ポルトガル移住,衝撃の事実が明らかに!

ポルトガル移住ブームの不都合な真実

ポルトガル海外移住関係者,ポルトガル在住者が絶対に言わない話,言えない話?

海外移住先で注目のポルトガルですが,ポルトガル移住推進業者やマスコミ,

ポルトガル移住者,ポルトガル在住者が触れないポルトガルの驚愕の恐ろしい実態を暴露。



※ 刺激が強い内容は、現地滞在者・移住業者・移住推進派との摩擦を避けるため、後半に移動しました。

大抵の人は5分以上は読まないので、炎上予防には非常に効果的な方法と思う。


   ↓ 【 日本人に重大危機迫る 】 ↓

🗾 日本国内移住関係者が絶対に言わないこと

大部分の日本人に無関係・無意味な 『 ポルトガルの情報収集 』 よりも

大部分の日本人に関係する複合的な大問題に対処するため、

『 即座に生活と命を守る行動 』 を開始されることをおすすめします !



◆ 【 閲覧注意 】

2030年の世界を予想する



宇宙開発成功のカギは 『 大航海時代 』 のポルトガルにある



移住失敗のカギは 『 大後悔時代 』 のポルトガルにある



実は世界一周を成し遂げていなかったマゼラン



海外移住と 『 老いた親 』、『 自分の老後 』 を考える



ポルトガル 「 住んでみたい国 」 ナンバーワンの魅力に迫る!



ポルトガル。

移民局、社会保障局、税務局職員を巻き込んだ

移民不正合法化収賄事件で全国規模の捜査が行われ、

弁護士、勧誘業者含む数十人をすでに逮捕拘束。

金品を受け取り偽造文書を入手して

多数の移民を不正に合法化した組織的犯行の疑い。




欧州委、「 ゴールデンビザ 」 の弊害に警鐘



ギリシャの 「 ゴールデン・ビザ 」、取得者の大部分は中国人



【 香港デモ 】 富裕層が 「 ゴールデン・ビザ 」 取得
海外移住視野に




外国富裕層向け 「 黄金ビザ 」 不正疑惑 ポルトガル

汚職やマネーロンダリング、不正なあっせん行為などの罪で17人が起訴されていた。

このうち2人には執行猶予付きの判決が言い渡され、中国国籍の2人には罰金が科せられた。

財政難のポルトガルは2012年後半、外国人富裕層を対象に 「 黄金ビザ 」 の発給を開始した。

国別発給数の首位は中国。



マスクは有効? ウイルスの感染拡大を防ぐには

一般向けのマスクは、空気によって運ばれるウイルスやバクテリアの予防には効果がない

一般向けのマスクは隙間が多すぎ、空気フィルターもなく、目も防護されない。



新型肺炎 「 結膜から感染の疑い 」 感染した医師が指摘



新型肺炎 最大14日 潜伏期にも感染か



感染力、弱いと言われてきたが…新型ウイルス 「 変異 」 か

これまで比較的弱いと言われてきた新型コロナウイルスの感染力が強まっている。



中国の新型肺炎ウイルス対策に 「 遅過ぎ、甘過ぎ 」 の懸念 「 今回は怖い 」 と専門家

抑制と予防が最も効果を発揮する時期は過ぎたと思う



◆ 新型コロナウイルスの世界的な急拡大を、科学者たちは“予見”している



◆ 新型コロナウイルスの危険性を、人工知能が世界に先駆けて 「 警告 」 していた



ヨーロッパ移住の 『 穴場 』 ポルトガルの 「 不都合な真実 」



落とし穴場?



投資居住ビザで不動産高騰 ポルトガル、マネー流入に地元は悲鳴



世界債務、最高の188兆ドル 金融リスク警告―IMF専務理事



主要8カ国、企業のリスク債務2000兆円=IMF、低金利副作用を警告



新興・途上国債務6000兆円 「 過去50年で最も深刻 」 世銀



あの国に移住すれば夢のような生活が…ていうのは、

結婚すれば幸せな生活が…ていう発想と似てるね。

どっちもゴールではないんだけどね。




大西洋沖の怪現象、プレートが剥離中
新たな沈み込み帯誕生の可能性も


ポルトガル沖のプレートの下層が剥離し始めているようだ。

さらにここは、あるプレートが別のプレートの下に潜り込む、いわゆる沈み込み帯が新たに形成される場所になるかもしれない。



ゴールデンビザで持ち直した経済も剥離?



超大陸形成の前兆か
ポルトガル沖の活断層系を分析


津波等でリスボンを壊滅させた1755年の大地震。

その原因と見られる活断層系が確認された。

この沈み込み帯が活発になっているのは、将来起こると見られる 「 北アメリカプレートとユーラシアプレートの収束 」 の兆候である可能性もあるという。

ポルトガル沖で新しい活断層系が確認された。

地質学者らが、主執筆者のジョアン・ドゥアルテが 「 初期の沈み込み帯 」 としたものの証拠を見つけた。

「 リスボンを壊滅させた1755年の地震を含む重大な地震活動は、この地域に収縮型の構造運動があることを示唆していた。

われわれは今回初めて、実際にそうである証拠に加えて、一貫した駆動メカニズムを提示することができた」とドゥアルテ氏は語っている。

沈み込み帯では構造プレートが別の構造プレートの下に潜り込んで壊れ、しばしばその過程で地震が引きおこされる。

1755年のリスボン地震は史上最悪の地震のひとつだった(15~30m級の津波による死者を含む10万人近くが死亡したと推測されており、当時繁栄していたポルトガルの衰退につながった。推定マグニチュードは8.5 – 9.0)。



レベル7 経済大国からの転落

大地震がポルトガル南西部を襲った。

ヨーロッパ全土に強い揺れを起こしたこの地震のエネルギーは凄まじく、首都リスボンでは、一瞬で85%の建物が倒壊し、多数の市民が石造りの民家の中で押しつぶされた。



大地震から 「 失われた250年 」 をたどるポルトガル

大地震のダメージはジワジワとポルトガル経済の基礎体力を奪い、産業は空洞化し、現在に至る 「 失われた250年 」 の長期衰退の道を歩むことになる。

今や、産業といっても、水産、コルクなど経済基盤としてはおぼつかない。



リスボン大震災後の 「 失われた250年 」

大工場建設はアジアなどの新興国に持って行かれ、ヘッジファンドの投機マネーがポルトガル国債を売買するばかり。

ヒトの動きも自由化されたが、「 頭脳流出 」 を加速させる結果になっている。

ポルトガルの国全体が域内の 「 過疎地域 」 化しつつあるのだ。



リスボン地震

リスボンはこの時期に多数の地震に見舞われている。

14世紀 7回、

16世紀 5回、

17世紀 3回、

18世紀 3回(1724年、1750年、1755年)

となっていて、1755年のM8級の地震だけでなく、相当の回数、リスボンで地震が起こっていたことが分かります。

1356年、1531年、1551年、1597年、1598年、1699年、1724年、1750年。

リスボン大地震の発生間隔は、1531年と1755年から推定して、約200年であり、既に次回のリスボン大地震は発生時期に入っていることになります。



1321年 リスボン地震 ( Sismo de Lisboa de 1321 )



1151年、1309年に大地震の文献も。



リスボン沖地震M8が起こったら!

リスボン沖地震はM8からM9地震が1687年から連続して8回発生した。

1755年の震災後、廃墟と化したリスボン市街と、郊外のテントで暮らす市民たち。

中央には略奪者に対する見せしめとして立てられた絞首台が見える。



ポルトガルの断層



ポルトガル&スペイン沖の海底断層



災害史は語る リスボンを襲った大地震・津波

9時40分、10時、12時と3つの大地震が相次いで発生したといわれ、最初の地震による揺れは10分以上も続いたという。

隣国のスペインをはじめ、イタリア、フランス、モロッコなどでも、かなりの揺れを感じた。

とりわけ破局的な災害となったのは、大西洋に面する港町のリスボン市で、最初の激震により市内85%の建物が倒壊して、2万人前後が即死した。

次いで第2の地震が襲いかかり、残った建物の多くが倒壊したうえ、火災も発生して燃えひろがり、犠牲者の数を増した。

生き残った市民は、港の空き地などに避難したが、やがて海水が沖へと引いていき、砂州が現れたかと思うと、一転して巨大な津波が襲来した。

津波は、猛烈な勢いで市街地を呑みこみ、テージョ川を遡上して被害を拡大した。

津波は繰り返し押し寄せて、町を洗った。津波による死者だけでも、1万人に達したといわれる。

リスボンを襲った津波の波高は、6~15mと推定されている。

津波に呑まれなかった市街地は、火災によって灰燼に帰した。

ロシオ広場にあったリスボン市最大の公立病院は、数百人の患者もろとも火に呑まれた。

火は1週間も燃えつづけ、王宮や行政機関の建物、さらには半年前にこけら落としをしたばかりのオペラハウスも焼失した。

こうして、リスボン市は壊滅してしまったのである。

ポルトガルでは、リスボン以外でも、国土の南半分を中心に大きな被害がでた。

とくにアルガルヴェ地方の被害が大きく、南西端のサグレスは、波高30mもの津波に襲われている。

また、モロッコなど北アフリカの沿岸には、最大20mの津波が押し寄せ、イングランド南部やアイルランドの沿岸にも、3mの津波が襲来して、建物に被害がでた。



アメリカ東海岸とヨーロッパ各地に 「 高さ100メートル級の津波 」 をもたらす可能性のある場所での火山性群発地震



大西洋北東部カナリア諸島のケンブレビエハ火山(ラ・パルマ島、2426 m,Cumbre Vieja)の山体崩壊 - 900mの津波が発生する可能性



ケンブレビエハ火山 ( カナリア諸島ラパルマ ) の山体崩壊によって生じた津波の数値モデリング:津波の起源と近隣への影響



スペイン・フランスの発電所は、地震も津波も想定外との噂。



1万6000もの亀裂が見つかった老朽化の進む発電所が今なお稼働を続けている



ポルトガル スペイン原発との関係

この記事中の、ポルトガルの人たちがスペインの原発に抗議に訪れるくだりは、記事をそのまま信用するならば原子力災害が国境を軽く越えてしまう危機感を素直に反映したものだと思う。

このような感覚は、移住する日本人も持ちたい。




ポルトガルの医療は?,

ポルトガル語の難易度は?,

ポルトガルの交通事故率は?,

ポルトガルの運転マナーは?,

ポルトガルの仕事は?,

ポルトガルの教育は?,

ポルトガルの社会保障制度は?,

ポルトガルの物価上昇率は?,

ポルトガルの大地震は?,
( ポルトガルの地震史も掲載 )

ポルトガルの海岸を襲う巨大津波は?,
( 海岸の都市への移住を推奨する人間もちらほら。 )

憧れの海辺の家。

購入する前に 『 塩害 』 に関する正しい知識と準備を



ポルトガルで頻発する森林火災・山火事による大気汚染問題は?,

ポルトガルの薬物問題は?,

ポルトガルのリーシュマニア症は?,

ポルトガルの治安は?,

ポルトガルの貧困問題は?,

ポルトガルの遺伝子組み換え食品は?,

ポルトガルの人種差別問題は?,



少し前はドイツへの教育移住が話題になっていたけど、
最近は ポルトガル移住 が話題なのか。

移住オススメしている方が、人種差別ないって書いていたけど、

現地語わからなかったら何話しているかわからないから、

差別は無いって思っちゃうよね。




面と向かって言われなくても、

電車の後ろの座席でとか、こちらに聞こえる所でアジアディスられてることある。

現地語わからなかったら、そういうことはわからない。




ポルトガルの喫煙率・タバコ事情は?,タバコに含まれるα線源ポロニウムの受動☢️曝は?,

ポルトガルの環境汚染は?,



ポルトガル、顔のない赤ちゃん生まれる、医師に6か月の停職処分



ポルトガルの☢️汚染は?( 刺激が強いので後半に移動 ),といった問題を完璧にスルーできる人は,この海外移住ブログはまったく読む必要がないでしょう。

ポルトガル生活と人生を根本的に深く考える人が読むブログ

ポルトガルの永住権が取れることと、ポルトガルで永住できることは、必ずしもリンクしないといわれています。

ポルトガルで生活して,ポルトガルで仕事をして,ポルトガルで永続的にギリギリでは無い収入を得て,ポルトガルで永続的に暮らし続けるということが非常に困難であるという現実を認識できない人が、ポルトガルに渡航してもポルトガルで稼げず生活困難、ポルトガルで長期間住んだ結果、『 貧困化 』『 困窮邦人 』になったり、最終的に医療や介護問題で失敗して帰国する人が非常に多いというのが海外移住の現実です。

『 海外で生きていく力のない人 』 を、甘い言葉で海外に誘い、時間とお金を消耗させて困窮・貧困化。

日本人は老後年金資金が2000万円・3000万円も不足するので、自分で備えるべしと、日本政府からアナウンスがなされているのに、

海外で、老後資金を貯めることができる貴重な若い時間と資金を消耗し、老後の未来を自ら消してしまう日本人が多い。

『 他人の人生などお構い無し 』 という人間が跳梁跋扈。

ポルトガル移住で散財し,国際引越し貧乏に陥る人と、その予備軍も。


『 もう海外で人生を棒に振る日本人移住者の悲劇は見たくない。

転ばぬ先の杖的な海外移住ブログで失敗&後悔のない海外移住を 』 という願いを込めて、まとめました。

『 現実を直視 』 し、事実を受け入れる 『 心 』 と 『 覚悟 』 がある人は最後まで読破。



現代人の集中力持続はわずか8秒と金魚以下!IT進化で激減



現代人は、最後まで読破するのは無理っぽい。w



大人になって一番困るのは誰も本気で叱ってくれない=
本気で心配してくれないっていう事だよね




日本人の行く末を本気で心配してブログを書いています。



夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「 早期退職~~♪ 」 「 セミリタイア~~♫ 」 なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思います。

「 大海に船出をしたときの高揚感、満足感 」 がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか、

もしそれらを乗り切ったとしても、

いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?

他の収入は?

預金は?

老後をどう生きるのか?を考えると、

普通に仕事をしていても真っ青なのに、

海外に出て

社会保障もゼロ、

年金もないような状態だったら、

それこそ日本国内にいる時の 「 2倍以上 」 は 稼いで

自分でどうにかしないと

最後は 「 野垂れ死ぬのは確定 」 なんですね。




日本国内にいる時の 「 2倍以上 」稼げる人材が、

どれほど存在するのでしょうか?

まずは、日本国内で 「 2倍以上 」稼げる実績を積み上げてから、海外というのもありかと。

※ 年収300万円なら600万円

年収500万円なら1000万円ということ。

海外はビザの問題、言葉の問題、地元民との競争、

移民との競争など、難易度が比較にならないくらい高いので、

日本国内で無理なら、海外では完全に無理ゲー。

『 無理ゲー 』 な戦いに、海外で 『 特攻 』 というのは日本人のお家芸?

貧困化・困窮化が待っているだろうとの予測もあるので注意。



歴史は希望的観測が生んだ悲劇に満ちている



やけっぱち博打的行動に突っ走りやすい
日本人の 「 海外移住 」 のお話。


情報がいくらでも手に入るのに、
自分に都合がいい情報や、
耳ざわりのいい情報だけを信じて博打に走る人々がいます。


これは日本人の国民性で、実際、移民 移住は甘くない。

海外移住系の人の美辞麗句や甘い言葉に騙されて、
もしくは わざわざ盲信して出かけていく人、
そして泥沼にはまる人の多いこと!


ごく少数の永住して成功している人の話や、
成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、
良い事だけを発表したい人の話
を鵜呑みにして、
大博打は愚か者の決断です。

行けば何とかなると思って飛行機に乗ってはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は
「 うまく行かない率 」が恐ろしく高い。


それでも博打を打って来てしまう人が結構いる。

自爆とはいえ 「 お気の毒 」 です。

公的医療は頑健な白人をベースに組み立てられています。

日本人にはつらいかもしれません。

まだ寝て居たいのに叩き出されます。

選択できる医療の種類と質は格段におちます。




そもそも いつまで生活できるのか

「 死ぬまで居られる 」 と信じこむのはその人の勝手ですが、
「 永住できる 」 と考えるべきではないと私は考えています。


永住が出来ると仮定しましょう。

でも年老いてから病気になったらどうするんでしょうか。

最愛の伴侶にも先立たれ、
自分は持病を持ちそれを治療する保険もなくてどうするのか。

また物価の変化、金利の変化、あるいは対円の為替の変化に自分は間違いなく対処できるのか。

今以上に年を取り、頭もボケて、
「 俺がいるのはどこ?ここは海外? 」
なんていうようになって、
どうやって自分の老後を守るんです?


私にはどう考えても、海外を死に場所にできるという人たちの
考え方が理解できないのです。


中には 「 嫁がどうにかしてくれるはず… 」 という人もいましたが、

ではヨメさんはその後どうなるんでしょうか。

あるいはヨメさんが先に逝ったらどうするんでしょうか?

反論がある方は是非、どう考えれば 「 大丈夫 」 だと思えるのか、是非教えていただきたいです。

「 海外を最後の地とする 」 という考え方はクリアしないとならないことが多すぎて実現は不可能だろうというのが
今の私の考え方です。




しかし海外移住生活をキラキラした感じで延々と語れるひとは、

あと10年や20年歳取ってフットワークが重くなった時のことが怖くないのだろうか




ノマドって老後どうすんだろ。

「 野垂れ死ぬ 」 のが本望ならいい覚悟だけど。




海外就職、海外移住に関する超適当な記事とか超いい加減なノマド系ライターの人が描くものの一番の問題点は、
社会保障、子供の教育、不動産、ジョブセキュリティなど、
「 長期で住んだ生活できるのか? 」 という点が抜けていることね。

旅行気分で数年ならいいけど、長期だと色々大変よ




AIによる自動文章作成ツールがあまりにも高精度のテキストを簡単に作り出してしまうため開発陣から 「 危険過ぎる 」 と問題視される

ブログ・ネットでノマド生活の持続可能性については、
一切触れない人が多い。



「 危険すぎる 」 と言われたAIの自動文章作成ツール 「 GPT-2 」 のモデルが新たに公開へ



「 危険すぎる 」 と話題の文章生成AI 「 GPT-2 」 の最新版がリリース、
実際に使えるデモサイトも登場




ロボットの導入による 「 人間の失職 」 の増加は、どんな社会をもたらすのか



外貨稼げない海外移住は日本の臍の緒切ってない意味でただの長期滞在



ブログで生計と言っても, 日本が崩壊している可能性もある。

しかも、日本人は1億人程度。

どこから収入を得る?

そのころ年金があるだろうか?




海外に独自の経済圏が無いと、
本国が詰めば、世界のどこにいても 「 おしまい 」 という認識無しの日本人。

( 独自の経済圏を持つ華僑・印僑は、
仮に本国が詰んでも詰むことはない。)


【 海外移住系の人間が触れない海外生活の盲点 】

海外で生活しても収入の源泉が日本国内・ビジネスが日本人相手の場合、日本国が終われば収入源が無くなる恐ろしい状態に陥る
危険性。

一生ネットで稼ぐと豪語してる人が多いけれど、
日本語・日本人相手のネットビジネスだと、
将来的に日本が詰んで、日本人も国と共に詰んだら、
世界のどこに居ても収入源が消滅するという恐ろしい状況
にならないといいけど。



ヨーロッパはイノベーション空白地帯



海外移住 国籍の選択

以前、訪れた 『 家族で海外移住実現ブログ 』 にお邪魔してみた。

大変参考になるサイトである。

読んでいるうちに日本も同じ視点で書いてないのかな?と目次を見たら、あった。

国内移住のページ。

流石だなあ。

公平公正に記載されている。

恐らく管理人の方は『 自分で考えること 』 を伝えたいのだと思う。

誰かの書いたことを鵜呑みにしたり、

良い話ばかりを信じて、軽率に行動をすることを戒めているとも思える。

同感である。

自分で調べて、判断をする。

とても大事なことだ。




↑ ↓  外国政府から永住許可を得て、
現地の通貨建ての収入がある真の海外移住者。

しかも、震災前に日本脱出に成功し、永住権を取得




簡単な詐欺も見抜けない人

世の中には詐欺、詐欺まがいのことが横行していると感じます。

ま、詐欺は詐欺で犯罪ですが、「 詐欺まがい 」 に関してどうしてこうも耐性がないのかと思う人たちがいる。

私が問題だと思うのは 「 引っかかる方 」です。

自動車の交通量も多い通りをフラフラと車道に歩き出て渡ろうとするのと同じですから。

それで車に敷かれた場合、車が悪いのか、歩行者が悪いのか。




↑ ↓ 海外先進国永住権取得者のお言葉。



日本の雑誌やテレビの海外移住とか住んでみました特集は、

失敗例とか、帰国しました、とか、現地の不動産価格、現地の仕事状況、現地の政治リスクや医療に教育をカバーしていないから、本当に役に立たない。

『 勘違い 』 する人を増産する危険満載で宜しくありませんな。




『 勘違い 』 させるのは詐欺か否か

ディーラーもこの客はローンでOKが出ないかもしれないと憶測することは出来たんじゃないんですかね。

またローンが組めない場合の説明責任はないんでしょうか。ローンを前提で話していたのですし。



移住相談だかコンサルだかよく分からない匿名垢から紹介された現地弁護士だか弁理士だかよくわからない者の話を鵜呑みにして家族で移住とかマジにもう一回よく考えてみようよ。

そのヴィザって本当に取れるの?

要件満たしてる?

弁護士の評判は?

何が専門の弁護士?

それぐらい調べたよね?

【拡散希望】




移住したての人は、その国を全て知った気になりその国の情報ブログなどを書き出す説。

そういう人がたくさんいて、同じような記事とブログがあふれかえってる説




長く住んで色々わかると安易に勧められなくなりますよね



ビザが簡単とか移住が楽だとか、そういう 「 正確な情報 」 じゃないものを提示されて希望を見出すことの方がより危険なんじゃないかとわたしなんかは思いますけど。



皆さん大事なことに気が付いてない。

移住エージェントは個人情報全て握れる立場なんですよ。

その当人の戸籍から資産状況全てをね。

移住ビザには財産証明が必要になるんで、銀行口座証明を必ず必要とします。

他に土地や株の証明あれば全て。

悪意のある、また弱い人間がこれをどうするか?




他人の個人情報、銀行口座内容といった、丸裸の情報を握れる移住エージェントは、犯罪者にとってかっこうの隠れ蓑なんですよ。

その情報を犯罪組織に売られたら目をつけられたらどうなります?

だから信用ある大手や会社を選んで依頼するわけでしょう?

素人の個人が始めた代行よく信じれるな。




身ぐるみ剥がされた日本人は 「 海外リタイア生活 」 の最期に何を見たのか?



損得勘定 / ニュージーランドの”裏”情報

移住したいと思う人の多くが、
何となく…、永住権が欲しい…とか、
それだけの目的で、移住後のプランが何もない。

そう言う人に限って永住権取得後、仕事もお金も無い現実に気づき、日本に帰ってしまいます。

目的・計画も無しに住んでいるのでは、
永住権取得はできても永住はできません。


日本以上に仕事のないNZで、ジョブオファーや永住権はお金で買えますが、
生活は買えません。

さて、あなたはNZの永住権も獲得して仕事も見つかったとします。

生活はどうですか?ゆとりがありますか?

休暇を楽しんでいますか?

それとも日本と同じ、
又はそれ以下の生活でしょうか?

永住権を取得した人の中には、
食事もまともに食べられない貧乏な生活を強いている人も居ます。

しっかり働いていても給料が少なく、食費を切りつめないと生活ができないからです。

こんな苦しい生活をしてまでも
海外で生活したいのは何故なのかわかりませんけど、意地や見栄だけで生活している人も少なくないとか…。

そんな生活をしていて本当に幸せだと思いますか?

長続きしませんよ…


仕事が無ければお金は無くなる一方

「 仕事なんていくらでもあるじゃない 」 と言われますけど,

生活するのに必要な収入を得る事ができる仕事は滅多にありません。

今のあなたには、生活に必要なお金を稼ぐだけの技術がありますか?


NZで生活を始めるとして、日本に蓄えているお金を全てNZに持ち込んだのでは、

日本に帰った時の生活費が無くなってしまいます。

日本に帰ってからの生活も考える”ゆとり”がなければ、NZでの生活もゆとりが持てないのではないでしょうか。

【 日本もNZも同じ ”日本人社会” 】

よくいるんです。「 日本は自由がない 」 「 規則ばかりでつまらない 」 「 自分の実力が十分発揮できない 」 とか、日本に不満ばかりでNZに来る人。

NZに来て最初は、とても開放感があるため 「 やっぱりNZは最高! 」 と思っちゃうんですけど、それってどこからくると思いますか?

それは、NZに来たばかりの時は貴方を知ってる人がいなくて、誰にも気兼ねなく生活できるからなんですよ。

そんなNZでの生活も知り合いが増えれば、
日本よりも狭~い 「 日本人社会 」 にうんざりする人もいます。

なぜなら、NZにも貴方の嫌いな 「 おせっかい 」 「 うるさい 」 「 噂好き 」 「 うざったい 」 などの日本人が沢~山いるからです。

なぜか?

そういう人は 「 日本は自由がない 」 「 規則ばかりでつまらない 」 「 自分の実力が十分発揮できない 」 とか、日本に不満ばかりでNZに来てる人だからです…。




海外へ出たものの思い描く自分にはなれなくて、

その不満を祖国への恨みに転化させる人も多いよね。



【 要注意 】

居住年数の短い人間が、表面的な上辺だけの情報を掲載して、その情報を鵜呑みにして気軽に移住してしまうと、海外の仕事・収入の持続・子どもの教育・手術・介護など、重要な部分が抜け落ちた情報に人生が翻弄され、どうか後で恐ろしいことになりませんようにと願うばかりです。

物価が安いことを強調する人間は大昔からどこの国にも居たけれど、東南アジアあたりも経済成長で物価が急上昇しているし、オセアニアの先進2か国も、20年前と物価水準は雲泥の差。

例えば豪州では、20から30年ほど前までは、物価も安く、高金利だったため数千万円あれば金利で暮らせるという情報が数多く出回っていましたが、これを鵜呑みにした人たちは、
現在ほぼ死滅して、日本に帰国を余儀なくされた模様。


治安に関してもマレーシアや欧州などの一部地域のように、
わずか数年で悪化することも海外ではよくあることです。

治安や物価だけが変化するのではありません。

皆さんの健康状態も変化していくということです。

今は若くて仕事ができても、いつかは働けなくなるときが必ず来ますし、いつかは病気になることもあります。

そのときに、頼りになる医療も介護もない国では、どうしようもありません。

若い人や子どもたちは、これから先60年も70年以上も生きる人がいるわけで、

将来、物価が高くなり、治安が悪化することなど、

十分に想定しておかないと、あとで想定外が起きたときに困るのは、ご自身と子どもたちです。

移住を手引きした人間は一切、他人の人生の責任を取りません。
( 失われた時間は戻せないので、責任を取ることは不可能。)



失った時間は お金で買い戻せないので 「 時は金なり 」 と言うより 「 時は命なり 」 と言った方がより正確。

時間の浪費は生命エネルギーを無駄に燃やしているのと同じ。




3年で差がつく!お金持ちの1日1時間のとらえ方

時間の使い方とは、イコール 「 生き方 」 と言えます。

自分の時間をどう使うかの判断と累積が、自分の人生を構築しているからです。

判断というのは、何をして何をしないかです。

たとえば今日、SNSに1時間費やしたとしたら、その1時間があればできたはずのことを捨てることになります。

つまり何かをするという行為は、何かをしない(もしくは諦める)ことであり、その判断の積み重ねが、今の自分の状態を作っているわけです。



貧乏な人と金持ちな人のSNSの付き合い方の違いとは



人がSNS依存症になる理由は 「 反応の遅さ 」 と 「 ギャンブル的要素 」



エコーチェンバー現象の意味とは?

SNSで生まれる錯覚




何もできない人間が現実から逃げてネットという自己顕示欲を満たす場に入り浸った末路がエコーチェンバーの中に引きこもる孤独な落伍者だという例は何人も見てきた



情報発信者のビザの種類、居住年数、職業、子どもの有無( 子育て・教育 )、入院・手術経験の有無( 医療 )・親や自分の介護経験の有無などを【 要確認 】。

現地で仕事をせず、収入の源泉が日本国内や、海外で日本人相手の仕事の場合、日本が終われば、共に終わってしまうので注意が必要です。

しっかりと現地に根を下ろして、現地の経済圏で生計をたてて、長い年数その状態を安定して維持している人の情報は非常に参考になりますが、一般には出回っていないことが多いのが海外移住情報の問題点です。

難しいといわれるポルトガル語を旅行レベルではなく、現地の人並みの実用レベルで使えて、ポルトガルでまともな暮らしができる収入がもらえる仕事を得て、その収入を一生涯継続できる能力が備わっている日本人が、どれほどいるのでしょうか?

ポルトガルのビザが取れる = ポルトガルでまともな暮らしができる仕事を得られることとは違いますので要注意です。



オランダや北欧中心にして、非英語圏の大都市。

「 現地語できなくても英語で大丈夫だよ〜 」 という都合のいい言葉は流布する。

現地語理解できないリスク、見誤ってはならない




「 現地語できなくても大丈夫! 英語できれば大丈夫!」 「 英語すらできなくても大丈夫! こっちでやれば大丈夫! 」 やけに自信満々で煽り、こっちに来いよチャレンジしろよと言う業者や滞在者や現地ライターはいる。

あまり真に受けてはまずい。

彼らは一切、責任とりませんからね。煽るだけ




現地語できなくても大丈夫だよ、の甘い言葉は常に流布する。

皆普通は自分の都合のいいように、楽な方に解釈する。

だが、現地語できないことは致命傷になる




大丈夫と言い張るやつ、たまたま大丈夫だっただけだったりするから。

生存者バイアスね。

大丈夫じゃなかったやつ、死んでるから発言できないだけだから。

死者に口無し。

「 大丈夫じゃないよ、自分死んだよ。やめなよ 」 は聞かれない。
生き残ってラッキーだった奴が 「 大丈夫 」 と叫ぶ




海外移住で一番重要なのもビザを取得してから食っていく能力だと思う。
現地の言葉が流暢に喋れるのはQOLやキャリアアップにプラスになるが、食っていく能力が何と言っても基本




10代から30年間ほど国内外の日本人を見ている。
その後、国際結婚していたり永住権 → 国籍取得したりという人は定着してる一方で10年以上海外住みでも突然仕事が上手くいかなくなったとか病気になった等であっけなく帰国する人も多くいる




海外移住を考える際に優先すべき順序。

1 自然環境

2 医療

3 治安

4 経済と政治的安定性

5 法治国家

6 金融安定性

7 不動産市場の伸び

8 雇用

9 子供の学校

10 食生活

11 物価

12 娯楽

生命維持に重要なことほど優先するべし。




留学にしても移住にしても起業にしても屈強な生き残りや
「 やり始めの最中で必死で回してて、道連れ求む 」 みたいな人がガーガーとでかい声で発信しまくる。

失敗したり病気したり挫けたりした人は発信しない。

失敗者や敗者や死人は語らない。

生存バイアス本当に怖いよね。




これ物凄い回答。

一読の価値あり

「 海外移住を検討してます。観点は問わずおすすめの移住先は… 」




米LA郡、ホームレスが12%増

全米最悪水準 手頃な価格の住宅不足 家賃高騰




物価が安いことを強調する移住推奨者もたくさんいるけど、移民が増えて30年後40年後も物価が安いままである保証はない。

日本人はデフレ時代が長いので、インフレの怖さを知らない世代が多いので、こういう長期的な視点を持っていない人間の情報は危険。

安い物価で人生設計すると、老後詰む危険性。

ま、最も重要な医療がしょぼい国では大病したら終わりかと。

( 日本への移送は長時間。患者の年齢や容態によっては困難な場合も。

周辺国へ移送しても治療費用の問題は?)
※ 物価が安い国でも外国人の医療費は高額であるという盲点 )

物価が安いと強調すると、そういう経済力の人がたくさん移住して、病気になって医療費高額請求という事実に愕然、治療できずに、耐え難い苦痛に耐えながら悶絶死・野垂れ死に?という日本人を量産することに加担してないだろうか?

情報発信者は考えておいて損はないと思うし、情報発信者自身も医療問題は考えておいたほうがいいと思う。

※ 大部分の移住情報発信者は、人生の楽しい部分だけフォーカスした情報なので最終的に、お金と若い貴重な時間を捨てた挙句、医療・介護でとんでもない末路になる日本人を量産することに加担していないだろうか?



最近、海外移住の手引きを色々と見ますが、遅かれ早かれ問題となるのが、両親の介護。

老親は、住み慣れた土地から海外移住とかしたくも無いだろうし、ビザ的に無理な事も多い。

もし合意が得られても移住先での介護医療費の問題が。

誰も書かないけど、かなり重要かと。




お葬式は海外で?それとも日本?

海外移住者がしておくべき終活




現地で墓は入れるのか?

ご遺体を高額な費用をかけて日本に移送するか?

人間の死亡率は100%だから全員考えておいたほうがいいかと。

死んだあと、残された親族に費用負担が発生するのは迷惑この上ない。



海外に移住してビジネスとかで経済的にそれなりに成功してる人って、あんまし表に出てこない傾向あるよね。
目立つ意味ないし忙しいし面倒くさいし。

海外移住系ブログで移住推奨してる系はどことなく胡散臭ささえ感じる。




https://twitter.com/search?q=%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AC%E3%83%AB%20%E7%A7%BB%E4%BD%8F&src=typed_query&f=user



海外出ろ推進者が海外で事故、事件で死ぬとか、金がスッカラカンになって道端で乞食同然とか現実に私は知ってる



外国人が他国へ行って生活を成り立たせるには、それ相応の覚悟が必要

特殊技術を持つ人は職種に困る事はないけど、物価安い国に行けば収入も安くなる仕事をするにはビジネスビザも必要になるし、ハッキリ言って能力がない人は脱落するのみ




海外移住に人生逆転の夢を賭け、有り金をはたいて渡航し、どこにも行けなくなった移民が地球の歴史ではよくあること



あのねえ、運良くビザとれて海外移民できてもね、収入得られるスキルがなきゃあ現地で最下層の仕事をやるとか、現地邦人向けに詐欺まがいの商売やったり、ジャパレスで肉体労働だよ。

最下層の仕事だって他の移民と競争だからさ。

他の移民って紛争地出身とかだから勝つの無理だよ。

絶対。




大惨事移民大戦に参戦して玉砕する日本人多数との噂



日本人って悪い意味で諦めが悪いのなどう計算しても無理な戦争とか公共事業は諦めるべきなのに数字無視したり捏造したりしてなんとか実行しようとするんだよね

そのくせ、オトモダチに利益供与した政府首脳とかは 「 仕方が無い 」 で許すという

諦めるべき所と諦めちゃ駄目な所の取捨選択がおかしすぎ




ポルトガルの移住垢、あんなん適当に決まってるよなあ。

私自身、某欧州国に自力で就労ビザ取って住んだことあるけど、現地語出来ないとマジで詰む




大事なことなので何回も言います。

右も左も言葉もわからない富裕国からの移住希望者は、関連業者にとってカモネギ。

簡単強調アドバイザーや知らない弁護士の言葉を鵜呑みにするのは危険。

自分自身で!現地で!情報確認とリサーチ、信頼できる人脈作りを行うプロセスと語学スキルは必須。




ビザ取得が自分にとって簡単か難しいかは、規定の必要書類に照らして各自ご判断を。

ググればすぐ調べられますが、それすら面倒な人(その時点で移住不適合ですが)のためにポルトガル大使館のリンク貼っときますね。

話題になってるのはD2の個人事業主(フリーランス)ビザ。




個人事業主ビザの条件をブログでこのように書かれていた方がいたそうです。



個人事業主ビザについて、「 現地の弁護士に相談することが条件、大体9ヶ月かかる、その間のポルトガルでの生活費が必要 」 と説いておられましたが、以下大使館資料の必要書類特にi 及びj、l、冒頭の箇条書き2行目、3行目と比べてみよう。



このビザの肝となるiまたはjの条件をクリアするには、先にポルトガルで雇用が決まっているか、投資を行っていなければならないということです。

雇用先についてさらに難しいのは、「 なぜあえて日本から当人材を雇用する必要があるのか 」 を正当化できなければ、いくら契約書があっても通らないという点。




ポルトガルの企業から指名でオファーが来るレベルのスキルを持っている方や、ポルトガルで投資して資産移してから事業を起こす財力と手腕をもつ方にとっては、ほんとに簡単ですね❣️



日本にいて移住を検討しているなら、面識もない現地の弁護士に相談するより在日ポルトガル大使館でビザ申請手続を行うほうが安全確実です。

当たり前すぎて言うのもアホらしいけど、真に受けてる人が少なからずいたようなので。




簡単にビザ取れて楽に移住できるに越したことはないよ。

でも実際、ビザ取れなくて苦労したあげく帰国せざるを得なかった人、こちらの生活や仕事に適応できずノイローゼになって帰った人などいろいろ見てきたから。

無責任に移住簡単パラダイスを吹聴してるの見るとちょっと黙っていられない。




やっとスッキリしました。

ポルトガルに簡単に移住出来る、相談乗ります、自分の知識を利用されたという人がいました。

ポルトガル語は出来ないけど英語なら日常会話くらいなら出来る、だけど本当にそんなに簡単なのか?とても不思議でしたから!

現実的な話が聞けて良かったです。




なんとなく移住に憧れているレベルの人に、ビザ簡単生活最高仕事あるとか美味しい話ばかりでポルトガル移住に引き込もうとする ( しかもビジネス ) のは無責任過ぎて看過できない。

ポルトガルでの生活や就労の現実に関する情報が少な過ぎるのもある。




得意な事で個人事業主となりビザは簡単に取れると思う言われましたもん。

しかしながら実際のポルトガルとのイメージが湧かず、半信半疑でした。

家族で斡旋してますよね?

無責任ですよねー。

軽い気持ちで移住すればと言われましたもん。

軽い気持ちでなんて無理ですよ。




2018年ポルトガルに移住しました。

ポルトガル移住情報とポルトガルでのほっこりほんわか暮らしの話を書いていきます。




「 ポルトガル移住のビザ取得のサポートと相談 」 料金表



変更が早すぎだろ!w

「 ポルトガル移住のお手伝い 」 のご案内



あれをRTしてる人は軽く片棒担いでるって自覚あるのかな



もしかして有料コンサル受けられたのですか?

今ブログで宣伝してるのみてびっくりしました。

メール5回1万6000円なんて高額すぎます。




翻訳まで頼まなきゃいけないような人は移住なんかやめたほうがいいって言わず、お金取って都合が悪くなると自己責任って 笑

しかもなんだこの高額 笑

詐欺の香りしかしない!




いやあよかったよかった。

ゆるふわだか ほっこりほんわかとか言って20代女性になりすまし出鱈目な移住コンサルをやろうとしていたアカウントが鍵をお掛けになって、別垢の疑いがあったのも同様に鍵垢に。

更には 「 私の父のアカウント 」 とか言っていたサーファー垢はお消しになられた。




逃亡を図ったものの、移住窓口として機能してた本垢は鍵を掛けただけなのでほとぼりが冷めた頃に解錠されるのであろう。

ま、そもそも 「 移住するのに英語は必ずしも覚える必要がありません。喋れなくても大丈夫!気楽に移住!」 とか述べちゃうテキトーな煽りなので騙される人は少ないとは思うが…




悪徳弁護士と組んだ移住斡旋業者が語るゆるふわになんぞ乗せられて本当に南欧に移住しようとしたら三途の川に送られる人も出ますよマジに。



腎臓と角膜取られて三途の川渡航かもですよね…(。-_-。)



バイトとかパートくらいならあるんじゃ?と思ってる人もいるかもしれんけど、ポルトガルにおけるバイトやパートはフリーランス扱い。

報酬を得るには税務署のサイトからオンライン請求書発行が義務付けられています。

春に確定申告して2年目から消費税23%と年収額により社会保険料30%前後徴収されます。




それらの手続きもちろん全部ポルトガル語です。

大体、役所銀行税務署保険庁から届く重要な書類や告知類も全部ポルトガル語。

知らなかったで無視したら罰金、口座差押え、居住許可取り消しもあるで。

言葉できなくても大丈夫!とかどうして豪語できるんだろう。。。




なんでも弁護士や代理人に丸投げ?

危険な上にコストハンパないで。。。




よその国に行くのにお金はないけど平気だよ ♡

語学力ない?なんとかなるよ ♡

ビザの申請は楽だよ ♡…

そんな恐ろしいことをよくもまあ勧めるなあと…あのアカウント見て思いました…




言葉わからなくても移住、はできるだろうが、すると諸々の重要な手続きやトラブルの際に弁護士や代理人に逐一依存せざるを得ず、言い値で大金むしられても騙されても気づかない。

富裕国からの移民希望者なんてマジでカモネギだから。

利害なく頼れる身内か潤沢な資金がない限り、言葉は命綱ですよ。




「 ビザの申請が簡単 」 って、当たり前やん。

申請なら犯罪者以外誰でもできるわ!!!

申請することと実際ビザが下りるかどうかは別問題。

曲がりなりにもここEU加盟国でっせ。

そんなに簡単にビザ取れたら誰も苦労せんわ。。。




移住後の仕事や経営まで吹聴してるのか。

本人現地社会で働いたことないのに?

この国の就労システムや異常に厳格な徴税管理制度や社会保険制度わかってての話?

ましてやサロン経営?

この国で営業許可や施設認可取るのどんだけ大変か知ってるん?

現地人ですらめちゃくちゃ苦労してるのに。




ちなみに、ポルトガル現在の最低賃金は月600ユーロ。

就労人口の60%が最低賃金で生活。

フリーランスの場合、収入が最低賃金を下回っていても、二年目以降は消費税23%、社会保険料30%以上を国に納めなければいけない。

これも現実です。




居住ビザを持っている上で、言葉や技能を必要としない仕事なら運が良ければ見つかるかもしれないが、その場合最低賃金600ユーロの収入しか得られない。

ポルトガルの物価は安い?

光熱費や工業製品やガソリンは日本より高いよ?




600ユーロの収入では一人暮らしもできないので、ポルトガル人も独身の間は実家、進学や就職で地元を離れる人は間借りの下宿、ルームシェアが一般的。

結婚して共働きでやっと慎ましく生活できるレベルの所帯が大半です。




つい最近も、ブラジル人を対象にした移民サポート詐欺がニュースで話題になっていたばかり。

弁護士を通して簡単にビザを取得できる、という触れ込みで費用を請求し、書類が足りない、問題が発生した、とさらに費用を請求。

結局ビザは下りないが、審査は移民局の判断なので、と責任は回避。




国同士の関係が深く同じ言語を話すブラジル人でさえ、ビザが取得できずに騙される人がいるんだよね。

実態や所在地すら明らかでないネット上のサービスについては、重々注意して利用するべき。




多少でもポルトガルに興味持ってるなら思い出せるよね、この国ほんの数年前まで破産寸前だったの。

ビザ取得が緩くなったのは、高額不動産購入、事業立上げ、年金等の不労所得や資産所有者など、外貨流入と雇用創出につながる外国人のみ。

当然、財産も収入もない移民をゆるゆる入れてる余裕などない。




ポルトガル人自身が他国へ出稼ぎに行かねばならない、そういう経済状況の国です。



ちょっと笑ったのが、ポルトガルは柔軟剤を使わないから化学物質過敏症の人が移住希望するだとw

スーパーに行って、Amaciador de Roupaて書いてある製品探してみて。

日本以上に各種香料取り揃えて山のようにあるから。

私自身は肌がかぶれるので使わないけど、ポルトガル柔軟剤の使用は一般的だよ。




運良く移住できてすぐに、移住簡単ビザ簡単とネットで吹聴したり、移住の相談に乗ったりするということは、そういうのを人生賭けてアテにしてくる人たちが覆い被さってくる上に、トラブルがあった時にはさらに厄介なことになるだろう、というリスクまで考えてやっているんだろうかというのは気になる。



海外在住日本人、逆恨みで襲われる



移住サポート業務を始めるに当たって、「 そもそも他人の手助けがないと事務処理等ができないのであれば、海外生活はやっていけないのでは? 」や 「 教育が良いからという情報だけで、子供達を連れて移住し、生活がうまくいかず帰国する羽目になった場合、子供達がかわいそうではないか? 」、

「 万が一うまくいかなかった時は逆恨みを買うリスクを伴う難しい仕事ではないか? 」 など、慎重なご意見もたくさん頂きました。




逆恨みの怖さを知らない人間が失敗必至のポルトガル移住に、SNSとサイトで宣伝攻勢。

ポルトガルに手引きして相手が失敗したとき、金銭的損失が大きければ大きいほど逆恨みを買うことに。

特に有料情報だと、逆恨みが怖いんだよ。

それに見合う稼ぎがあるのかどうか?

特にポルトガルは,将来的に大地震で壊滅することが地震学者に指摘されているし、医療も介護もひどい状態だから、日本人は最終的に帰国必至といわれているんだから。



天災やテロも、いつどこで起きるかわからない。リスボンは1755年、大地震に続く津波、火災の二次災害で街が壊滅しているが、周期的にそろそろいつ来てもおかしくないと言われている。

テロも警戒が甘い国を狙う。

観光人気で世界中のツーリストが集まるリスボンとか、なんかあっても不思議ではない。




パイナップルの中からコカイン745キロ、ポルトガルの港で摘発



麻薬都市・ポルトガル・リスボン

リスボン市内多くの場所を訪問しましたが、薬の売人だらけですね。

やたらと話しかけてきます。

1日で30人以上は話しかけられました。

葉っぱ( マリファナ、草、ガンジャ )、ハシッシュ( 麻の花穂の樹脂を固めたもの。通常乾燥大麻の6倍の強さはあると言われるもの )、コカ ( コカイン ) 等を売っておりました。

マリファナ、ハシッシュともに、多幸性、気分抑制 ( シャブ覚醒剤のように上げるものではなく ) 作用のあるもので、吸い過ぎると、やる気がなくなったり、行動が怠惰になる等の弊害があります(長期使用者)

基本は、タバコの用に巻き吸う、吸引機にて吸う、他にクッキー、チョコに混ぜて入れる等あります( 通称クッキー、チョコ )

皮肉な事にここリスボンは欧州麻薬監視センターの本部が置かれているのですが。

ここまで薬の売人がいるとは想像がつきませんでした。



https://twitter.com/rerikoshimesaba/



海プラと岩石が融合?

ポルトガルで奇妙な光景が多発




10万人あたりの大気汚染による死者数ランキング < 190カ国 >



↑ 地図でオレンジ色の国は、子どもの健康を重視する私たち家族には無理でしたね。

受動喫煙・山火事の煙・街中で魚や栗などを焼く煙・サハラからの☢️含有砂塵などが主な要因との噂。



大気汚染の悪化は暴力犯罪の増加と相関しているとの研究結果



女性の肺がんは非喫煙者に多く 「 女性ホルモンも原因 」 という衝撃

肺がんの原因は 「 空気 」 と 「 女性であること 」。

「 空気 」 というのは様々な化学物質やウィルス、細菌を気付かずに吸ってしまうこと。

「 女性であること 」 というのは女性ホルモンによって肺がんになるリスクが高まる、というのだ。



特にホルモン分泌が盛んな女性は、肺がんで窒息悶絶死を避けるためにも空気の良い国に住むのがベターかと。

わたしの家族は妻と娘がいるので、移住に際して空気の質は重視しました。

妻や娘は大事ですから。



全土で前例のない強大な山火事と直面しているポルトガル



欧州の黙示録 : ポルトガルで「 1日に433件の山火事が発生する 」 という異常事態



ポルトガル中部で山火事、消防隊員1700人が消火活動

2019年7月

同地帯では2017年の山火事で100人以上の犠牲者が出ている。

カブリタ内相は、放火の可能性を視野に当局は調べを進めていると明らかにした。



ポルトガル山火事、風にあおられ火の勢い増す



ポルトガル山火事で61人死亡 3日間の服喪



ポルトガルの山火事

ポルトガルでの山火事は、毎年 ( 特に真夏に ) 起こり、悩みの種となっています。

原因はタバコなどの火の不始末から起こることが多いのですが、悲しいことに、故意で火をつける人もいるのです。



10月頃からポルトガルの街中でよく見かける焼き栗。

至るところでモクモクと煙が上がっています。




「 今世紀中に数十億人が住む地域で暑さが人体の限界を超える 」 と気象学者が警告



欧州、記録的熱波で大気汚染悪化



末期の肺がん 水中で溺れているような感覚が続き会話できず

息をいくら吸っても酸素が足りず、水中で溺れているような感覚で呼吸が苦しくなります。

末期の肺がんは毎日この状態が続き、苦しさのあまり会話はもちろん寝返りさえできなくなる。

いくら緩和ケアが発達しても、この 「 息苦しさ 」 を取り除くのは難しい。

肺がんのみならず、「 肺 」 に関する病は苦しみが増す。

気管支や肺胞に水が溜まる肺水腫や、インフルエンザにかかった高齢者が発症しやすい肺炎など、肺にかかわる病気は、酸素を取り込めなくなって苦しみを伴う呼吸困難を起こしやすい。



これが一番 「 痛い死に方、苦しい死に方 」

医師は本当の事は言いません


息を吸っても吸っても、肺が酸素で満たされることはない。

水に溺れてもがき苦しむ状態を想像してほしい。

この状態が死ぬまで毎日続くのである。

痛みはないが、この上なく 「 苦しい死 」 を迎えることになる。

「 苦しくて寝返りも打てずしゃべることも難しくなります。

ただ静かに歯を食いしばって、苦しみに耐えるのですが、体もクタクタになってしまうので、モノに当たったりすることもできない。精神的に参ってしまう患者さんも多いのです」



35度以上の猛暑日がどれくらい増えていくのかを地球規模で示すとこうなる



2100年までに猛暑や熱波でどれほどの人が体に深刻な影響を受けるようになるのかを可視化



気温と学力についてのこれまでの研究から、気温と学力の間には反比例の関係があることがわかっています。

平均気温が高い国の人々は、平均気温が低い国の国民に比べて、IQが低い傾向があります。




暑いと働けなくなる科学的な理由

暑い国に移住して生産性・所得が低下で貧困にならないように。



気候変動の影響で先天性の心臓病が増加か 米研究



ポルトガルの環境問題

ひとつの大きな問題は、土壌が劣化し生物の多様性が失われていることだ。

ポルトガル全土の9万2,000平方キロのうち、半分以上が砂漠化の危機にあり、3分の1以上が土壌劣化の危機にある。

また、2003年から05年にかけて起こった山火事により、全土の森林の80%が消失してしまった。


河川の半分以上は深刻な汚染状態。



自然要因により粒子状物質濃度がEUの上限値を超えたと報告した国は、地中海沿岸諸国ほか計11か国で、その具体的な要因は、サハラ砂漠からの砂塵や海面からの海塩粒子、火山噴火や森林火災で発生する粒子状物質であった。

特に森林・草原火災による焼失面積は毎年約60万ヘクタールに及び、重大な大気汚染を引き起こす




山火事の煙害が広域化、死者は年間34万発がん性物質を含む煙が各地を覆う

煙の最も恐ろしい点は、非常に細かい粒子が、体の防御システムを通り抜けて呼吸器系の最も奥深くにある肺胞まで届いてしまう。

また、煙には、発がん性があることで知られるベンゼン、ホルムアルデヒドなどの化学物質も含まれている




「 息苦しい 」 スペイン、ポルトガルに猛烈な熱波 46℃超えも

この極端な暑さは、アフリカから高温の空気が流れ込んだことが原因とされる。

ポルトガルは、国内の半分以上の地域に対し、健康上の注意を促す特別警報を発表した。

その日の気温は46℃に達した。

ポルトガルで記録された最高気温は、2003年の47.4℃である。

暑さと同時に、サハラ砂漠の砂塵も大量に飛来している。



フランス核●験

フランスは、1960年から1996年までの37年間に計210回の核●験を行った。

初の核●発は、1960年2月13日に、サハラ砂漠のレッガヌ(周辺も含めた当時の推定定住人口約4万人)の南約50キロメートルに建設された 「 サハラ軍事実験センター(CSEM)」 で行なわれた。

CSEMでは4回、総威力約85キロトン(広島型原●約5.7発分)の大気圏●実験が行われたが、短期間にできるだけ多くのデータを集めるために、核●発が地上近く(50〜100メートルの鉄塔上)で行なわれた。

低高度での●爆発は、放●能を含んだ大量の土砂を巻き上げるため、放●能汚染が多いことは当時もよく知られていた。


雨がほとんど降らない砂漠では、放●能雲は風に乗ってサハラ周縁国、さらには地中海を越えてフランス本国まで拡がったという。

CEMOでは、標高約1000mのホッガール高原にそびえる花崗岩山魂タン・アフェラ山で、山腹に800〜1200メートルの横坑を掘り、傘の柄状に湾曲させた奥部で爆発させ、爆圧と熱で崩壊・溶融し、ガラス化した岩盤で放●能を封入する方式が採られた。

しかし、フランス政府の発表によると、1966年2月までにイネケールで行われた計13回の核●発のうち、放●能が坑道を突き抜けて地表に吹き出す事故が四回起きている。

とくに、1962年5月1日に行なわれた2度目の地下●実験では、威力が計画の2.5〜4倍になり、坑道から大量の噴煙と熱で溶けた溶岩が噴出して、実験に立ち合っていたP. メスメール国防相とG. パレフスキー科学研究・核担当相をはじめ約2000人の関係者が●曝した。

うち9人は約600m●vの曝露を受け、本国の軍病院に収容された。

パレフスキー大臣は後に白血病で死亡している。



イタリアからアフリカ大陸までを汚染した原子力爆弾 「 青いねずみ 」:
フランス軍への機密文書公開請求で50年ぶりに明るみに


1960年2月13日、アフリカ北部のアルジェリアでフランス軍が投下した最初の原子力爆弾 「 青いねずみ 」 から放出された放射性物質は、これまでの想定を大きく上回る広大な地域―北はイタリアのシチリア島から、南は西アフリカの全域まで―を飲み込み重度の汚染を引き起こしていた。



【 閲覧注意 】ポルトガルの顔面腫瘍エレファント・マンの“壮絶”手術映像



フランス初の核実験から50年、今なお続く被爆者の苦しみ

サハラ砂漠ではいまだに奇形児が生まれている。

レッガーヌで大気圏内核実験が4回、レッガーヌの南西にあるタマンラセット(Tamanrasset)で地下核実験が14回行われた。



En Algérie, de vastes zones contaminées par les essais nucléaires français



サハラ砂漠

写真を見ると、地中海まで砂塵が到達している。



☢️も到達している?



若者はリンクもスクロールも嫌――

記事の体裁が新鮮すぎる 「 BuzzFeed Kawaii 」 に聞く、
ミレニアル世代のネットメディアへの接し方




スマホしか使わない人間はデジタル・デバイドの餌食になっている



こういう人たちが日本国と共に沈まないか心配。



スマホしか使ってない人はPCでネットやってるヤツと比較して情弱過ぎる

ネットをハイウェイに例えると分かり易い

スマホ = 小型バイク

PC = スポーツカー

同じ時間内に、アクセス可能な範囲と到達出来る距離が、

= 得られる情報量、

勝ち目ないわな




日本語が読める人がパソコンで読むためのブログです。

日本語が読めない人、スマホでこのブログの文章を読もうとする人は 『 想定読者 』 ではないのであしからず。



書いたことに文句を言ってくる人は 『 想定読者 』 じゃないんですよ。

高級なうどん屋さんで 『 1食が1500円とかふざけんな! 』 とか言っているおっさんは来なくて良いわけです。

あなたは対象じゃありませんから。

『 あなたが書いていることは間違っている 』 とか言う人は読まなければいいだけです。




想定読者の表示と発言に伴う責任



『 危険な地震国 』『 日本人を誘う 』
美辞麗句を並べ、良いことしか言わない『 ポルトガル推しマスコミの偏向報道 』 と
『 ポルトガル移住業者・ビジネス関係者 』 の
『 仕込み 』 と 『 誘導 』 テクニックに注意しなきゃ!」


by ネット民



海外で被災者になった場合、救援物資や食料は、自国民優先なのは当然。

救援物資や食料が不足している場合、移民に割り当てる分はない可能性も。

治療に必要な医薬品・食料もない中での生活は想像を絶することになりそう。



海外生活と人生を根本的に深く考える人が読むブログ



日本の 「 失われた20年 」 と同じ道を歩むのは、中国ではなく欧州かもしれない



マイナス金利政策、欧州で将来、年金が支給されるかどうかという事態に陥っています



海外移住した超富裕層が不幸にあえぐワケ



アフリカ人暴行で警官8人に有罪判決、ポルトガル



ポルトガル:警察による暴力が人種差別の根深さを浮き彫りに



ポルトガル語でも黒人の特徴とされるような癖毛や縮れ下を「cabelo ruim(直訳で悪い髪の毛)」という。

反対に直毛は「cabelo bom(いい髪の毛)」という。

勿論差別的表現である




差別がない = それと感じない鈍い人間であったり、言語能力がなく差別用語が理解できないか、仕事などで現地社会と深い接点がなく、観光気分で浅い付き合いであったり、居住年数が浅い場合がほとんど。



海外移住希望者の若い人たちにアドバイス。

☆ 日本の伝統文化のどれかひとつを身につけるとおトク。

☆ 日本の悪口は外国人には言わない。
セルフヘイトの外黄色中身白のバナナとバカにされるだけ。

☆ 差別や軽視はある。傷つかないほうが勝ち。

☆ 欧米先進国すべてに変な因習がないというのは嘘。




自分の頭で物事を考えられる日本人は殆どいない。
独自の思考を表現できなくなってしまっている。




自分の頭で物を考えていないと、考える事自体がストレスになり、人から何か問われて分からないと、体が勝手に拒絶する。

これは自己防衛本能のストレス回避。

この状態を続けていると、自分に都合の良いストレスの掛からない入れ込みやすい情報しか受け取らなくなる。

こういう人が多い。これが一番危険。



今、ご覧いただいているのは
『 物事や人生を深く考察する人 』 のためのブログです。




40歳以上で週25時間以上働くと認識能力に悪影響が出る



1週間に50時間以上働いている労働者が世界一多い国はどこなのか?

25歳から54歳までの女性労働者で1週間に40時間以上働く人の割合、最も割合が多いのはポルトガルの78%。



いつもの1000倍のX線出てるって今日飛行機乗ってたらX線被曝やばいやん



この図で黒く地域ほど地磁気バリアの影響が弱いために宇宙放射線の被ばくを受けやすい(Matthia2012SSRより)。



超巨大な爆発現象「スーパーフレア」が、太陽の表面で起こるかもしれないとの解析結果を京都大付属天文台のグループがまとめ、英科学誌ネイチャーに発表した。

わずか数時間で、年間平均被曝量(2.4ミリシーベルト)の1000倍の放射線が降り注ぐ。




スーパーフレアはやはり太陽で起こる可能性がある



スーパーフレア(SF)による自然放射線が現状の1万倍以上になるお話



スーパーフレアの強力放射線により身の回りの電化製品がお釈迦になるだけではなく社会システムを動かしている車両や制御装置(プログラマブルコントローラー、シーケンサーとも言う)がすべてお釈迦になってしまい社会インフラがすべて停止して我々自身が飢えに襲われてお釈迦になってしまうのです。



ブログに本音なんか書けない

ちょっとでも否定的なことを書くと、「 だったら帰れ 」 「 来るな 」 というオコチャマ丸出しのコメントが多く付きます。

そりゃどこでも同じで、好きで集まって、自分の選択は間違いだなんて思いたくもないですから、物事を良い方ばかりに取るんですね。

目障りな意見は捻り潰す。


「 夢がどこかにないか 」 探している人たちは自分も同じ夢が見たくて飛びついてしまう傾向がある。

これは、どこでも同じ。

ま、飛んで火に入る夏の虫タイプは嬉しい話ばかり探すようになって、そういう話はゴマンと転がっているわけですが、では冷静に考える人達に取ってはどうかというと、情報が全くと言って良いほどないんですね。

帰りたくないのに帰らざるをえない人って少なくないんですね。

理由は様々で、子供が地元に馴染めなかったり、人間関係が嫌で離れていった人もいたし、当初の 「 夢と希望にあふれて笑顔でいっぱいだった人たち 」 というのはある一面でしか無いのがよくわかります。

浮かれている時期って誰にでもありますが、大体、早くて3年、長くて5年もするといろいろ見えてきて有頂天さはなくなってくるし、悪いところもよく見えてくる、そして喜びだった毎日の出来事もいつの間にかただの日常となって感激もなくなる。

すると今度はそこに住むことが苦痛になるひとも出て来る。

帰らざるを得なくなった人、もう引き上げようと思った人の話ってどれだけ聞いたことがあります?
ほとんどないはずなんですね。

良い話は100も200もあるけれど、もうダメ、引き上げますって話は100分の1もないでしょ?

なぜ引き上げたのか?

実際には何が起きているか、起きたかなんて書く人はほとんどいないし、経験者も書かない。

ここが問題なんですね。


来た当初、盛り上がってる頃は 「 最高~~、幸せ~~ 」 と書いているのに、何かあって帰ることになるとぷっつり書くことをやめてしまう。

また本人も後悔をしたくはないですから、書いたにしても過去を美化する傾向があることや、オブラートに包んだ書き方しかしないのも忘れてはならないと思います。

こういう状態ではまともな情報なんか入ってこないし、何を基準に考えたら良いか、自分や家族の将来に何が起きるかの予想もできないってことだと思うんですよ。

ましてや「 移住のすすめ 」 を書く人は多いですが、そういう人の書き込みを見ていると、まずその人こそが 「 移住したばかり 」 なのが普通でしょ?

まだ頭に血が上っていて、毎日が感激の連続で、「 最良の決断をした 」 と信じているわけ
ですよ。

でもそれは殆どの人が通る道で、大事なのはその後なんですね。

子育ても同じです。

子供が小さい時には親の言うことを聞きますが、中学高校になったらどう変わっていくか、これは経験してみないとわからないんですね。

でもそういう経験のない人たちが身の回りの良いことばかり書く。

同じ理由で帰る人、他国へ移る人はかなりの数いるんですね。

でも夢いっぱいの人にはそういう話は届かない。

でもいつかそれを見ることなる。

海外に出るとか、海外での子育て、海外での起業にしても、ネットの中にある情報なんて上辺だけのものが殆ど現実の問題に関しては全くと言って良いほど語られていないという事実を知る必要があると思います。


また積極的に書いている人も、まだ経験途中でしかなくて、何かをやり遂げた人が振り返って書いているんじゃないんですね。

コンサルタント選びも慎重にしないと、飛んで火に入る夏の虫にしかならないし、
海外脱出組のほとんどはそれでやられてしまうのが実情
だと思っています。

そもそも 「 夢を持つ 」 ことそのものに、失敗を呼びこむ根源があるんですね。

夢を持たずに何ができるか?なんて思うのはまさにわかってない人の言い方で、海外に夢を持つことの大半は 「 海外コンプレックス 」 でしかないことを知るべきだし、海外の子育ても 「 英語コンプレックス 」 があるからかもしれない。

本来我々に、あるいは子どもたちに必要なのはツールとしての外国語であって、それを得るがために
「 母国語がないがしろになる 」 危険のほうがはるかに重大だと考えるべきだと私は思っています。

実際に子育てを海外でしてみればわかりますが、兄弟でも全く違ったように育つし、外人嫌いな子供やコミュニケーション能力がない子供はいくらでもいるってことを忘れるべきじゃないと思います。

海外、海外というけれど、ではその地に住む子どもたちを見て、彼らと同じになるのが良いことなのか、それをじっくり考えるべきだと思います。

我々親は、子供は日本人として育つと信じていますが、それは単なる錯覚でしか無くて、子供は日本人プラスアルファを持つ子供にはならないんですね。

地元の子どもと限りなく近く育つだけ。

そのことに気がついていない親が多すぎると思います。

そしてこれは、子供が大きくなって 「 こりゃヤバい 」 と思った時にはもう遅いってこと。

親は外国に憧れるかもしれないけれど、子供にとっては日本こそが外国になるんですね。

もちろん日本語は外国語でしかなくて、親が英語で苦労したのと同じように子供は日本語に苦労する。

さてさて、海外育ちの子供は一体何人になるんでしょうか。

アイデンティティはどんなものを持つのでしょうか。

国際人なんていうカテゴリーは世の中には存在しない。

気をつけないと子供は外人になってしまう。

また親も同じで、海外に10年、20年と滞在していると、今更日本には帰れないってことになるのが普通で、そういう日本人が海外にはゴマンといるのも知る必要があると思います。

そういうことも踏まえた上で、ではどうしようか、というのが情報交換であって、でも残念ながらブログの世界ではファンタジーの話しかできないと感じています。

ファンクラブの親衛隊みたいな人たちの自画自賛を聞いても、そんなのはいつか目が覚めるのはわかりきっている。


「 ( 腰掛けではない ) お国替え 」 を真剣に考えた場合、知るべきことは山のようにあると思うんですが…。

でもそういう話はネットの中を探しても一切出てきません。




ツイッターでも分かるよね。

この人、仕事してないなとか

嘘つきだなとか

言葉だけだなとか。

本と同じだよね。

活字は分かるよ\(^^)/




そ、おまえの生活、何とかしてから言えよな

痛いヤツがツイッターにワンサカ居るわよ(^^)




noteの有料記事の99%がタイトル詐欺の情報商材だからなぁ。



noteでノウハウ売ってるやつの大半が、自称稼いでいる手法で稼げていないから、情報商材作って売ってる。

本当に儲かってるやつはわざわざ再現性高くて稼げるノウハウ出さないよw




noteやVoicyのような収益還元型メディアを運営している会社は、配信コンテンツの品質や 「 金の稼ぎ方 」 のような詐欺的なコンテンツに自らメスを入れることは無い。

何故なら、自分たちがそういう悪質配信者の集金ツールでしかなく、情報商材の集金ツールとしてしかスケールの余地が無いからだ。




過去から今で、名前が変わっているものは人から搾取したり詐欺やトラブルが多かったりしているものが多いです。

情報商材 ⇨ note

援助交際 ⇨ パパ活、ギャラ飲み

出会い系 ⇨ マッチングアプリ

リアルビジョン ⇨ RVH




オンライン詐欺の見分け方

・年収や月収、利益○万などと公にしてる ← 本来公開の必要ない情報

・note、サロン、メルマガ、line勧誘など、何か金を引っ張る道具を持ってる

・一見普通の人 ← いかにもビジネス勧誘っぽくない、親切に初心者を指導とか言ってるとむしろ怪しい




自分にエネルギー無い癖に 「 助ける 」 「 救う 」 なんて簡単に言うもんじゃないよ。

ツイッター多いなあーーそう言う嘘つき




実際に勉強してみて分かった 「 ポルトガル語の難しいところ 」



ポルトガル語はどれだけ難しいのか?



ポルトガル語は難しいか?

「ポルトガル語をやったら、英語がなんと易しい言語なのかわかった。」というのが大多数の意見でした。

その原因①動詞の変化。主語によって4通りに変化します。
(ポルトガルのポルトガル語の場合は6通りに変化するらしい。ブラジル人ありがとう。)

その上、現在形、過去形、不完全過去形、未来形、過去未来形…と10通りにも変化します。

ということは1つの動詞が40通りに変化するってことで…。

不規則変化も多く、覚えるのは至難の業。

②名詞の性と数。日本人にとっては非常にめんどくさい。

机は女性で本は男性、海は男性で山は女性、公園は男性だったけ。

あっ、国にも性があるんです。

因みに日本もブラジルも男性。フランス、スイスは女性。

さらに、単数化複数かを区別しなければならないんですね。

③名詞に合わせて形容詞も変化する。

日本語では、「小さな」はどの名詞についても「小さな」ですむみますが、ポルトガル語の場合は名詞の性・数によって4種類も使い分けなければならなりません。

あっ、冠詞も同様に、定冠詞、不定冠詞にそれぞれ4種類づつ存在します。

例)
男性単数: o (um) animal pequno (小さな動物)
女性単数: a (uma) mesa pequena (小さな机)
男性複数: os (ums) animais pequenos (小さな動物ー複数)
女性複数: as (umas) mesas pequnas  (小さな机ー複数)

というわけで、今は覚えることが多くて、なかなかしゃべれない。



多言語を勉強してわかった日本人が 「 ロシア語 」 / 「 アラビア語 」 / 「 ポルトガル語 」 を避ける理由



日本人でポルトガル語を使いこなせる人間が、どれほど居るのだろうか。

言葉ができずに、仕事して、医療・介護なんて無理ゲー。

地震国で発電所やれば、いつか事故るのはわかりきってる。

だが、日本人は本質的なことを考えない。

本質的なことを考えない人間の情報を本質的なことを考えない人間が情報発信。



◆ 海外移住・英語の落とし穴 ◆



◆ 海外移住の現実(海外移住は難しく,至難の業,) ◆



小さなお子さん連れの移住の場合、日本語の維持も課題になります。
子どもの言語はあっという間にその国の公用語になります。
私の周りでは日本語維持のため特にものすごい時間とお金をかけてます。
補習校や日本語塾、イマージョン学校、日本語の幼稚園やプレーグループ等に通わせる等




「アメリカに住む日本人シニアがボケて日本語しか喋らなくなり、英語しか分からない自分の子供とコミュニケーションが取れなくなる」 という話、皆さん聞いたことありますか?
最近私、よく聞くんですよ。
年取ってから起こる言語の原点回帰というか、英語を失くして日本語しか喋らなくなるんですね




ドイツでもこれはあって、和食が食べたくなっても売っておらず、しかもこの年代の方はネットで繋がっていなくて孤独だという。

それをなんとかするため頑張っている方の記事をニュース・ダイジェストで読んだ。
フランスで同じような方が施設から日本へ強制送還された




私の周りの海外歴20年前後の方は日本に帰りたがってる人が多い



実は、私の亡くなった義母、つまりかみさんのお母さんも生前、アルツハイマーになってから母国語であるスペイン語しか喋らなくなったんですね。
スペイン語が分からない私に対しても。
なので、アメリカに住む日本人が年取ってから、英語を失くして日本語しか喋らなくなる可能性は十分あるわけです




あれを目の当たりにして異国での老後の恐怖に慄いた…



痴呆になると後天的なスキルが失われるので海外移住した人が現地語を話せなくなって地獄



国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました



以前アメリカの病院で働いていまして、正にこういうケースがありました。
そのときはたまたま通訳として呼ばれたのですが 「 世代や状況は違えど将来の私かもしれない 」 と思ったのを覚えています




オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。
老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境




私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい



アメリカ在住の日本人が年取ってから日本語しか喋らなくなる件ですが、たとえば在日外国人のケースはどうでしょうか。
これまで日本語も喋れてたのに、年取って母国語しか話せなくなるとか。
もし子供が母国語を話せない場合、 「 一体だれが彼らをケアするのか? 」 という問題が発生します




イギリスの日系コミュニティ誌の記事で 英国で老人ホームに入った在英の長い日系老人がやはり日本語しかわからなくなりスタッフにネグレクトや虐待されるという問題を読んだことがあります



たとえば日本に住むブラジル人の親が子供に母国語であるポルトガル語を教えることを 「 継承語教育 」 と言います。

日本ではこの 「 継承語教育 」 ってあんまり注目されてないんですが、 「 年取って母国語しか喋らなくなった在日外国人をどうする?問題 」 を考えれば分かるように、凄く大事なんですね




災害が日本列島を襲ったら外国人は逃げられるのか?
避難を阻む 「 言語のカベ 」




災害がポルトガルを襲ったら海外の日本人は逃げられるのか?



自己啓発本とかライフハック読んでる人ってね、音楽なり勉強なり運動なり極限まで努力したことがない人でしょうね。
だから向き不向きや限界の存在を知らない




ムダな努力を減らしてシンプルに生きる方法
人にはそれぞれ、自分に 「 向いている努力 」 と
「 向いていない努力 」 があるもの。

ムダな努力を重ねたとしても、才能と能力と時間とお金を無意味に浪費することになるだけ。

そればかりか、さらには心も消費させてしまうということです。




「 やればできる 」 はウソ。
勝負からの撤退を決意する事の大切さについて。




日本人は 「 努力の消耗戦 」 によって追い詰められていく



海外移住万歳教を時々見かけるけど、一度冷静に現実を受け止めた方がいいと思う。
海外に来て、貧困層ギリギリラインで暮らす事をおススメはしない。
留まっても老後は生活保護、帰っても生活保護、そんな世界しか待っていない




海外の生活保護給付の受給資格の有無を確認しない人、
帰国後の年金破綻の危険性についてはスルーという人が多い。
というか大部分は重要な部分に一切触れない。



僕はもう6年間も日本で職歴がないので住民票の履歴も真っ白で社会復帰は相当困難。
家探しですら厳しいだろうなあ




海外移住や海外で働くのがハードルが低い旨のツイートは流れるが、その継続や成功がいかに難しいかには触れない。
その点においては国内にいるよりも難しいだろうし失敗した場合のリカバリも尋常じゃないだろう




問題は子供がいる場合だ。
高校卒業までいる場合(この場合は驚くほど日本語が下手だ)はまだしも、小学生高学年や中学で帰国となった場合はまず授業についていけないケースが多いい。
いじめなどの問題も考えておく必要がある。
これが海外移住(特に就労ビザの人)の失敗例の現実だ




セールストークでよくあるのが、「 やればできる 」 「 貴方なら大丈夫 」 とは はっきり言わないにしても そう思うような方向で話をする人が多い。

「 自分には語学の才能がある。だから、本気を出せばできるが、本気じゃないからできない 」 と信じ込ませる。

『 才能がない 』 というのを認めてしまうと 『 自己崩壊 』 してしまうので、それは認められない。という心理をうまく突いている。

ごく一部の語学の才能のある人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

そういえば 「 化粧も、美容も、ダイエットも、多くのビジネスがこうした心理を利用してる 」 というのがネットで流れてきたことがあったな。



少子高齢化で育児や介護に誰しもが大きな時間とエネルギーをとられる今、「 自分だけのため 」 に人生がつぎ込める期間は案外みじかくなってる。
その期間(20年くらい?)の間に 「 死ぬまでに絶対やりたいけど時間とエネルギーが必要 」なことは躊躇無くやっておかないと




語学の才能があり、若くて語学だけに専念できる十分な時間がある人は良いのだけれど、若くもなく、語学の才能もなく、語学だけに専念できる十分な資金も時間もなく、仕事や子育ての合間の語学学習で、海外で通用する一流の語学が身につく日本人が、一体どれほどいるのか?

語学の才能がある人は、短期間で語学をマスターする為、学費も時間も節約できるが、そうでない大多数の人は、時間も余計に消費し、語学学校や留学の期間も長く、「 自分だけのため 」 に人生がつぎ込める時間も失うことになります。

人生の武器である若い時間とお金を消費した後、日本に戻った後の人生は 『 消化試合 』 の様相を呈するという説もある。



難民流入で欧州分裂も、極右台頭し政治 「 冬の時代 」 に

ポルトガルからスウェーデンまで、欧州諸国は統治が難しくなりつつあり、経済改革の実行は一段と難しさを増している。

金融危機が長引いた結果、各国の政府は弱体化し、政権内の分裂も深刻化しているためだ。



ポルトガル、難民の受け入れ拡大に意欲



難民を迎え入れるポルトガル

2015年以降、ポルトガルは1200人を超える難民の再定住を実施しています。

また、将来的に再定住の受け入れ枠を4000人から1万人に引き上げると約束しています。



ポルトガル:ホームレスの高齢女性が難民保護施設に住む難民に残虐レイプされる。



ポルトガルー地味な街の地味な情報備忘録



↑ 定評のある安定・高速サーバーを契約していることから、コストをかけていることが窺い知れる。

コストも時間も惜しまない作者の意気込みが伝わるサイト。



2000年8月に開設された 『 海 外 移 住 情 報 』 サイト。

「 2009年、運営者は東京から沖縄へ転居。」と明記。

震災前に事前に転居済み。

震災前に収穫された食材と同じく貴重な情報。

震災前から情報を発信。

海外移住ブログ管理人が特に重視するポイント。



能力減退症が始まっている




切ない、…




自分の知らないうちに自分が壊れて行くようで



【 驚愕の事実 】

【実録】 3.11以降、日本人全員が内部●曝している!
検査を受けてわかった衝撃的事実




☢️はどのくらい放出された?

↑ ↓ ソースは、信頼性の高い示唆に富む高品質な学術文献を提供する 『 nature 』。

プル●ニウムの鉄依存性と細胞取り込み経路

体内に吸収されたプ●トニウムを細胞から完全に除去することは困難。



プル●ニウム
プ●トニウムは放●性崩壊によってα線を放出するため、体内、特に肺に蓄積されると強い発がん性を示す。

最も有害な取り込み経路は、空気中に粒子状になったプ●トニウムの吸入である。



α線は、β線やγ線に比べ約20倍のダメージを身体に与える


【 『 時限 』 シリーズ3連発 】


誰もが『 ☢️時限爆弾 』 を抱えているという事実を突きつけられる



逃げ遅れながら豪に脱出出来た貴女。

日本から脱出出来ないまま苦しんでいるニポン人を毒ガス室で茹で蛙になるのを高みの見物はさぞかし愉快なのかな。

でも大丈夫だよ、貴女の身体にもちゃんと『 ☢️時限爆弾 』 は仕込まれたから(o^∀^o)




『 ☢️時限爆弾付き 』 で海外脱出して 「 高みの見物 」 さんたちも、皆さんのお幸せをお祈り申し上げます



『 後述する医療問題 』 を考えないポルトガル移住希望者・医療問題に触れないポルトガル在住日本人ばかり…

特に震災後の☢️曝移住者は、よ~く考えないと。



隣国に世界最大の 「 ☢️ 」 が存在



'03年の年間放出量は515億 ☢️



スト☢️ンチ☢️ム

スト☢️ンチ☢️ムはカルシウムと似た性質をもつ。

化合物は水に溶けやすいものが多い。

体内摂取されると、かなりの部分は骨の無機質部分に取り込まれ、長く残留する。



末期となり骨に転移が起こった場合は、原発がんの場所に関係なく、さらに強い痛みが生じる。

このがんの骨転移が、「 一番痛い死に方 」 と言えるだろう。

がんが骨に浸潤すると、ほんの少し体の向きを変えただけでも絶叫するほどの痛みに襲われる。

骨が脆くなって骨折も起こり、より痛みは強くなる。

「 末期の乳がんを患った60代の女性がいました。

腰椎に転移していたのですが、少し体を動かすだけでも激痛が走る。

『 この痛みをなんとかしてください 』 と涙ながらに何度も訴えられ、

最後には、『 先生、殺してください 』 とまでおっしゃいました」




肺がんになる人は世界的に増加傾向にあります。

日本の肺癌の死亡は、1998年に胃癌を抜いて臓器別癌死亡原因の第1位となり、今後ますます増加することが予想されています。

しかしながら、肺癌の治療成績は不良であり、全体の5年生存率(治療開始から5年間生存している割合)は20%未満です。

手術ができれば40%近くは5年間生存することが出来ますが、手術の対象になる症例は全体の40%に満たず、残りの60%以上は切除不能の進行癌で見つかることが多いです。




末期の肺がん 水中で溺れているような感覚が続き会話できず

息をいくら吸っても酸素が足りず、水中で溺れているような感覚で呼吸が苦しくなります。

末期の肺がんは毎日この状態が続き、苦しさのあまり会話はもちろん寝返りさえできなくなる。

いくら緩和ケアが発達しても、この 「 息苦しさ 」 を取り除くのは難しい。



ポルトガルで肺がん・骨がんになった場合、ポルトガルの医療水準・5年生存率をよく考えることが肝要。

99.999999%は何も考えていないので、地震国に発電所の組み合わせが何を招くのかも考えずに暮らせたわけで、西にも北にも同じ悲劇が待っているのに、誰も真剣に永住権に向き合おうとしないで、今日もネットで不平・不満を垂れ流し。

何も解決しないことに寿命時間を使って、発病までの楽しい時間を浪費する☢️曝者。

発病したら地獄なのに。

時間がもったいないよ。

by ネット民



「 永住 」 を意識してる仲間と会うと最近は"異国で重病や障害を負ったら?"が主な話のテーマ。



フランスもそうだと思いますがスウェーデン人の体温、血圧など日本人の平常値より高くわたしにとって異常でも数字だけ見て 『 正常 』 とみなされるので 「 違うんです! 」 と主張しないといけない。

自分で主張できなくなった時の対策考えておかないと…。




ポルトガルの医療事情 - 在ポルトガル日本国大使館

医療機関は、公立病院、公立診療所、私立病院及び個人医の4種類がありますが、医療水準はヨーロッパの中では低いといえます。

現在のところ、当地には日本語での対応が可能な医療機関はありません。

救急外来以外で医師にかかる場合は、通常、電話等による事前予約が必要です。

公立病院では、ポルトガルの社会保険制度に加入している場合、診察料が低額若しくは無料で受診できますが、そのため非常に混雑しており、入院病棟も病床が常に不足しています。

簡易な治療薬は処方せんが無くても薬剤師に相談の上購入することができます。

しかしながら、日本人の体質に合わないものもありますので、常備薬は日本から持参することをお勧めします。



世界の医療事情 ポルトガル

医療機器の設備面では一見したところ立派な施設であっても、処方がひと昔前の内容だったり、十分に納得できる説明が受けられずに当惑することもあり得るため注意が必要です。

日本人医師や日本語を解するポルトガル人医師はおらず、

ポルトガル語または英語での診療となります。

処方薬や市販薬の用量が日本のそれと比べて高用量のことが少なくありません。

指示通りに服用すると日本の基準に比べて過量になる場合がありますので注意が必要です。



ポルトガルの医療事情

ポルトガルの医療水準はヨーロッパの中では低く、特に公立病院では設備面で遅れており、治療を受けるまでに長時間待たされます。

したがって、複雑な治療を必要とする場合は、英国、フランス等へ行くかあるいは日本へ戻る方が無難といえます。



日本が超広域地震で終了すれば、日本人をケアする場所が世界のどこにもないので、世界のどこにいても終わりということ。

( 妥協と我慢ができる人間はそれでよいかもしれない )


直面しないとわからないだろうと思う。



カナダの医療の問題点

日本人は独自の体質と、DNA 構造を持っています。

白人に比べ小柄な日本人の手術に、大きな手のカナダ人ドクターは向きません。

薬の分量もまるで違います。

日本人特有の性質を理解しない治療は命をも脅かす場合もあります。



< 毎年、約23000人が医師・病院のミスによって死亡している問題 >

トロント大学教授のDr. Mclver、Dr. Ross Baker及びカルガリー大学教授のDr. Peter Norton をリーダーとして7つの大学が参加して全カナダを調査した結果、カナダの病院で毎年23000人以上の患者が急性期ケア病院における医師と病院のミスによって死亡している事実が明らかになりました。

その内容は、医薬品の投与ミス、副作用、手術中の死亡、術後の感染症など明らかに知識と技術があれば防止可能であったとの事です。

このレポート中で「粗悪な医学的治療が意図的に秘密裏にされ隠匿されてきた」と報告されています。

近年の総合的な医療過誤発生率7.5%(医療、手術を受けた患者250万人中18万5千人)であり、先進国の中でも突出した高さです。

さらに、その18万5千人の患者の内、なんと9250人が永久的な障害を負っているのです。


その大きな原因のひとつとされているのが、移民国家であるカナダにおいて大小200以上の民族の身体の病気の発症と治療法は、民族ごと身体の性質、DNA構造、薬品への耐性などが違う治療法が求められるのに全民族へ画一的な医学で治療にあたる事と言われています。



ポルトガルの辛い医療事情



最後はろくに医療介護を受けられず野垂れ死ぬか、
日本に帰る想定をしておかないと。



【 重要 】

医療問題に無関心な日本人は最終的に、海外で命を落とすか、日本に帰国することになるのです。

『 海外生活と人生を深く考える人のための情報 』を読破!




ポーランドから病気の牛の肉が流通か EU各国で回収・廃棄



「 旅券返納命令 」 を濫発する政府を見ると「これは相当やばい国だな」と思う癖が付いているので「えー!日本政府がやるのか!」とぶっくらこいてしまう。

これだけ前例積み上げてしまうと永住ビザで海外に住んでる日本人をいつでも呼び戻せるでしょう?海外在住法人を自国の法律下における




ポルトガル 絶滅の危機?

現在ポルトガルの人口は、1040万人だが、この数字は毎年減少している。


若い世代のポルトガル人、あるいは子供と持つことができる人々が国を出ているという事実。

ポルトガル人の間で移民を決意する人々が多いのは、2011年から始まり、今も国が苦しんでいる財政経済危機の影響だ。



衰退し、自国民人が大量に逃げ出してるポルトガル!

自国民が逃げ出すような国に日本人を誘う人間の
『 恐ろしい本性 』 を見抜かないと。




ポルトガル、債務危機再燃か



止まらぬ頭脳流出 ~ユーロ危機 ポルトガルの落日~



ポルトガルの銀行問題:「 ユーロ危機再燃につながらない 」 は本当か?



EU離脱、派生商品6000兆円不安定に 英中銀など警告



高まるドイツ銀行破綻の懸念。
ドイツでは家庭用金庫が売り上げ増


ドイツ銀行は**を抱えているようなものである。

仮にギリシ財政危機が再燃すれば、債権銀行であるドイツ銀行への不安は一挙に*発する。

現在のギリシャは国有資産を売却して必要資金をつないでいるようなもので、財政危機は近い将来必ず訪れる。

同様に。イタリアの金融危機もこれから更に深刻化する。

ヨーロッパで一番多額の不良債権を抱えているイタリアの銀行の危機が長引くと、これもドイツ銀行に火種を預けるようなものである。

難民問題で社会不安を招いているドイツであるが、ドイツ銀行の問題はそれ以上の危険度を孕んでいる。

同行が破綻すれば、世界恐慌は必至である。



ドイツ銀行株がクラッシュ!
日本の3大メガバンクを足しても届きません。
日本の国家予算75年分のデリバティブを持ち、ドイツ銀行頭取でさえ複雑すぎて負債額を理解しておらず、倒産したら、リーマンの100倍と言われております。
株価暴落はドイツ銀行かそれとも住宅バブル崩壊どちらかな?




ポルトガルのインフレ率の推移



ポルトガルの社会保険料



ポルトガルの税金 ~消費税・所得税・社会保険料~


ポルトガルでの運転

ポルトガルは世界でトップを争う重大交通事故多発国である。

運転をしていてもひゃっとすることはたびたびどころではない。

ポルトガル人の運転のマナーは最悪である。

何重にも追い越しはする。ちょっとの隙間にも割り込みはする。

そしてウィンカーは出さずに平気で直前に割り込んでくる。

急発進、急ブレーキはあたり前。

信号が青に変われば間髪を入れずに後ろからクラクション。

スピードは驚くばかり。

アクセルを目いっぱいに踏み込む。

ポルトガル人は自分の前に車があるのに我慢が出来ないのか、

まるでF1レースの様相である。

とにかく危ない。

それに道路標識も不完全だし、道路の設計もあまり感心しない。

急に高速道が整備された。と言うこともあるだろう。

ローンをし易くなって急にたくさんの人が車を持つことが出来た。
と言うこともあるだろう。

ポルトガルは車の性能の上昇と共に車の増加、そして高速道の発達。という歴史を持たない。

車を与えられた時既に車は高性能で150キロ、200キロのスピードにも耐える。

そしてその為の道もある。

だが運転技術とマナーはそれに追いつかないというのが今の現状ではないだろうか?

がそれに加えて民族性が大いに関係しているものと思わざるを得ない。

ポルトガルは血の気の多い 「 闘牛 」 の国である。

シトロエンの運転席に座る時

まさにロバにまたがった血走ったポルトガル人と一緒くたに

猛り狂った牡牛が放たれている 「 闘牛場 」 に一人丸腰で放り出される時程の覚悟が必要である。



ポルトガルで観光バス事故、29人死亡( 2019年4月18日 )



ポルトガル旅行 4日目:ポルトからバスで移動してコインブラ観光

ポルトを出発し、一路コインブラへ。

運転手席のすぐ後ろだったので、ずっと観察してました。

私用電話をかけながら運転する、途中ラフランスを噛り付くと自由奔放な運転さばき。

ポルトガルは運転マナーの悪さで知られている国ですが、高速道路をみて納得。

いやー、車間距離はあけないし、ウィンカーは出さないし。怖い…。



ポルトガル国内の交通事情

自動車です。

日本から観光で来ている人たちには基本的にはお勧めしません。

理由がいくつかありますが,

① ポルトガル人の運転マナーは最悪。

とにかく煽る,クラクションを鳴らす,スピードを出す。

② 駐車が難しい。石畳の坂道に縦列駐車しなければならないといった状況がよくあります。

雨が降ると石畳は滑るし,縦列駐車じゃなくても隣の停める車がやたらと寄せてくるといったこともあります。

③ ガソリンが高い。

ガソリンは日本よりも高いと思います。

しかも土日営業していないガソリンスタンドが多い印象があります。

人数が多ければ公共機関よりも安上がりになるかもしれませんが,一人もしくは二人の場合は,公共機関を検討してください。

④ 車の勝手の違い。当然ですが,全て左ハンドルで左側通行です。

しかも通常レンタカーは全てマニュアル車です。

⑤ レンタカーの営業時間。

日本のように早朝から深夜まで営業しているところは空港店以外はないのでは?

1日借りられるのに,日本のように朝6時に借りて夜10時に返すなんてことはできないのです。



ポルトガル旅行記

ポルトガル、特に都市部のリスボンなどの運転マナーが悪いのは有名らしい。

毎年交通事故で亡くなる人の数はヨーロッパでもダントツだ。

調査では、交通事故の死亡率が100万人あたり253人で、EU加盟15カ国平均の2倍にもなるという。

制限速度は、街中で50km/h、主要道路と高速道路では90kmと120kmと決められていて、町の入口や出口には必ず制限速度を示した標識が立っている。

とはいっても、運転の荒いポルトガル人で、これをきちんと守っている人は少ないようだ。

制限速度内で走っていれば、後ろからあおられる。

追い越し禁止の標識も無視して、先を急ぐ車も多い。

ポルトガルでは、運転が荒いだけではなく、道は狭くて曲がりくねっているし、標識や案内板がなかったり、あっても間違っていたり、わかりにくかったり、一瞬で読めないほど名前が長かったりと、一筋縄では行かない。



マレーシア移住の落とし穴

「 浮かれている 」。また 「 おいで~~ 」 と 「 呼ぶ人が多く存在する 」

「 将来起こりうること 」 を真剣に考えるべきと思うのです

夢見るのではなくて、「 現実的に考える 」 必要があると思います。


友人に聞いた話です。

「 もう お金がなくて生きていけない。どうしたらよいのか。どうにかならないか。」と。

多分、誰かの 「 良い話 」 に乗ったのだろうと私は想像しています。

「 現地にいてウキウキしている人 」がいうことは同じなんですね。
そして「おいでおいで」と。

そして 「 貴方でも大丈夫 」 とは はっきり言わないにしても そう思うような方向で話をする人が多い。


「 気軽に来てしまう人 」 が多くいました。

なおかつそういう日本人相手に稼ぐ日本人もいたわけです。

詐欺師もいた。

どこでも同じなのかもしれませんね。

「 海外に憧れを持つ人は多い 」 ですから。



家族の場合は、現地で働き収入を得なくてはならないし、子供の教育費も毎年恐ろしいスピードで増えていくわけで、「 そんじょそこらの常識的な考え方 」 では 「 破綻するのが当たり前 」と私は考えています。

生き残っている人たちに 「 どうやって生き延びたか 」 を聞いたら、「 ええ~~?そんなに稼がないと駄目なの?」 という話ばかりだと思います。

資産を多く持っていても駄目で、「 数億円 」 程度の金でもどんどん減っていくんですね。

だからやっぱり稼がないと駄目なわけで、その苦労は現地の人達と同じ。

でも現地の人と同じに稼ぐのも簡単じゃないわけです。

それが出来る人は本当に数%にも満たないはず。

最初の数年は良くても、それの維持はこれまた難しい。

そしてある時、病気、あるいは怪我でもして働けなくなったらそこで終わり。

帰るしか無い。



そういう風に考えると 「 海外で生活する 」 なんてのは 「 日本以上に厳しい 」 わけで、ましてや社会保障もなかったらどうなるかすぐわかるはずなんですね。

私は 「 自殺行為としか思えないケースが多い 」 と思うのです。

「 初志貫徹できたのか、できなかったのか 」 という見方をすれば「 挫折した 」 人のほうがはるかに多いという現実を知る必要がありますね。

こういう人の話を聞いて感化される人が可愛そうだ。




健康保険の適用、家族は日本居住者に限定へ



配偶者年金 国内居住が要件に



内臓リーシュマニア症 ( カラ・アザール )

スペイン,ポルトガル,ギリシャなどヨーロッパの一部の国にも分布する。

最近の分類では,内臓リーシュマニア症の病原虫をさらに細かく区別し,インド亜大陸に分布するものをL. donovani,アフリカ,地中海沿岸,中東,中国に分布するものをL. infantum,中南米のものをL. chagasiと呼んでいる。



イベリア半島における人獣共通感染症リーシュマニア症の遺伝的多様性

リーシュマニア症(Leishmania)によるリーシュマニア症は、ポルトガルから中東に至る南ヨーロッパの風土病の病気です。



欧州はなぜ遺伝子組み換え作物を嫌うのか?

EU域内で遺伝子組み換え作物を栽培しているのはスペイン、ポルトガル、チェコ、ルーマニア、スロバキアの5か国のみ。



ポルトガルの教育と学力の順位一覧



タバコはポルトガル人によって日本に伝わったものです。
ポルトガル語の”tabaco”に由来(英語ではtobacco)。




親はポルトガルで子供を喫煙させる



たばこを吸う子どもたち、ポルトガルの公現祭



ポルトガル、子どもたちがタバコを吸う奇祭が存在



ポルトガルのタバコと煙害の順位一覧



ポルトガルのタバコ事情

ポルトガルのタバコ事情は、かなりひどい。

あっちでもこっちでも老若男女を問わずスパスパ。



喫煙による深刻な脳へのダメージ



個人暴露量とベンゼン

人に発がん性が認められているのはベンゼンだけであり,ベンゼンの暴露量とその健康リスクを評価することは重要である。

環境庁でも大気中有害物質の優先取組物質にあげられ,大気汚染防止法の改訂で大気環境基準の指針値として3μg/m3以下であることも示された。

喫煙者は暴露量が非喫煙者の10倍にもなるという結果が得られている。

ということは,喫煙者はタバコの煙から発生するベンゼンに1日 1.8 mgも暴露されており,一般環境大気からのベンゼン暴露をはるかに上まわっていることを示している。

従って喫煙者がベンゼン暴露量を減少しようとするなら,タバコをやめることが一番効果的と言える。



ベンゼン benzene



白血病

数多くある化学物質の中で、白血病を発生しうる物質としてはっきり認知されているのは芳香族化合物のベンゼンです。

19世紀末からベンゼンが白血病を誘発する可能性が考えられており、ベンゼンを扱う産業従事車の調査によると、白血病による死亡者は、一般人の5倍にのぼったそうです。

なかでも、慢性骨髄性白血病が一般人の10倍だったそうです。

ベンゼンが白血病を誘発するのは、骨髄の造血幹細胞のDNA及びRNAの合成を阻害することによります。

ベンゼンは身体に入ると、肝臓でフェノールに分解されます。

そして一部は骨髄でオルトベンゾキノン、キノン、パラジフェノキノンに変換されます。

このフェノールから生じた代謝産物がDNAを障害するのです。



タバコに放●性物質



タバコに放●性物質含有、製造企業は事実公表せず...体内●曝や発がんも

放●性物質ポロニウム(ポロニウム210)は、ウランの100億倍の放●能の強さを持つ。

「ひとたび人の体内に取り込まれると体内で強力な放●線を発し、内部被●をもたらす。

「放●性物質ポロニウムは、日本で生産されているタバコにも含有されていることが明らかになっている。

タバコによって体内に取り込まれたポロニウムは、繊毛作用によって気管支に蓄積し放●線を放出する。

厚生労働省から提出を受けた資料によると、タバコを一日一箱半喫煙する人のポロニウムによる放●線の曝露量は、年間で80mSvにも及ぶことになる。

男性の喫煙者の平均喫煙量である一日一箱でも年間53mSvにもなる。



ポロニウム

ウランの100億倍の比放●能(単位質量当りの放●能の強さ (Bq/mol, Bq/g))を有し、ごく微量でも強い放●能を持つ。

このため、昇華性のあるポロニウムは内部●曝の危険が大きいため、厳重な管理の下で取り扱われなければならない。



喫煙の危険性、これまで以上に強力 米公衆衛生局



ポルトガル旅行は実は危険?
治安と最低、注意しておきたい8つのこと




これを読めば安心!ポルトガルの治安情報



治安の良い国ポルトガルでスリや置き引き被害が多発中!
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日本人が実際に感じた 「 親日 」 「 反日 」 海外旅行先エピソードまとめ

反日的で怖いなと思ったのは、ポルトガルです。

見た目がアジア人だと公共の場所で指をさし文句を言われ、バカにされ、バスでも電車でも怖い思いをしました。



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