ベトナム移住の衝撃の事実が明らかに!
ベトナム移住の不都合な真実,ベトナム移住の驚愕の実態を暴露。

ベトナム海外移住関係者,ベトナム在住者が絶対に言わないこと,言えないこと?

ベトナム移住で散財し、国際引越し貧乏に陥る人多数。



海外生活・ビザランの注意点



東南アジア、IS拠点化に懸念=劣勢の中東から波及か



日本人の海外移住は無理ではないか



その国やその場所に住むことが、何かを捨ててまで挑戦するに値するかどうか



東南アジアに潜伏する北朝鮮工作員たちの日常



日本人に危険な事実を隠し,美辞麗句を並べ,あの手この手でベトナムに移住させようと暗躍する日本人や日本語を巧みに操る日本人なりすましの外国人がいるとの現地報告が多数入ってきています。

※外国人ならば、自国に戻ればいいだけのこと。

何故日本人を枯葉剤汚染で奇形多発&交通事故死亡率の高いベトナムに誘うのか?。
ここに気づかない人が実に多い。

※東南アジアに誘う人間にありがちなのは、
『物価が安い』ということを、異常なまでに強調するという特徴があります。

ほかに利点が無いのでしょうか?。

※物価の安い国に誘われ、ビザランで資金を失い、途方に暮れるのが目に見えています。

移住の前には、事前に十分な調査が必要です。


前に「ホーチミン」に誘われて挙句の果てに現地で「放置民」になったら笑えないだろ!っていうのがネットで流れたけど、実際どうなんでしょうね。

座布団3枚!




自閉症児の数、8年で160倍に。 ベトナム、ホーチミン市



震災後、放*能をキーワードにフォロワーを稼ぎ、商売を始めたアカウントには要注意だと思う。



震災前のコーヒーから検出



日本社会に歪んだ恨みをもった韓●系日本人が、原●事故を機に海外に逃げて日本つぶしに躍起になる。
社会不安を煽って日本人を食い物にして詐欺を働く。
この界隈にもそういう歪んだ人間がいるから気を付けないとね。




底辺の韓●系日本人だからこそ、たとえデマ情報でも戦争が始まりそうとなれば真っ先に外国に逃げるんですよ。
で、海外移住を煽って日本人を飯のタネに詐欺行為を働くんですよ。つまり、そういうこと。




腐敗認識指数

腐敗した人間の多い国が良くわかるリンクだね。



アジア諸国,過去1年で賄賂払った人は4人に1人以上 推定9億人
賄賂を支払った人の比率が最も高いのはベトナムで、調査に回答した人の3分の2近くが公教育や医療といった基本的な公共サービスを受けるために金銭を渡す必要があったと述べている。



あらゆる面で日本の医療は世界一という知られざる真実!



ベトナム経済に内在する3つのリスク



東南アジアの労働者、機械化で1億人以上が失職の恐れ



アジア人と国際結婚して海外移住した日本人女性がストレスに感じる5つのこと。



ベトナムの仕事は?,交通事故死亡率は?,気候は?,社会保障制度は?,医療は?,介護は?,教育は?,といった問題を完璧にスルーできる人は,このブログはまったく読む必要がないでしょう。

海外で生活して、仕事をして、永続的にギリギリでは無い収入を得て、永続的に暮らし続けるということが非常に困難であるという現実を認識できない人が多いといわれています。

そして、実際に生活困難で帰国する人が非常に多いというのが海外移住の現実です。



日本帰国後に待ち受ける恐ろしい現実とは?



311をキッカケに海外に出た日本人が選んだ国々。
見ているとそれなりに傾向がある気がする。
堅実な人が集まる国、手に職系の人が集まる国、実力派が集まる国、ハングリー精神旺盛な人が集まる国、富裕層が集まる国。
中にはどれも中途半端な厄介者が集まる国もあるみたいだけど…(複数の意見)




ビザランを繰り返しているのに「現地でしっかり働いています!」って顔をするのはおかしいでしょう。
それはビザがおりない単なる非正規労働者でしょう。単なる旅行者ですよ。




311後に一家で海外移住した家族、ご主人は専門学校に通ったが就労ビザおりず帰国、
日本では優秀だった子どもは英語の壁厚く
成績ふるわず帰国後は日本の勉強も遅れ
大学進学あきらめ働くと。
辛い話だ。
もちろん出た方がいいけど最近このような話を聞くことがあり本当に難しいと思う




海外移住者、高齢化と直面 医療費かさみ困窮も



日本の社会システムと合わず海外移住している方はこの話に異論はあるでしょうし、日本から出れたことで幸せ、な人もいるでしょう。
しかし そのような人でも仕事住居ビザ等生活基盤を作れず日本に帰らざるをえなかった
多くの人のたどった経過は一般的には目に触れることはありません。
私は見てきましたが




ベトナム、18年前の手術で置き去りのはさみ、体内から摘出



日本人の幸せな海外移住生活のために全力を尽くして集めた,今まで誰も書かなかった驚愕の真実。

人生を深く考える人が真剣に読む海外移住ブログ。

後半はかなり衝撃的な内容(閲覧注意)ですが,最後まで ごゆるりと

※ページの最後まで重要ですが
途中で離脱して、その大切な情報を見逃す人が非常に多い。




「気候逸脱点(climate departure)」と名付け、都市ごとにいつ その年を迎えることになるかを予測。
赤道に近づくほど早く訪れることが予測されている。




2100年までに猛暑や熱波でどれほどの人が体に深刻な影響を受けるようになるのかを可視化



暑いと働けなくなる科学的な理由

日本で生産性の低い人が熱帯の国へ居住すると生産性・所得がさらに低下し、貧困になったりしたら笑えないですね。



地獄楽園に見せかけるベトナム推しマスコミの偏向報道ベトナム移住ビジネス関係者のテクニック注意しなきゃ!」
というのがネットで流れてきた。



ベトナム移住情報・永住権・査証編



永住できない、仕事が無い、仕事があっても稼げない=いつか日本に帰るということを意味します。

この認識を持たない、帰国後の人生を考えない、考えられない無計画な人間ほど、安易に海外に誘い、誘われ感化されて、海外に行ってしまう。

日本帰国という事態を避け、海外での永続的な生活をするためには永住権+現地での日本国と独立した生活力の有無がポイントになります。

収入源が日本国内、海外在住の日本人相手、日本円に依存している場合、日本と共に海外生活も終わります。

※私の移住の師匠曰く

「地震国に沢山建設しても何も思わず住み続け、廃棄物問題も先々事故が起こることも想定外。
そのような人間に、海外で先々どうなるかなんて考えないのも無理はない。でも実際、世の中そんな人間ばかりなんだよ」と師匠。





夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「早期退職~~~♪」「セミリタイア~~♫」なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思いますよ。「大海に船出をしたときの高揚感、満足感」がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか(or資産はごっそりあるのか)、

もしそれらを乗り切ったとしても、いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?他の収入は?預金は?老後をどう生きるのか?を考えると、普通に仕事をしていても真っ青なのに、海外に出て社会保障もゼロ、年金もないような状態だったら、それこそ日本国内にいる時の「2倍以上」は稼いで自分でどうにかしないと最後は野垂れ死ぬのは確定なんですね。




長生きするほど通帳が0円に近づく恐怖



本当にこの新参海外移住希望者日本人搾取by日本人はもはや #日本人あるある とすら言ってもいいと個人的に思う。
あとは海外移住情報自体を誤認したまま発信している痛い人も。
永住権を国籍と混同して発信していたり、永住権を文字通り永遠と混同していたり。害悪極まる。




海外移住の現実(海外移住は難しく、至難の業)



自分自身が「海外移住、海外永住」にチャレンジしてみて思ったのは、「移住や永住権取得はゴールではない」ということ。
移住も永住も「その先の生活」を確立させることができてこそ成立するもの。




万難を排して海外移住して生き延びるんだと言っている人は映画の主人公気取りで五年間過ごしてしまったんだろうね。
映画では主人公が自分の家族の介護を心配する現実的なシーンは出てこないし移住後の本人の老後も出てこないので。




人生の影と光
人は誰でも楽しい話が好き。
誰だって楽しい人生を送りたい。

でも現実は全く逆で、苦しいことと楽しいことの比率なんて9対1ぐらいかもしれない。

でもその9の話はせずに1の話だけで盛り上がる。

こういうブログではその9の影の部分の話は誰も書かないんだけれど、でも9と1があってどちらが真の姿かといえば9の方のはず。

ブログなんか「楽しい事しか書かない」というのが一つのお約束みたいになっているっておかしいんじゃないですかね。

ましてや「情報発信」がそれだとしたら全く意味が無いと思うんです。



海外から日本に戻る日本人たち
日本の小学校に通っていると、日本の子供になっていく。
そして進学し、やがて仕事に就いていく。
結局、子供は日本の社会で育てることになる。



ある対象に光を当てると輝く部分と影の部分が出来る。海外移住という決断でもそうで、影の部分も含めて満足できるのか、後悔しないのかが大きなポイントになる。
中には精神を病んでしまう人もいるし、夢と現実の差が大きすぎて、帰国する人も多い。




移住経験者が現地でみた海外移住で失敗する日本人の共通点



海外在住日本人の情報も「生存者バイアス」で、うまくいかず(仕事見つからない、離婚、精神的に不安定になるetc) 帰国した人はそもそも情報は発信してない(か途中でぷっつり途絶えてる)から目につかないだけだという事は知っておいたほうがいい。



自分は、しっかり厳しく社会を、政治を、日本を、批判してるつもりだろうが、その根底のその性格の底に『恨み』『憎悪』の人を私は信用しないわ。
自分が不遇だから、単に鬱憤晴らしをツイッターでしてるだけたもんな。怒り狂ってるだけ。




やけっぱち博打的行動に突っ走りやすい日本人の「海外移住」のお話。
情報がいくらでも手に入るのに、
自分に都合がいい情報や、耳ざわりのいい情報だけを信じて博打に走る人々がいます。
これは日本人の国民性で、実際、移民 移住は甘くない。

海外移住系の人の美辞麗句や甘い言葉に騙されて、もしくは わざわざ盲信して出かけていく人、そして泥沼にはまる人の多いこと!

ごく少数の永住して成功している人の話や、成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、良い事だけを発表したい人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

行けば何とかなると思って飛行機に乗ってはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は「うまく行かない率」が恐ろしく高い。

それでも博打を打って来てしまう人が結構いる。

自爆とはいえ「お気の毒」です。

アジア人女性が、「家庭内暴力の餌食」になったり、「生活力の無い白人男」に、ただの『金づる』として(日本人女性の場合に多い)扱われたりとは、しばしば新聞ダネになっております。



アジア・アフリカのジカウイルス危険地域に26億人



コロンビアでジカウイルスによる小頭症患者が少ない「恐ろしい理由」



「終の住処」をどこにすべきか。
海外ロングステイをしているうちに忍び寄る危機。

2025年には「待機老人」がとんでもない数になり問題化するであろうことはもうわかっている。

これからの日本の老人は恐ろしいことになるのははっきりしていて、日本に帰る頃には「待機老人」の時代になる。

【 閲覧注意 】 海外移住すべき3つの理由



高齢者に群がる業者「合法的詐欺」の手口
「歳をとればとるほど、誘ってくる人に対しての断る力──拒絶能力が低下します。

そのため、悪質、強引な勧誘にさらされると、契約をしてしまう。

働き盛りの人なら『俺は大丈夫』と思うでしょうが、歳をとると、そうではなくなるのです。

認知症やMCIと呼ばれる軽度認知障害の人たちだけの話ではありません。

高齢になれば、判断能力や記憶力が低下していなくても、熱心に説得されると不満を感じつつも受け入れてしまう傾向が強くなります」

※海外の老後は大丈夫か?



東南アジアで100万人が砒素中毒した謎が解明される



ベトナム中部で魚が大量死、製鉄所の廃水汚染か



ベトナム・ハノイ最大の湖で魚が大量死、水質汚染か



物価高騰で貧困に陥る移住高齢者



「服透視」国際線全空港で…(ミリ波の危険性についても)
ビザラン&旅行で電磁波被曝!



日本との往復生活で空港検査の被曝リスク!
知られざる驚愕の事実!
((( ;゚Д゚)))



まず「日本は沈む船だ」と認識すること。
暖かい船室の中で、乗客同士が顔を見合せながら「どうも船が傾いているな。船長は何をやっているだ」などと言いあっているのが今の日本の姿だ。
「沈む」と分かっていれば、冷たい海に飛び込むしかないのは明らかだ。




海外移住で騙される人の特徴
女性被害者が近年急増。詐欺師の恐ろしい手口とは?



海外在留邦人の傾向について
俺は海外の「とある国」に住んで居ますが、ハッキリ言ってこの国に居る在留邦人はロクなの居ません。

在留邦人は結構クセが強い人や、明らかに既に日本人でない感覚・考え方(悪い意味で)になってる方がほとんどです。


在住暦が長くなればなる程、完全に現地人化(悪い意味で)してしまい、もはや日本人っぽいのは顔だけってパターンも多いです。


海外に住む日本人は怖い人多い



先進国と発展途上国、教育レベルの差は100年―米シンクタンク



「地政学」で2030年の世界を読む
2040年までに多くの途上国は、ヨーロッパ諸国が わずか一世代前に経験したのと同じ危機的な人口状況に陥り、苦難と衰退に向けた致命的な下降を始めるだろう。



海外移住と称していても、実際には海外移住の定義に当てはまらないものが非常に多いといわれています。

※海外一時滞在と海外永住は難易度が比較にならず、まったく違う別物です。

海外永住なのか、帰国が前提の単なる海外一時滞在なのか、ビザの種類を移民局など信頼できる公的機関や専門家などに要確認!


海外移住者の定義
※ 『海外移住者』とは、「日本人であって」、
「定住を前提に海外に移住」し、
「その地で永住する」一世の人をいいます。



海外移住と海外就職は別物!
海外へ移住・永住する際に考えておきたいこと




永住権も無く、定住せず
(単に『住所不定』なだけ、なのにノマドという体裁良く見せる為に横文字で表現する人がいるとの噂。
『国際放浪者』も病気になったり、資金が尽きるとメッキが剥げるとの噂も…)
浮き草の様に国を移動するというのは海外移住者の定義から外れるようですが、こういう人が多いとの噂。


定義がちょっとでも曖昧になってくると、途中で間違ってくるんだよ。


移住とか留学という言葉があやふやな時代

3年から5年ぐらいで日本へ帰ってしまう人たちと その地に一生住もうとしている人たちと抱える問題が全く違う。

本人は移住のつもりでも その国は移住許可は出していないんですね。

本人が そのつもりになるのは
それで構わないのかもしれませんが、移住者達は混乱します。

収入が どこにあるのか、親方日の丸で良い給料をもらっているのか、現地レベルの収入しか無いのか、日本の年金なのか、現地の年金なのか、それだけでも抱える問題が違うわけでしょ?

その地に骨を埋めようとしている人たちと観光客と話が合うわけがないですよね。

その地で生活をするという一番大事な点で共通点がないのね。

いや、共通点が無いと言うより、根本的な考え方に違いがあるんです。

だから相手が どういう立場なのか、どういう考え方を持っているのか、それを一番最初に確認するのが普通だと私は思っています。

「移住してきました」という「旅行者」が入ってくると わけがわからなくなって混乱するのがわかりますよね。 (笑)

例えば役所に行かなくてはならない、あるいは警察のお世話になるときに「移住です」というと相手は間違いなく「Immigrant」あるいは「Migrant」として処理します。

でも実際は その許可さえ持っていないとなったら かなりややこしいことになるのは おわかりになると思います。

それぞれの持っているビザで その国から与えられている権利も違うわけですから。

下手をすると「だまそうとした」
「虚偽の申告」で引っ張られる可能性だってあるってこと。

気をつけた方が良いと思います。

「移住です」という人は、それを英語でなんというのか、その辺もしっかり考えてみる必要があるということ。


「移住」という言葉を「引っ越ししてきた」だけで使う人が結構いるのがわかりますが、是非その辺は再考して頂きたいと思っています。


※永住権を持っている人は、その国に骨を埋める覚悟があるから、真剣で厳しい言葉になる。

それに対し、永住許可が無い人の言葉は軽く安易。

いずれ帰国してしまう人ですから、仕方ないのかも。


エキストラバージン オリーブオイルの約9割は「偽物」!


「ししゃも」の約9割は偽物!


※海外移住も「偽もの」が多いとの噂。

海外移住の定義である永住権の有無を要確認!




永住できない、仕事が無い、あっても稼げない=いつか日本に帰るということを意味します。

この認識を持たない、帰国後の人生を考えない、考えられない無計画な人間ほど、安易に海外に誘い、誘われ感化されて行ってしまう。



なぜ日本人は「最期の準備」を後回しにしてしまうのか



なぜ日本人は永住権を後回しにしてしまうのか



ベトナムでも増えているシングルマザー



海外移住は費用対効果,時間対効果が重要

費用や時間に見合わない国で無駄に努力をしても,時間とお金を失うだけです。

失われた人生の時間も,お金も取り戻すことはできません。

「夢」の移住生活が、実は「悪夢」の始まりという人が非常に多いという噂。




ムダな努力を減らしてシンプルに生きる方法
『努力の選び方』の著者が行き着いた人生訓。

人にはそれぞれ、自分に「向いている努力」と「向いていない努力」があるもの。

ムダな努力を重ねたとしても、才能と能力と時間とお金を無意味に浪費することになるだけ。

そればかりか、さらには心も消費させてしまうということです。



海外赴任で最も感染しやすいのが肝炎。ビザ更新の義務健康診断で発見されて強制帰国となった知人も数人いる。特に南アジアでは要注意。昔、ジャカルタで接待を受けたとき、フルーツを食べようとした所、刺してあった爪楊枝が使い回しで肝炎なるから使ったらダメと現地駐在員が教えてくれた。



ベトナムは地震国である



ベトナムの地震対策 ― ホーチミン市、M5でも深刻な被害


ホーチミン市の軟弱な地盤は、M5程度の地震で深刻な被害となる可能性がある」南部地質図連団のDo Van Linh氏はこう語る。

ひとつ明確なのは、現在ベトナムでは多くの地域で地震が起こる可能性があるということだ。

建設物の耐震規定は、ベトナムにはなく、ほとんどの建設物に、耐震対策は施されていない。



中国の原発、ベトナム国境近くに建設。懸念広がる
広西チワン族自治区防城港市の原発はベトナムの都市モンカイから わずか60キロに位置している。



ハノイで地震!非常時のために備えておくこと



もしもハノイで大地震が起こったら



日本の親戚から、母が息を引き取ったと連絡が来た。



今、海外に移住できた方々、 もし、親の介護が必要な年齢になったら、どうされるのだろう?



親の介護は40代で考えないと追い込まれる!介護は結局「おカネ次第」、いくらかかる?



ベトナム戦争証跡博物館 館内
枯葉剤の散布図ですが、想像以上の広大な面積に撒かれていたのには驚かされました。



ジョン・ミッチェルの枯葉剤論文
南ベトナム、ラオス、カンボディアに10年以上にわたって散布。

1962年から1971年までの間に、約7600万リットルの枯葉剤が使用。




【閲覧注意】ベトナム戦争時、アメリカ軍によって行われた枯葉作戦(ランチハンド作戦)の犠牲者を忘れてはいけない・・画像あり



【閲覧注意】ベトナム戦争時の枯葉作戦犠牲者画像集・その2



ベトナム戦争、枯葉剤の衝撃から約40年。孤児院の子どもたちは今(閲覧注意)



【ベトナム戦争】枯葉剤の子供達は今・・・。



ベトナム枯葉剤被害児支援機構
ダイオキシンは枯葉爆弾の中に含まれています。
青酸カリの1000倍、サリンの2倍の毒性があります。

甲状腺機能が低下したり、生殖器官が小さくなったり精子の数が減ったり、免疫機能が低下したりすることが報告されています。

放射能と異なりダイオキシンによる被害は2世代、3世代…と遺伝子が侵され続いていくものと思われます。

戦後40年が経った今でも支援されていない僻地では、この苦しみから逃れられません。



ベトナム 枯れ葉剤半世紀 米軍「兵器」 今なお苦しみ



ベトナム戦争は終わらない ~枯れ葉剤後遺症に苦しむ人びと



ベトナムの枯れ葉剤、今も隣にホットスポット



ベトナムにおける枯葉剤被害者と障害者支援



ベトナム、皮膚の奇病で19人死亡、原因は「リケッチア」



ベトナムで頻発する食の安全の問題、人々の間に広がる不安



ベトナム、低農薬野菜の普及進まず: 管理・流通に課題



ベトナム野菜、問われる食の安全性



ベトナム製「子持ちししゃも」からは…開けたら殺鼠剤!すでに全国に出荷



【ベトナム】強力だけど、気持ちが悪くなる殺虫剤



みんなの必需品!ベトナムの生活用品集



反原連も●曝を恐れないで平気で放●能汚染を●曝エリアから持ち出すような真似する脱●曝部活クラブな人たちも講演会やメルマガビジネスさんたちも講演会オタクさんたちも茹で蛙さんたちも時限爆弾付きで海外脱出して高みの見物さんたちも、皆さんのお幸せをお祈り申し上げます


311以前のパスポートの出国スタンプの有無が重要との噂。



ベトナムで放●性物質入った箱が紛失、当局が捜索



ベトナム原●建設予定地を調査



「石炭火力発電所は増やさない」ベトナム首相が指導、原●は続行



安全性への危惧をよそに進むベトナムの「●発」開発計画
計画では、2021年までに1基目の原●炉を稼動させ、2030年までに14基建設する。



自然放●線量の高い10地域を公表、健康を害する可能性



市販のタイルから許容値越える放●線
ホーチミン市の核センターがこのほど行った検査で、一般に市場で販売されているタイルやレンガなどの建築・インテリア資材数種類から、許容量を越える放●線が検出されたことが分かった。

この検査は、市内の各販売店で扱っている建設資材の中から20種類をランダムに選び、それぞれの放出放●線量を計測したもの。

年間平均線量の値が特に高かったのは、ダナンレンガ:1.16mSv、セラミックタイル(白):1.22m●v、セラミックタイル(茶色):1.66m●vで、世界で一般に年間●曝許容限度とされている1m●vを越える数値となった。 

現在ベトナムには建築資材に関する明確な規定が存在しない。



ホーチミン:歯医者の54%で放●線●曝の恐れ



フィリピン、インドネシア方面に避難してはいけない。



食品照射ネットワーク



これだけある照射食品の問題



食品照射



照射食品はいらない



以前三陸ホタテのベトナム行きの件をツイートしたけれど、実際はホタテだけではなく●島県の水産物はほとんどベトナムへ行っている。日本産水産物は●●●●された国も多くあるが(あるいは条件付き●●)、実際は引き取り手はベトナム以外いまだ現れないのが現状。水産界にとってベトナムは上顧客。



ベトナム航空、福島/ハノイ・ホーチミン線チャーター便を運航へ



子供と老後は厳しい交通事情。排気ガスも強烈ということ。
(ベトナム推し美辞麗句オンリーのメディアは、一切触れない。)



これは本当に事故なのか?ベトナムの交通マナーの崩壊が引き起こす、「殺人事故」が止まらない。
実は、日本人在住者が交通事故によって命を奪われたのは今に始まったことではありません。

つい三ヶ月半ほど前にもハノイで同様のことがありました。西村昌也さんという方で、23年間に渡ってベトナム考古学に関わり続けたその分野の第一人者でした。この方もまた知人につながりがありました。

ただ、こういった事故に絡んで、日本人だけではなく、その他の外国人も、そしてベトナム人も同様に命を奪われ続けています。このベトナムでは実に、一日に30人以上の方が交通事故によって死亡しているそうです。



ベトナムで交通事故に遭うとアウト
1台のトレーラーが若い女性を轢いてしまい、女性が近くの人に助けを求めているのに、運転手は彼女の上をトレーラーでわざと往復し死なせてしまった。その彼に禁固8年の判決が出たというニュース。

被害者を障害者として生かし一生面倒を看るよりも、死なせてしまったほうが負担が少ないという保身オンリーの理由で、故意に何度も轢いて殺してしまうらしい。

そんな冷酷非道な殺人が禁固8年で、心中未遂が14年の禁固(←今日のニュース)って、めちゃくちゃおかしいこの国の法律(怒)



ベトナムの交通事故  一日平均32人の死者と142人の負傷者が発生



ベトナムの若者の交通事故が増加、死亡者数は3年間で3倍に



こんなリスクのある国に住んで怖いですか。
最近ベトナム人の間で話題になっている動画映像です。
かなりエグイので、弱い人は見ないでください。

俺もベトナムに10年住んでいて、過去4回死亡事故を見ました。
おばちゃんの顔の上に白い布を被せたもの、吹っ飛んで即死したばかりのものとか。
一般人の交通感覚がヤバイので、こちらが注意していても、もらい事故にあう可能性も高いです。
特に国道などは要注意です。



【ベトナム・ホーチミン市のトンデモ交通事情・その1】



殺人バスが命奪う、日本人女性も



交通事故大国ベトナム~数ヶ月で知人3人が大事故!



生活のリスク >> 交通事故の3分の2が二輪だというベトナム!



ベトナム人の交通マナー



トラックが一方通行逆走、バスと正面衝突 11人死亡
ベトナムでは昨年、交通事故で約9000人が死亡しているが、死亡事故の大半は道幅の狭い道路や車両の整備不良、安全や交通規則を軽視した運転などが原因となっている。



ハノイの大気汚染・環境汚染



ハノイの環境(大気汚染)



ベトナムの大気汚染死者、2030年に2万人



【ベトナム】大気汚染悪化で健康被害が拡大、膨らむ治療費



ベトナムにおける環境汚染とその対策



ハノイ市で大気汚染が深刻化



冬のハノイ、初日。聞きしに勝るバイクの多さ、空気の悪さに驚き!



膀胱がん発症はなぜ起きた! 防毒マスクでも防げない化学物質のリスク
作業着やマスクだけでは防げない!皮膚からも吸収される。



ベトナムにおける放射線利用の動向



2サイクルスクーターは「重大な大気汚染源」
発展途上国の至る所で見られる2サイクルのスクーターは、局所的な大気汚染の大きな原因の1つになっている」

「欧州での使用が認可されている2サイクルスクーターの排気物質を分析。

その結果、アイドリング状態の2サイクルスクーターが排出する、スモッグの前駆物質である炭素ガスの混合物「揮発性有機化合物(VOC)」の量が別クラスの車両の平均124倍も多かったことが判明した。

中でも発がん性のあるVOCの1つ、ベンゼンの濃度が驚異的に高いことをプレボ氏の研究チームは突き止めた。

アイドリング中のスクーターの排ガスには、1立方メートルあたり最大で30万マイクログラム(146ppmに相当)のベンゼンが含まれていた。



個人暴露量とベンゼン
人に発がん性が認められているのはベンゼンだけであり、ベンゼンの暴露量とその健康リスクを評価することは重要である。

ベンゼンの発生源は83%程度が自動車関連であるとアメリカでも日本でも推定され、自動車燃料からの発生が多いことがうかがわれる。ガソリンにはベンゼンが0.5~5%程度含まれているが、排出ガス中のベンゼンもガソリン中のベンゼン含有率に大体比例している。

喫煙者は暴露量が非喫煙者の10倍にもなるという結果が得られている。ということは、喫煙者はタバコの煙から発生するベンゼンに1日 1.8 mgも暴露されており、一般環境大気からのベンゼン暴露をはるかに上まわっていることを示している。



ベンゼン benzene



白血病
数多くある化学物質の中で、白血病を発生しうる物質としてはっきり認知されているのは芳香族化合物のベンゼンです。

19世紀末からベンゼンが白血病を誘発する可能性が考えられており、ベンゼンを扱う産業従事車の調査によると、白血病による死亡者は、一般人の5倍にのぼったそうです。

なかでも、慢性骨髄性白血病が一般人の10倍だったそうです。

ベンゼンが白血病を誘発するのは、骨髄の造血幹細胞のDNA及びRNAの合成を阻害することによります。ベンゼンは身体に入ると、肝臓でフェノールに分解されます。

そして一部は骨髄でオルトベンゾキノン、キノン、パラジフェノキノンに変換されます。このフェノールから生じた代謝産物がDNAを障害するのです。



詳細リスク評価書 ベンゼン
疫学研究により、ベンゼン暴露による白血病の発生増加が認められている。

そのほか、変異原性の試験では実験動物の細胞に染色体異常を起こすことから、遺伝子傷害性を持つことも疑われている。



ホーチミン:デング熱による入院患者数が急増



身をもって知ったデング熱の恐ろしさ



ベトナム、デング熱
ベトナムは病気-感染症の巣窟です。旅行、仕事、定住するのはいいですが、覚悟して来て下さい。
特に小さいお子さんは注意が必要です。変な熱が出たら血液検査をしましょう。



2013年生まれの子供が最も幸せな国は?
ベトナムは68位!

子どもの将来の幸せを考慮して移住したつもりが...。



墜落事故より怖い航空機の排気ガス
Toxic pollutants kill at least ten thousand annually, study says.

空の旅で一番心配なのは墜落事故だろう。

しかし最新の研究によって、墜落事故に遭うよりも、排気ガスに含まれる有害な汚染物質で命を落とす可能性の方が高いと明らかになった。

近年では、毎年1000人前後が航空機事故で死亡している。
一方、ジェット機の排気ガスは年間 約1万人の命を奪っているという。

アメリカ、マサチューセッツ州ケンブリッジにあるマサチューセッツ工科大学(MIT)の航空工学者で、研究チームを率いたスティーブン・バレット氏は、「高度約900メートル以上で発生する排気ガスは未規制で害が多い。人の死につながるような汚染をもたらす」と警告する。

航空機の排ガスは車と同様、二酸化硫黄や窒素酸化物といった大気汚染物質を何種類も含んでいる。
汚染物質の中でも特に小さい「粒子状物質」が人体に悪影響を及ぼす主因だと言われている。
微粒子が肺の奥深くに入り込み、血流まで到達する場合があるためだ。

バレット氏らの試算では全世界で毎年8000人前後が、約1万メートルの巡航高度で航空機から排出される汚染物質によって命を落としている。

国際連合の世界保健機関(WHO)によると、大気汚染による最も一般的な死因は、肺癌(がん)など呼吸器や心臓血管の疾患だ。

国連環境計画によれば、大気汚染による死者を すべて合わせると毎年100万人前後に達する。

MITのバレット氏は、「航空産業は急速に拡大しており、今すぐ手を打たなければ死亡率を抑制できない。

巡航時の排気ガスが人体に及ぼす影響について、規制当局は しっかり考えるべきだ」と指摘する。

※繰り返し飛行機に乗る人に対する健康への悪影響を一切語らない、ビザランなどの「似非移住」をすすめる海外在住者が多いとの噂があるけど、実際どうなんでしょう?。



飛行機はハックできる:米議会機関の報告書



飛行機のハッキングに気をつけて! FBIとTSAが注意を呼びかけ



頻発する航空機事故、急成長するアジア航空会社の苦悩はまだ始まったばかり―米メディア
国際民間航空機関(ICAO)が今年発表したデータによると、2008~2012年に発生したアジア太平洋地区の飛行機事故の3分の1は「管理・監督の欠陥」によるもので、27%は「安全管理の欠陥」が原因だった。

アジアには、先進国だけでなく世界で最も貧困な国もあり、安全管理の能力に大きな差が存在している。そのため、専門家はアジア太平洋地区の航空業界の発展に伴う最大の関心事は、安全が影響を受けるのかどうかであると指摘する。

アジア太平洋航空研究所(CAPA)のデータによると、アジアの旅客輸送量の内、格安航空会社(LCC)が占める割合は、10年前にはほぼ0%だったが、現在は約60%を占めるまでに急成長している。

また、アジアの航空会社がすでに発注している航空機は約1600機に上っており、現在就航中の航空機数量を上回る規模になっているという。

航空機数量の増加は、“空の渋滞”を引き起こし、管制官の負担を一層重くする。専門家は、事故を未然に回避したり、事故後の処理をスムーズに行うために、各国で統一した基準を定めた“東南アジア安全機構”の早急な設置を訴えている。



Patterns of Lightning Activity



雷雲は天然の粒子加速器:航空機乗客に被害が及ぶほど強力な可能性も



見えない稲妻が飛行機直撃で,一生分の放●線被曝!ダーク ライトニング



航空機による放射線被曝の安全性とリスク
安全性に絶対はないので、妊娠したことがわかっている場合は長時間の航空機に乗るのは避けるべきかもしれませんね。ほとんどの場合は全く問題ないと考えられるのですが、医学的な理由ではなく、予測できない宇宙物理学的な観点から、リスクがある場合があるからです。

太陽からの宇宙線が非常に多い時期があります。

その場合は一回の飛行で大量の放●線を浴びてしまう可能性があります。

妊婦の場合は無用の心配を増やさないためにも、やむを得ない場合は除いて航空機を避けることを お薦めします。



航空機乗務員の健康に係る疫学研究
フィンランドの客室乗務員 約1700人における乳がん罹患率は一般集団と比べ1.9倍と統計学的に有意に高いことなどが報告されています。

航空機乗務員における皮膚がんは、いずれの種類についても死亡率や罹患率が一般集団と比べて高いことが報告されています。

航空機乗務員に対する疫学研究でも、白血病の死亡率や罹患率の増加を指摘している報告があります。



ヒトの認知能力を低下させる!宇宙の放●線についての研究結果



銀河宇宙線が脳にダメージ与える恐れ



太陽フレアの影響について
航空機高度での被ばくという観点から過去最大級の太陽フレアである1956年2月のGLE(5番目に観測された事象ということで"GLE5"と呼びます。)に、高緯度飛行中に遭遇した場合の線量はどの程度になるでしょうか。

最近のフランスの研究グループによる、過去のGLE事象に伴う航空機搭乗者の被ばくを網羅的に計算した報告(Lantos and Fuller, 2003)によりますと、GLE5の再発生を想定した最大の線量をもたらす条件下において、北磁極(グリーンランド西)の近傍上空を通るパリ-サンフランシスコ間の飛行(巡航高度11km、飛行時間11.5h)で4.5mSvの被ばくを受け得ると推定されています。

ICRPが一般公衆の人たちの年間の線量限度を1mSvとしていることを考えると、1回の飛行でこれだけの線量を浴びると分かっているならば、何らかの対策を講じなければなりません。



太陽太陽風50のなぜ
太陽フレアが発生すると、そこからは強力なX線、紫外線、電波が放射され、フレア発生前の静かなときと比べると、放射量は ときには1000倍にもなります。


※ビザランで日本とベトナムを行ったり来たりさせるために暗躍する人間がいるとの噂。
(注 単なる噂です。)




PDF 年平均紫外線量日積算値の全球分布図
東南アジアなどの赤道の周辺地域が、特に紫外線が強いことがわかる!



日焼けが皮膚がんの原因になる
長期にわたって紫外線を浴び続けると皮膚の老化を早め、皮膚がんの原因になるといわれています。



皮膚ガンの女性が、セルフィーをSNSに投稿



なぜ紫外線でガンができるのですか?



紫外線、露出していない皮膚にも伝達し、同様の遺伝子損傷
太陽光や日焼け用器具(ランプ)に皮膚を露出すると、皮膚の色を変えるメラニン色素を作り出すメラノサイト細胞内のDNAが損傷し、この損傷が紫外線に露出している間だけでなく、その後も継続している可能性があるという。こうしたDNAの損傷は、皮膚がんの主な要因となっているとされる。

研究チームは、マウスと人間のメラノサイトを日焼け用ランプの紫外線に露出させる実験を行った。

実験では、細胞内の遺伝情報が正しく伝わることを妨げる「CPD」と呼ばれる特定の損傷が生じた。さらに、紫外線に露出している間だけでなく、露出後 数時間にわたってCPDが生じ続けたことも確認した。

太陽光に露出していない皮膚のDNAに伝達され、露出時と同様の遺伝子損傷を受ける。



紫外線で免疫力低下
免疫機能は人間が生きていくためには非常に重要なのですが、なんと!紫外線を浴びることによって一時的に この免疫機能が低下、または まったく免疫機能が働かなくなるため、紫外線を浴びると外部からの異物に対して無防備な状態となり、その結果、紫外線を浴びた後はウイルスなどに感染してしまう確率が高くなってしまうのです。

それどころか免疫機能が働かないときに、もしも異物(ウイルス・細菌等)が体内へ入ってきた場合、当然、免疫機能が働いていないので その異物を除外することができず、それどころか一度、体内へ入った異物は免疫機能が働くようになってからでも身体が異物と認めないので、一生、その異物を体内へ入れてしまうといった恐ろしいことが起こるのです。

紫外線を浴びた後にヘルペス(単純ヘルペスⅠ型)ができやすいのも、紫外線を浴びることによって免疫力が低下したためなのです。これは風邪をひいたときにヘルペスができやすい事と同じ原理なんです。

※紫外線を大量に浴びて免疫機能が働かないときに、体内へ入った放●性物質を体が異物と認識せず、一生、その放●性物質を体内へ入れてしまうといった恐ろしいことが起こらないのだろうか?

※特に放●性物質がある国との往復をしてる人がいるらしいって言う噂。(※あくまでも噂です。念のため)




日焼け止めなどに含まれる酸化チタンナノ粒子 脳への毒素侵入を防ぐ関門を破壊
酸化チタンナノ粒子が、脳を毒素から護る血液脳関門(壁)を変質させる恐れがある。このナノ粒子への日常的暴露はその脳内への蓄積を引き起し、脳がもつ一定の働きを混乱させる恐れがあるという。

ナノTiO2への曝露で、これが内皮細胞内に蓄積することが立証された。脳血管炎症に結びついた保護壁の破壊も見られた。さらに、毒が中枢神経組織に浸透するのを防ぐ役割を果たす蛋白質(P‐糖蛋白質)の活動減退も確認された。

近頃、ナノ粒子を含むことを故意に隠した日焼けどめも出回っているそうである(ナノの話(1)ナノ日焼け止め 二酸化チタンや酸化亜鉛のナノ粒子)。余り塗りたくらないことだ。

※脳への毒素侵入を防ぐ関門が破壊され、
「あの物質のナノ粒子」とかも、一緒に脳に進入の恐れがないかネットで心配してる人がいた。




日焼け止めクリームは胎児に危害!



操縦士と客室乗務員、皮膚がんの発症リスク2倍
航空機の操縦士や客室乗務員は、有害な紫外線に上空で定期的にさらされているため皮膚がんになる可能性が2倍になるとの研究論文が、米国医師会の雑誌「JAMA皮膚科学」に掲載された。

計26万6000人以上のデータが含まれる19件の研究を分析した結果、皮膚がんの一種であるメラノーマ(黒色腫)の発症率は、操縦士で2.21から2.22倍、客室乗務員で2.09倍と、一般における発症率に比べて2倍以上だった。

論文の著者によると、発症率の高さの原因は、高度を飛行する機体の操縦室のフロントガラスや客室の窓から入り込む紫外線だという。研究チームによると、多くの民間航空機の巡航高度である高度9000メートルでは、がんを誘発する紫外線の強さは2倍になるという。

※医学的にみて、特に●曝後の紫外線の強い地域の疎開・避難やビザランは、まったく無意味であるか、かえってリスクが増大しているという見方もある。

しかし、そんなことはお構い無しに現地へ誘う、現地在住日本人が大勢居るとの噂がある。




免疫について:がんの発症と免疫の関係
被曝してから、紫外線の強い地域に移住して免疫機構にダメージを与えた結果、がん細胞が増殖してしまう心配は無いのだろうか?



日光にあたると免疫力が落ちる



皮膚がん
メラノーマは抗がん剤治療や放●線治療が効きにくい がんです。

疫学的には、紫外線と皮膚がんとは何らかの因果関係があることがわかります。

メラノーマの再発を確実に予防できる治療法や、再発のリスクを減らす治療法はありません。



左側だけ太陽光を浴び続けたトラック運転手、顔の左右で老化に大きな差が!
※現地在住者の「肌の劣化が凄まじい」との駐在員の談話もある。



夢の海外移住おすすめディスティネーション
とりわけ女性にとって重要なのは、

(1)ひとり歩きでも安心して買い物などの外出ができる

(2)言葉に自信がなくてもコミュニケーションがとれる仲間づくりがしやすい

(3)極度の乾燥や強い日差しなど、老化を招くおそれの少ない時期、場所を選ぶことです



日焼け止めクリームはアスベストと同じ炎症を引き起こす



日焼け止めと虫除けローションの併用は危険



細胞に放●線をあてる
細胞に低線量のア●ファ線を照射して、染色体に現れる効果を調べていたときに、全体の1%の細胞しか放射線を受けないようなごく微量の放●線を照射したのに、30%の細胞に染色体の変化が起こっていたのです。

これは明らかに、「放●線を直接 受けていない細胞にも影響が現れる」ことを示しています

この現象は「バイスタンダー効果(bystander=傍観者)」と名付けられ、低線量の放●線の生物影響にとって非常に重要な現象であると考えられています。

特に、微量の放●線のリスクを推定する際には重要で、バイスタンダー効果があると、高線量のデータから推定した値より大きな生物影響が実際に起こりうる可能性があるのです。



放射線のDNAへの影響
放射線は、DNA分子に障害を与え、その結果、生体に急性あるいは晩発障害(発ガン、寿命短縮など)を引き起こす。

また、その障害が生殖細胞中のDNAに起これば遺伝的影響として次世代に伝えられる可能性がある。



苦しい生活だと寿命が短くなる!



劣悪な家庭環境で育った子どもの染色体は平均より老化している



貧乏生活が低IQを招く!米国の研究者たちが証明した理論



優秀な遺伝子も打ち負かし得る貧困 - 知能を左右するのは環境



子どもの貧困、脳の発達に影響



「貧困家庭の子どもは脳まで小さい」という衝撃



貧困が人の知力を鈍らせる



貧困下では貧困で頭が一杯になり貧困から抜け出せなくなる



脳と学力と貧困の悪循環



貧困は経済的に間違った意思決定を招くことが明らかに


※間違った移住先を選ぶことがないように。
まずは転ばぬ先の杖的「海外移住ブログ」を読破!。



退職後の海外移住はするべきでない5つの理由」として安全・医療・ことば・郷愁・不測の費用 の5つが挙げられていますが、これは日本人にとっても同じでしょう。



海外移住をされた方が日本に帰国してしまう最も大きな理由



大橋巨泉は がん闘病を諦め海外の自宅を売却!事務所社長が終活を証言
大橋は数十年前からオーストラリアやニュージーランドに自宅を構えて、1年のうち8か月以上も日本を離れて生活していた。

しかし、2015年10月にオーストラリアの自宅を手放たという。

「本人はもう打つ手がないから“終わり”といっているのです。

オーストラリアの家を手放したのも“終活”の一環です」



今まで誰も口に出さなかった、海外で暮らす「5つのデメリット」



日本の医療は世界一 WHOが公認



イギリス人のパートナーとお子さんたちとイギリス在住5年以上の彼女と、色んな話をした。 印象深かったのは、高齢で施設に入っている日本人女性が、痴呆とともに英語を全部忘れて、日本語を教えなかった子ども達とも施設の人ともコミュニケーションが取れなくなってしまった、という話。

そんなこともあるから、国際結婚して海外に暮らす人は、両親の母語を子ども達に教えておいた方がいいのよ、と。
大人になってから身につけた外国語は、痴呆で忘れちゃったりするのか〜。




国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました。



オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境



老後の海外移住は幸せなのであろうか



私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい。



長年アメリカで暮らし入院された方が、英語の単語は出てこなくなるし病院食がフライドチキンやポテト&ケチャップ等油モノや味の濃いモノばかりで、さっぱりした日本食が食べたくて困ったそうで、言葉だけで無く味覚も戻ると解って帰国されたと。



66歳もうすぐ67歳。70年代最後の農業移住世代。
私は56歳で夫が亡くなってから海外移住をしましたが、医療設備に不安を抱き帰国しました。
現在高齢者向けサービス住宅に移りました。




日本のがん医療は高水準 臓器がんの5年生存率で

海外で発病したら、日本に帰国することに。
治療費用や治療成績、親族の看病などの面で海外では治療が困難なケースが多い。




スキルなどから,そもそも海外で生活する力もなく,永住権の取得自体も困難な人が多い。

国や、その人の年齢・スキルにもよりますが、永住権取得まで10年前後もかかる事例も珍しくない時代です。

そして、多くが10年前後で帰国しているか、帰国できずに海外で我慢の人生という人が多い現実。

多くの日本人にとって困難な海外移住生活。

永住権成功率が低いうえに、10年生存率も低い、生存しているものの、まともな現地収入が得られず、対外的には良い事だけを発表しているものの、生活の質という点で幸せとは程遠いという人も多い。

運よく?永住権を取得しても、その短い海外生活のために長期間見合わない苦労をして海外で資金が底を付き途方に暮れる困窮邦人多数!

運よく?帰国できても、年金も生活保護も破綻後の日本での生活は想像を絶する世界という説もある。


海外でビザが取れない、海外で生活能力や仕事のスキルがなく、海外生活が破綻するのが明白な人間を海外におびき寄せ、海外生活に行き詰ったら、自己正当化のために相手に「自己責任だ」となすりつける人間が多いとの噂。


自己責任かどうかを判断するモノサシになるものとは何か?



元気な高齢者も何れ痴呆や介護、医療、死後等々様々な問題が!、それらも含めて考えないと!、
以前にも高齢者の海外移住を奨励し、うまく行かず移住した人達が医療とか介護の問題で行き詰まり帰りたくても帰れず悲惨な状況に陥ってる姿を忘れた訳で有るまいな!。




ロボットが人間の仕事を奪う:米コンサルティング会社が発表した驚きの予測
製造業者は「単に安い労働力を求めることはなくなる」と予測しています。工場で働く人はほとんどいなくなり、より高いスキルを持つ人だけが残ることになるでしょう。これにより、より多くの製造企業が、賃金の安い新興国から先進国である母国へ戻ることになるかもしれません。



マレーシア移住の落とし穴
MM2Hは「住んでいてもいいよ」という許可ではありますが、その代わり「あんたの面倒は一切見ないよ」という条件が付いている。

これが「永住権」と大きく違うところで、「永住権」には様々な権利があるんですね。簡単にいえば「国民」に限りなく近い権利がある。

数年間、遊び半分の生活なら何の問題も起きませんが、長い間にはいろいろあるじゃないですか。でもそういう時には「帰るしか無い」のがMM2H。もし「永住権」があるのなら、社会保障が受けられる。「出て行け」とは「絶対に」言われないんですね。そして「どうにか生きる道」は見つけられる。

社会保障なんて関係ないね、と私も若い頃は考えていました。自分の力で自分の道を切り開くと考えていたし、そうしなくてはならないと信じていました。年金もそうで、「そんなものはいらない。自分で稼ぐ」なんて偉そうなことを考えていたもんです。(笑)

でもやっぱり病気や怪我はあるし、仕事だって常に順調なわけはなくて、それは自分だけではなくて家族全員がそうですから、「何かが起きる確率」は「かなり高い」んですね。でもそんな時に、「じゃぁ、みんなで引き上げるか?」なんてことは簡単には決められません。

子供が犠牲になったり、離婚、一家離散、なんてのをここオーストラリアでも見てきました。でもそうなる前に「帰国という選択肢を取る」家族の方が圧倒的に多かった。

でも「帰れば良い」というのは非常にうまくないわけですよ。仕事は?学校は?といろいろありますし、そもそも「一体何のために来たの?」という所で悩むことになる。

永住権があってもそんなことは普通に起きるのに、永住権さえもなかったらどうなると思います?

やっぱり長い間には意識していなくても国や自治体に救われることってあるんだろうと思います。

保険システムもそうですし。でも「永住権」がない場合は、「限りなく旅行者に近い」わけで、何かあれば「帰れば?」と言われるだけ。


だから「最初から遊びのつもり」で行くのなら良いと思うんですよ。「言われなくても帰るつもりだよ」で済みますから。

でも若くして、家族もいて、子供もいた場合にはそう簡単にはいかない。

でもマレーシアには「簡単に行ってしまう」。なぜ?

それはMM2Hが簡単に取れるからかもしれないと思うようになりました。

普通、どこの国でもそこで「好きな様に生きる」には「永住権」が絶対に必要で、これを簡単にくれる国は世界には存在しないんですね

マレーシアのMM2Hは簡単ですが、ではマレーシアの「永住権」はどうかというと、これは他の国より厳しくてマレーシア人と結婚してもなかなか取れないと聞いたことがあります。

これが私は「マレーシアの本音」だと思うんです。「是非来てください」という宣伝は「遊びに来て、お金を落としてくれ」という意味でしか無くて、「あんたの面倒なんか見ないし、見ないとならないような永住権はやらないよ」というのがマレーシア。

また他の国でも永住権の取得は簡単ではありませんが、「それでもどうにか取りたい」と思う人は半端じゃない数いるんですね。

例えば「オーストラリアの永住権を欲しい日本人」だけでも私は数万人いると思います。

アメリカはもっと多いでしょう。カナダも同じ。ニュージーランドもそう。

そして彼らは「欲しいと願う」だけじゃなくて「取るための努力」をしているんですね。

それも数年を掛けて準備をするのが普通。

この準備期間にかなりのことを覚えるはずなんです。

まず「どうして永住権がないと駄目なのか」という根本的なこと。

そして「永住権があるとどう違うのか」、そういうところがわかるようになってきて、実際にし「仕事をし」「収入を得」「子供を育て」「子供の教育」「医療」「保険」「年金」「老後」「失業対策」「セイフティーネット」など、我々日本人が日本のことを知っているように、その国のことをとことん知るようになるんですね。

そしてその重要性もよく分かるようになる。

「帰りたくない」「帰れない」「帰る場所がない」場合でも「国外に出るしか無い」状況がいつか来る。

「終わりよければ全て良し」といいますが「何かあれば国外に出るしか無い」という「現実」をいつか見ることになる。

それでも本人は良いでしょう。好きなことをしたんですから。でも家族は?子供は?と私は思うわけで、私がこんなことをいつも書くのはそれが理由です。

「永住権」を正面から考えるといろいろわかってくることがあるのに、「永住権みたいな」「でもまるで違うMM2H」を「簡単に取れる」ということによって、大事なところに目が行かない現象が起きている気がするのです。

「俺は大丈夫」「とことん考えている」と誰しもが思うはず。

オーストラリアでもカナダでもアメリカでもニュージーランドでも「移住希望者」「永住権を取るために頑張っている最中」のブログは結構あります。そしてそれらを読むと「かなり真剣」なのがわかる。

若い人、ましてや子持ちの人は「マレーシア行きが目標」だとしても、他国へ行こうと思っている人たちの「真剣さ」をたまには見たら良いと思います。

「マレーシアは簡単に行けるからマレーシアにする」という考え方があったとしたら、それこそが「落とし穴」であると考えることも大事ではないでしょうか。

小さなお子さんをお持ちの方は、子供がすやすや寝ている寝顔を見ながら、「将来起こりうること」を真剣に考えるべきで、「自分は今、頭に血が上っているかもしれない」と考えるのも良いし、「リスクを取るのは自分ではなくて、この子だ」という現実を忘れてはならないと思うのです

マレーシアに行くなら「それなり」の「行き方」「住み方」を考えるべきで、「移住だ」「お国替えだ」なんてことは「よーく、考えるべき」であって、またもしも「マレーシアは一つの通過点」だとするのなら、では「次にどうするつもりなのか」を夢見るのではなくて、「現実的に考える」必要があると思います。

他の国は居住許可なんか簡単には出さないのにどうします?


「どうにかなるっしょ?」というのも一つの生き方だとは思いますが、それは「子供に対して」「自分でどうにかしろ」と言っているのと同じじゃないでしょうか。
はっきり書きますが、【「永住権の重要性」はわかっているけれど「それを自分は取れない」】とするのなら、それは「その国が来て欲しくない人」だということなんですね。

でもそれでもあの手この手でその国にしがみついたところで、何かあったらどうなるかなんて簡単にわかるはず。

こういう当たり前のことを考えない人が多い
ように私は感じるのです。

そしてその影響を一番受けるのは「子供」であって「海外に脱出~~」なんてお調子こいている親じゃない。


この本文下のコメントも凄い。


友人に聞いた話ですが、彼女がKLの日本人会館に行った時、一人の老人が受付かどこかで日本人会の人に相談していたのが聞こえたそうです。

「もうお金がなくて生きていけない。どうしたらよいのか。どうにかならないか。」と。

自己責任としか言いようがないのですが、この人が「マレーシアに行こう!」と思ったキッカケを是非聞いてみたいと思いました。

多分、誰かの「良い話」に乗ったのだろうと私は想像しています。

これってマレーシアに限らずどこでもそうで、

「現地にいてウキウキしている人」がいうことは同じなんですね。
そして「おいでおいで」と。

そして「貴方でも大丈夫」とは はっきり言わないにしても そう思うような方向で話をする人が多い。


私がオーストラリアに来る時も全く同じで、「ゴールドコーストでは家族4人が家を借りて(持ち家じゃない)、一月15万円ぐらいで生活できる」なんてある書籍に出ていました。また「5000万円あれば遊んで暮らせる」という情報も氾濫していました。当時は永住権、退職者用ビザも50万ドルの資産があればそれが取れる制度がありましたし、金利は年利10%ありましたから、誰でも大丈夫だと思うんですね。

でもオーストラリアは「昔からインフレが凄い」ことは多くの人が気がついていなかったし、ましてや「金利に所得税がガッツリ掛かる」ことも誰も言わない。バブルの頃なんて5000万ぐらいの資産を持つ人は多くいて、「じゃぁ、オーストラリアに行っちゃおうか?」てなもんで小さな子供を連れて渡る人も多くいました。

「気軽に来てしまう人」が多くいました。

なおかつそういう日本人相手に稼ぐ日本人もいたわけです。詐欺師もいた。

どこでも同じなのかもしれませんね。「海外に憧れを持つ人は多い」ですから。

家族の場合は、現地で働き収入を得なくてはならないし、子供の教育費も毎年恐ろしいスピードで増えていくわけで、「そんじょそこらの常識的な考え方」では「破綻するのが当たり前」と私は考えています

生き残っている人たちに「どうやって生き延びたか」を聞いたら、「ええ~~?そんなに稼がないと駄目なの?」という話ばかりだと思います。

資産を多く持っていても駄目で、「数億円」程度の金でもどんどん減っていくんですね。

だからやっぱり稼がないと駄目なわけで、その苦労は現地の人達と同じ。

でも現地の人と同じに稼ぐのも簡単じゃないわけですよね。

それが出来る人は本当に数%にも満たないはず。

最初の数年は良くても、それの維持はこれまた難しい。

そしてある時、病気、あるいは怪我でもして働けなくなったらそこで終わり。帰るしか無い。


そういう風に考えると「海外で生活する」なんてのは「日本以上に厳しい」わけで、ましてや働ける権利もないビザで、社会保障もなかったらどうなるかすぐわかるはずなんですね。

私は「自殺行為としか思えないケースが多い」と思うのです。


ノコノコ日本に帰ることになって、「前と同じ生活を確保できるのか」「前とは違うコースに乗るしか無い」という問題もある。

こういう経験をしている人が山ほどいるわけですが、彼らはその経験を口にはしないし、ブログで書く人もいない。メディアも書かない。

何を「成功」「失敗」とするかは難しいところですが、「初志貫徹できたのか、できなかったのか」という見方をすれば「挫折した」人のほうがはるかに多いという現実を知る必要がありますね。

頭に血が登って良いことなんか何もないし、「海外生活のすすめ」をいう人でさえ、私から見ると「頭に血が上ったままじゃん」と思うことが多いです。

こういう人の話を聞いて感化される人が可愛そうだ。

マレーシア関係のブログを見ていると面白いと思うのは、
誰一人として「永住権」に言及する人がいないってこと。

永住権もなくて、ずーっとそこで暮らしていけると思っているんでしょうか。



私は10代の頃からアメリカへの移住を二度試みたことがありまして、ビザや永住権がどれほどの重要性を持っているかはわかっているつもりです。そしてそれは「海外移住」を考える人の共通認識。

でもマレーシアに渡る、渡ろうとしている人たちの中からそれを感じが事が「たったの一度もない」のです。それに関して書いたブログも一度も読んだことがありません。

マレーシアには退職者用ビザ(若年でも取れる)があるのですが、ま、よくあるパターンである一定のお金があれば大丈夫ってやつ。そしてのそのハードルはかなり低い。だからマレーシアへと流れるのでしょうが、そのMM2Hをどう取るのかの話は山のようにありますが、
そのMM2Hで大丈夫なのか?という議論がまるでなされていません。

永住権があれば良いけれど、それは無理だとするならば考えてもしょうがないのは確かですが、


永住権がないのなら「永住」「移住」は無理だという方向に考えが向かないんですね。

旅行の延長線上で考えているとしか思えない人が大多数だと感じます。


そしてその「被害」に遭うのは子どもたち。



※多くの日本人は永住権が取得が困難で「永住権の重要性」はわかっているけれど「それを自分は取れない」場合、「帰りたくない」「帰れない」「帰る場所がない」場合でも「日本に帰るしか無い」状況がいつか来る。

永住権を取得しても、生計を立てられなかったり、自分や身内が病気になったり、郷愁などで帰国する人が非常に多い。

つまり、「いつかは帰国を余儀なくされる」ことを意味していますが、この認識を持っている日本人は極めて少ないわけです。

永住権が取れない国=永住・移住は無理で住めないから諦めるという発想がない。

住めない国なのに下見や留学をする人が多いのは、美辞麗句を並べ安易に誘い感化する人間に感化される人が多いからなのか?。

事前に断念するか、早期に気付いて帰国した人は資金も時間も温存できるが、現地で使い果たしてた後では帰国後も悲惨になるという現実。

ほとんどの日本人は永住権を取得できない、取得しても10年以内に帰国する日本人が多いという現実。

しかも、年々永住権のハードルは高く、より難しくなってきているうえに、世界中で移民希望者が急増し、過当ともいえる競争状態に拍車がかかっていることを考えれば、今から準備を始めても成功の確率が恐ろしく低いのに、自分は大丈夫だと過信して、案の定失敗することが目に見えている あまりに無謀な日本人が多い
との噂。

海外に誘われ大事な貯金を使い果たし、日本に帰って、日本語も中途半端で日本の授業にもついていけない子どもが大人になってどんな人生を歩むことになるのだろうか?。



ブログに本音なんか書けない
こういうブログが登録されている場所は「ファンクラブ的なもの」があって、提灯記事だけが受け入れられる傾向があるし、また書く人も同じで良いことを連ねる。

ちょっとでも否定的なことを書くと、「だったら帰れ」「来るな」というオコチャマ丸出しのコメントが多く付きます。

そりゃどこでも同じで、好きで集まって、自分の選択は間違いだなんて思いたくもないですから、物事を良い方ばかりに取るんですね。

目障りな意見は捻り潰す、まさにファンクラブ。

でも誰しもそうであったように、最初は全く何の知識もなければ、あるいは勘違いをしていることはいくらでもあって、有頂天になっている人たちの書き込みを冷ややかに見ていたはずなんですね。

ここで冷静な人たちは「ホントかよ?」と思うし、どこかに誇張はないか、反対の考えはないのか、また最初はそのつもりでも結果的には帰るはめになったことなんかないのかと考える。

でもそうではなくて、「夢がどこかにないか」探している人たちは自分も同じ夢が見たくて飛びついてしまう傾向がある。

これは、マレーシアに限ったことじゃなくてどこでも同じ。

ま、飛んで火に入る夏の虫タイプは嬉しい話ばかり探すようになって、そういう話はゴマンと転がっているわけですが、では冷静に考える人達に取ってはどうかというと、情報が全くと言って良いほどないんですね。

あらためてマレーシアのMM2Hの取得者数を見ると合計で3,700組いる。

でも今の時点でどのくらい残っているんでしょうか。巷の話を聞いた限りではかなりの数の人達はすでに引き上げているだろうと思います。

これはゴールドコーストも同じで、
20数年前にはごちゃごちゃいた永住組も、私の知り合いでは3分の2以上の人たちがいつのまにかいなくなっています。

ロングステイではなくて永住組の数字ですよ。


私は以前日本人会の理事も2期やっていましたし、それなりの知り合いも多かったですが、本当にあの当時の人達が消えていなくなっている。

今では私の日本人の知り合いなんてほんの微々たる数しかいません。

また永住組は子連れも多く、子供繋がりで付き合う家庭も多く、皆、核家族で親類なんかいませんからかなり密な付き合いになるんですね。子どもたちも皆が兄弟みたいに育ちますし、私から見ても甥や姪よりはるかに近い子どもたちがいます。

ま、そんなこともあって、家庭内の様々な事情も見えてくるわけですが、
帰りたくないのに帰らざるをえない人って少なくないんですね。

理由は様々で、経済的なものも大きいですが、子供が地元に馴染めなかったり、人間関係が嫌で離れていった人もいたし、当初の「夢と希望にあふれて笑顔でいっぱいだった人たち」というのはある一面でしか無いのがよくわかります。

浮かれている時期って誰にでもありますが、大体、早くて3年、長くて5年もするといろいろ見えてきて有頂天さはなくなってくるし、悪いところもよく見えてくる、そして喜びだった毎日の出来事もいつの間にかただの日常となって感激もなくなる。

こうなった時に「そろそろ引き上げるか」とロングステイヤーだったら考えれるわけですが、子育て、仕事、移住の場合は、そう簡単には動けないんですね。

すると今度はそこに住むことが苦痛になるひとも出て来る。

ま、いろいろあるわけですが、帰らざるを得なくなった人、もう引き上げようと思った人の話ってどれだけ聞いたことがあります?ほとんどないはずなんですね。

良い話は100も200もあるけれど、もうダメ、引き上げますって話は100分の1もないでしょ?でもそういう人たちの数って、もしかしたら新たに来る人と同数いるのかもしれない。

私は新しく来る人達とは全く接点がありませんから、「知り合いの殆どは引き上げた」という印象しかありません。

なぜ引き上げたのか?

実際には何が起きているか、起きたかなんて書く人はほとんどいないし、経験者も書かない。

ここが問題なんですね。


来た当初、盛り上がってる頃は「最高~~、幸せ~~」と書いているのに、何かあって帰ることになるとぷっつり書くことをやめてしまう。

また本人も後悔をしたくはないですから、書いたにしても過去を美化する傾向があることや、オブラートに包んだ書き方しかしないのも忘れてはならないと思います。

こういう状態ではまともな情報なんか入ってこないし、何を基準に考えたら良いか、自分や家族の将来に何が起きるかの予想もできないってことだと思うんですよ。

ましてや「移住のすすめ」を書く人は多いですが、そういう人の書き込みを見ていると、まずその人こそが「移住したばかり」なのが普通でしょ?

まだ頭に血が上っていて、毎日が感激の連続で、「最良の決断をした」と信じているわけですよ。

でもそれは殆どの人が通る道で、大事なのはその後なんですね。

子育ても同じです。

子供が小さい時には親のオマケみたいなもので、子どもたちも言うことを聞きますが、中学高校になったらどう変わっていくか、これは経験してみないとわからないんですね。


また私がいつも書いていますが、永住権もないと大変なことになるというのが薄っすら気がつく時期でもあるわけですよ。

でもそういう経験のない人たちが身の回りの良いことばかり書く。


私はある意味正直に、「もうオーストラリアでは食えないから出る」と書いていますが、こういうことを書く人ってオーストラリア関連ブログでもみたことがありません。

でも同じ理由で帰る人、他国へ移る人はかなりの数いるんですね。

もちろん他にも理由なんていろいろあって、でも夢いっぱいの人にはそういう話は届かない。

でもいつかそれを見ることになるし、自分がそうなることもある。

海外に出るとか、海外での子育て、海外での起業にしても、ネットの中にある情報なんて上辺だけのものが殆どで現実の問題に関しては全くと言って良いほど語られていないという事実を知る必要があると思います。


また積極的に書いている人も、まだ経験途中でしかなくて、何かをやり遂げた人が振り返って書いているんじゃないんですね。

あるいは、仕事として「海外生活のすすめ」をやっている人は、わかっていることでもあえて書かない、言わないこともあるはず。


コンサルタント選びも慎重にしないと、飛んで火に入る夏の虫にしかならないし、
海外脱出組のほとんどはそれでやられてしまうのが実情
だと思っています。

そもそも「夢を持つ」ことそのものに、失敗を呼びこむ根源があるんですね。

夢を持たずに何ができるか?なんて思うのはまさにわかってない人の言い方で、海外に夢を持つことの大半は「海外コンプレックス」でしかないことを知るべきだし、海外の子育ても「英語コンプレックス」があるからかもしれない。

英語が大事なのは当たり前だけれど、本来我々に、あるいは子どもたちに必要なのはツールとしての外国語であって、それを得るがために
「母国語がないがしろになる」危険のほうがはるかに重大だと考えるべきだと私は思っています。

あるいは言語だけではなくて多民族とうまくやる能力を伸ばしたいなんて言う人も多いですが、それって海外育ちだからどうなるわけじゃなくて、個人の性格、能力によるもののほうがはるかに大きいと思っています。

実際に子育てを海外でしてみればわかりますが、兄弟でも全く違ったように育つし、外人嫌いな子供やコミュニケーション能力がない子供はいくらでもいるってことを忘れるべきじゃないと思います。

海外、海外というけれど、ではその地に住む子どもたちを見て、彼らと同じになるのが良いことなのか、それをじっくり考えるべきだと思います。

我々親は、子供は日本人として育つと信じていますが、それは単なる錯覚でしか無くて、子供は日本人プラスアルファを持つ子供にはならないんですね。

地元の子どもと限りなく近く育つだけ。そのことに気がついていない親が多すぎると思います。

そしてこれは、子供が大きくなって「こりゃヤバい」と思った時にはもう遅いってこと。

親は外国に憧れるかもしれないけれど、子供にとっては日本こそが外国になるんですね。

もちろん日本語は外国語でしかなくて、親が英語で苦労したのと同じように子供は日本語に苦労する。

さてさて、海外育ちの子供は一体何人になるんでしょうか。

アイデンティティはどんなものを持つのでしょうか。

国際人なんていうカテゴリーは世の中には存在しないし、あえていうならそれは「根無し草」、あるいは「放浪者」「難民」と同じレベルになる。

海外で子を育てる親はそういう危険性も考えているのが普通で、もしそうなって子供が日本を選ばないように育っても大丈夫なようにその国の永住権を確保するんですね。

何人だかわからないような、日本語もちゃんと使えないような子供が、日本に住む権利しかなく、日本でしか働くことが出来なかったらどうなるか、そういうこともちゃんと親は考えるべきなんですね。


でもあくまで軸足は日本に置いて、腰掛け程度で海外を経験するのは非常に良いと思います。でも気をつけないと子供は外人になってしまう。

また親も同じで、海外に10年、20年と滞在していると、今更日本には帰れないってことになるのが普通で、そういう日本人が海外にはゴマンといるのも知る必要があると思います。

そういうことも踏まえた上で、ではどうしようか、というのが情報交換であって、でも残念ながらブログの世界ではファンタジーの話しかできないと感じています。

ファンクラブの親衛隊みたいな人たちの自画自賛を聞いても、そんなのはいつか目が覚めるのはわかりきっていて、覚めた時にどうする、どうなる、何を感じるのかが一番大事だと思うんですよ。


盛り上がれるだけ盛り上がって楽しんで、飽きたら帰るなんて「遊園地に遊びに行くがごとく」海外生活を楽しめるのはまさにお気楽ロングステイという「特殊な立場」の人たちだけで、「(腰掛けではない)お国替え」を真剣に考えた場合、知るべきことは山のようにあると思うんですが・・・。

でもそういう話はネットの中を探しても一切出てきません。



ゴールドコーストからマレーシアに行くのはもったいない?
そもそも私に言わせれば「なんで日本から海外に出るの?」って思ってます。日本ほど「いろいろな意味で」良いところはないのに・・・・(笑)

行きたいところがあるのなら、好きなときに好きなだけ行けばよいわけで、その地に住んでしまおうなんて「長い目で見れば」デメリットの方が多いかもしれない。

でも「住んでみたい」という欲望があるのね。

そういう欲望を満足させている人たちが「ここは良いよ~~」と言っているのはマレーシアでもハワイでもゴールドコーストでも同じで、飽きたら帰るだけのことなんでしょう。

そういう「ある時期」の盛り上がりを見て「よし、俺も」なんて思うわけですが、いつの日にか「引き上げた後」のことに言及する人は少ないわけで、帰れなくなって真っ青になっている人も世界中にごっそりいることを忘れちゃならないと思っています。

世界中に日本人を食い物にする日本人がいるのはこういうことであると私は思っていて、「厳しい現実の中で生きようとする日本人」VS「頭の周りにチョウチョが飛んでいる日本人」の図がどこにでも存在する。

もしかしたら「どうやって行きたいところに行って住むか」よりも「いつか帰った時にどういう生活ができるか」の方が大切かもしれないと思っています。

同じように盛り上がっている人たちでも、「ちゃんと帰るところは確保できている人」と「帰るところは無い人」がいるわけで、「終わりよければ全てよし」とした場合、最後の人生の明暗を分けるのは何かってのを考えないとなりませんね。
「良い思い出が作れた」というのも帰る場所があってこそだと思います。

でもマレーシアで最後を迎えることが出来るようにいろいろ頑張っている人達がいるわけで、共同住宅、日本人向け老人ホームの話はどんどん進んでいる。

これはこれで素晴らしいことで、私がマレーシアに渡ったらお手伝いできることがあればお手伝いしたいとは思っているのですが、もしそういうハードが出来上がっても実際にクリアしないとならない問題の壁は厚く高いと思っています。

金銭的なことを含めた面倒を見てくれる親族がいるのならどうにかなるでしょうが、夫婦で、そしていつか一人になって身寄りもいない状態でそういう施設に入ってやっていけるのかどうか。

収入の多くは年金だとすれば将来の為替の動きに大きく左右される。

この為替の動きをバカにしてはならないわけで、多くの人はここ数年しかみていないし過去の数字を見ても実感がわかない。

でも10年20年のスパンで為替を見ると、上と下では倍の違いがあるなんてのは普通で、これのリスクは誰が取るのか。

またマレーシアだとすれば現地の保険に入れる年齢制限はあるし、当然持病には保険はおりない。

そんな時に大病をして、あるいは持病が悪化して保険ではおりないなんてことになったら誰がその費用を負担するのか。

日本に住民票を置いて日本の国民保険を使うという手もあるかもしれないけれど、海外での医療費に対してはどんどん厳しくなっていて自治体によってはまるで駄目というところがあるという話も聞いています。

また20年前の香港、台湾、シンガポール、韓国を見てもわかるように、新興国は変化するスピードが早くどんどん物価も上がれば、地元の平均収入も上がっているわけで、インフレの怖さを知らない今の日本人がそれに対応できるのかどうか。

いやー、俺は昔のあのインフレ時代を覚えているぜという人も多いでしょう。

でもあの頃はそのインフレとともに収入も増えたし、生活も向上したんじゃないですかね。

あの当時に、細々と年金生活をしていた人たちがどう生きていたのか、そこが重要。

単純に「今の時点」の物価安に自分の人生を賭けて大丈夫なのかどうかは疑問。

では資産はマレーシアに移して、不動産投資にしろなんにしろ収入を確保できたにしろ、ヨイヨイになってすぐ死ぬのならまだしも、20年も30年も生きる人は多いわけで、その間に一体何が起きるのか。

例えばKL在住が7年になるもうすぐ90歳の私の両親ですが、「もう日本には帰らない」と決心しています。でもそれが出来るのは私の姉が同居していて、また私の存在もあるからそういう「気楽」なことが言えるのであって、姉も私も我々がもう「老後の心配」をする歳になっていることは両親は考えもしないのね。

子どもたちが先に逝く可能性だって、この歳になれば十分あるのに。

つまり老人ホームのような物ができてもしっかりした保証人、資産がなければハード運営側はその老人を受け入れることは不可能で、あるいは「厳しい条件」が付いて「これに該当する場合は退去します」という同意書にサインをさせられるはず。

ではそういう受け皿としてボランティアが頑張ろうと思っても、費用負担にその組織は耐えられるのかどうかは疑問。

もしかしたら、ボランティアの仕事は「資金破綻した寝たきり老人」をいかに日本に送り届けるかが中心になる可能性すらある。

実はマレーシアに行った時に「ここで死ぬまでいるつもりだ」という人に会いました。

ご夫婦なんですが、ご主人は「嫁がどうにかしてくれる」という前提でいるのね。

でも「嫁の将来」はどうなるのかの話はタブーなんですね。

また「嫁が先に逝く」ことを想定していない。

結局、ロングステイというのはある人生の一時期を楽しむから良いのであって、ロングステイ財団は「永住・移住」を薦めていないのはこういうことなんだろうと思います。
でも冷静さがない人にはここの問題が全く見えないのでしょう。

これを他人事のように考えている若者はもっと問題の根は深いと私は考えているのはいつもここに書いている通り。海外に家族で出て、そこで「どうにか生活は出来ている」程度じゃ将来は真っ暗なわけですよ。

まず働けなくなったときのビザ、滞在許可もない。

もちろん国が面倒を見てくれる健康保険もない、年金もない失業保険もセーフティネットは一切ない。

そして日本には帰るところもない。これって三重苦、四面楚歌ってことですよね。



でもねぇ、随分前ですが、若い方に言われたことがあるんですよ。

「今も地獄。将来も地獄。」それなら人生を楽しめる間は楽しもうという考えもあるんです、と。

それはその通りかもしれないけれど、これって人生を捨てている人の考え方であって、もし夫婦間でそういう同意があるにしても、子どもたちに対する責任はどうなるのか。

だからせめて「永住権」ぐらいは子供のためにも取る必要があると私はいつも書いています。

親が浮草のような、放浪者のような人生を送るのは勝手ですが、子供は「祖国」も「故郷」もない、確固としたアイデンティティさえ持てない大人になる可能性が多いにあるわけで、なおかつ子どもたちが好きな国で好きなように生きていけるようには世の中はできていない。

それをグローバル化だの多民族との中で生きていけるスキルがどうじゃと、バカなことを言うなと私は思うわけです。

歳をとってから私のように慌てる人生ではなくて、若い人たちには是非とも「死ぬ時」そして「子供の将来」も含めた「夢を見るのではなく現実的な」人生設計をしてもらいたいと心底願っています。


最後に、以前紹介したこともある動画を再び載せます。フィリピンで最後を迎えようと渡った人たちの厳しい現実。


フィリピン海外移住関係者が絶対に言わないこと






デフォルト危機のギリシャ、若者の海外流出が加速
何年も続く経済不況に、悪化する一方の失業率、そして1週間に及ぶ銀行休業――デフォルト(債務不履行)危機に揺れるギリシャで、将来を不安視した若者たちが国外へ脱出する動きが加速している。

起業家支援団体「エンデバー・グリース(Endeavor Greece)」によれば、2010年のギリシャ経済危機以降すでに20万人以上のギリシャ人が雇用不足や低賃金、はびこる汚職、実力で評価されない社会などに見切りをつけ、国を去った。

科学者のクリストス・ペノスさん(32)がノルウェーへ旅立ったのは2013年のこと。ギリシャでは研究職の募集がほとんどなかったため、ノルウェーの大学で研究者になった。

当初は2~3年で帰国する予定だったが、今はもっと長居するつもりだというペノスさん。

それでも、気持ちは揺れる。

「友人や家族、そして何よりも太陽とギリシャ料理が心から恋しい」

ギリシャ人、とりわけ若者の海外移住は「目新しい現象ではないが、債務危機に陥ってから大幅に増えた」と、テッサロニキ・アリストテレス大学のロイス・ラブリアニディス教授は指摘する。


※「ますます過当競争状態に拍車がかかる永住権枠、求人枠に移住希望者が殺到する中で、今から海外を目指すのは博打的要素がかなり高い」という意見が周囲では多い。

(※永住者の多くは、永住権が難しくなる2008年以前の早期に永住権を取得済み



海外移住情報 ベトナム査証編
<永住証>
国際結婚による配偶者などが対象の永住権。
永住カードが発給され、査証取得が免除されます。
3年毎の更新。


※「永住権もなくて、ずーっとそこで暮らしていけると思っているんでしょうか。」



🌏 マレーシア海外移住関係者が絶対に言わないこと



サメは陸では生きられない。ライオンは海では生きられない
どの生物にもフィールド(生きる場所)があって、そのフィールドの中では最強だが、そこから抜け出たら能力が著しく削がれて何もできなくなる。

熱帯の植物を寒冷地で育ても、うまく育たない。寒冷地の植物を熱帯で育てても、やはりうまく育たない。

これは、とても重要なことである。

どの生物にも自分が能力を最大に発揮できる「場」というものを持っており、そこから外れると一瞬で「無能」になる。

自分が生きるのに最適な「フィールド」というのは、すべての生物にとって無視できないものだ。


人間は、生きるフィールドを間違うことがある

自分の才能が活かせたら百獣の王のような存在感を持てる人が、
わざわざ間違ったフィールドに堕ちて、才能を開花させることもなく朽ちてしまう。

その人が、自分の才能を活かせないというのは、本人ばかりか、人類にとっても大きな損失である可能性がある。その才能を活かすことができれば、世の中を変えるような「何か」が生まれるかもしれないからだ。

わざわざ自分の「フィールド」から外れたところに定住するのは、生き方が間違っている。

自分のフィールドでもないところで力を注いでも、多くは徒労に終わってしまう。

サメが陸に順応しようとして壮絶な努力をしても、その努力が徒労に終わるのと同じだ。

そこが自分の居るべきフィールドではないと思うのであれば、そこに注力しても実りは少ない。




「生きる場所」が変わったら知らずして人間は変わっていく
場所が変わったら、人間は変わっていく。

海外に出て、長くそこにいることになっても、やはり人間性は変わっていく。完全に違う考え方、違う生き方、違う人々、違う文化、違う関係、違う言葉、違う食事……。

何もかも自国とは違う。それを長時間経験して「変わらない」人間はひとりもいない。

「新しい世界」を知るというのは、新しい自分になるということであり、新しい自分になると、知らずして意識の変容が起きて、過去の世界に戻れなくなっていく。

人はそうやって、自分の人生が変わっていく。環境が変わり、否が応でも自分の感受性も、考え方も、哲学も、生き方も、新しいものになっていく。

どうせ、人間が変わってしまうのであれば、「良い方向」に変わって欲しいと誰しもが考えるはずだ。これは、意外と自分の人生を考える上で、重要な要素でもある。

「良い方向」に変わりたいのであれば、当たり前の話だが「自分にとって良い場所」にいるべきなのだ。そうすれば、良い場所から良い結果がもたらされる。

「良い場所」に移れば、自分自身が良い方向に変われる可能性が高い。



逆に言えば、「自分にとって」悪い場所にいれば、それは悪い結果をもたらすことが多いということでもある。

自分にとって悪い場所に合わせて自分が変わるのだから、それが自分の人生に次々と悪い結果を生み出し、最後にはどうしようもなくなっていくのである。

「悪い場所」に馴染んでしまったら、自分自身が知らずしてそこに適応して、かつての自分とは違う自分になってしまう。

そして、昔の表社会に戻ろうと思っても、悪い場所に適応した新しい自分が邪魔して戻れない。

そこが自分にとって「良い場所」であっても、「悪い場所」であっても、そこにいれば そこに馴染む。

そして、いったん馴染んだら、昔に戻ることが難しくなる。


自分にとって「良い場所」を見極めることができた人が、人生を実り良くすることができるのだろう。



在留邦人向け安全の手引き 在ホーチミン日本国総領事館
ホーチミン市は年々目覚ましい経済発展を遂げるなかで人々の生活も豊かになる一方、貧富の差の拡大やそれに伴う治安状況の悪化が問題となっています。

その他、世界的に発生・拡大が懸念されている鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ、デング熱等,感染症の流行も内外に大きな波紋を投げかけています。

当地の医療事情については、徐々に改善されつつあるものの、一方で、未だに集団食中毒、コレラがしばしば発生する等、衛生状況に不安が残るほか、施設も先進国の医療施設と比較してまだ十分とは言えません。



「顧みられない熱帯病」対策で資金拠出訴え WHO
主なNTDsは他に、狂犬病、トラコーマ、トレポネーマ感染症、リンパ系フィラリア症など。



旅慣れている人も危ない!危険な香りのホーチミン要注意スポット



海外生活の基礎知識 - 日本脱出10か条
日本人を狙って、日本語を操る怪しい現地人ばかりか、不良日本人も近寄ってきます。

誰かを頼っているうちに、自分で判断することを忘れ、思わぬトラブルや依存生活に陥ったりすることもあるでしょう。

こうした危険を招かないためには、依存せずに、自立心をもつことが最も大切。

とくに海外では行動力が全てに勝ります。何事もすぐに信用せずに、自分の目と耳と足で確認することが必要です。もちろん理不尽なこと、おかしいと思うことには、はっきりNOといえる姿勢が問われることはいうまでもありません。



日本人を陥れる日本人



日本語で話しかけられたら要注意!



恐るべし日本人の実態 - 日本人が、日本人をだます



恐るべし日本人の実態 - 日本人同士の仲たがい、村八分
たとえコミュニティーをつくっても、共存共栄の精神に欠け、互いの足を引っ張り合う傾向が強いとすらいわれています。ときには、陰口や嫌がらせ、まるで「村八分」のような行いなど、日本人同士の人間関係に嫌気がさして、やむなく完全帰国するひとも少なくありません。



海外生活に向く人、向かない人
悲しいことだが、海外には日本人に近づいて お金にしようという日本人もいることを心しておきたい。海外経験が豊富な人の口から決まって飛び出すのは「一番信用できないのは日本人」という言葉なのだから。



ベトナムの日本人社会では何も秘密は持てない。ホーチミン事件簿【第1回】



ベトナムの日本人社会では人もお金もつながっている。ホーチミン事件簿【第2回】



海外在留邦人の傾向についての質問です。
ホーチミン市だと日本人詐欺グループが存在しますが、親分は九州出身です。

頑張っていますので騙される方が多く、中小企業や個人は餌食です。

これが無かったら、現在のホーチミン市の日本人、今の10倍は住んでいたと思います。



東南アジアでは現地の日本人に騙されることもよくあります!
東南アジアでは、日本人が日本人に対して詐欺行為を働く事件もけっこう報告されていますので、注意が必要です。



東南アジアに沈没している人間の中には、得体の知れない男がたくさんいる。>背乗り(はいのり)していた男が、タイで起こした*人事件



定年後の海外移住に落とし穴...優雅な生活が一転
物価の違いだけで海外ロングステイを実行に移すのは極めて危険だ。

詐欺や強盗などの犯罪に巻き込まれて懐がスッカラカンになり、生活に困る人が後を絶たない。

生活に困ったあげく日本大使館に駆け込む人をフィリピンの邦人社会では"困窮邦人"と呼ぶ。

海外で困ったことがあると同胞の日本人を頼りたくなるが、海外には日本人をだます日本人がたくさんいる。

日本人はカネを持っていると思われているからね。感じのいい現地の日本人とか日系二世にだまされる人が多い。相手が日本語を話せると気を許してしまうんです。

イカサマ連中は心のマッサージがうまいから安心しちゃうんだろうね。

こういう家を買ったらいいよ、不動産に投資したらもうかるよ、私が口を利いてあげるよなどと うまいこといって、預けた金を持ち逃げしちゃうとか。

日本人は狭いムラ社会でいつも親しい仲間とだけしゃべって、異質な他人とぶつかる経験が乏しいから、いい人と悪い人を見極める能力がないんだよ。



フィリピン、タイ、マレーシア...憧れの「海外移住」の光と影
タイやフィリピンも、現地の人は月5万円以下で暮らしていますが、日本人は そういう生活に耐えられないでしょう。特にフィリピンはセキュリティの問題で満足できるレベルの暮らしなら、月に12万~13万円は かかります。

ちなみに月12万~13万円の生活費は、日本での田舎暮らしと そう変わらない。

ここ数年、アジアの物価水準は上昇し、日本円の価値の目減りも将来ないとは いい切れない。安易な考えでの海外移住では、「ペイしない」と考えるべきだ。



海外移住 現地の日本人会の縄張り意識が新参日本人苦しめる
経済的な理由で、海外移住が注目を集めている昨今。早期リタイヤをして、物価の安いなアジア諸国などに移住しようと考えている人も多いだろう。しかし、現実はそんなに甘くないらしい。

旅行代理店が主催する海外移住を見据えた体験ツアーなどもあるが、現地の良い面しか見せないため、実際に移住した人が生活に慣れることができず、とんぼ帰りしてくるケースも珍しくないという。

スーパーもある、物価も安い、にも関わらず生活に馴染めない一番の理由は日本人の仲間がいないという点に尽きるとか。



日本円 1ドル=1000円も不思議ではない
歴史上、通貨の価値が10分の1や100分の1になることは、けっして珍しくはない。

伝説の為替ディーラー 藤巻健史氏「ハイパーインフレに突入し1ドル10万円になる恐れがある。」
ハイパーインフレが進めば1ドル=10万円にまでなりかねません。そういう事態が起こり得るわけです。

ドイツのハイパーインフレ(1922年~1923年)
ドイツの通貨価値は1兆分の1に暴落。

ロシア財政危機
1998年、ロシア政府はこれ以上海外にお金が逃げないように預金封鎖を行い、貸し金庫の中に入っていたものも含めてすべて取り上げました。

これにより、ルーブルで預金していた国民は完全に全財産を失いました。


画像で見る「コレがハイパーインフレだ!」

財政破綻、ハイパーインフレまとめ

ハイパーインフレによって発行された高額紙幣まとめ



「夢の海外移住」で失敗しないために(「臆病者のための資産運用入門」特別編)
海外暮らしでぜったいにやってはいけないのは、安易に不動産を買うことだ。

日本人は、「暮らす」となるとまず家が必要だと考える。

海外には日本人の不動産業者がいて、「投資物件としても有利ですよ」と勧めてくる。

「確実に儲かる投資」などというものはこの世にない。

不動産業者があなたに投資を勧めるのは、売買手数料が入るからだ。

もしほんとうに儲かるのなら自分で買うだろう。

海外生活の深刻なトラブルはほとんどが不動産がらみだ。

それも残念なことに、日本人の業者が日本人を騙すケースが圧倒的に多い。

海外に永住する決意をしても、半年も経たないうちに気が変わるひとはいくらでもいる。

そうなると投げ売りするしかなくなるのだから、最初に家を買うのは最悪の投資だ。



米研究所で危険な病原菌の漏出事故、当局が経緯を調査
米ルイジアナ(Louisiana)州のテュレーン国立霊長類研究センターで、感染者の多くが死に至る危険な病原菌が、厳重な安全対策がとられている研究室の外に漏出する事故があり、同州当局が経緯を調査中であることが分かった。

問題の病原菌は、類鼻疽菌(学名:Burkholderia pseudomallei)と呼ばれるもの。

東南アジアやオーストラリア北部を原産とし、汚染した土壌や水を通じて人や家畜に感染する菌で、バイオテロに用いられる可能性のある病原体に分類されている。



致死率70%の類鼻疽菌、通説より広範囲にまん延か
ホイットモア病としても知られる類鼻疽は、アジア南部と東部、太平洋諸国と豪州北部などの一部地域の風土病。



田舎暮らしと海外移住を安直に勧める人の中には、皆さんの事食い物にしようとしているひともいますから、気をつけましょう。



銀河鉄道999は、恒星間旅行の時代なのに、行く星行く星、70年代日本の庶民のような貧乏な人ばかり出てくるが、海外移住に人生逆転の夢を賭け、有り金をはたいて渡航し、どこにも行けなくなった移民が地球の歴史ではよくあることを思うと、案外正しい気がする。



放●能や地震が怖くて海外に一時退避や移住を考えている方々で、特に海外在住経験がなく自分がまじめで純真なタイプと思われる方は、くれぐれも詐欺師や宗●団体にだまされないように。子供さんやご自分の命の危機で退避を急ぎ、周りにも相談できない状況は、大きな金額を狙うプロが泣いて喜ぶ舞台。



日本disっておけば共感が得られるってはその実、根の深い社会の暗部って感がしないでもない。
そう言ってた海外移住組がずーっと向こうに移住してるかと思いきや気が付くと日本に帰ってきてるわけで。
結局なんにせよ不満を持ってる=社会不適合の部分がそうさせてるのか?などと




わたしのまわりで、語学ができる結婚適齢期の女性たちが、とにかく祖国日本をボロクソに言い「海外移住」を夢見て「現地男性をどう選ぶか」で盛り上がってる



毎日毎日日本の粗探しをやってる海外移住組って本当に不幸なんだろうな。
いくらでも誉めるとこはある、良い部分は毎日溢れてくる。
毎日私のタイムラインは、日本の素晴らしいイベント、日本人の素晴らしい言葉と善行に溢れてる。
自分達が不幸だからって日本人に不幸撒き散らすなよ




海外移住組は基本的には日本に帰りたくても帰れない人たちだからなぁ…
日本にいる欧米人の中にもよくある現象だけど、それぞれ母国に帰っても まともな仕事がない程度の人間だから、外に出て、振り向いてくれない母国に向かって懸命に吠えている、っていう…




海外移住した奴には、日本の組織になじめない、ルーチンに耐えられない、っていう日本社会不適合者が多いから、『俺はリスクとった』ってドヤ顔する移住者を見ると失笑しちゃうけど、フリーライターも似ているところがあるよね。目指して辿り着いたのではなく、逃げたら流れ着いたんだろ?



海外就職、海外移住に関する超適当な記事とか超いい加減なノマド系ライターの人が描くものの一番の問題点は、社会保障、子供の教育、不動産、ジョブセキュリティなど、「長期で住んだ生活できるのか?」という点が抜けていることね。
旅行気分で数年ならいいけど、長期だと色々大変よ




今日、友達と話してて海外移住の話になり、彼女もしょっちゅう海外行ってるが移住する気は無いと言う。
私もそうだが経済の基本が日本だからだ。これもうハッキリしてる。
不安な生活はゴメンだしちゅう事で話が一致した。
いい年して不安定な ノマドも無いしな。




海外に住んでいていも、日本語を使うとか日本人相手の仕事をしている限り、ずっと日本人環境の生活からは離れられないので、日本の企業文化やメンタリティが嫌だから海外に移住っていう人は、余り海外移住の意味がないと思う。
日本をdisり続けるほど日本が嫌な人は、日本語の仕事をやめた方がいい。




劣等国ニホンジンとほざいてる日本人は、日本人同士でも負け犬なのに海外で勝負出来る訳ないわな



海外移住し「日本は見限った」とまで言いながら日本語で日本の政治や文化や流行を批判する人ってなんなんだろう。



日本が嫌だからと海外移住を選択し、それが叶っているならもう日本を向く必要はないだろうに。
何故わざわざ嫌いな物を向いて唾を吐くのか。




海外移住してる俺の知人は日本の悪口は一切言わない。
知人曰く日本の悪口を言ってる海外移住者にまともな人間はいないと。
日本で上手くいかず逃げ出しただけだと。




日本語で日本への恨みをSNSで垂れ流し続けてる海外移住者、ほんとにかわいそう
生まれ育った土地を飛び出したはいいものの、そっちの土地の文化やコミュニティにも馴染めず、今後一生逆恨みに人生を費やすんだきっと




日本disと海外賛美にしか捌け口を見出せない人って色々と可哀想ね。



そういうツイートを撒き散らしているのは海外在住の日本人が多いです。
そういうやつに限って思い切って海外移住しろとか日本オワタとか無責任なことを言います。
結局は自分を肯定し、日本を呪いたいだけなのだと思います。




①●曝や大地震の現在・将来のリスク認識。②事業、不動産、雇用、学校、親族、友人、古巣の安心感や利便性等のタンジブル・インタンジブルな資産と移住リスク、自分の心身の健康の価値判断。③嘘、プロパガンダ、ディスインフォメーション等の見破り。 ①×②×③の計算結果で個々人の行動に大差。



デンマークの方、12年住んできちんと学業をおさめ、子どもももち、職歴も十分なのに永住権申請がまたもダメそうだという。
凄まじい。他人事じゃなく、ぐぅ、と声が出てしまった。
ねえ、これがデンマークだよ。楽園じゃないんだよ。
すごい税金収めて働いて生活してるのにこの仕打ちだよ、、、。




海外出たいんですって人に相談された時に、私も同じような内容をアドバイスしてる。
お金が貯まるまで、あと数年必要なんですって返されることも多いのだが、そんなことしてる間にビザが厳しくなって移住自体が不可能になる可能性大いにあるし。




『様子見る、英語力・現地語つけてから、お金貯めてから』なーんて悠長な人はビザ厳しくなる欧州(だけでなく世界中)移住が無理ゲーになるでしょうね。
『いつ移住するの?今でしょ!』




困窮日本人が運営するホームページに潜む危険を知った方がいい

困窮邦人予備軍も多数。困窮邦人が将来の自分の姿という人も多いとの噂。



海外から帰国した日本人を待ち受ける、想像を絶する日本の恐ろしい未来とは?



【重要】

人口減少 ニッポンの未来
帰国後の日本がヤバ過ぎるとの噂。けど永住できなきゃ帰るしかない?



一連のテレビや雑誌、フォロワー多数のツイッターアカウントなどを含めたネットの『海外推し』は、貧困製造ビジネスの煽動・陽動か?との噂がツイートで流れてきたことがあった。実際どうなんでしょうね。

※単なるネット上の噂です。



貧困層に「経済的徴●制」



徴●制を敷かなくても、経済的貧困層を作って、軍に行かなければ生活できない(軍に行けば医療費も学費もタダになる)というような状況を作り出せば、志願者は増える。



先生「みなさんは、何で活躍しましょうか~?派遣かな、自衛隊かな、それとも原●作業員かな~?」 という、日本の1億総活躍政策。



自衛隊「任官拒否」急増で隊員不足に…難化する訓練に尻込みか



全国のママさん達へ、残念なお知らせ



絶対に付き合ってはいけない性格・気質を持った人間20項目

関わってはならない人間に関わると、最終的にそれに引きずられて自分の人生が自分以外の要因で台無しになる。

他人にあなたの大切な人生がめちゃくちゃにされる可能性があるのだ。

世の中には、「絶対に付き合ってはならない人間」というものがいるのだ。

きれいな心の人ほど、悪人に狙われる。なぜなら、騙しやすかったり、操りやすかったり、悪人にとって扱いやすかったりするからだ。

悪人は同じ悪人を食い物にしない。食い物にするのは、悪人ではない人間だ。つまり、あなたが悪人ではないのだとすると、あなたが食い物にされる。

悪人は最初は気の良い友人のような顔をしてやって来る。
それは、あなたに取り入るためだ。だから、あなたは最初は騙される。見抜けない。

しかし、しばらく付き合っているうちに、何か違和感のようなものを感じるようになる。

しかし、そのときはすでに人間関係ができているし、疑うよりもかばう気持ちの方が強い。

なぜなら、芽生えた友情を切り捨てるというのは、誰しもエネルギーがいることでもあり、かつ気の進まないことでもあるからだ。

相手が本当に危険な気質や性格の人間であることを知ったときには、すでに手遅れになっているかもしれない。

人間関係を甘く見てはいけない。それは、あなたの人生を破壊する「危険なもの」の筆頭になり得る。

あなたの人生そのものが悲惨なものになってしまうのだ。


もし、心当たりがあると思う人が周りにいるのであれば、食い物にされないように、決意を持って人間関係を断ち切るべきである。

「誰とでも仲良く」していれば、あなたは不幸になる。

害虫は徹底的に駆除しないと、実はすべて食い荒らされてしまう。害虫と仲良くする選択肢は農家にはない。駆除あるのみだ。



ハーメルンの笛吹き男
笛を吹き鳴らし、すべてのネズミを町外れの川まで誘導し、おぼれ死にさせた。


海外のいいことしか語らず美辞麗句を並べ、笛を吹き鳴らし、日本人をとんでもない国に誘導してる人間がネット上に多数との噂もあるらしい。


海外で日本人になりすます●国人って多いんですか?
海外で女の結婚 は日本人なりすましは多い 。外国人の相手は大抵は見抜けない。

海外で言葉など 無知な日本人に親切そうに近づくのは●国人である

最後に国民性だが 特徴は「要求ばかり」。「感謝の気持ち」などない。

変なプライドが傷つくと なんでもする。(相手を抹消)

計算高く 情緒に欠ける。冷静な時はわかりにくいが「 かっとなる性質」がある。「精神不安定」。「巧みな 2枚舌。」海外で偽名を使える。ネットはアバター。

少し時間があれば見抜ける。 温室育ちの日本人は騙されやすいのが欠点。


移住などをすすめる日本人なりすましの韓●人が、多数活動して日本人を破滅させている
海外でも<成り済まし日本人に注意>


海外にいる日本人・日系人の中の成りすまし在●・帰化朝●人が多くて、日系人が被害にあってるらしい
海外にいる日本人・日系人の中にはもともと在●・帰化朝●人だった人が多く含まれてるからね。
留学生、駐在員、帰国子女、海外移住組、いずれも在●・帰化朝●人多いよ。

海外で他の日本人をいじめる人の大半は帰化朝●人。

あと海外の日本人コミュニティーも在●・帰化朝●人が仕切ってるところが多い。

海外にいる在●や帰化朝●人は、日本人同士が仲良くすることがあたかも悪いことであるかのように言ったり、
他の日本人を避けたりして、日本人同士が仲良くならないように仕向ける工作をする者が多いんだ。

最近の海外にいる在●・帰化朝●人は今まで以上に反日的な者が増えてきて、彼らによる反日工作が功を奏するようになり、海外で日本人がバラバラになったり、孤立するケースが増えてきた。

海外にいる日本人(本当は日本人じゃないんだが)は留学生だけじゃなくて全体的に在●と帰化人が多いよ。
日系人の中にももともと在●・帰化朝●人だった人いるしね。

だから海外で日本人の集まるところというのは、在●の集まる所なんだな。

海外の日本人コミュニティーはトラブルが多いとか、関わりたがらない日本人が多いと言われてるけど、それは在●・帰化人が日本人コミュニティーの権力を握っていて、在●が他の日本人や在●とトラブル起こすからなんだ。

海外には駐在員等の子供が行く日本語補習校があるけど、そういうところも在●だらけなんだわ。

朝●語しゃべれない在●・帰化人の駐在員等の子供はたいてい日本語補習校に通ってる。
在●の子供の多い補習校は雰囲気悪いんだとか。

海外では他の日本人の中には在●・帰化人が多く含まれてるし、それらの朝●人は基本的に他の日本人に対して意地悪で敵対的だ。

つまり、日本人は海外に出ても同胞をあてにすることすらままならず、孤立しやすい状況にある。
日本人が海外で居場所を見つけることは容易じゃない。

これ本当。自分も海外に来てびっくりした。
なりすまし日本人に限って、自分の店に「日本人の○○」なんて看板出してるんだよ。


「ザパニーズ」とは?


外国人から見た日本人と●国人


一番大事な部分をスルーして突っ込まない
『閲覧注意』


諸外国の工●活動が日本を●●する


アメリカも東南アジアも反日と化して日本人の受難が始まる



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