたいなパラドックス




このパラドックス、留学生や海外移住者の就職活動にも同じことが言えます。
企業が求めるのは経験豊富な人材で経験不足な新卒生にはとても不利。
経験が欲しいのに、相手は経験者が欲しい。
だから最初の就職先を見つけるのが本当に大変




デンマークの方、12年住んできちんと学業をおさめ、子どもももち、職歴も十分なのに永住権申請がまたもダメそうだという。
凄まじい。他人事じゃなく、ぐぅ、と声が出てしまった。
ねえ、これがデンマークだよ。楽園じゃないんだよ。
すごい税金収めて働いて生活してるのにこの仕打ちだよ、、、。




移住が簡単という情報が非常に多く出回っていますが、ビザに関する移民法は『移民局など公的機関の公式サイト』を各自で確認して判断することが大切です。

また、永住権を取得しても、現地で稼げず生活困窮で『耐え難きを耐え』という生活か、耐えられずに帰国という人も多い。

永住権の取得能力と、現地で稼ぐ能力を兼ね備えていないかぎり、やがて帰国という運命が待っているという厳しい現実…。

移住に失敗し、資金を使い果たした後で帰国後の悲惨な人生に触れる情報が皆無に等しく、海外に夢を描いてしまう人多数。

移住が簡単と主張する詐欺まがいの業者自体が永住権が無く、海外で稼げず、日本人相手の商売しかできず、甘い言葉で海外に日本人をおびき寄せる(移住が難しいという真実を知ってしまうと、商売が破綻する)正規のライセンスを持たない違法業者だったり、その業者からのコミッションで生計を立てる個人が流す情報もネット上には多いので要注意。

そして意外に知られていませんが、国によっては移民法に関して無資格でアドバイスを提供することは違法行為になります。

無資格で無責任な情報を提供する違法行為を平然と行なっている人がネット上に多数。

MARN (移住手続き認定代行業者登録番号)を要確認!

ビザに関係する詐欺行為が急増!

移民局の公式サイトや、正規のライセンスを持つ専門家などで本当の情報を知ってしまったら、海外にお客が来なくなってしまうことが彼らにとっての脅威でもあり、死活問題。

このブログを批判している人間の素性は推して知るべし。

※移住の師匠と仰ぐ知人曰く、「永住権も、海外で仕事で稼ぐのも、能力のある人にとっては簡単。

要するに永住が簡単・難しいというのは、個人の能力や資産次第で個人によって大きく異なる。

各国移民局の公式サイトは、自分が有能なのか無能なのかの確認ができて自分の実力を知るのにもってこい。いつまでも日本で消耗してないで、『サクッと永住』 『サクッと稼ぐ』」

さすが、師匠!



日本人は「努力の消耗戦」によって追い詰められていく



オーストラリアのビザあれこれ
好意であっても、永住ビザを取得した友人や学校の先輩からのアドバイスだけを聞いて行動するのはいけません。
移民法はオーストラリア国内の経済事情や民意などにより頻繁に改正されます。

経験者からのアドバイスがあなたのビザ申請に役立つことは絶対にありません。

このようなアドバイスを正しいものと信じることは誤りです。

また、無資格でアドバイスを提供することは違法行為です。

あなたの大切な将来に関わることですのでアドバイスは移民省や移住手続き認定代行業者に書面で提供してもらいましょう

※将来にかかわることなのに無責任な情報をネットで流す人がいるとの噂。要注意。

MARN登録番号(移住手続き認定代行業者登録番号)を要確認!


ビザに関係する詐欺行為が急増!
以前、阪神大震災や東日本大震災の後、震災被害を理由に難民申請ができるという噂がありましたが、残念ながら日本人が震災被害を理由に難民申請をする事は法律上できません。

実は最近永住権の申請が非常に難しくなり、その永住権を取りたい方々に対し、ビザに関係する詐欺行為が急増しています。最近移民局がこのビザに関連する詐欺について、警告を出しております。



難民が焼身自殺、豪州からの移送先で
オーストラリアから太平洋の島しょ国ナウルに移送されたイラン難民の男性(23)が2016年4月27日、国連(UN)職員の訪問中に焼身自殺を図った。

オーストラリアの移民政策に批判的な人々からは、男性の「意味のない死」はオーストラリアの強硬な移民政策が原因だと批判の声が上がっている。


世界初の「気候変動難民」認定、ニュージーランド最高裁が退ける


ニュージーランド、「気候変動難民」申請者をキリバスへ送還


「強制送還」されていく難民、その悲痛な叫び
島が沈もうが、災害頻発で危険だろうが、紛争があろうが関係なし。
これが世界の現実。




退職後の海外移住はするべきでない5つの理由」として安全・医療・ことば・郷愁・不測の費用 の5つが挙げられていますが、これは日本人にとっても同じでしょう。


大橋巨泉は がん闘病を諦め海外の自宅を売却!事務所社長が終活を証言
大橋は数十年前からオーストラリアやニュージーランドに自宅を構えて、1年のうち8か月以上も日本を離れて生活していた。

しかし、2015年10月にオーストラリアの自宅を手放た



日本の医療は世界一 WHOが公認



国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました



オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境


私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい


長年アメリカで暮らし入院された方が、英語の単語は出てこなくなるし病院食がフライドチキンやポテト&ケチャップ等油モノや味の濃いモノばかりで、さっぱりした日本食が食べたくて困ったそうで、言葉だけで無く味覚も戻ると解って帰国されたと



66歳もうすぐ67歳。70年代最後の農業移住世代。
私は56歳で夫が亡くなってから海外移住をしましたが、医療設備に不安を抱き帰国しました。
現在高齢者向けサービス住宅に移りました




海外移住をされた方が日本に帰国してしまう最も大きな理由



海外移住って、物価の安いところは一見いいんだけど、問題は病気になった時。
医療費全額負担だよねー?
それで資産食いつぶしちゃう人、帰国せざるを得ない人も




国際結婚 移住6年 辛い 立ち直れますか?
結婚をしてから、自分の中で何かが変わってしまいました。

日本への望郷の念が突然湧きだし、毎晩のように号泣する夜が続きました。

とてつもない「重大なミス」を犯してしまった様な感覚で、今更ながら日本の家族が恋しく、毎日毎日胸が苦しく、仕事も集中できなくなってしまいました。



自分のバカさに落ち込んでいます



スキルなどから,そもそも海外で生活する力もなく,永住権の取得自体も困難な人が多い。

国や、その人の年齢・スキルにもよりますが、永住権取得まで10年前後もかかる事例も珍しくない時代です。

そして、多くが10年前後で帰国しているか、帰国できずに海外で我慢の人生という人が多い現実。

多くの日本人にとって困難な海外移住生活。

永住権成功率が低いうえに、10年生存率も低い、生存しているものの、まともな現地収入が得られず、対外的には良い事だけを発表しているものの、生活の質という点で幸せとは程遠いという人も多い。

運よく?永住権を取得しても、その短い海外生活のために長期間見合わない苦労をして海外で資金が底を付き途方に暮れる困窮邦人多数!

運よく?帰国できても、年金も生活保護も破綻後の日本での生活は想像を絶する世界という説もある。

海外移住は費用対効果,時間対効果が重要

移住によって得られる生活環境が,費用や時間、苦労に対して見合わない国(※各個人の評価や価値観)では、結果的に無駄な努力となって、二度と戻らない貴重な時間とお金を失うことになります。

失われた人生の時間も,お金も取り戻すことはできません。
( お金を挽回する為には、更なる労働時間が必要になり、さらに多くの時間を失います。
※ 実質的には寿命短縮と同様との説も?)

実際に「夢」の移住生活が「悪夢」の始まりという人が非常に多いという噂。




ムダな努力を減らしてシンプルに生きる方法
『努力の選び方』の著者が行き着いた人生訓。

人にはそれぞれ、自分に「向いている努力」と「向いていない努力」があるもの。

だとすれば、ムダな努力を重ねたとしても、才能と能力と時間とお金を無意味に浪費することになるだけ。

そればかりか、さらには心も消費させてしまうということです。




やけっぱち博打的行動に突っ走りやすい
日本人の 「 海外移住 」 のお話。


情報がいくらでも手に入るのに、
自分に都合がいい情報や、耳ざわりのいい
情報だけを信じて博打に走る人々がいます。


これは日本人の国民性で、実際、移民 移住は甘くない。

海外移住系の人の美辞麗句や
甘い言葉
に騙されて、もしくは わざわざ盲信して出かけていく人、そして泥沼にはまる人の
多いこと!

ごく少数の永住して成功している人の話や、
成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、良い事だけを発表したい人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

行けば何とかなると思って飛行機に乗ってはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は 「 うまく行かない率 」が恐ろしく高い。

それでも博打を打って来てしまう人が結構いる。

自爆とはいえ 「 お気の毒 」 です。

アジア人女性が、「 家庭内暴力の餌食 」になったり、「 生活力の無い白人男 」に、ただの 『 金づる 』 として( 日本人女性の場合に多い )扱われたりとは、しばしば新聞ダネになっております。



海外移住 国籍の選択

以前、訪れた『家族で海外移住実現ブログ』にお邪魔してみた。

オーストラリアの箇所を読んだのだけども、大変参考になるサイトである。

読んでいるうちに日本も同じ視点で書いてないのかな?と目次を見たら、あった。
国内移住のページ。

流石だなあ。公平公正に記載されている。

恐らく管理人の方は『自分で考えること』を伝えたいのだと思う。

誰かの書いたことを鵜呑みにしたり、良い話ばかりを信じて、軽率に行動をすることを戒めているとも思える。同感である。

自分で調べて、判断をする。とても大事なことだ。

このサイトはその為のたたき台で、ここで語られている内容を読んで、海外移住を挫折するぐらいなら、しないほうがいいというところだろうか。



自分の頭で物事を考えられる日本人は殆どいない。
独自の思考を表現できなくなってしまっている。




ブログに本音なんか書けない

ブログは書く人も同じで良いことを連ねる。

ちょっとでも否定的なことを書くと、「だったら帰れ」「来るな」というオコチャマ丸出しのコメントが多く付きます。

そりゃどこでも同じで、好きで集まって、自分の選択は間違いだなんて思いたくもないですから、物事を良い方ばかりに取るんですね。

目障りな意見は捻り潰す、まさにファンクラブ。

「夢がどこかにないか」探している人たちは自分も同じ夢が見たくて飛びついてしまう傾向がある。

これは、どこでも同じ。

ま、飛んで火に入る夏の虫タイプは嬉しい話ばかり探すようになって、そういう話はゴマンと転がっているわけですが、では冷静に考える人達に取ってはどうかというと、情報が全くと言って良いほどないんですね。

帰りたくないのに帰らざるをえない人って少なくないんですね。

理由は様々で、経済的なものも大きいですが、子供が地元に馴染めなかったり、人間関係が嫌で離れていった人もいたし、当初の「夢と希望にあふれて笑顔でいっぱいだった人たち」というのはある一面でしか無いのがよくわかります。

浮かれている時期って誰にでもありますが、大体、早くて3年、長くて5年もするといろいろ見えてきて有頂天さはなくなってくるし、悪いところもよく見えてくる、そして喜びだった毎日の出来事もいつの間にかただの日常となって感激もなくなる。

そこに住むことが苦痛になるひとも出て来る。

帰らざるを得なくなった人、もう引き上げようと思った人の話ってどれだけ聞いたことがあります?ほとんどないはずなんですね。

良い話は100も200もあるけれど、もうダメ、引き上げますって話は100分の1もないでしょ?でもそういう人たちの数って、もしかしたら新たに来る人と同数いるのかもしれない。

私は新しく来る人達とは全く接点がありませんから、「知り合いの殆どは引き上げた」という印象しかありません。

なぜ引き上げたのか?

実際には何が起きているか、起きたかなんて書く人はほとんどいないし、経験者も書かない。

ここが問題なんですね。


来た当初、盛り上がってる頃は「最高~~、幸せ~~」と書いているのに、何かあって帰ることになるとぷっつり書くことをやめてしまう。

また本人も後悔をしたくはないですから、書いたにしても過去を美化する傾向があることや、オブラートに包んだ書き方しかしないのも忘れてはならないと思います。

こういう状態ではまともな情報なんか入ってこないし、何を基準に考えたら良いか、自分や家族の将来に何が起きるかの予想もできないってことだと思うんですよ。

ましてや「移住のすすめ」を書く人は多いですが、そういう人の書き込みを見ていると、まずその人こそが「移住したばかり」なのが普通でしょ?

まだ頭に血が上っていて、毎日が感激の連続で、「最良の決断をした」と信じているわけですよ。

でもそれは殆どの人が通る道で、大事なのはその後なんですね。

子育ても同じです。

子供が小さい時には親のオマケみたいなもので、子どもたちも言うことを聞きますが、中学高校になったらどう変わっていくか、これは経験してみないとわからないんですね。


また私がいつも書いていますが、永住権もないと大変なことになるというのが薄っすら気がつく時期でもあるわけですよ。

でもそういう経験のない人たちが身の回りの良いことばかり書く。


でも帰る人、他国へ移る人はかなりの数いるんですね。

でも夢いっぱいの人にはそういう話は届かない。

海外に出るとか、海外での子育て、海外での起業にしても、ネットの中にある情報なんて上辺だけのものが殆どで現実の問題に関しては全くと言って良いほど語られていないという事実を知る必要があると思います。


また積極的に書いている人も、まだ経験途中でしかなくて、何かをやり遂げた人が振り返って書いているんじゃないんですね。

コンサルタント選びも慎重にしないと、飛んで火に入る夏の虫にしかならないし、
海外脱出組のほとんどはそれでやられてしまうのが実情
だと思っています。

そもそも「夢を持つ」ことそのものに、失敗を呼びこむ根源があるんですね。

夢を持たずに何ができるか?なんて思うのはまさにわかってない人の言い方で、海外に夢を持つことの大半は「海外コンプレックス」でしかないことを知るべきだし、海外の子育ても「英語コンプレックス」があるからかもしれない。

英語が大事なのは当たり前だけれど、本来我々に、あるいは子どもたちに必要なのはツールとしての外国語であって、それを得るがために
「母国語がないがしろになる」危険のほうがはるかに重大だと考えるべきだと私は思っています。

実際に子育てを海外でしてみればわかりますが、兄弟でも全く違ったように育つし、外人嫌いな子供やコミュニケーション能力がない子供はいくらでもいるってことを忘れるべきじゃないと思います。

海外、海外というけれど、ではその地に住む子どもたちを見て、彼らと同じになるのが良いことなのか、それをじっくり考えるべきだと思います。

我々親は、子供は日本人として育つと信じていますが、それは単なる錯覚でしか無くて、子供は日本人プラスアルファを持つ子供にはならないんですね。

地元の子どもと限りなく近く育つだけ。そのことに気がついていない親が多すぎると思います。

そしてこれは、子供が大きくなって「こりゃヤバい」と思った時にはもう遅いってこと。

親は外国に憧れるかもしれないけれど、子供にとっては日本こそが外国になるんですね。

もちろん日本語は外国語でしかなくて、親が英語で苦労したのと同じように子供は日本語に苦労する。

さてさて、海外育ちの子供は一体何人になるんでしょうか。

アイデンティティはどんなものを持つのでしょうか。

国際人なんていうカテゴリーは世の中には存在しないし、あえていうならそれは「根無し草」、あるいは「放浪者」「難民」と同じレベルになる。

海外で子を育てる親はそういう危険性も考えているのが普通で、もしそうなって子供が日本を選ばないように育っても大丈夫なようにその国の永住権を確保するんですね。

何人だかわからないような、日本語もちゃんと使えないような子供が、日本に住む権利しかなく、日本でしか働くことが出来なかったらどうなるか、そういうこともちゃんと親は考えるべきなんですね。


また親も同じで、海外に10年、20年と滞在していると、今更日本には帰れないってことになるのが普通で、そういう日本人が海外にはゴマンといるのも知る必要があると思います。

そういうことも踏まえた上で、ではどうしようか、というのが情報交換であって、でも残念ながらブログの世界ではファンタジーの話しかできないと感じています。

ファンクラブの親衛隊みたいな人たちの自画自賛を聞いても、そんなのはいつか目が覚めるのはわかりきっていて、覚めた時にどうする、どうなる、何を感じるのかが一番大事だと思うんですよ。


「(腰掛けではない)お国替え」を真剣に考えた場合、知るべきことは山のようにあると思うんですが…。

でもそういう話はネットの中を探しても一切出てきません。



マレーシア移住の落とし穴

「永住権」には様々な権利があるんですね。

簡単にいえば「国民」に限りなく近い権利がある。

数年間、遊び半分の生活なら何の問題も起きませんが、長い間にはいろいろあるじゃないですか。

でもそういう時には「帰るしか無い」。

社会保障なんて関係ないね、と私も若い頃は考えていました。

自分の力で自分の道を切り開くと考えていたし、そうしなくてはならないと信じていました。

年金もそうで、「そんなものはいらない。自分で稼ぐ」なんて偉そうなことを考えていたもんです。(笑)

でもやっぱり病気や怪我はあるし、仕事だって常に順調なわけはなくて、それは自分だけではなくて家族全員がそうですから、「 何かが起きる確率 」 は 「 かなり高い 」 んですね。

子供が犠牲になったり、離婚、一家離散、なんてのをここオーストラリアでも見てきました。でもそうなる前に 「 帰国という選択肢を取る 」 家族の方が圧倒的に多かった。

でも 「 帰れば良い 」 というのは非常にうまくないわけですよ。

仕事は?学校は?といろいろありますし、そもそも 「 一体何のために来たの? 」 という所で悩むことになる。

永住権があってもそんなことは普通に起きるのに、永住権さえもなかったらどうなると思います?

やっぱり長い間には意識していなくても国や自治体に救われることってあるんだろうと思います。

保険システムもそうですし。でも 「 永住権 」 がない場合は、「 限りなく旅行者に近い 」 わけで、何かあれば 「 帰れば? 」 と言われるだけ。

若くして、家族もいて、子供もいた場合にはそう簡単にはいかない。

普通、どこの国でもそこで 「 好きな様に生きる 」 には 「 永住権 」 が絶対に必要で、これを簡単にくれる国は世界には存在しないんですね

永住権の取得は簡単ではありませんが、「 それでもどうにか取りたい 」 と思う人は半端じゃない数いるんですね。

そして彼らは 「 欲しいと願う 」 だけじゃなくて 「 取るための努力 」 をしているんですね。

それも数年を掛けて準備をするのが普通。

この準備期間にかなりのことを覚えるはずなんです。

まず「 どうして永住権がないと駄目なのか 」 という根本的なこと。

そして 「 永住権があるとどう違うのか 」、そういうところがわかるようになってきて、実際にし 「 仕事をし 」 「 収入を得 」 「 子供を育て 」 「 子供の教育 」 「 医療 」 「 保険 」 「 年金 」 「 老後 」 「 失業対策 」 「 セイフティーネット 」 など、我々日本人が日本のことを知っているように、その国のことをとことん知るようになるんですね。

そしてその重要性もよく分かるようになる。

ところがですね、年数がどんどん経ち、ましてや子供も現地で育っていきますと 「 駄目なら帰れば良い 」 なんてことは言えなくなるんですね。

そしてその時に 「 自分が持つ権利の危うさ 」 に気がつくはず。

「 帰りたくない 」 「 帰れない 」 「 帰る場所がない 」 場合でも「 国外に出るしか無い 」 状況がいつか来る。

「 終わりよければ全て良し 」 といいますが「 何かあれば国外に出るしか無い 」 という 「 現実 」 をいつか見ることになる。

「 俺は大丈夫 」 「 とことん考えている 」 と誰しもが思うはず。

でも自分の心の根底にあるのは 「 行きたい 」 という 「 強い願望 」 ですよね。

で、この根底にあるものが自分の思考方法にどういう影響を与えるかをきっちり自覚している人って「 非常に稀 」 だと私は考えています。

小さなお子さんをお持ちの方は、子供がすやすや寝ている寝顔を見ながら、「 将来起こりうること 」 を真剣に考えるべきで、「 自分は今、頭に血が上っているかもしれない 」 と考えるのも良いし、「 リスクを取るのは自分ではなくて、この子だ 」 という現実を忘れてはならないと思うのです。

「 移住だ 」 「 お国替えだ 」 なんてことは 「 よーく、考えるべき 」 であって、夢見るのではなくて、「 現実的に考える 」 必要があると思います。

他の国は居住許可なんか簡単には出さないのにどうします?


はっきり書きますが、【「 永住権の重要性 」 はわかっているけれど「 それを自分は取れない 」】 とするのなら、それは 「 その国が来て欲しくない人 」 だということなんですね。

でもそれでもあの手この手でその国にしがみついたところで、何かあったらどうなるかなんて簡単にわかるはず。

こういう当たり前のことを考えない人が多い
ように私は感じるのです。

そしてその影響を一番受けるのは「子供」であって「海外に脱出~~」なんてお調子こいている親じゃない。


この本文下のコメントも凄い。


友人に聞いた話ですが、彼女がKLの日本人会館に行った時、一人の老人が受付かどこかで日本人会の人に相談していたのが聞こえたそうです。

「もうお金がなくて生きていけない。どうしたらよいのか。どうにかならないか。」と。

自己責任としか言いようがないのですが、この人が「マレーシアに行こう!」と思ったキッカケを是非聞いてみたいと思いました。

多分、誰かの「良い話」に乗ったのだろうと私は想像しています。

これってマレーシアに限らずどこでもそうで、


「現地にいてウキウキしている人」がいうことは同じなんですね。
そして「おいでおいで」と。

そして「貴方でも大丈夫」とは はっきり言わないにしても そう思うような方向で話をする人が多い。



「気軽に来てしまう人」が多くいました。

なおかつそういう日本人相手に稼ぐ日本人もいたわけです。
詐欺師もいた。


どこでも同じなのかもしれませんね。「海外に憧れを持つ人は多い」ですから。

家族の場合は、現地で働き収入を得なくてはならないし、子供の教育費も毎年恐ろしいスピードで増えていくわけで、「そんじょそこらの常識的な考え方」では「破綻するのが当たり前」と私は考えています

生き残っている人たちに「どうやって生き延びたか」を聞いたら、「ええ~~?そんなに稼がないと駄目なの?」という話ばかりだと思います。

資産を多く持っていても駄目で、「数億円」程度の金でもどんどん減っていくんですね。

だからやっぱり稼がないと駄目なわけで、その苦労は現地の人達と同じ。

でも現地の人と同じに稼ぐのも簡単じゃないわけですよね。

それが出来る人は本当に数%にも満たないはず。

最初の数年は良くても、それの維持はこれまた難しい。

そしてある時、病気、あるいは怪我でもして働けなくなったらそこで終わり。
帰るしか無い。


そういう風に考えると「海外で生活する」なんてのは「日本以上に厳しい」わけで、ましてや働ける権利もないビザで、社会保障もなかったらどうなるかすぐわかるはずなんですね。

私は「自殺行為としか思えないケースが多い」と思うのです。


ノコノコ日本に帰ることになって、「前と同じ生活を確保できるのか」「前とは違うコースに乗るしか無い」という問題もある。

こういう経験をしている人が山ほどいるわけですが、彼らはその経験を口にはしないし、ブログで書く人もいない。

メディアも書かない。

「初志貫徹できたのか、できなかったのか」という見方をすれば「挫折した」人のほうがはるかに多いという現実を知る必要がありますね。

頭に血が登って良いことなんか何もないし、「海外生活のすすめ」をいう人でさえ、私から見ると「頭に血が上ったままじゃん」と思うことが多いです。

こういう人の話を聞いて感化される人が可愛そうだ。

苦労するのは「自分の意思に関係なく親についてきた子供たち」だから。

ブログを見ていると面白いと思うのは、誰一人として「永住権」に言及する人がいないってこと。

永住権もなくて、ずーっとそこで暮らしていけると思っているんでしょうか。



私は10代の頃からアメリカへの移住を二度試みたことがありまして、ビザや永住権がどれほどの重要性を持っているかはわかっているつもりです。

そしてそれは「海外移住」を考える人の共通認識。

マレーシアには退職者用ビザ(若年でも取れる)があるのですが、ま、よくあるパターンである一定のお金があれば大丈夫ってやつ。そしてのそのハードルはかなり低い。だからマレーシアへと流れるのでしょうが、そのMM2Hをどう取るのかの話は山のようにありますが、

そのMM2Hで大丈夫なのか?という議論がまるでなされていません。

永住権があれば良いけれど、それは無理だとするならば考えてもしょうがないのは確かですが、永住権がないのなら「永住」「移住」は無理だという方向に考えが向かないんですね。
旅行の延長線上で考えているとしか思えない人が大多数だと感じます。

そしてその「被害」に遭うのは子どもたち。




※多くの日本人は永住権が取得が困難で「永住権の重要性」はわかっているけれど「それを自分は取れない」場合、「帰りたくない」「帰れない」「帰る場所がない」場合でも「国外に出るしか無い」状況がいつか来る。

つまり、「日本から出られない、出てもいつか国外に出される」ことを意味していますが、この認識を持っている日本人は極めて少ないわけです。

永住権が取れない国=永住・移住は無理で住めないから諦めるという発想がない。

住めない国なのに下見や留学をする人が多いのは、安易に誘い感化する人間に感化される人が多いからなのか?

ほとんどの日本人は永住権を取得できない、取得しても10年以内に帰国する日本人が多いという現実。

しかも、年々永住権のハードルは高く、より難しくなってきているうえに、世界中で移民希望者が急増し、過当ともいえる競争状態に拍車がかかっていることを考えれば、今から準備を始めても成功の確率が恐ろしく低いのに、自分は大丈夫だと過信して、案の定失敗する事が目に見えているあまりに無謀な日本人が多い
との噂。

海外に誘われ大事な貯金を使い果たし、日本に帰って、日本語も中途半端で日本の授業にもついていけない子どもが大人になってどんな人生を歩むことになるのだろうか?




マレーシア海外移住関係者が絶対に言わないこと



安易な海外への移住は必ず失敗する



汚染を恐れて避難費用300万円超、安住の地が見つからない



田舎移住失敗!家と家族と金を失う結果になる



「夢の海外移住」で失敗しないために(「臆病者のための資産運用入門」特別編)
海外暮らしでぜったいにやってはいけないのは、安易に不動産を買うことだ。

日本人は、「暮らす」となるとまず家が必要だと考える。

海外には日本人の不動産業者がいて、「投資物件としても有利ですよ」と勧めてくる。

「確実に儲かる投資」などというものはこの世にない。

不動産業者があなたに投資を勧めるのは、売買手数料が入るからだ。

もしほんとうに儲かるのなら自分で買うだろう。

海外生活の深刻なトラブルはほとんどが不動産がらみだ。

それも残念なことに、日本人の業者が日本人を騙すケースが圧倒的に多い。



移住って、そんなに甘くはないよ



苦しい生活だと寿命が短くなる!



劣悪な家庭環境で育った子どもの染色体は平均より老化している



貧乏生活が低IQを招く!米国の研究者たちが証明した理論



子どもの貧困、脳の発達に影響



貧困が人の知力を鈍らせる



貧困下では貧困で頭が一杯になり貧困から抜け出せなくなる



脳と学力と貧困の悪循環



貧困は経済的に間違った意思決定を招くことが明らかに


※間違った移住先を選ぶことがないように。
まずは転ばぬ先の杖的「海外移住ブログ」を読破!。



査証の基礎知識



タイ長期滞在の裏ワザ!ビザラン禁止でタイが変わる
旅行者として観光ビザを取得し、失効日が近づくたびに近隣諸国への行き来を繰り返す。

そうすることで、無期限に滞在許可を延長することができる。

今までのタイであれば何度繰り返しても問題が無かった。

しかし近年、アジア系の不法労働者などが急増したことでタイ軍事政権がこの問題を指摘。
2014年8月13日からビザランを目的の外国人の出入国は拒否される。



日本人の入国拒否、米国で続発 有名お笑いタレントもトラブル遭遇



マレーシア査証と査証関連機関
査証免除で入出国を繰り返す場合、原則として、1年以内に180日までの滞在となります。

また3回目の入国審査が厳しくなる3アウトルールがあります。

超過滞在、資格外活動を行った場合、禁固刑、罰金、国外退去等の処分が行われると共に、以降のマレーシア入国が拒否されます




ニュージーランド長期滞在



アメリカ非移民ビザに関するよくある質問



パスポートは,いざという時に有効?



日本人を陥れる日本人


日本語で話しかけられたら要注意!


恐るべし日本人の実態 - 日本人が、日本人をだます


東南アジアでは現地の日本人に騙されることもよくあります!

東南アジアでは、日本人が日本人に対して詐欺行為を働く事件もけっこう報告されていますので、注意が必要です。


恐るべし日本人の実態 - 日本人同士の仲たがい、村八分


海外生活の基礎知識 - 日本脱出10か条

日本人を狙って、日本語を操る怪しい現地人ばかりか、不良日本人も近寄ってきます。

理不尽なこと、おかしいと思うことには、はっきりNOといえる姿勢が問われることはいうまでもありません。


海外生活に向く人、向かない人

悲しいことだが、海外には日本人に近づいて お金にしようという日本人もいることを心しておきたい。

海外経験が豊富な人の口から決まって飛び出すのは 「 一番信用できないのは日本人 」 という言葉なのだから。


定年後の海外移住に落とし穴...優雅な生活が一転

物価の違いだけで海外ロングステイを実行に移すのは極めて危険だ。

詐欺や強盗などの犯罪に巻き込まれて懐がスッカラカンになり、生活に困る人が後を絶たない。

移住した日本人たちが、海外移住をサポートする日本人業者に多額の分譲住宅購入費をだまし取られる事件も起きている。

海外で困ったことがあると同胞の日本人を頼りたくなるが、海外には日本人をだます日本人がたくさんいる。

感じのいい現地の日本人とか日系二世にだまされる人が多い。

相手が日本語を話せると気を許してしまうんです。

イカサマ連中は心のマッサージがうまいから安心しちゃうんだろうね。

日本人は狭いムラ社会でいつも親しい仲間とだけしゃべって、異質な他人とぶつかる経験が乏しいから、いい人と悪い人を見極める能力がないんだよ。


フィリピン、タイ、マレーシア...憧れの「海外移住」の光と影

安易な考えでの海外移住では、「 ペイしない 」 と考えるべきだ。


フィリピン、タイ、マレーシア...憧れの「海外移住」の光と影

夢を抱いて海外生活を始めたのに、わずか数か月で逃げるように日本に戻ってくる人も決して少なくない現実もある。


夢の海外移住おすすめディスティネーション

もっともネックになるのが、現地での人間関係。

とくに女性同士の場合、狭い日本人社会で、辛酸を舐めるような体験をしたひとも少なからず存在します。

何事も、自分に合わないと感じたら、勇気をもって早々に引き揚げ帰国する英断も必要です。


人生経験が浅ければ悪人に騙され、深ければ先入観で間違う

海外のアンダーグラウンドを うろうろしていると、信用していいのか悪いのか分からない人間が山ほど寄ってくる。

あからさまに怪しい人は さすがに排除するが、怪しくない人が一番怪しいので、完全に排除するのは難しい。


人相とは、自分が歩んで来た人生と心境が顔に刻まれたもの

人相というのは顔の良し悪しや、表情のことを言うのではなく、顔全体から受ける「印象」を指す。

その人の顔を見た瞬間に感じる「生き様」とでも言おうか…。

顔の造作は年と共に変わっていく。

幸せな生活を続け、人々の間に愛があり、日々が充実している人の人相は、そういった生活が続いていくと、それが顔の造作に微妙な影響を与えて、明るい穏やかな顔かたちになっていく。

つまり、人相が良くなっていく。

しかし、人生に苦闘し、不幸や挫折や絶望の中で生活し、愛も失い、絶望の中で暮らしている人の人相は、それが顔に刻まれていき、厳しく、きついものになっていく。

つまり、人相が悪くなっていく。

人間は、たった0.5秒で他人の表情を読み取れるという。

つまり、誰でも他人を見たとき、人相によって、その人の印象や生き様を読み取ることができる。

美しく端正な顔立ちをしていても、人相の悪い人がいる。

また、それほどハンサムでも美人でないにも関わらず、安堵と安心と慈愛を感じさせるような人相の良い人もいる。

人相は、人生によって変わる。

どのような人生を送って、自分がどのように対処してきたかで、「顔の雰囲気」が少しずつ確実に変わっていき、それが人相となって現れるのである。

赤ん坊や幼児の顔は、みんなよく似ている。彼らは誰もが一様に可愛いし、愛くるしい。

しかし、彼らも歳を取っていくと、やがて「人相」が現れるようになる。

歳を取れば取るほど、その人相が顔に定着して、その人の醸し出す雰囲気になっていく。

人相は男女の別なく表情に刻まれるので、顔に責任を持たなければならないのは、もちろん男だけではない。

女もまた年を取れば取るほど、顔に人生が刻まれて、それを他人に読まれることになる。

人相は表情ではないので、自分でそれを作り上げることができない。

人相の良し悪しは、自然に刻まれるもので、人相が悪いから何とかしようと思っても、人生が変わらない限り、それはどうしようもないというのも事実だろう。

人相は、今までの人生と自分の心境を形として表す。

ときどき凝視してしまうほど人相の悪い女を見かけることがある。

どんなに化粧をして、どんなに笑みを作っていても、人相の悪さは決して隠せない。

私の人相の悪さも消し飛ぶくらいの迫力で、いったいどんな人生を送ってきたのかと心配になるほど人相が悪い女が世の中にはいるのである。


人相学というものもあるようだが、面白いことに、人相学を極めると、顔を見ただけで犯罪者どころか、犯した犯罪まで分かるくらいまで、その人の人生が読み取れるのだという

人は誰でもその人の顔を見て、一瞬にして何かを感じる能力があるのは事実だ。



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絶対に付き合ってはいけない性格・気質を持った人間20項目
関わってはならない人間に関わると、最終的にそれに引きずられて自分の人生が自分以外の要因で他人にあなたの大切な人生がめちゃくちゃにされるのだ。

きれいな心の人ほど、悪人に狙われる。

悪人は最初は気の良い友人のような顔をしてやって来る。それは、あなたに取り入るためだ。

だから、あなたは最初は騙される。見抜けない。

しかし、しばらく付き合っているうちに、何か違和感のようなものを感じるようになる。

相手の言動から、不穏なものを見つけ出す。

しかし、そのときはすでに人間関係ができているし、疑うよりもかばう気持ちの方が強い。

なぜなら、芽生えた友情を切り捨てるというのは、誰しもエネルギーがいることでもあり、かつ気の進まないことでもあるからだ。

相手が本当に危険な気質や性格の人間であることを知ったときには、すでに手遅れになっているかもしれない。

人間関係を甘く見てはいけない。

危険な人間と付き合っていると、あなたの人生そのものが悲惨なものになってしまうのだ。


これはあなたにとって他人事ではない。真剣に考え、迅速に動くべきだ。

こういった人間は、今でこそあなたの友人かもしれないが、いずれはあなたの敵になっていく。

食い物にされないように、決意を持って人間関係を断ち切るべきである。

害虫は徹底的に駆除しないと、実はすべて食い荒らされてしまう。

害虫と仲良くする選択肢は農家にはない。

駆除あるのみだ。



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