パラグアイ移住の衝撃の事実が明らかに!
パラグアイ移住の不都合な真実


パラグアイ海外移住関係者,パラグアイ在住者が絶対に言わない話,言えない話?

海外移住先で注目されているパラグアイですが,パラグアイ移住者,パラグアイ在住者が語らないパラグアイの驚愕の実態を暴露。

事実を受け入れる心と覚悟がある人は最後までどうぞ。
途中で離脱して,大切な情報を見逃す人が意外に多い)



パラグアイの仕事は?,気候は?,社会保障制度は?,医療は?,介護は?,教育は?,といった問題を完璧にスルーできる人は,このブログはまったく読む必要がないでしょう。

永住権が取得できることと、海外で生活して、仕事をして、永続的にギリギリでは無い収入を得て、永続的に暮らし続けるということが非常に困難であるという現実を認識できない人が多いといわれています。

そして、実際に生活困難で帰国する人が非常に多いというのが海外移住の現実です。

海外移住の現実(海外移住は難しく,至難の業)



パラグアイ移住の記事に関する要望が多いので作成しました。

何事も、『需要あれば供給あり』ということを学習しよう。



●「~移住関係者が絶対に言わないこと」シリーズは、これから永住を検討している人の判断材料&留意事項をまとめたものです。

既に永住している方は読まないほうが無難で真実は知らない方が幸せに暮らせると思う。

致命的な真実はあえて掲載せず,知っている情報のうちの3割程度に掲載を抑えています。

既に生活の基盤があり、他国への再移住も帰国もできない永住者に対して哀れみを持った配慮をした結果、残り7割の致命的な真実の掲載は人道的見地からもできないので、見送ることにしました。



デンマークのグリーンカード制度もある日突然予告なく消滅。
オランダでは日本人に就労ビザがいらないという特別扱い制度もいきなり実施されたけどたかが1年であっという間に廃止決定。そんなもんです。
大御所や現地邦人が日本語発信しても3日で古くて使えない情報になり得るのが「今」




311後に一家で海外移住した家族、ご主人は専門学校に通ったが就労ビザおりず帰国、
日本では優秀だった子どもは英語の壁厚く
成績ふるわず帰国後は日本の勉強も遅れ
大学進学あきらめ働くと。
辛い話だ。
もちろん出た方がいいけど最近このような話を聞くことがあり本当に難しいと思う




日本人の海外移住は無理ではないか



その国やその場所に住むことが、何かを捨ててまで挑戦するに値するかどうか



海外移住者、高齢化と直面 医療費かさみ困窮も



あらゆる面で日本の医療は世界一という知られざる真実!



日本の社会システムと合わず海外移住している方はこの話に異論はあるでしょうし、日本から出れたことで幸せ、な人もいるでしょう。
しかし そのような人でも仕事住居ビザ等生活基盤を作れず日本に帰らざるをえなかった
多くの人のたどった経過は一般的には目に触れることはありません。
私は見てきましたが




留学に関して質問してくる不愉快な人たちへ



知ることの恐怖。些細な好奇心が、その後の人生の命取りに




【 閲覧注意 】
海外移住すべき3つの理由
((( ;゚Д゚)))



【 閲覧注意 】
日本国内移住関係者が絶対に言わないこと
後半ほど内容がヤバくなる海外移住ブログ。最後まで読むと・・・((( ;゚Д゚)))



海外移住は費用対効果,時間対効果が重要

移住によって得られる生活環境が,費用や時間、苦労に対して見合わない国(※各個人の評価や価値観)では、結果的に無駄な努力となって、二度と戻らない貴重な時間とお金を失うことになります。

失われた人生の時間も,お金も取り戻すことはできません。
(お金を挽回する為には、更なる労働時間が必要になり、さらに多くの時間を失います。
※実質的な寿命短縮と同様との説も?)

実際に「夢」の移住生活が「悪夢」の始まりという人が非常に多いという噂。




腐敗認識指数

腐敗した人間の多い国が良くわかるリンクだね。



弁護士が語る「悪賢い成功者」の悲惨な末路
1万人の人生からわかった強運な人の共通項

その通りだと思う。深いなぁ。



海外移住ノマドワーカーブロガーの人たちは10年後どうなっているのだろう

20年後、30年後はどうなっているのだろう。



夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「早期退職~~~♪」「セミリタイア~~♫」なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思いますよ。

「大海に船出をしたときの高揚感、満足感」がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか(or資産はごっそりあるのか)、

もしそれらを乗り切ったとしても、いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?他の収入は?預金は?老後をどう生きるのか?を考えると、普通に仕事をしていても真っ青なのに、海外に出て社会保障もゼロ、年金もないような状態だったら、それこそ日本国内にいる時の「2倍以上」は稼いで自分でどうにかしないと最後は野垂れ死ぬのは確定なんですね。




2100年までに猛暑や熱波でどれほどの人が体に深刻な影響を受けるようになるのかを可視化



今日読んだ新聞記事。
パラグアイ国民の約3割が貧困層で約2割は極貧層とのこと。
自分の生活圏では実感がないですが、やはり貧富の差は大きいよう。




震災後、放*能をキーワードにフォロワーを稼ぎ、商売を始めたアカウントには要注意だと思う。



私は知人からパラグアイ及び周辺国の情報をたくさん聞いた。
パラグアイには日本移住地が4か所ある。
日本語で生活できるなどのメリットから、震災以降は度々日本人が訪れている。
しかし移住へのハードルは高い。




知人たちもパラグアイへの移住を試みたが、何れも移住は失敗。かの地への移住を応援すると称する邦人もいるが、私の集めた情報ではとても懐疑的な人物だ。
「日本から逃げたい」というネガティブな発想では負の結果しか出ない。
ワクワクする事に向かい、ポジティブになって初めて移住は成功すると思う。




サソリよりも危険!噛まれると地球上で一番痛いといわれているアリ「パラポネラ」
南米のニカラグア及びパラグアイに生息する。



銃弾で撃たれたような激痛が24時間続く「ブレット・アント(弾丸アリ)」の毒針を人間が食らうとどうなるのかを体を張って実験



【閲覧注意】人体に寄生するヒトヒフバエ(ウマバエ)がヤバすぎる・・・【寄生虫】



嫉妬深い日本人が海外から、「日本人は嫉妬深い。こっちの人は違う」を読んで大笑い。
バリ人の笑顔の裏のジェラシーなんて酷いもんだし、南米の嫉妬深さは殺人もするじゃないか。
金持ち喧嘩せずで、何国ではなくて、プアがリッチに嫉妬するのは世界共通の人間の心理ですから。
何でも国で一纏めはNG。




海外生活・ビザランの注意点



なぜ私は日本はもう駄目だと思うのか&
海外に出よう。日本の将来のために


トリアージという言葉をご存知だろうか。

医療の現場で、緊急度、優先度を考慮して患者を区別すること。

「助かる見込みが無い」場合には治療をしない。

そしてそれぞれの患者にその優先度がわかるようにタグ付けをするとのこと。

さて、自分の腕にはどんな色のタグが付けられているんでしょうか。


私はこのブログで、留学じゃ海外移住じゃ、早期退職じゃと「簡単に考えるべきじゃない」といつも書いていますが、それを留学するな、海外移住するな、早期退職するなと言っているように受け取るとしたらそれは大外れ。

要は「簡単に考える事」が駄目なのであって、しっかり考えて現実を見て、ちゃんとした計画を練って、自分や家族に起こるであろう様々なことを想定し、歳をとってからどう生きのびるかも考えた上で「海外にでろ」というのが私の真意。

だから金が無くなったら病気の治療も受けられない、歳をとっても年金もない、何か想定外のことが起きたら「そこに住み続けることさえできない」なんてことは「話にならない」わけであって、それでも実行するならそれなりの事をしないとならないんですね。

それも年老いて動けなくなる時が来ても、です。

家族が重病に罹ったり、事故にあったり、障害が出ただけ、仕事が無くなっただけでアウト、退場になる「海外脱出」なんて笑い話にしかならないと思うわけです。

もし日本人が日本に住み、会社が倒産したとか、重病に罹ったとか、収入が途絶えたとか、そういうことが起きたら「はい、日本から出て行ってくださいね」と言われるのと同じなんですよ。

そこに気が付かない人が多すぎる。

でもその時は「日本に帰るさ」ってことなんでしょうが、そんなのは私に言わせれば「海外脱出」でもなんでもなくて、「長期旅行」と呼ぶべきだと思う。

そして子供がいれば、子供は親のそのいい加減さに振り回されることになるだけ。

もしその子供が海外のその国を「故郷」と考えていたらどうなります?

これも上の例と同じで、「はい、日本から出て行ってください」と我々日本人が言われるのと同じだってこと。

その時はその時で頑張るしか無いってのがプラス思考だと思ったら大間違いで、60歳になる頃には、あるいは何が家庭に起こったら首でも釣ろうってことなら良いでしょう(50才になるまでには自分の将来も見えてくるはず)。でも普通80過ぎまで生きるわけですよ。

その時に年金もない、社会保障もない、そんな状態で海外でどうやって暮らすんです?

プラス思考を続けるとしたら、ある時点で「はい、これまで」と積極的に命を絶てば良いんですかね。

そもそも「自由な就労の権利」さえないなんてのはお話にならない。

就業ビザ、起業家ビザも「いつかは必ず切れる」んですね。

そこまで待たずとも当然仕事がうまく行かなくなったらアウト。退場。

だから海外に出るとしたら「永住権」ってのは命の次に大事なものだってこと。

日本人が日本の国籍を持つのと同じように、海外に住むならその国のパスポートに準じるものを持たなければ「必ずいつかは追い出される」、あるいは「出るしかなくなる」。そしてその時は「必ず来る」。(MM2Hなら「金があれば」どうにかなる。でも金があるなら日本のほうが年寄りは快適に暮らせるはず)

日本から逃げろってことじゃないんですね。

日本には弱者がたくさんいる。それは親族も他人も含めていろいろ。

愛する人達、守るべきものもたくさんある。

だから、彼らの将来を守るためにも、今、私たちは海外に出ようという考え方。

一緒に沈むわけにはいかない。

私達が海外に出るということは、日本にとっても「リスクヘッジ」になるはず。
アイルランドの復活は、アイルランドから世界に出た移民が手助けしたことも忘れてはならない。




まず「日本は沈む船だ」と認識すること。
暖かい船室の中で、乗客同士が顔を見合せながら「どうも船が傾いているな。船長は何をやっているだ」などと言いあっているのが今の日本の姿だ。
「沈む」と分かっていれば、冷たい海に飛び込むしかないのは明らかだ。




その人が泳げなくても沈みかけの船からは逃げろと言うのが海外冷笑組だとも言えるかな。



物事をとことん考え抜く習慣が必要。それを身につけるには訓練と練習が必要だ ―悪霊にさいなまれる世界―「知の闇を照らす灯」としての科学



「移住の闇を照らす灯」としての海外移住ブログ!



カールセーガンは、「科学と悪霊を語る」の中で、科学は、闇を照らすろうそくの炎であるが、その力は弱々しく、ともすれば、闇に呑まれてしまうと大変な危機感を吐露しています



海外移住ブログの情報は、闇を照らすろうそくの炎であるが、その力は弱々しく、ともすれば、似非移住情報の闇に呑まれてしまうと大変な危機感を吐露しています。



「気候逸脱点(climate departure)」と名付け、都市ごとにいつ その年を迎えることになるかを予測。
赤道に近づくほど早く訪れることが予測されている。




暑いと働けなくなる科学的な理由

日本で生産性の低い人が熱帯の国へ居住すると生産性・所得がさらに低下し、貧困になったりしたら笑えないですね。



アジア・アフリカのジカウイルス危険地域に26億人



コロンビアでジカウイルスによる小頭症患者が少ない「恐ろしい理由」



パラグアイ、メキシコ、ベネズエラにおけるジカウイルス感染症



ジカ熱52か国へ、胎児の脳組織を破壊と報告も



ジカ ウイルス、危険な神経疾患の原因に



ジカ ウイルス感染、成熟脳にも損傷与える恐れ



ジカ ウイルス、成人の脳感染症に関連か



ジカ ウイルス、脊髄炎に「関連」 症例報告



パラグアイで突如として発生した長さ6kmの巨大地割れ



長期滞在-移民ビザ | パラグアイ共和国大使館

ビザ申請をするに当たって、次の必要条件が有ります。

・有効なパスポ-ト又は他の旅行をするにあたって身分証明を可能とする書類。

・過去5ヵ年間居住した国の警察署から発給された犯罪経歴証明書。
この義務は、14歳未満者は除外とする。

・現在の精神及び健康状況を詳しく述べる適切な医学的権限者が発給する証明書。

・出生証明書及び法的身分証明書 (戸籍謄本:一人につき一部)

・入国許可を与えた後専念する専門の免状又は職業証明書。

・経済的に有能であることを表す証明書。

・その他



地球の見えざる盾/地磁気が弱くなる

地磁気は生物に危険な宇宙線が地球上に届くのを防御している。
普段はこの見えざる盾に守られているが、現在、南大西洋と南米のある地域で地磁気が弱まっている。
このままでは、致死性を持つ可能性のある放射線に曝されるのだろうか。

ヴァン・アレン帯の異常構造で南大西洋異常域、ブラジル異常帯とも呼ばれる。

通常、内ヴァン・アレン帯の最低高度は約1,000km以上だが、この領域では300~400km程度に下がっており、同高度で比較すると放射線量が異常に多い。

地球の磁場はブラジル上空で最も弱くなり、これが原因でバンアレン帯が落ち込んで地球に最も接近する。

1958年アイオワ大学ヴァン・アレンが発見し、スプートニク1号のデータでもこの領域での放射線レベルが予想以上で、ここで故障が起きた事が確認された。

人工衛星や宇宙船では、このSAAは放射線被曝の点で問題で、またコンピュータトラブルが起きやすい領域なので、国際宇宙ステーションも放射線被爆量を抑えるために、宇宙飛行士はこの領域を通過中は船外活動を行わない(1日2~5回通過)。

ハッブル宇宙望遠鏡もこの上空通過時に故障が頻発するので、通過する際は主要な装置を停止させている。

過去の地磁気逆転時には、ある種の生物が突然に絶滅した事が確かめられている。

このことから地磁気逆転と生物の進化・生存に関係があるとする説がある。

地磁気がゼロに近い状態になると、太陽風や宇宙線は磁場に妨げられる事なく地表に達して生物に影響を与え、結果として生物を死滅させたり突然変異を起こしたりすると言う考えだ。

磁気圏がなければ全ての生物は高エネルギーの宇宙粒子の危険にさらされ、この粒子は体の組織を通過して、細胞を破壊する。

磁気圏が弱くなるほど宇宙線は大気圏の低いところまで降り注ぐようになる。

磁気シールドが弱くなった時の影響の1つに、放射線に被曝する人が増え、癌の発症が増加することが挙げられる。放射線は生物の最も根源的レベルの損害、DNAを突然変異させる。

ブラジル沖海域は磁場が急速に弱まっていて、南大西洋異常域SAA(South Atlantic Anomaly)と呼ばれる。

その面積は約800万k㎡だったが、陸地に向かって拡大続けている。


原因はまだ完全には解明されていないが、結果は恐ろしいものになる可能性がある。

SAAで発見された高エネルギー粒子、および太陽風が新たに注入した粒子などの組み合わさった結果、人工衛星を全く交信できない状況が多数発生している。

このSAAの磁場がさらに弱くなれば、更に低いところまで放射腺が下りてきて、人工衛星以外のものにも影響が出始めるだろう。

ジョンポプキンス大学ピーター・オルセン教授は「旅客機で磁場が弱くなった地域を飛ぶとすると、その高高度では放射線量が増大しているので、機体が重大な損傷を受ける可能性がある」と言う。

パイロットや乗客は非常に危険になる。


ハーバード大学ジェレミー・ブロックスハム教授は「これまでは、ある瞬間に磁力の発生が止まっても、磁気圏は約15000年はもつと考えられてきた。でも過去150年間の減衰率から考えると、磁力の発生は止まってないのに、1500年後には消えてしまいそう」だと述べる。

つまり、磁気圏が予想より10倍早く消えてしまうかもしれない。



銀河宇宙線が脳にダメージ与える恐れ



アルツハイマー病、女性の方が速く進行 米研究



アルツハイマー病は脳内で「伝染」する、米研究



地球磁場が予想より早く弱まっていることが判明



エセ科学記事に騙されないために重要な12のポイント



トンデモ「研究」の見分け方・古代研究編



トンデモ「研究」の見分け方・中間目次



カール・セーガンに学ぶ、物事を正確に見抜くテクニック



満月の夜は何かが起きる?錯誤相関に陥らないために



夏季五輪、2084年には開催できる都市はわずか8カ所ほどになっているかも
北半球から南米へ流れてきている。

いろんな物質が流れてきているのかも。
((( ;゚Д゚)))



逃 げ な さ い 。



もし、また原*事故が起きても、原*推進派でも反*発派でもお金がある人は海外に移住できる。
問題は、大多数の国民は海外移住などできないこと。
その時、皆はどうするの?




あなたなら どうする ?
「~逃げる あなたならどうする?」という歌詞に注目。



海外移住を簡単にする画期的な方法とは



人生の影と光
人は誰でも楽しい話が好き。
誰だって楽しい人生を送りたい。

でも現実は全く逆で、苦しいことと楽しいことの比率なんて9対1ぐらいかもしれない。

でもその9の話はせずに1の話だけで盛り上がる。

こういうブログではその9の影の部分の話は誰も書かないんだけれど、でも9と1があってどちらが真の姿かといえば9の方のはず。

ブログなんか「楽しい事しか書かない」というのが一つのお約束みたいになっているっておかしいんじゃないですかね。

ましてや「情報発信」がそれだとしたら全く意味が無いと思うんです。



テレビで「若い日本人女性に流行りの海外移住」特集が放送されてる。
「手に職なし英語ダメでも貯金生活!」なんて、信じてしまう人いるのでしょうか。
言葉もわからず知り合いもゼロでビザの手続や家探しがどれだけ大変か、なんてもちろん紹介されてないのね。




万難を排して海外移住して生き延びるんだと言っている人は映画の主人公気取りで五年間過ごしてしまったんだろうね。
映画では主人公が自分の家族の介護を心配する現実的なシーンは出てこないし移住後の本人の老後も出てこないので。




※上記のアイコンは『鹿』ですが、無関係です。

「シカ食い寄生虫」、40年ぶりにフロリダに発生

肉食で、死を招くこともある寄生虫が、フロリダ州南部で再び広がっている。

多くの動物が被害を受けており、地元では畜産業の非常事態宣言が出されている。

「新世界ラセンウジバエ」(New World screwworm)の幼虫は、むき出しの傷口に群がり、生体組織を食い荒らす。

「ラセンウジ」という名前は、幼虫の身体にネジ山のような突起があることから来ている。

孵化した幼虫は、傷口の穴に頭から入り込み、ネジが食い込んでいくかのように生体組織を食い荒らしていく(壊死した組織しか食べない)。

新世界ラセンウジバエは もともと中南米原産だ。

当局では、フロリダキーズに上陸することが多いハイチやキューバからの移民や動物、積荷に紛れて新世界ラセンウジバエが入ってきたと考えている。

新世界ラセンウジバエの幼虫は、人間を含めたすべての恒温動物に寄生する。



ピストル、マチェーテ、クッチーリョ
パラグアイは銃社会である。

国民は簡単な届け出で22口径のピストルを所持できたが、ほとんどは無届けでもっていたようだ。

私の場合は、着任時に現地の警察署へ挨拶に伺った際、口頭で申告した。

銃は、38口径のウィンチェスター型ライフル銃を知人から譲ってもらった。

外国人にもかかわらず、大口径の銃をあっさりと所有できた。

これだけたやすく銃が手に入るということは、犯罪も起こりやすいということだ。

殺人事件の検視で、胸と後頚部の真ん中を撃たれている被害者の姿も見た。

夫婦喧嘩の果てに、自ら左胸をピストルで撃った女性もいた。銃弾は乳房のつけ根をかすめ、ぎりぎり胸壁で止まっていた。

あるとき、一人の青年が歩いて診療所にやってきて「父親に撃たれた」と訴えた。

胸の真ん中に弾痕がある。あわててレントゲンを撮ると弾が残っていない。跳ね返ったのだ。

22口径のピストルだと、少し離れて撃たれるとそんなものらしい。

武器は、銃だけではない。作業用の山刀を「マチェーテ」と呼ぶ。ナタよりやや長くて刃は薄い。

どこの家庭にもあるので、喧嘩に多用される。

患者さんの中には、右肩を切られて上腕の骨が半分割られていたり、頭を横殴りされた人がいた。何とか逃げてきた男性は、頭蓋骨の一部が削がれていた。

農民や労働者が持ち歩くナイフは、「クッチーリョ」。

新婚の男性が新婦を連れてパーティに行った際、奥さんにちょっかいを出してきた男がいた。

相手を殴ると銃で撃たれた上に、ナイフで下腹部を刺されたという。その男性が、よろめきながらやってきた。

緊急手術をしたところ、傷は膀胱にまで達していた。

この方は治療費をもっていないため、ご家族がお金をもってくるまで病院にとどまり、その間は食事代だけ請求した。結局、半分支払い、残りは大豆の収穫後ということになった。



南米は銃社会なので、現地の人から他人の家の前をうろつくなって言われる。撃たれるって。



在住邦人男性、撃たれ死亡=2人組が自宅前で発砲—パラグアイ



パラグアイについて。
3人に一人が銃を持つ銃社会で、危険が伴う国のようです。



パラグアイで強盗にあったおじさんが銃で返り討ちにする映像 ※閲覧注意



パラグアイのスーパーマーケットで464名が焼死!その驚きのワケとは!?
治安の悪い国で起こりえることは多岐にわたる。



命に対する尊さの欠片もない鬼畜親子
死者464人、負傷者409人、行方不明者数十人という大惨事となった。

事件後、遺体が並べられている写真は現在でも確認出来るが、丸焦げで性別も解らず、また、遺体から悶え苦しんだ様子が伺える。



70年代にLAにいましたけどジャップ呼ばわりはしょっちゅうでしたね。
それより中南米の連中からのチーノ呼ばわりがキツかったですね。
アジア人差別はトランプ関係なしに潜在的にありますよ。




メキシコ人街のPico-Unionにいました。
私も初めはChinoは中国人と言う意味と思ってましたがアジア人に対する蔑視用語だと知りました。
特にベネズエラ人のアジア人蔑視が酷かったですね。




農薬、遺伝子組み替え作物の危険
パラグアイのイビクイでは、もっと大変な状況になっています。

「デルタバイヌ」という会社は、フォスフォラトと、さらに遺伝子組み替えを施されたバクテリアの薬品を散布した種のなかから発芽できなかったものをアメリカからパラグアイに送り破棄しています。
そうすると、アメリカ本国で行うより経費を節約できるからです。

そして、その危険な薬品が散布された種は、3万もの袋のなかに入れられて捨てられています。

パラグアイの農家のほとんどは母国語であるスペイン語しか話せず読めませんが、その袋に書いてある言葉はすべて英語です。
 
種が捨てられている場所から70メートル離れたところに住んでいる婦人は、そのために井戸水を飲むことができません。さらに栽培している芋も食べることができません。

また、3万の薬品袋が廃棄された場所から170メートル離れた所には学校があります。

256人の生徒たちが、山積みされた薬品袋の上で遊んでいたので、その害が伝染しました。



南アメリカパラグアイ国イグアス移住地。果樹栽培を経営してますが、大豆農家の散布する除草剤でまともに実らない、柑橘類はこの移住地からなくなった、原因は枯葉剤2,4D。
大豆地帯の周囲は農薬、除草剤で汚染されてる。




【残留農薬】パラグアイ産ごまの種子からカルバリルを検出 | 食環研



パラグアイ産ごまの種子のイミダクロプリド検出について



パラグアイ:先住民が農薬空中散布される



殺虫剤と小児白血病に関連か



殺虫剤が子宮内膜症を誘発する



農薬曝露の影響は3世代後まで続く



家庭用殺虫剤が「胎児のIQ」に影響



殺虫剤2種、脳発達を阻害する可能性 EU報告



心を蝕む有機リン農薬



自殺と有機リン系殺虫剤への曝露



農薬暴露が自殺と関連



ある自殺について



領事情報 - 安全情報 - パラグアイの医療・衛生事情
パラグアイでは、34年前に黄熱病が発生して以来、国内では発生が確認されていませんでしたが、 2008年2月にサン・ペドロ県及びセントラル県において発生が確認されました。

首都のアスンシオン市に隣接するサン・ロレンソ市では5月27日現在9名の患者と3名の死亡が発表されており、パラグアイ全体では確定患者数が27名、そのうち死亡した人が10名となっています。

サン・ペドロ県では、密林地帯で業務に従事する労働者が主に野生の猿から感染した「森林型」でありますが、セントラル県では、感染者の移入によって起こる 「都市型」となり感染者の増加が心配されていますので、念のため黄熱病の予防注射を受けることお勧めします。

パラグアイではその他の感染症としてデング(出血)熱、シャーガス病リーシュマニア症等がありますが、特にデング熱につきましては、2006年から2007年の1年間で千数百件の発症が見られ、デング出血熱により死亡した患者も多数出ています。

パラグアイ政府は国民に対し、蚊の発生源となる水がたまる場所の清掃、容器等器物の排除と、薬剤による散布等を通じて蚊の駆除を呼びかけています。



外務省: 世界の医療事情 パラグアイ
衛生・医療事情一般

10月~4月は非常に蒸し暑く,日中気温は40℃を超えることも稀ではありません。

5~9月になると平均気温は20℃前後を推移しますが,気温差が大きく朝晩は0℃近くになることもあります。

首都といえどもインフラの整備はいまだ不十分で,大雨が降ると道路が泥水や汚水で溢れ,停電も頻繁に起こります。

首都アスンシオンは一応上水道が完備されていますが,飲用時は煮沸するかミネラルウォーターの購入をお勧めします。

食品に関しては,路上や屋台で売られている食品は,不衛生な物が多く食中毒やA型肝炎の危険性があるので,手を出さぬ方が賢明です。

医療水準は低く,重症化した場合は近隣国への移送が必要になります。

公立病院もありますが,外国人は利用が出来ない場合が多く,必然的に私立病院を利用することになるため,旅行者・長期滞在者は海外旅行傷害保険に入っておくことをお勧めします。

病院受診に際しては,診察・検査のたびに現金で支払うか,最初に支払い能力があることを示す保険証またはクレジットカードを見せないと診療が始まらないことがあります。

医療事情において,日本と最も大きな違いは医療施設や医療関係者へのアクセスが容易ではないことです。

対人口比の病床数が日本の10分の1で,そのほとんどが都市に集中しているため,辺縁地域においては,医師の診察を受診するために車で5~6時間走らなければならないところもまれではありません。

国内には野犬が多く,狂犬病の発生もみられます。唾液を垂らしてふらついているような野犬は特に注意が必要です。

またコウモリによる感染も多く,不注意に触らないようにしてください。

あらかじめ予防接種を受けておくことをお勧めします。


※子供の救急病院、老後の医療・介護は?。



パラグアイについて考える-01
ある隣国出身の日系の友人と話をしておりましたところ、「ラテンアメリカの中でもパラグアイは特に男性社会だ」と言うのです。

どういうことなのか訊いてみますと「まず未婚の母が多い、男が強いから"孕ませて逃げる"等と言う身勝手な行動が取れ、未婚の母が増えるのさ」という説明です。

確かにパラグアイは未婚の母が多く、またそのような人を全く特別視しない風潮があります。

そして「エレベーターに乗る時、チリでもブラジルでも近隣諸国であれば、女性を先に乗せるし、下ろすでしょう、パラグアイは全くそのような事は無い」と言うのです。

確かにブラジル等では「レディー・ファースト」が徹底しており、女性よりも先に乗ろうものならおばちゃんに睨まれるのは間違いないでしょう。

このようなマナーが出来ていないのは南米の田舎者のせいなのかも知れませんが、しかしもしかしたらそれだけでは無いのかも知れません。

アスンシオンで街角にあるお店などを覗いてみますと女性が働いて男性はテレレを飲んでいてサボっているという光景もよく目にします。どうやら女性が働いていて男性はのんびりとしていることには余り抵抗感は無いようです。

勉強の面でもどうも同じような傾向があるようで学生、高校生などを見ていましてもさぼって余り勉強しない男性を尻目に頑張る女性が多いように見えます。

日系社会も例外ではないようで女性の進学率の方が高いように見えます。

これは歴史の影響もあるのかも知れません。

130年ほど前の3国戦争で壊滅的な打撃を受け、男性の数が極端に少なくなり、数十年にわたり男性は希少価値である時代が続き、その影響が未だに残っているのかも知れません。

一度染み付いた習慣というのはなかなか取れないのでしょう。



放●能と海外移住
1) 外国への影響

 仮に東京が壊滅したとします。

首都圏に人、仕事、お金が一極集中しているので、日本自体が経済的に壊滅状態になり、世界3位の経済規模を持つ日本が壊滅状態になれば、世界経済は大恐慌になります。

これは100%間違いありません。

 なぜなら、世界経済は連動しており、日本が米国国債を消費しなければ、アメリカは今以上のお札をばら撒き、インフレを起こし、基幹通貨USDの信用不安が起こり、貿易ができなくなり、商品市場も機能不全を起こし、通貨が壊れてしまう可能性があります。

 結論を言うと、東京が放●能汚染されれば、法律、常識がまったく通用しない無政府状態になるのは間違いないです。

であれば、外国に逃げた場合、パニックになった現地人に放●能が伝染病であるかのような勘違いから、迫害を受けることは間違いなく、もっと危険でしょう。


「中国に帰れ!」中国人女子留学生が殴られ失神、顔は血だらけに―米国


2) 日本崩壊

 本国の支えがまったくない状態で海外で生き残れるだけの力を持つ人はどれくらいいるでしょうか?

非言語スキルを持ち日本と関係ないところでも一定の収入を得られるだけのスキルのある日本人はどれだけいるでしょうか?

日本が崩壊したら、生活している場所がどこであれ、あなたの人生は終了です。



U.S. National Debt Clock : Real Time
刻一刻と増加するアメリカのリアルタイム借金時計

膨大な借金の担保となる国が壊滅すれば、どうなる?



首都直下型地震が起きれば日本は破綻する!大災害で経済社会が激変するという認識を持て



放●能移住に必要なもの
世の中のほとんどの人、特に放●能に恐怖し、騒ぎまくっている女性のほぼ全員が海外で生きていくためのスキルはまったくないといえます。

いくら騒いでも、日本以外で生きていくだけの力はありません。



行きたくても行ける人はごく一部。ほとんどの日本在住者にとって、知れば知るほど不幸になる情報ばかりで風向きを気にしながら食品対策も費用や精神面でいずれ限界に。


海外移住の現実(海外移住は難しく,至難の業)



人間は状況に規定される存在である。
ゆえに同じ状況下であれば、誰しも似たようなことをしてしまう。
人が本当に変わるには、仕事か、住む場所か、人間関係を変えるしかない。
選択と行動が、その人をかたちづくり、その人の未来を築いていく。




移住という選択と行動が困難である以上、どんなに危険でも日本に住むしかなく、日本の状況に人生や未来が規定されるということです。

子供や孫の未来のために困難な移住を容易にすることこそが
日本人の健康と生命を守ることに繋がります。


海外移住を簡単にする画期的な方法とは



海外移住 国籍の選択

以前、訪れた『家族で海外移住実現ブログ』にお邪魔してみた。

オーストラリアの箇所を読んだのだけども、大変参考になるサイトである。

読んでいるうちに日本も同じ視点で書いてないのかな?と目次を見たら、あった。
国内移住のページ。

流石だなあ。公平公正に記載されている。

恐らく管理人の方は『自分で考えること』を伝えたいのだと思う。

誰かの書いたことを鵜呑みにしたり、良い話ばかりを信じて、軽率に行動をすることを戒めているとも思える。同感である。

自分で調べて、判断をする。とても大事なことだ。



自分の頭で物を考えていないと、考える事自体がストレスになり、人から何か問われて分からないと、体が勝手に拒絶する。
これは自己防衛本能のストレス回避。
この状態を続けていると、自分に都合の良いストレスの掛からない入れ込みやすい情報しか受け取らなくなる。こういう人が多い。
これが一番危険。




サメは陸では生きられない。ライオンは海では生きられない

どの生物にもフィールド(生きる場所)があって、そのフィールドの中では最強だが、そこから抜け出たら能力が著しく削がれて何もできなくなる。

熱帯の植物を寒冷地で育ても、うまく育たない。寒冷地の植物を熱帯で育てても、やはりうまく育たない。

どの生物にも自分が能力を最大に発揮できる「場」というものを持っており、そこから外れると一瞬で「無能」になる。

自分が生きるのに最適な「フィールド」というのは、すべての生物にとって無視できないものだ。


人間は、生きるフィールドを間違うことがある

自分の才能が活かせたら百獣の王のような存在感を持てる人が、
わざわざ間違ったフィールドに堕ちて、才能を開花させることもなく朽ちてしまう。

その人が、自分の才能を活かせないというのは、本人ばかりか、人類にとっても大きな損失である可能性がある。その才能を活かすことができれば、世の中を変えるような「何か」が生まれるかもしれないからだ。

わざわざ自分の「フィールド」から外れたところに定住するのは、
生き方が間違っている。

自分のフィールドでもないところで力を注いでも、多くは徒労に終わってしまう。


サメが陸に順応しようとして壮絶な努力をしても、その努力が徒労に終わるのと同じだ。

そこが自分の居るべきフィールドではないと思うのであれば、そこに注力しても実りは少ない。



日本人の能力を最大に発揮でき、日本人が生きるのに最適な「場所=フィールド」が創設されれば、海外でも日本人の才能を活かし、世の中を変えるような「何か」が生まれるかもしれない。

海外で大規模な日本人コミュニティーがあれば、語学学習に費やす膨大な時間とお金のロスも不要になる。

こういう発想が出てこない限り、
海外で日本人の苦難は続く。

過去から日本人の膨大な時間と莫大な資金が世界中で無駄に失われ消耗し続け、しかも現在進行形で、このまま延々と継続していくことを考えれば、日本人は真剣に検討すべき時期ではなかろうか。
(海外永住者談)

【超重要】
海外移住を簡単にする画期的な方法とは



海外移住に関する話も、ビザが難しいという情報も、海外移住者の多くが最終的に帰国するか、帰国したくてもできず海外で我慢の人生を送ったり、海外の医療や食事が合わない、などの情報は山のようにありますが、

それらの問題をどうすれば解決できるのか?という議論がまるでなされていません。

海外移住を簡単にする画期的な方法とは
日本人は良い場所が無いなら創るという発想がないから、海外で破滅する。

ここが中華系との大きな差なのかも




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