ハンガリー移住,衝撃の事実が明らかに!
ハンガリー移住の不都合な真実

ハンガリー海外移住関係者,ハンガリー在住者が絶対に言わない話,言えない話?

海外移住先で注目されているハンガリーですが,ハンガリー移住者,ハンガリー在住者が語らないハンガリーの驚愕の実態を暴露。

ハンガリーの事実を受け入れる心と覚悟がある人は最後までどうぞ。
途中で離脱して,大切な情報を見逃す人が意外に多い)



ハンガリーの仕事は?,ハンガリーの気候は?,ハンガリーの社会保障制度は?,ハンガリーの医療は?,ハンガリーの介護は?,ハンガリーの教育は?,といった問題を完璧にスルーできる人は,このブログはまったく読む必要がないでしょう。

ハンガリーで生活して、ハンガリーで仕事をして、ハンガリーで永続的にギリギリでは無い収入を得て、永続的に暮らし続けるということが非常に困難であるという現実を認識できない人が多いといわれています。

そして、実際に生活困難で帰国する人が非常に多いというのが海外移住の現実です。



ハンガリー移住の記事に関する要望が多いので作成しました。

何事も、『需要あれば供給あり』ということを勉強しよう。



「ビットコイン暴落」から逃げ遅れた人々が
認めない不都合な真実



   ↓ 【 日本人に重大危機迫る 】 ↓

「日本」から逃げ遅れた人々が認めない
不都合な真実!


大部分の日本人に無関係な『ハンガリーの情報収集』よりも『 命を守る行動を 』!


●「~移住関係者が絶対に言わないこと」シリーズは、これから永住を検討している人の判断材料&留意事項をまとめたものです。

既に永住している方は読まないほうが無難で真実は知らない方が幸せに暮らせると思う。

致命的な真実はあえて掲載せず,知っている情報のうちの3割程度に掲載を抑えています。

既に生活の基盤があり、他国への再移住も帰国もできない永住者に対して哀れみを持った配慮をした結果、残り7割の致命的な真実の掲載は人道的見地からもできないので、見送ることにしました。



海外移住・就職の話しをするなら、VISAの話しを必須にして欲しい。
ましてや永住を視野に入れる話なら、永住権も。
それが一番大事。
政治で風向き変われば、住めない、働けなくなるのだから。




厳しいことを言うのは移住希望者の『足を引っ張るため』ではない。
やる気や思い込みだけででどうにかなる時代はとっくに過ぎ去ったんだよ。
甘い言葉に踊らされ見込みのない国で貴重なお金と時間を費やしているうちに他国の門戸も閉ざされる。
その時に泣き喚いたって誰も責任なんてとりゃしない。




腐敗認識指数

腐敗した人間の多い国が良くわかるリンクだね。



海外在住なのに、わざわざ日本語で日本をdisってるあなた。
現地の人に相手してもらえない事がヒシヒシと伝わるよね。




僕が海外出羽守が苦手な理由



海外移住は、それを食い物にしているハイエナだらけだと思った方がいいと思います。



海外移住を煽動する人間をもてはやす人達の殆どは、夢を見せてくれる人を支持しているだけで実際には外に出る力がない人達。



欧州各国にて1年に1週間のホリデー旅行をする余裕がない人の割合



欧州統計局・ユーロスタットが、欧州の子供の4人に1人が貧困の危機に直面ていると伝えた。
EU28か国の1歳から17歳のおよそ26.9%が貧困の危機にあり、ルーマニアでは46.8%で、EU28カ国のうち最多となっている。




【閲覧注意】ルーマニアで生まれた奇形の馬がヤバすぎる・・・



メトヘモグロビン血症
ルーマニアで1985年~96年までの12年間で、乳幼児2913人が発症し、102人が死亡した。




欧州で放●性物質検出 ロシアかカザフで事故か



欧州全土を覆った放射能の雲 発生源はロシア 仏研究所が指摘
ロシア気象庁によると、9月下旬から10月初めにかけては、西シベリアの中心にあった高気圧の影響で、カスピ海から地中海にかけて放射性物質を含む大気が移動し、ヨーロッパ各地に運ばれたと見られると言う。

ルテニウム106はロシアだけでなく、ポーランドやブルガリア、ルーマニアでも検出、ルーマニアの検出濃度はロシアより2倍高かった.



地球温暖化で欧州の難民激増か、現在のペースで年66万人増 米研究



難民危機により感染病の恐れ



この30年間で約80%の昆虫がヨーロッパから消えた。
原因は農薬。生態系に大きな影響が懸念
(ルモンド紙)




「親が貧しい子」は勉強でどれだけ不利なのか



3割が「貯金ゼロ」、低金利や生活費が重荷に 欧州調査



デンマークの方、12年住んできちんと学業をおさめ、子どもももち、職歴も十分なのに永住権申請がまたもダメそうだという。
凄まじい。他人事じゃなく、ぐぅ、と声が出てしまった。
ねえ、これがデンマークだよ。楽園じゃないんだよ。
すごい税金収めて働いて生活してるのにこの仕打ちだよ、、、。




デンマークのグリーンカード制度もある日突然予告なく消滅。
オランダでは日本人に就労ビザがいらないという特別扱い制度もいきなり実施されたけどたかが1年であっという間に廃止決定。そんなもんです。
大御所や現地邦人が日本語発信しても3日で古くて使えない情報になり得るのが「今」




今振り返ると、移民のためのモチベーションを醸成するためには、あれだけ必死で動きまくって、勝手に期待して絶望してという、めんどくさいしんどいプロセスが必要だったのかもしれない。
それが必要なくらい、一時的ではない日本からの移民って、すごく壁が高い。心理的に。
日本はすごくラクだから。




一度海外移住を試みた人たちが、周りでもどんどん日本に帰っていく。
その気持ちもわかる。
常に生存コストが高すぎて、そこでエネルギー使い果たし、どうしても足場もお金もメンタルも不安定気味になり、やりたいこともできなくなる。
疲れて、枯れてしまう。
それは本末転倒だから、日本に帰る、という。




海外移住してパッタリ更新とまるブログも要注意、主が日本に帰ってたりする。
有名某日本人ブロガー女性もビザ更新できず日本にいるとか。




日本人の海外移住は無理ではないか



その国やその場所に住むことが、何かを捨ててまで挑戦するに値するかどうか



日本の社会システムと合わず海外移住している方はこの話に異論はあるでしょうし、日本から出れたことで幸せ、な人もいるでしょう。
しかし そのような人でも仕事住居ビザ等生活基盤を作れず日本に帰らざるをえなかった
多くの人のたどった経過は一般的には目に触れることはありません。
私は見てきましたが




留学に関して質問してくる不愉快な人たちへ



太陽フレアが最大規模で爆発されることによって GPSなどを使用した通信機器に誤差などの影響が出るそうな。。
飛行機乗ったら被曝量上がるって。こわ〜い




いつもの1000倍のX線出てるって今日飛行機乗ってたらX線被曝やばいやん



海外出たいんですって人に相談された時に、私も同じような内容をアドバイスしてる。
お金が貯まるまで、あと数年必要なんですって返されることも多いのだが、そんなことしてる間にビザが厳しくなって移住自体が不可能になる可能性大いにあるし。




『様子見る、英語力・現地語つけてから、お金貯めてから』なーんて悠長な人はビザ厳しくなる欧州(だけでなく世界中)移住が無理ゲーになるでしょうね。
『いつ移住するの?今でしょ!』




欧州襲うポピュリズムの大波、トランプ勝利と英離脱で



知ることの恐怖。些細な好奇心が、その後の人生の命取りに




海外移住は費用対効果,時間対効果が重要

移住によって得られる生活環境が,費用や時間、苦労に対して見合わない国(※各個人の評価や価値観)では、結果的に無駄な努力となって、二度と戻らない貴重な時間とお金を失うことになります。

失われた人生の時間も,お金も取り戻すことはできません。
(お金を挽回する為には、更なる労働時間が必要になり、さらに多くの時間を失います。
※実質的な寿命短縮と同様との説も?)

実際に「夢」の移住生活が「悪夢」の始まりという人が非常に多いという噂。




海外生活・ビザランの注意点



異常気象による欧州の年間死者数、21世紀末までに50倍に 論文



夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「早期退職~~~♪」「セミリタイア~~♫」なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思いますよ。

「大海に船出をしたときの高揚感、満足感」がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか(or資産はごっそりあるのか)、

もしそれらを乗り切ったとしても、いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?他の収入は?預金は?老後をどう生きるのか?を考えると、普通に仕事をしていても真っ青なのに、海外に出て社会保障もゼロ、年金もないような状態だったら、それこそ日本国内にいる時の「2倍以上」は稼いで自分でどうにかしないと最後は野垂れ死ぬのは確定なんですね。




欧州都市部、大気汚染関連で年間46万7000人が早死に



欧州と北米のスモッグ、中国に比べ27倍も致命的である可能性―英紙



弁護士が語る「悪賢い成功者」の悲惨な末路
1万人の人生からわかった強運な人の共通項

その通りだと思う。深いなぁ。



なぜ私は日本はもう駄目だと思うのか&
海外に出よう。日本の将来のために

トリアージという言葉をご存知だろうか。

医療の現場で、緊急度、優先度を考慮して患者を区別すること。

「助かる見込みが無い」場合には治療をしない。

そしてそれぞれの患者にその優先度がわかるようにタグ付けをするとのこと。

さて、自分の腕にはどんな色のタグが付けられているんでしょうか。


私はこのブログで、留学じゃ海外移住じゃ、早期退職じゃと「簡単に考えるべきじゃない」といつも書いていますが、それを留学するな、海外移住するな、早期退職するなと言っているように受け取るとしたらそれは大外れ。

要は「簡単に考える事」が駄目なのであって、しっかり考えて現実を見て、ちゃんとした計画を練って、自分や家族に起こるであろう様々なことを想定し、歳をとってからどう生きのびるかも考えた上で「海外にでろ」というのが私の真意。

だから金が無くなったら病気の治療も受けられない、歳をとっても年金もない、何か想定外のことが起きたら「そこに住み続けることさえできない」なんてことは「話にならない」わけであって、それでも実行するならそれなりの事をしないとならないんですね。

それも年老いて動けなくなる時が来ても、です。

家族が重病に罹ったり、事故にあったり、障害が出ただけ、仕事が無くなっただけでアウト、退場になる「海外脱出」なんて笑い話にしかならないと思うわけです。

もし日本人が日本に住み、会社が倒産したとか、重病に罹ったとか、収入が途絶えたとか、そういうことが起きたら「はい、日本から出て行ってくださいね」と言われるのと同じなんですよ。

そこに気が付かない人が多すぎる。

でもその時は「日本に帰るさ」ってことなんでしょうが、そんなのは私に言わせれば「海外脱出」でもなんでもなくて、「長期旅行」と呼ぶべきだと思う。

そして子供がいれば、子供は親のそのいい加減さに振り回されることになるだけ。

もしその子供が海外のその国を「故郷」と考えていたらどうなります?

これも上の例と同じで、「はい、日本から出て行ってください」と我々日本人が言われるのと同じだってこと。

その時はその時で頑張るしか無いってのがプラス思考だと思ったら大間違いで、60歳になる頃には、あるいは何が家庭に起こったら首でも釣ろうってことなら良いでしょう(50才になるまでには自分の将来も見えてくるはず)。でも普通80過ぎまで生きるわけですよ。

その時に年金もない、社会保障もない、そんな状態で海外でどうやって暮らすんです?

プラス思考を続けるとしたら、ある時点で「はい、これまで」と積極的に命を絶てば良いんですかね。

そもそも「自由な就労の権利」さえないなんてのはお話にならない。

就業ビザ、起業家ビザも「いつかは必ず切れる」んですね。

そこまで待たずとも当然仕事がうまく行かなくなったらアウト。退場。

だから海外に出るとしたら「永住権」ってのは命の次に大事なものだってこと。

日本人が日本の国籍を持つのと同じように、海外に住むならその国のパスポートに準じるものを持たなければ「必ずいつかは追い出される」、あるいは「出るしかなくなる」。そしてその時は「必ず来る」。(MM2Hなら「金があれば」どうにかなる。でも金があるなら日本のほうが年寄りは快適に暮らせるはず)

日本から逃げろってことじゃないんですね。

日本には弱者がたくさんいる。それは親族も他人も含めていろいろ。

愛する人達、守るべきものもたくさんある。

だから、彼らの将来を守るためにも、今、私たちは海外に出ようという考え方。

一緒に沈むわけにはいかない。

私達が海外に出るということは、日本にとっても「リスクヘッジ」になるはず。
アイルランドの復活は、アイルランドから世界に出た移民が手助けしたことも忘れてはならない。




まず「日本は沈む船だ」と認識すること。
暖かい船室の中で、乗客同士が顔を見合せながら「どうも船が傾いているな。船長は何をやっているだ」などと言いあっているのが今の日本の姿だ。
「沈む」と分かっていれば、冷たい海に飛び込むしかないのは明らかだ。




その人が泳げなくても沈みかけの船からは逃げろと言うのが海外冷笑組だとも言えるかな。



万難を排して海外移住して生き延びるんだと言っている人は映画の主人公気取りで五年間過ごしてしまったんだろうね。
映画では主人公が自分の家族の介護を心配する現実的なシーンは出てこないし移住後の本人の老後も出てこないので。




人生の影と光
人は誰でも楽しい話が好き。
誰だって楽しい人生を送りたい。

でも現実は全く逆で、苦しいことと楽しいことの比率なんて9対1ぐらいかもしれない。

でもその9の話はせずに1の話だけで盛り上がる。

こういうブログではその9の影の部分の話は誰も書かないんだけれど、でも9と1があってどちらが真の姿かといえば9の方のはず。

ブログなんか「楽しい事しか書かない」というのが一つのお約束みたいになっているっておかしいんじゃないですかね。

ましてや「情報発信」がそれだとしたら全く意味が無いと思うんです。



物事をとことん考え抜く習慣が必要。それを身につけるには訓練と練習が必要だ ―悪霊にさいなまれる世界―「知の闇を照らす灯」としての科学



「移住の闇を照らす灯」としての海外移住ブログ!



カールセーガンは、「科学と悪霊を語る」の中で、科学は、闇を照らすろうそくの炎であるが、その力は弱々しく、ともすれば、闇に呑まれてしまうと大変な危機感を吐露しています



海外移住ブログの情報は、闇を照らすろうそくの炎であるが、その力は弱々しく、ともすれば、似非移住情報の闇に呑まれてしまうと大変な危機感を吐露しています。



ハンガリー・ブダペストの治安情報|難民流入で混乱、注意を!



ハンガリー首都中心街の建物で爆発、警官負傷



【貧しい】ハンガリーのホームレス戦争、家がないと投獄されていく国



貧困にあえぐロマ民族 哀愁と希望のはざまで
ヨーロッパのロマ族、総人口に対する比率(%)



ルーマニアに「奴隷村」、警察が強制捜査



ハンガリー経済の現状と今後のリスク要因【PDF】



国庫経済の罠に落ちたハンガリー



ハンガリーの銀行嫌い



ハンガリー、公立病院崩壊で私立病院拡大
公的医療制度が崩壊しつつあるハンガリーで、私立病院が次々に誕生している。

共産主義時代の遺物ともいえるハンガリーの公立病院では、患者が常に自前のトイレットペーパーを持ち込まなければならないほど状況が悪化しており、国民は公立病院以外の場所での医療費の負担を強いられている。

経済協力開発機構(OECD)の調べによると、同国の民間保健医療支出は過去20年で2倍以上に膨らんだ。



海外移住をされた方が日本に帰国してしまう最も大きな理由



イギリスの日系コミュニティ誌の記事で 英国で老人ホームに入った在英の長い日系老人がやはり日本語しかわからなくなりスタッフにネグレクトや虐待されるという問題を読んだことがあります。



大橋巨泉は がん闘病を諦め海外の自宅を売却!事務所社長が終活を証言
大橋は数十年前からオーストラリアやニュージーランドに自宅を構えて、1年のうち8か月以上も日本を離れて生活していた。

しかし、2015年10月にオーストラリアの自宅を手放たという。

「本人はもう打つ手がないから“終わり”といっているのです。

オーストラリアの家を手放したのも“終活”の一環です」



海外移住も若くて元気なうちは問題ないのよ。
でも年をとったり病気になったり不都合が起きた時に歪が起きてくるのよ。
ブイブイいわしてた移住者が自殺したり、絶望しながら死ぬの、しょっちゅうあるけど表に出ない。海外楽々年金暮らしとかも無理だし。
ハッピーエンドできるのは富豪の中の一部だけよ。




国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました。



あれを目の当たりにして異国での老後の恐怖に慄いた。。。。



オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境



私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい。



長年アメリカで暮らし入院された方が、英語の単語は出てこなくなるし病院食がフライドチキンやポテト&ケチャップ等油モノや味の濃いモノばかりで、さっぱりした日本食が食べたくて困ったそうで、言葉だけで無く味覚も戻ると解って帰国されたと。



66歳もうすぐ67歳。70年代最後の農業移住世代。
私は56歳で夫が亡くなってから海外移住をしましたが、医療設備に不安を抱き帰国しました。
現在高齢者向けサービス住宅に移りました。




こんな事態なので海外移住を是非おすすめするけど私の通算20年近くの海外生活で高齢になって病気になり海外に長年住んでた日本人が帰国したケースはとても多い。特にアメリカ。医療費が高いので若い頃は仕事で活躍していても年とって大きな手術や入院となると帰国するケースが大変多い。



介護が必要な状態になる前に海外移住したものの、現地で脳梗塞発症して多額の医療費がかかりはじめたが有り金はたいて海外出たから帰国できない、資金も底をついてこれ以上医療がうけれない…ってどん詰まりの人を見たことがある



退職後の海外移住はするべきでない5つの理由」として安全・医療・ことば・郷愁・不測の費用 の5つが挙げられていますが、これは日本人にとっても同じでしょう。



日本の医療は世界一 WHOが公認



あらゆる面で日本の医療は世界一という知られざる真実!



日本のがん医療は高水準 臓器がんの5年生存率で

海外で発病したら、日本に帰国することに。
治療費用や治療成績、親族の看病などの面で海外では治療が困難なケースが多い。



カナダの医療の問題点
MRI(磁気共鳴画像)検査を始めとする検査待ちの時間がおそろしく長い。

待っている間も確実に病魔は進行します。病気を放置しながら、ひたすら予約の電話を待ちますか?

カナダにも名医は確かにいます。しかし、その数は少なく、あなたがその名医の診察を受けられるのは、ほぼ不可能です。なぜなら、あなたのファミリードクターが紹介する専門医は、その数少ない名医である確率はかなり低いからです。

ファミリードクターは、自分の持つ専門医のリストからしか選びません。そこには、患者からは見えない縄張りが確実に存在します。

カナダでは自分で医師を選べませんし、セカンドオピニオンも聞こうとしても、再度ファミリードクターの予約を取り、そしてさらに別の専門医の予約を取るなど、膨大な手間と時間がかかります。

つまり、治療方法を選ぶこともできないのです。

日本人は独自の体質と、DNA 構造を持っています。

白人に比べ小柄な日本人の手術に、大きな手のカナダ人ドクターは向きません。

薬の分量もまるで違います。

日本人特有の性質を理解しない治療は命をも脅かす場合もあります。


カナダでは基本、「即命に関わるか四肢を失う」以外は緊急とはみなしません。

すさまじい長さの検査待ち、専門医待ち、手術待ちとなります。

カナダのドクターは基本公務員であり、病院は全て公立です。
給与も研究予算も多いアメリカへ優秀なドクターが流れるのは自然な流れです。

カナダのドクターはガバメントの厳しいマニュアルに雁字搦めにされています。病気ごとにポイントと治療日数と入院日数が画一的に決められ、例えドクターがもっと入院治療が必要と思っても、PC の画面にレッドアラートが出現し、ガバメントの勧告が入ります。

ガバメントは一日あたりの入院費用を$750 と計算し、病気ごとの入院日数をオーバーすると、そのオーバーした金額を、ガバメントからドクターへ請求されることになるのです。

複数の病気を併発している場合も一番代表的な病気のみに絞って予算と入院日数を絞ってきます。

またガバメントに届くクレームが直接勧告となってガバメントからドクターに届きます。

だから、やたら人当たりだけいいドクターが増えます。

こんな状況で患者にとってベストな治療が提供できるのでしょうか。

< 毎年、約23000人が医師・病院のミスによって死亡している問題 >

トロント大学教授のDr. Mclver、Dr. Ross Baker及びカルガリー大学教授のDr. Peter Norton をリーダーとして7つの大学が参加して全カナダを調査した結果、カナダの病院で毎年23000人以上の患者が急性期ケア病院における医師と病院のミスによって死亡している事実が明らかになりました。

その内容は、医薬品の投与ミス、副作用、手術中の死亡、術後の感染症など明らかに知識と技術があれば防止可能であったとの事です。(http://www.hancock house.com/products/pdfs/sample_chapter3.pdf)

このレポート中で「粗悪な医学的治療が意図的に秘密裏にされ隠匿されてきた」(原文:Shoddy medical care has been shrouded in secrecy.)と報告されています。

近年の総合的な医療過誤発生率7.5%(医療、手術を受けた患者250万人中18万5千人)であり、先進国の中でも突出した高さです。さらに、その18万5千人の患者の内、なんと9250人が永久的な障害(Permanent Disability)を負っているのです。

その大きな原因のひとつとされているのが、移民国家であるカナダにおいて大小200以上の民族の身体の病気の発症と治療法は、民族ごと身体の性質、DNA構造、薬品への耐性などが違う治療法が求められるのに全民族へ画一的な医学で治療にあたる事と言われています。

カナダの皆保険の実態は、コアとされる医療はすべて無料であるものの、コアに入っていない歯科診療・処方薬剤費・リハビリ治療などは全額ないしは過半が個人負担で、総医療費に占める私的負担の比率は約30%にものぼっています。

この数字は、公的医療保険を持つ先進国の中では、飛び抜けて高い数字です。



※日本人と白人では薬の作用も副作用も異なる場合があります。

※医療費が無料ということは、技術のあるドクターにとっては儲からない。つまり、優秀なドクターが給与の高い国へ流れるのは当然です。

単に医療費が無料と耳に甘い良いことだけを鵜呑みにして深く考えてない人の話を聞いていると、人生が最悪の道へと転落するかも。



米黒人の鎮痛治療「格差」、誤解が原因か



遂に大公開!いいのか、こんなの公開して

がん発症率 国別比較統計・推移



ヨーロッパの医療システム事情:日本の導入している医療システムって実は少数派なのかな?

オランダ人、外人(アジア人西洋人問わず)
オランダの医療システムに文句を言う人ばかりです。

体調不良であっても、水を飲め、ウイルスは6週間体内にいるので6週間後にまだ体調悪かったらこいとかしか言わない。

胃カメラのみましたが腕が悪いからか眠らさせられました。

末期治療しかしないという話も聞きました。

血液検査をしても、初期で分かる項目ではなく、かなり症状が悪化してからでないと でてこない値しか見ていないそうです(日本の医療関係者にこっちでやった血液検査の内容と結果を言いましたら、そういっておりました...)

なので、日本のような予防とか、初期治療、予防とかそういう考えが根本的に無いようですし、いくら検査してもそれを見るだけ技量のある医師がいるとは思えません。

絶対患者数が少ない、末期しか見ない、それでどうやって医師が育つのか?
ってな感じに思っています。

医療システムに文句を言わない忍耐強い人、病気にならない人、病気なったときのことをまったく考えない人が住める国というのがネットで流れてきた。

注 ただのネット上の噂ですが。


海外移住を簡単にする画期的な方法とは
日本人は良い場所が無いなら創るという発想がないから、海外で破滅する。ここが中華系との大きな差という説も



冬の体調悪化、遺伝子活性の季節性と関係
人間の遺伝子の4分の1近くは、活性化の程度が季節によって変化するとの研究結果が発表された。
冬に病気にかかりやすい
理由はこれで説明できる可能性があるという。

英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに掲載された論文によると、人間の遺伝情報が季節の影響を受ける度合いの大きさに研究チームは驚いたという。

分析対象の遺伝子2万2822個のうち、季節によって活性化レベルが上昇または低下する遺伝子は5136個あった。だがすべて同様ではなく、活性化レベルが冬に高くなるものもあれば、夏に高くなるものもあった。

今回の結果を受け、研究チームは、人間の免疫系が「季節性」によって繊細に影響を受ける数多くの生体内機構の一つかもしれないと指摘した。

今回の成果を通じて、心身の健康に日光や気温がどのように影響する可能性があるかに関する理解が深まることを研究チームは期待している。

最近では、夜間シフトや時差ぼけが工場労働者や長距離飛行の航空機搭乗員に悪影響を及ぼすことを示唆する研究が数多く発表されており、いわゆる「体内時計」にも注目が集まっている。



気温と死亡率の関係
死亡率は、気温が低い時に高く、気温が高くなるにつれて低くなっていきます。



【衝撃真実】 研究者が「太陽の活動が休止状態」「ミニ氷河期に突入する可能性がある」と警告



あと5〜10年で地球は極寒に! 最新の太陽研究が予測
370年間にわたって人類が経験することのなかったような、凍りつくような気温に戻ることになる。



寒冷化予兆!太陽11年周期の磁場転換起きず、黒点も最少



砒素の発がん性



ハンガリーの砒素汚染
ヨーロッパのハンガリーでも地下水の砒素汚染があります。

ハンガリーでは1941年頃から、バックス・キシュクン地方の各地で砒素中毒が見つかってきました。

この地方の井戸水の砒素濃度は0.05~4.0ppmと高く、典型的な砒素性皮膚所見とともに、肝硬変などの肝障害、胎児性砒素中毒の症例なども報告されています。

これらの砒素汚染地は、ドナウ川とチサ川の間流域の低平な砂質台地に位置しており、ハンガリー大平原の西半分を占めています。

黄土に覆われたこの土地は水に乏しく、堀抜き井戸から生活用水と灌漑用水を得ています。

その後、ハンガリー北部のチサ川流域、ドナウ川の西のバランヤ県の一部、さらに国境を超えたユーゴスラビアやルーマニアのトランシルバニアでも砒素汚染が広がっています。

2003年の報告によると、地下水を農業用に使うことはなく、すべて上水道用に使っています。

ベケシュ県では、化学的に砒素を処理した地下水を、砒素が混じっていない水と混ぜて砒素濃度を下げて利用しています。

WHOの砒素基準は0.01ppmで化学的処理だけでそこまで下げるのは難しいしお金もかかるのでそのような方法をとっているようです。

具体的には、まず塩素で亜ヒ酸を砒酸に変えて、それから塩化亜鉛や過マンガン酸カリウムで沈澱させ、砒素を処理しています。

一般的には、砒素汚染水対策としては、安全な水をほかから引いてくるのがよいのですが、汚染水しかない場合は化学処理が必要になります。

化学処理には施設のほかにもランニングコストがかかるので、解決策としては最も高くつくやり方です。



チェルノブイリの被害状況 (その3)
ハンガリーではミルクが2600ベクレル、ルーマニア、ブルガリアも被害大きくミルクの汚染が20000ベクレルに達したとの報告がある。



20年前チェルノの避難でカナダに移民したルーマニアンの友達と久々に会った。
いつも陽気な彼が目を見据え「日本に帰る?とんでもない!放●能が強過ぎる。
もし日本に戻ったら子供は癌になるぞ、君も。絶対に戻るな、何とかしろ!」と。
彼にとって、日本は人が行く場所じゃないという認識。




ルーマニアの放●能汚染



ルーマニアの食品を入手して測定するのは困難だろうと思っていたところ、ハーブティーから400ベクって… やっぱり土壌汚染もすごいんだろうな、日本のようには測ってないだろうな。



ドラゴ氏が、明後日ルーマニアに帰るそうです。チェルノブイリ当時の話を少し聞きました(400Km・ヨウ素剤配布)。「海が怖いと言われて近づかなかったけど、実際は山の植物の汚染の方がひどかったとわかった。
動物が食べるから、それが循環してしまう。乳製品と野菜に気をつけた」




ハンガリー有毒汚泥、災害の2010年
ハンガリー西部の町アイカのアルミニウム精錬工場で10月4日、廃棄物の貯留施設が破損する事故が起きた。流出した汚泥は周辺7町村に広がり、水や土壌の汚染、生態系の破壊など深刻な被害が発生したとAP通信は伝えている。

ハンガリー当局の発表によると、今回の事故では100万立方メートルもの汚泥が一気に流れ出したという。

8人が死亡したほか負傷者も多数出ており、1000人を超える住民が避難を余儀なくされた。

流出汚泥による汚染はドナウ川にまで及んだ。

しかし専門家によれば、この種の災害は今回が初めてではなく、また今回が最悪でもないという。



ハンガリーの鉱滓ダム決壊、汚染物質流出事故
汚染土壌を掘り起こしてエアロゲルを接触させる必要がある上、重金属を吸い込むエアロゲルの開発には数年はかかるようだ。

重金属を完全に除去できない以上、健康被害を考えれば、村を放棄する選択も現実的にとらざるをえないかも知れない。

4. 類似の事故の発生が危惧されている

なお、鉱滓ダムの決壊事故は先進国でも稀にではあるが発生しており、一定以上のこの種のリスクは常にある。

さらに、東欧では低い安全基準の鉱滓ダムが多数存在すると考えられており、同種の事故が続くことが危惧されているようだ。

実際に、2000年にはルーマニアで金鉱の鉱滓ダムが決壊し、猛毒のシアン化合物を含む廃液がティサ川、そしてドナウ川へと流出して、河川に大きな環境被害をもたらしている



ハンガリーでの大汚染事故



海外移住 国籍の選択

以前、訪れた『家族で海外移住実現ブログ』にお邪魔してみた。

オーストラリアの箇所を読んだのだけども、
大変参考になるサイトである。

読んでいるうちに日本も同じ視点で書いてないのかな?と目次を見たら、あった。
国内移住のページ。

流石だなあ。公平公正に記載されている。

恐らく管理人の方は『自分で考えること』を伝えたいのだと思う。

誰かの書いたことを鵜呑みにしたり、良い話ばかりを信じて、軽率に行動をすることを戒めているとも思える。同感である。

自分で調べて、判断をする。とても大事なことだ。



チェルノブイリ事故の被災地ベラルーシ、建設中の新原発工事が ずさん
2016年7月、ベラルーシで建設中のアストラベツ原子力発電所で、原子炉容器が落下する事故がありました。

ローカルニュースが その事故を伝えてからベラルーシ政府が事実を認めるまでに2週間もかかったことで、国内だけでなく周辺国からも懸念の目が向けられています。

アストラベツ原発建設現場での事故は これが初めてではなく、安全性全体が疑問視されています。

特に お隣のリトアニアにとっては、心配では済まされない大問題です。

しかも工事の質そのものだけでなく、ベラルーシ政府とか建設関係者が情報を抱え込んでいてチェルノブイリ事故を10日間も隠していた冷戦時代のソ連みたいだとも言われています。

ベラルーシでは必要な電力の90%がロシアからの輸入なので、そこから脱却すべく、初の原子力発電所をアストラベツに作ることを決めました。

その現場は首都ミンスクから155km、リトアニアの首都ヴィニリュスからは50kmしか離れていません。

アストラベツでの原発計画は1980年代に発表されていましたが、チェルノブイリ原発事故でベラルーシの4分の1が放射能で汚染されたために頓挫していました。

でも それから30年たつ今、ベラルーシは やはり原発を作ることにした。

そして7月、野党・統一市民党が、原発建設現場で330トンもある原子炉容器が2〜4mの高さから落下したことを暴露しました。

さらに問題なのは、その事実をエネルギー大臣が認めるまでに2週間もかかったことです。それ以来、建設作業はストップしています。

建設を請け負っているロシアの国有企業Rosatomは、落とした原子炉容器に損傷はないと主張し、予定通り工事を進めるべきだと言っています。

検査で原子炉容器に問題が見つかったら交換するとはいうものの、その検査をしているのがRosatomの子会社で、ほんとにちゃんと調べるつもりなのか、危なっかしい感じです。

「今年4月には、原発敷地内ビルのフレームが崩壊しました。その原因は、納期に間に合わせるべくプレッシャーをかけられた作業員たちがフレームにコンクリートを入れすぎたことでした。

安全第一の原発を突貫工事で作っているってことなんでしょう。またこの件についても、政府は詳細を明らかにしていません。

ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ首相はこの事故の後も沈黙を貫き、国内からもリトアニア政府からも批判を浴びました。

リトアニアの大臣は、事故についての説明が「子どもみたいだ」と切り捨てました。

またリトアニア政府は、ベラルーシが原発の国際安全基準を満たせなければ この原発を稼働させないよう国際社会に働きかけると警告しています。

それに対しルカシェンコ首相は、文句言ってないで協力しろと言い返していますが、欧州委員会はリトアニア側の主張を調査しています。

さらに こうした事故がなかったとしても、専門家はベラルーシ政府が この原発による環境への影響評価をきちんとしていないのではないかと懸念しています。

この原発が動き出せば、冷却用の水は近くの川から引くことになっていて、それはリトアニアの飲用水源にもなっている。

アストラベツ原発の稼働開始は2018年11月頃を目指しています。



チェ*ノブ*リ*子力発電所元所長:ウクライナを崩壊が待つ
先に伝えられたところによると、ロシア非常事態省は ツイッターで、モスクワ南東部で爆発があったという報道。



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