タイ移住の衝撃の事実が明らかに!
タイ移住の不都合な真実,タイ移住の驚愕の実態を暴露。

タイ海外移住関係者,タイ在住者が絶対に言わないこと,言えないこと?

タイ移住で散財し、国際引越し貧乏に陥る人多数。




海外移住は費用対効果,時間対効果が重要

費用や時間に見合わない国で無駄に努力をしても,時間とお金を失うだけです。

失われた人生の時間も,お金も取り戻すことはできません。

「夢」の移住生活が、実は「悪夢」の始まりという人が非常に多いという噂。




海外生活・ビザランの注意点



東南アジア、IS拠点化に懸念=劣勢の中東から波及か



海外移住希望者必読!
日本人がタイで死んだらどうなるの?【前編】




【後編】



海外移住と海外就職は別物!
海外へ移住・永住する際に考えておきたいこと


就職先を見つけて日本からやって来た方々の中には「移住した」と仰る方々もいます。

しかし、実際には移住ではなく「仕事のための短期または長期滞在」であると筆者は感じています。

何故なら「移住」というのは、言うなれば「移民」であり、言い換えれば「特別永住者」といった扱いになるからです。

「移住」と言うのは、政府が外国人を「移民」として認証し、定住許可した場合を指す言葉であり、就労ビザやリタイアメントビザで長期滞在するということは、書類的にも いつか日本へ帰ることが前提とされています。

海外で永住していくとなれば、それなりの覚悟が必要になることになります。

いくら他国の言葉を流暢に話し、文化を理解していたとしても、結局その国の出身ではないというのは事実であり、暮らしていくためには、それなりの準備は整えておかなければなりません。

筆者は、今後もタイで永住者として生活していくつもりでいるので、そのためにしておかなければならないこと、例えば住居や資産、保険など全て計画を立てて管理しています。

短期滞在で過ごすのであれば、タイで生命保険や住居を購入する必要もありませんが、永住者は日本で老後のことを考えるのと同様に、働き盛りのうちから準備していかなくてはなりません。

何となく働いて貯金しているだけでは、怪我や病気になった場合、どうすることもできません。

タイの医療費はとても高額ですし、何かしらの事故に遭っても相手側に保障してもらえる可能性は非常に低いのが現実です。

タイに限らず、今後海外で定住、永住していくつもりの方は海外で仕事を始めたときから考えていかなければならないことが多くあることを、心に留めておいて欲しいと思っております。



元気な高齢者も何れ痴呆や介護、医療、死後等々様々な問題が!、それらも含めて考えないと!、
以前にも高齢者の海外移住を奨励し、うまく行かず移住した人達が医療とか介護の問題で行き詰まり帰りたくても帰れず悲惨な状況に陥ってる姿を忘れた訳で有るまいな!。




●「~移住関係者が絶対に言わないこと」シリーズは、これから永住を検討している人の判断材料&留意事項をまとめたものです。

既に永住している方は読まないほうが無難で真実は知らない方が幸せに暮らせると思う。


致命的な真実はあえて掲載せず,知っている情報のうちの3割程度に掲載を抑えています。

残り7割の致命的な真実を掲載しても、既に生活の基盤があり、他国への再移住も帰国もできない永住者に対して哀れみを持った配慮をしました。



知ることの恐怖。些細な好奇心が、その後の人生の命取りに
本当は知らなければよかった。知らなければ違う人生になっていた。



「服透視」国際線全空港で…(ミリ波の危険性についても)
ビザラン&旅行で電磁波被曝!



日本との往復生活で空港検査の被曝リスク!
知られざる驚愕の事実!
((( ;゚Д゚)))



あらゆる面で日本の医療は世界一という知られざる真実!



日本人の海外移住は無理ではないか



その国やその場所に住むことが、何かを捨ててまで挑戦するに値するかどうか



海外移住と称していても、実際には海外移住の定義に当てはまらないものが非常に多いといわれています。

※海外一時滞在と海外永住は難易度が比較にならず、まったく違う別物です。

海外永住なのか、帰国が前提の単なる海外一時滞在なのか、ビザの種類を移民局など信頼できる公的機関や専門家などに要確認!



海外移住とは?



本当にこの新参海外移住希望者日本人搾取by日本人はもはや #日本人あるある とすら言ってもいいと個人的に思う。
あとは海外移住情報自体を誤認したまま発信している痛い人も。
永住権を国籍と混同して発信していたり、永住権を文字通り永遠と混同していたり。害悪極まる。




関係全てを捨てて定住という方もいらっしゃるが、現地でコミュニティにも属さず切り詰めた生活をされて、最後は身寄りなく孤独に客死される方が社会問題になっていると。
本国の親族に連絡しても、引取拒否で無縁仏に。
決して海外移住は華ばかりではなく、現実は厳しい状況




永住権も無く、定住せず
(単に『住所不定』なだけ、なのにノマドという体裁良く見せる為に横文字で表現する人がいるとの噂。
『国際放浪者』も病気になったり、資金が尽きるとメッキが剥げるとの噂も…)

『旅行者』に失業保険や健康保険、年金を需給してくれる国は無いので、病気や老後に行き詰まります。

浮き草の様に国を移動するというのは海外移住者の定義から外れるようですが、こういう人が多いとの噂。



長生きするほど通帳が0円に近づく恐怖



移住とか留学という言葉があやふやな時代

3年から5年ぐらいで日本へ帰ってしまう人たちと その地に一生住もうとしている人たちと抱える問題が全く違う。

本人は移住のつもりでも その国は移住許可は出していないんですね。MM2Hも移住許可じゃありません。

本人が そのつもりになるのは
それで構わないのかもしれませんが、移住者達は混乱します。

収入が どこにあるのか、親方日の丸で良い給料をもらっているのか、現地レベルの収入しか無いのか、日本の年金なのか、現地の年金なのか、それだけでも抱える問題が違うわけでしょ?

その地に骨を埋めようとしている人たちと観光客と話が合うわけがないですよね。

その地で生活をするという一番大事な点で共通点がないのね。

いや、共通点が無いと言うより、根本的な考え方に違いがあるんです。

だから相手が どういう立場なのか、どういう考え方を持っているのか、それを一番最初に確認するのが普通だと私は思っています。

「移住してきました」という「旅行者」が入ってくると わけがわからなくなって混乱するのがわかりますよね。 (笑)

例えば役所に行かなくてはならない、あるいは警察のお世話になるときに「移住です」というと相手は間違いなく「Immigrant」あるいは「Migrant」として処理します。

でも実際は その許可さえ持っていないとなったら かなりややこしいことになるのは おわかりになると思います。

それぞれの持っているビザで その国から与えられている権利も違うわけですから。

下手をすると「だまそうとした」
「虚偽の申告」で引っ張られる可能性だってあるってこと。

マレーシアのMM2Hは移住許可ではありませんから気をつけた方が良いと思います。

「移住です」という人は、それを英語でなんというのか、その辺もしっかり考えてみる必要があるということ。


「移住」という言葉を「引っ越ししてきた」だけで使う人が結構いるのがわかりますが、是非その辺は再考して頂きたいと思っています。

これは日本に住んでいても同じで、隣に外人が引っ越ししてきて「移住してきました」というのと「3年の短期滞在です」というのと まるで受ける感じが違いますよね。それと同じ事。


※永住権を持っている人は、その国に骨を埋める覚悟があるから、真剣で厳しい言葉になる。

それに対し、永住許可が無い人の言葉は軽く安易。

いずれ帰国してしまう人ですから、仕方ないのかも。


エキストラバージン オリーブオイルの約9割は「偽物」!


「ししゃも」の約9割は偽物!
「現在『ししゃも』として流通しているもののなんと9割が、『カペリン』『カラフトししゃも』だというから、驚く。
見た目が似ているけど、味はまったくの別モノなんです」

味がどのくらい違うかというと、
「鰻と穴子」「ロブスターと伊勢海老」というくらいですよ!」とのこと。


※海外移住も「偽もの」が多いとの噂。

海外移住の定義である永住権の有無を要確認!




永住できない、仕事が無い、あっても稼げない=いつか日本に帰るということを意味します。

この認識を持たない、帰国後の人生を考えない、考えられない無計画な人間ほど、安易に海外に誘い、誘われ感化されて行ってしまう。




デンマークの方、12年住んできちんと学業をおさめ、子どもももち、職歴も十分なのに永住権申請がまたもダメそうだという。
凄まじい。他人事じゃなく、ぐぅ、と声が出てしまった。
ねえ、これがデンマークだよ。楽園じゃないんだよ。
すごい税金収めて働いて生活してるのにこの仕打ちだよ、、、。




海外出たいんですって人に相談された時に、私も同じような内容をアドバイスしてる。
お金が貯まるまで、あと数年必要なんですって返されることも多いのだが、そんなことしてる間にビザが厳しくなって移住自体が不可能になる可能性大いにあるし。




『様子見る、英語力・現地語つけてから、お金貯めてから』なーんて悠長な人はビザ厳しくなる欧州(だけでなく世界中)移住が無理ゲーになるでしょうね。
『いつ移住するの?今でしょ!』




やけっぱち博打的行動に突っ走りやすい日本人の「海外移住」のお話。
情報がいくらでも手に入るのに、自分に都合がいい情報や、耳ざわりのいい情報だけを信じて博打に走る人々がいます。

これは日本人の国民性で、実際、移民 移住は甘くない。

海外移住系の人の美辞麗句や甘い言葉に騙されて、もしくは わざわざ盲信して出かけていく人、そして泥沼にはまる人の多いこと!

ごく少数の永住して成功している人の話や、成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、良い事だけを発表したい人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

行けば何とかなると思って飛行機に乗ってはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は「うまく行かない率」が恐ろしく高い。

それでも博打を打って来てしまう人が結構いる。

自爆とはいえ「お気の毒」です。



マレーシア移住の落とし穴
MM2Hは「住んでいてもいいよ」という許可ではありますが、その代わり「あんたの面倒は一切見ないよ」という条件が付いている。

これが「永住権」と大きく違うところで、「永住権」には様々な権利があるんですね。簡単にいえば「国民」に限りなく近い権利がある。

数年間、遊び半分の生活なら何の問題も起きませんが、長い間にはいろいろあるじゃないですか。でもそういう時には「帰るしか無い」のがMM2H。もし「永住権」があるのなら、社会保障が受けられる。「出て行け」とは「絶対に」言われないんですね。そして「どうにか生きる道」は見つけられる。

社会保障なんて関係ないね、と私も若い頃は考えていました。自分の力で自分の道を切り開くと考えていたし、そうしなくてはならないと信じていました。年金もそうで、「そんなものはいらない。自分で稼ぐ」なんて偉そうなことを考えていたもんです。(笑)

でもやっぱり病気や怪我はあるし、仕事だって常に順調なわけはなくて、それは自分だけではなくて家族全員がそうですから、「何かが起きる確率」は「かなり高い」んですね。でもそんな時に、「じゃぁ、みんなで引き上げるか?」なんてことは簡単には決められません。

子供が犠牲になったり、離婚、一家離散、なんてのを見てきました。でもそうなる前に「帰国という選択肢を取る」家族の方が圧倒的に多かった。

でも「帰れば良い」というのは非常にうまくないわけですよ。仕事は?学校は?といろいろありますし、そもそも「一体何のために来たの?」という所で悩むことになる。

永住権があってもそんなことは普通に起きるのに、永住権さえもなかったらどうなると思います?

やっぱり長い間には意識していなくても国や自治体に救われることってあるんだろうと思います。

保険システムもそうですし。でも「永住権」がない場合は、「限りなく旅行者に近い」わけで、何かあれば「帰れば?」と言われるだけ。


若くして、家族もいて、子供もいた場合にはそう簡単にはいかない。

でもマレーシアには「簡単に行ってしまう」。なぜ?

普通、どこの国でもそこで「好きな様に生きる」には「永住権」が絶対に必要で、これを簡単にくれる国は世界には存在しないんですね

マレーシアのMM2Hは簡単ですが、ではマレーシアの「永住権」はどうかというと、これは他の国より厳しくてマレーシア人と結婚してもなかなか取れないと聞いたことがあります。

また他の国でも永住権の取得は簡単ではありませんが、「それでもどうにか取りたい」と思う人は半端じゃない数いるんですね。

例えば「オーストラリアの永住権を欲しい日本人」だけでも私は数万人いると思います。

アメリカはもっと多いでしょう。カナダも同じ。ニュージーランドもそう。

そして彼らは「欲しいと願う」だけじゃなくて「取るための努力」をしているんですね。

それも数年を掛けて準備をするのが普通。

この準備期間にかなりのことを覚えるはずなんです。

まず「どうして永住権がないと駄目なのか」という根本的なこと。

そして「永住権があるとどう違うのか」、そういうところがわかるようになってきて、実際にし「仕事をし」「収入を得」「子供を育て」「子供の教育」「医療」「保険」「年金」「老後」「失業対策」「セイフティーネット」など、我々日本人が日本のことを知っているように、その国のことをとことん知るようになるんですね。

そしてその重要性もよく分かるようになる。

年数がどんどん経ち、ましてや子供も現地で育っていきますと「駄目なら帰れば良い」なんてことは言えなくなるんですね。

そしてその時に「自分が持つ権利の危うさ」に気がつくはず。

「帰りたくない」「帰れない」「帰る場所がない」場合でも「国外に出るしか無い」状況がいつか来る。


「終わりよければ全て良し」といいますが「何かあれば国外に出るしか無い」という「現実」をいつか見ることになる。

それでも本人は良いでしょう。好きなことをしたんですから。でも家族は?子供は?と私は思うわけで、私がこんなことをいつも書くのはそれが理由です。

「永住権」を正面から考えるといろいろわかってくることがあるのに、「永住権みたいな」「でもまるで違うMM2H」を「簡単に取れる」ということによって、大事なところに目が行かない現象が起きている気がするのです。

「俺は大丈夫」「とことん考えている」と誰しもが思うはず。

でも自分の心の根底にあるのは「行きたい」という「強い願望」ですよね。で、この根底にあるものが自分の思考方法にどういう影響を与えるかをきっちり自覚している人って「非常に稀」だと私は考えています。

私はその「異常さ」というかもしかしたら「当たり前」のことかもしれませんが、それが「マレーシア関連ではどこにでも見れる」という不思議さを感じるってこと。でも他国の場合にはそれがない。

オーストラリアでもカナダでもアメリカでもニュージーランドでも「移住希望者」「永住権を取るために頑張っている最中」のブログは結構あります。そしてそれらを読むと「かなり真剣」なのがわかる。

でもマレーシア関連だけは違っていて「浮かれている」。また「おいで~~」と「呼ぶ人が多く存在する」

この違いってなんなのか、その辺を考えてみることは重要だと思っています。

ジジババはどうでもよいです。どうせ先が短いのですから。

でも若い人、ましてや子持ちの人は「マレーシア行きが目標」だとしても、他国へ行こうと思っている人たちの「真剣さ」をたまには見たら良いと思います。

「マレーシアは簡単に行けるからマレーシアにする」という考え方があったとしたら、それこそが「落とし穴」であると考えることも大事ではないでしょうか。

小さなお子さんをお持ちの方は、子供がすやすや寝ている寝顔を見ながら、「将来起こりうること」を真剣に考えるべきで、「自分は今、頭に血が上っているかもしれない」と考えるのも良いし、「リスクを取るのは自分ではなくて、この子だ」という現実を忘れてはならないと思うのです

マレーシアに行くなら「それなり」の「行き方」「住み方」を考えるべきで、「移住だ」「お国替えだ」なんてことは「よーく、考えるべき」であって、またもしも「マレーシアは一つの通過点」だとするのなら、では「次にどうするつもりなのか」を夢見るのではなくて、「現実的に考える」必要があると思います。

他の国は居住許可なんか簡単には出さないのにどうします?


「どうにかなるっしょ?」というのも一つの生き方だとは思いますが、それは「子供に対して」「自分でどうにかしろ」と言っているのと同じじゃないでしょうか。

はっきり書きますが、【「永住権の重要性」はわかっているけれど「それを自分は取れない」】とするのなら、それは「その国が来て欲しくない人」だということなんですね。

でもそれでもあの手この手でその国にしがみついたところで、何かあったらどうなるかなんて簡単にわかるはず。

こういう当たり前のことを考えない人が多い
ように私は感じるのです。

そしてその影響を一番受けるのは「子供」であって「海外に脱出~~」なんてお調子こいている親じゃない。


< この本文下のコメントも凄い >


友人に聞いた話ですが、彼女がKLの日本人会館に行った時、一人の老人が受付かどこかで日本人会の人に相談していたのが聞こえたそうです。

「もうお金がなくて生きていけない。どうしたらよいのか。どうにかならないか。」と。

自己責任としか言いようがないのですが、この人が「マレーシアに行こう!」と思ったキッカケを是非聞いてみたいと思いました。

多分、誰かの「良い話」に乗ったのだろうと私は想像しています。

これってマレーシアに限らずどこでもそうで、

「現地にいてウキウキしている人」がいうことは同じなんですね。
そして「おいでおいで」と。

そして「貴方でも大丈夫」とは はっきり言わないにしても そう思うような方向で話をする人が多い。


私がオーストラリアに来る時も全く同じで、「ゴールドコーストでは家族4人が家を借りて(持ち家じゃない)、一月15万円ぐらいで生活できる」なんてある書籍に出ていました。また「5000万円あれば遊んで暮らせる」という情報も氾濫していました。当時は永住権、退職者用ビザも50万ドルの資産があればそれが取れる制度がありましたし、金利は年利10%ありましたから、誰でも大丈夫だと思うんですね。

でもオーストラリアは「昔からインフレが凄い」ことは多くの人が気がついていなかったし、ましてや「金利に所得税がガッツリ掛かる」ことも誰も言わない。バブルの頃なんて5000万ぐらいの資産を持つ人は多くいて、「じゃぁ、オーストラリアに行っちゃおうか?」てなもんで小さな子供を連れて渡る人も多くいました。

「気軽に来てしまう人」が多くいました。

なおかつそういう日本人相手に稼ぐ日本人もいたわけです。詐欺師もいた。

どこでも同じなのかもしれませんね。「海外に憧れを持つ人は多い」ですから。

家族の場合は、現地で働き収入を得なくてはならないし、子供の教育費も毎年恐ろしいスピードで増えていくわけで、「そんじょそこらの常識的な考え方」では「破綻するのが当たり前」と私は考えています

お金のことを詳しくブログには書けませんが、生き残っている人たちに「どうやって生き延びたか」を聞いたら、「ええ~~?そんなに稼がないと駄目なの?」という話ばかりだと思います。

資産を多く持っていても駄目で、「数億円」程度の金でもどんどん減っていくんですね。

だからやっぱり稼がないと駄目なわけで、その苦労は現地の人達と同じ。

でも現地の人と同じに稼ぐのも簡単じゃないわけですよね。

それが出来る人は本当に数%にも満たないはず。

最初の数年は良くても、それの維持はこれまた難しい。

そしてある時、病気、あるいは怪我でもして働けなくなったらそこで終わり。帰るしか無い。


そういう風に考えると「海外で生活する」なんてのは「日本以上に厳しい」わけで、ましてや働ける権利もないビザで、社会保障もなかったらどうなるかすぐわかるはずなんですね。

私は「自殺行為としか思えないケースが多い」と思うのです。


ノコノコ日本に帰ることになって、「前と同じ生活を確保できるのか」「前とは違うコースに乗るしか無い」という問題もある。

こういう経験をしている人が山ほどいるわけですが、彼らはその経験を口にはしないし、ブログで書く人もいない。メディアも書かない。

何を「成功」「失敗」とするかは難しいところですが、「初志貫徹できたのか、できなかったのか」という見方をすれば「挫折した」人のほうがはるかに多いという現実を知る必要がありますね。

頭に血が登って良いことなんか何もないし、「海外生活のすすめ」をいう人でさえ、私から見ると「頭に血が上ったままじゃん」と思うことが多いです。

こういう人の話を聞いて感化される人が可愛そうだとは思いますが、詐欺に合う人は詐欺に合うような考え方を持っているのと同じで、自己責任だとは思います>が、私は黙ってみていられません。

本人はどうでもいいですが、苦労するのは「自分の意思に関係なく親についてきた子供たち」だから。

マレーシア関係のブログを見ていると面白いと思うのは、誰一人として「永住権」に言及する人がいないってこと。

永住権もなくて、ずーっとそこで暮らしていけると思っているんでしょうか。



私は10代の頃からアメリカへの移住を二度試みたことがありまして、ビザや永住権がどれほどの重要性を持っているかはわかっているつもりです。そしてそれは「海外移住」を考える人の共通認識。

でもマレーシアに渡る、渡ろうとしている人たちの中からそれを感じが事が「たったの一度もない」のです。それに関して書いたブログも一度も読んだことがありません。

マレーシアには退職者用ビザ(若年でも取れる)があるのですが、ま、よくあるパターンである一定のお金があれば大丈夫ってやつ。そしてのそのハードルはかなり低い。だからマレーシアへと流れるのでしょうが、そのMM2Hをどう取るのかの話は山のようにありますが、
そのMM2Hで大丈夫なのか?という議論がまるでなされていません。

永住権があれば良いけれど、それは無理だとするならば考えてもしょうがないのは確かですが、永住権がないのなら「永住」「移住」は無理だという方向に考えが向かないんですね。
旅行の延長線上で考えているとしか思えない人が大多数だと感じます。

そしてその「被害」に遭うのは子どもたち。




※多くの日本人は永住権が取得が困難で「永住権の重要性」はわかっているけれど「それを自分は取れない」場合、「帰りたくない」「帰れない」「帰る場所がない」場合でも「日本に帰るしか無い」状況がいつか来る。

永住権を取得しても、生計を立てられなかったり、自分や身内が病気になったり、郷愁などで帰国する人が非常に多い。

つまり、「いつかは帰国を余儀なくされる」ことを意味していますが、この認識を持っている日本人は極めて少ないわけです。

永住権が取れない国=永住・移住は無理で住めないから諦めるという発想がない。

住めない国なのに下見や留学をする人が多いのは、美辞麗句を並べ安易に誘い感化する人間に感化される人が多いからなのか?。

事前に断念するか、早期に気付いて帰国した人は資金も時間も温存できるが、現地で使い果たしてた後では『 帰国後も悲惨になるという現実 』。

ほとんどの日本人は永住権を取得できない、取得しても10年以内に帰国する日本人が多いという現実。

しかも、年々永住権のハードルは高く、より難しくなってきているうえに、世界中で移民希望者が急増し、過当ともいえる競争状態に拍車がかかっていることを考えれば、今から準備を始めても成功の確率が恐ろしく低いのに、自分は大丈夫だと過信して、案の定失敗することが目に見えている あまりに無謀な日本人が多い
との噂。

海外に誘われ大事な貯金を使い果たし、日本に帰って、日本語も中途半端で日本の授業にもついていけない子どもが大人になってどんな人生を歩むことになるのだろうか?。



マレーシア海外移住関係者が絶対に言わないこと



東南アジアに潜伏する北朝鮮工作員たちの日常



弁護士が語る「悪賢い成功者」の悲惨な末路
1万人の人生からわかった強運な人の共通項

その通りだと思う。深いなぁ。



タイの仕事は?,気候は?,環境汚染は?,社会保障制度は?,医療は?,介護は?,教育は?,政情は?といった問題を完璧にスルーできる人は,このブログはまったく読む必要がないでしょう。

海外で生活して、仕事をして、永続的にギリギリでは無い収入を得て、永続的に暮らし続けるということが非常に困難であるという現実を認識できない人が多いといわれています。

現地で稼げず生活困難、長期間住んだ結果、困窮邦人になったり、医療や介護問題で最終的に失敗して帰国する人が非常に多いというのが海外移住の現実です。



【地獄】【楽園】に見せかけるタイ推しマスコミの偏向報道とタイ移住ビジネス関係者のテクニックに注意しなきゃ!
というのがネットで流れてきた。



海外移住者、高齢化と直面 医療費かさみ困窮も



腐敗認識指数

腐敗した人間の多い国が良くわかるリンクだね。



安心して引退できない国は-サンセット指数



タイ移住したい!
物価が安くワンランク上の生活が出来るって本当?
~移住前に考えるべき現地の真実~




タイに銀行口座開設、かなり残高あるが、長期間放置の人は注意! お金を没収されるかも。
今日、久しぶりに郵便受見たら、銀行から「あなたの口座は休眠口座。通帳記入だけでもして下さい。
銀行からは3回通知を送るだけです(その後没収?)」
残高8,049バーツ(26,528円)も有るのに!




不敬罪逮捕者、100人突破=軍政下の3年足らずで-タイ



ビザランを繰り返しているのに「現地でしっかり働いています!」って顔をするのはおかしいでしょう。
それはビザがおりない単なる非正規労働者でしょう。単なる旅行者ですよ。




夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「早期退職~~~♪」「セミリタイア~~♫」なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思いますよ。「大海に船出をしたときの高揚感、満足感」がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか(or資産はごっそりあるのか)、

もしそれらを乗り切ったとしても、いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?他の収入は?預金は?老後をどう生きるのか?を考えると、普通に仕事をしていても真っ青なのに、海外に出て社会保障もゼロ、年金もないような状態だったら、それこそ日本国内にいる時の「2倍以上」は稼いで自分でどうにかしないと最後は野垂れ死ぬのは確定なんですね。




311後に一家で海外移住した家族、ご主人は専門学校に通ったが就労ビザおりず帰国、
日本では優秀だった子どもは英語の壁厚く
成績ふるわず帰国後は日本の勉強も遅れ
大学進学あきらめ働くと。
辛い話だ。
もちろん出た方がいいけど最近このような話を聞くことがあり本当に難しいと思う




震災前のコーヒーから検出



日本の社会システムと合わず海外移住している方はこの話に異論はあるでしょうし、日本から出れたことで幸せ、な人もいるでしょう。
しかし そのような人でも仕事住居ビザ等生活基盤を作れず日本に帰らざるをえなかった
多くの人のたどった経過は一般的には目に触れることはありません。
私は見てきましたが




留学に関して質問してくる不愉快な人たちへ



タイで起業を思いついたある元バックパッカーの甘すぎる目論見



タイのプミポン国王が死去 専門家は「未知の領域に突入する」と指摘



タイ最大の危機は喪が明けた時に訪れる



タイ軍事政権の使節団が訪中、安全保障や軍事演習を協議へ
何故中国と??長年の友好関係にある西側諸国との対話を自ら放棄するとは、危険かつ自殺行為。
信頼関係は崩壊する。残念。




中国製 戦車購入を承認=米製の後継-タイ軍事政権



*タイの政情不安は都市部と農村の2大勢力の激しい衝突で激化!
東南アジアで親日で最も早く経済発展したタイは王族の衰退で軍事政権の力が増し危険に!




東南アジアでも親日国 タイが今後危険な状態です
プミポン国王が高齢が生命が危険な状態です万が一の事になれば中国が喜ぶだろう
国王崩壊で軍事政権になる
赤服の危険な野獣どもが反乱を起こして国は鎖国状態になる
流血になれば止める奴が居ない




タイ王国概要:最近軍事政権化し、王の存在はますます形骸化してきている。
民主化の道を進むミャンマーをよそに、中国と接近するなど時代に逆行中。




どんどんと中国みたいになっていくな・・
/ タイで高まる不安―軍事政権、不敬罪での摘発強化




タイが中国と軍施設の建設へ、安全保障分野で中国に依存する可能性



中国の原発事業にタイ企業が参加:
タイ軍事政権が発足して以降、中国とタイは急速に経済的な結びつきを強めている。
中国国有の原子力大手、中国広核集団(CGN)が事業主体のプロジェクト




中国:広西の防城港原発2期にタイ資本導入、3社共同で推進へ ... 両国政府の合意に従って、防城港原発・2期プロジェクトを共同で展開する計画。



タイが中国から潜水艦3隻の購入を決定し、米国との関係悪化が必至に。
昨年5月の軍事クーデター以来、タイ軍事政権に米国は冷淡で、伝統の米タイ共同Cobra Gold演習の沈滞ムード。タイは米国の態度に不満で中国へなびく




変貌する南の楽園タイ、社会で増す軋轢



「出てくれば何とかなる」時代はもはや過去 タイ進出



幸楽苑がタイ子会社を解散、売上低迷で店舗運営断念



東南アジアの労働者、機械化で1億人以上が失職の恐れ



暑いと働けなくなる科学的な理由

日本で生産性&所得の低い人が熱帯の国へ居住して生産性&所得が低下し、さらに貧困になったりしたら笑えないですよね。w



アジア・アフリカのジカウイルス危険地域に26億人



コロンビアでジカウイルスによる小頭症患者が少ない「恐ろしい理由」



Thailand will be aged-society before it gets rich: economic experts



タイはアメリカと同じくらいの銃社会



射殺後に「間違えた」バンコク郊外ノンタブリ県
警察は地元の若者が対立するグループのメンバーと勘違いして男性を射殺したとみて、捜査を進めている。>
射殺事件が頻繁に白昼堂々(都心の繁華街でも!)起る怖さ。
タイ国は銃社会であることに注意




車接触で口論、白昼路上で2人射殺 バンコク
TV曰く「猛暑でかっとしたのでしょう」。>
繰り返すが、タイ国は銃社会、殺人発生率は日本の十倍だ。
事あれば切れ易い人が多いと思う。
また僅かな金で強盗殺人する場合があり、生活者は気を抜けぬ。




タイは、けっこう銃社会なのです。
金持ちの子弟は、ディスコやナイトクラブに来る時も上着の下にだいたい銃をぶらさげています。
バンコクでは現地の若者との喧嘩は、死を招きます。




タイは銃社会。カッとなってぶっ放すヤツが多い。。。



タイ移住した日本人の“貧困老人化”がヤバい。
日本人を騙して金を無心する者まで…


物価の安さ、日本食レストランの多さなどを背景に、リタイア後、タイに移住してくる日本人。

本来は優雅にタイで余生を過ごすはずだった……。

しかし、物価の高騰など現実は想像以上にシビアで、生活は厳しくなるばかり。

最終的には日本人を騙して食いつなぐような“貧困老人”が増えているというのだ。

生活に貧窮した老人が、バンコクから離れていくパターンも多いという。

そんな貧困老人が次に目指すのはチェンマイ。

バンコクと比べて物価や家賃も安く、街は落ち着き、老後に暮らすには最適だといえる。

しかし、Aさんは「チェンマイは危ないですよ。

日本人が日本人を騙すパターンをよく聞きます。

観光客だけではなく、我々のような在住者にとっても危険。

彼らは日本人にターゲットを絞っていますので」と話す。



本当にこの新参海外移住希望者日本人搾取by日本人はもはや #日本人あるある とすら言ってもいいと個人的に思う。
あとは海外移住情報自体を誤認したまま発信している痛い人も。
永住権を国籍と混同して発信していたり、永住権を文字通り永遠と混同していたり。
害悪極まる。




現地採用や駐在とかだったら会社や同僚に頼れるけど、
右も左も分からない…特に言語に自信ない人が憧れだけで海外移住しちゃうと痛い目にあうだろうな…。
最近ではタイの日本人による日本人搾取が話題だし。
海外移住したことに舞い上がって地に足ついてない内は警戒を怠らないことだな。




タイ語を話せないので、孤独に終日自宅でテレビを見て本を読んで過ごした。
仕事がなく医療費を払えず癌で亡くなる。
タイ北部は定年退職など日本人1500人が暮らす。
最後は日本に帰りたいが、オーバーステイや借金や人間関係で帰国できない。




ひとの繋がりがない老後はキツイと思います。
でも、繋がりは、自分が相手や地域のことを気にかけ、行動にもうつして初めてできると思います。
淋しくなったら帰国したいと言っても、今まで繋がりを作ってきてない日本にだって、繋がりはすぐにはないでしょう。




最近はバンコクに日本人増えてますが、それに比例して日本人の自殺も急増です。
そんだけ行き詰った日本人がいるってことですね。




行き詰まった人の声は表に出ないですしね…。
国を出ることが国をよくするとか、リスク回避型の日本人とかよくわからん日本人論にまで発展させた移住煽りを見かけ。
世直し論や精神論で海外移住を語る事について疑問抱いてた




日本では報道されないがこの手の事件はタイでは珍しくない。
高齢だと孤独死か保険金掛けられてエイッやってとこ。
自殺の大概は女性絡みか、経営難ってとこ
バンコクのオフィス街シーロムのユナイテッドセンタービルで、日本人が転落死亡していた。




タイの邦人男性殺害事件、同居女性に無罪判決



タイ人自殺者数は年間約5千人、他殺数は年3-3.8千人で意外にも自殺者の方が多い。
首吊りや服毒自殺が多いが、高層ビルが増え最近は飛び降りも人気。
キレて恋人家族等を殺してから自殺するパターン多い。
自殺未遂は女性が多いが成功率は男が高い




タイでの日本人の自殺、増えてるようですね。。。



タイで自殺する日本人は年間でおよそ100人



タイが本当に好きな人には今日のtwiittは本当に申し訳ない・・・
でも日本は死なないけどタイの場合は冗談抜きにリアルに死ぬか闇に落ちる可能性があるから言ってることなんですよ




バンコクでまた高層階からの身投げ自殺
飛び降りは本当に自殺か?と疑ってしまう
外国人の不審死が多い国だけに




「気候逸脱点(climate departure)」と名付け、都市ごとにいつ その年を迎えることになるかを予測。
赤道に近づくほど早く訪れることが予測されている。




万難を排して海外移住して生き延びるんだと言っている人は映画の主人公気取りで五年間過ごしてしまったんだろうね。
映画では主人公が自分の家族の介護を心配する現実的なシーンは出てこないし
移住後の本人の老後も出てこないので。




海外在住日本人の情報も「生存者バイアス」で、うまくいかず(仕事見つからない、離婚、精神的に不安定になるetc) 帰国した人はそもそも情報は発信してない(か途中でぷっつり途絶えてる)から目につかないだけだという事は知っておいたほうがいい。



劣等国ニホンジンとほざいてる日本人は、
日本人同士でも負け犬なのに海外で勝負出来る訳ないわな




自分自身が「海外移住、海外永住」にチャレンジしてみて思ったのは、「移住や永住権取得はゴールではない」ということ。
移住も永住も「その先の生活」を確立させることができてこそ成立するもの。




海外移住した奴には、日本の組織になじめない、ルーチンに耐えられない、っていう日本社会不適合者が多いから、『俺はリスクとった』ってドヤ顔する移住者を見ると失笑しちゃうけど、フリーライターも似ているところがあるよね。
目指して辿り着いたのではなく、逃げたら流れ着いたんだろ?




海外から日本に戻る日本人たち
日本の小学校に通っていると、日本の子供になっていく。
そして進学し、やがて仕事に就いていく。
結局、子供は日本の社会で育てることになる。



人生の影と光
人は誰でも楽しい話が好き。
誰だって楽しい人生を送りたい。

でも現実は全く逆で、苦しいことと楽しいことの比率なんて9対1ぐらいかもしれない。

でもその9の話はせずに1の話だけで盛り上がる。

こういうブログではその9の影の部分の話は誰も書かないんだけれど、でも9と1があってどちらが真の姿かといえば9の方のはず。

ブログなんか「楽しい事しか書かない」というのが一つのお約束みたいになっているっておかしいんじゃないですかね。

ましてや「情報発信」がそれだとしたら全く意味が無いと思うんです。



ある対象に光を当てると輝く部分と影の部分が出来る。
海外移住という決断でもそうで、影の部分も含めて満足できるのか、後悔しないのかが大きなポイントになる。
中には精神を病んでしまう人もいるし、夢と現実の差が大きすぎて、帰国する人も多い。




移住経験者が現地でみた海外移住で失敗する日本人の共通点



その人が泳げなくても沈みかけの船からは逃げろと言うのが海外冷笑組だとも言えるかな。



「終の住処」をどこにすべきか。海外ロングステイを楽しんでいる内に忍び寄る危機。
「いつか日本に引き上げる」のが前提だろうけれど、2025年には「待機老人」がとんでもない数になり問題化する。

これからの日本の老人は恐ろしいことになるのははっきりしていて、日本に帰る頃には「待機老人」の時代になる。



高齢者に群がる業者「合法的詐欺」の手口


※海外の老後は大丈夫か?



「未来の無い国を未来があるかのように美辞麗句を並べる海外移住系の人間・マスコミにそそのかされ、一体、どれほどの大勢の日本人のお金と時間、エネルギー、人生が世界中で奪われているのだろうかと考えると恐ろしくなると同時に、この
世界中で無駄に失われ続けている日本人の膨大な時間やエネルギーを効率的に一点に集中したら、とてつもなく凄いことが実現するんじゃないのか?」っていうのがネットで流れてきた。



タイはアビシット軍事政権以来、外国人排斥の感が強まっています。



2016年3月20日よりオーバーステイが厳しくなっていくタイ
タイは、不法滞在者の巣になっていた。

また、本国で問題を起こした人物がタイに高飛びしてくるケースも多い。


タイ国内で殺人事件を起こすギャングも出てきている。



タイは階級社会。特権階級、お金持ち、中間層、貧乏人。
特権階級以外はお金の差。
その階層でしか付き合いがない。
なぜか?
タイ仏教は気前の良い事を美徳とし、ケチは悪。金持ちが貧乏人と付き合うと、四六時中タンブンしなければならず、しなければケチになる。
だから、初めから付き合わない。




東南アジアに広がる「イスラム国」不安 外国人が標的になる恐れ



東南アジアにも忍び寄る、イスラム国(IS)の不気味な影響



タイ各地で8件の爆発、計4人死亡 スラタニやプーケット島でも



タイを見れば「プロ市民の危険性」は一目瞭然。プロ市民、民族内対立を煽るにはどうしたらいいか。軍事政権(親中)の支持者に「お前達は他の政党の支持者より優れている」と吹き込み、武器を与えればおk。脱原発のデモ隊に自動小銃を与えれば、躊躇せず官憲を射殺するでしょうね。「俺は頭いい」から



知人のタイ人 軍事政権になってからアメリカに移住してた



放●能や地震が怖くて海外に一時退避や移住を考えている方々で、特に海外在住経験がなく自分がまじめで純真なタイプと思われる方は、くれぐれも詐欺師や宗●団体にだまされないように。子供さんやご自分の命の危機で退避を急ぎ、周りにも相談できない状況は、大きな金額を狙うプロが泣いて喜ぶ舞台。



「日本人を狙う日本人詐欺師」がタイで増加



田舎暮らしと海外移住を安直に勧める人の中には、皆さんの事食い物にしようとしているひともいますから、気をつけましょう。



海外移住で騙される人の特徴
女性被害者が近年急増。詐欺師の恐ろしい手口とは?



海外移住してる俺の知人は日本の悪口は一切言わない。
知人曰く日本の悪口を言ってる海外移住者にまともな人間はいないと。
日本で上手くいかず逃げ出しただけだと。




海外移住し「日本は見限った」とまで言いながら日本語で日本の政治や文化や流行を批判する人ってなんなんだろう。



日本が嫌だからと海外移住を選択し、それが叶っているならもう日本を向く必要はないだろうに。
何故わざわざ嫌いな物を向いて唾を吐くのか。




海外在留邦人の傾向について
俺は海外の「とある国」に住んで居ますが、ハッキリ言ってこの国に居る在留邦人はロクなの居ません。

在留邦人は結構クセが強い人や、明らかに既に日本人でない感覚・考え方(悪い意味で)になってる方がほとんどです。


在住暦が長くなればなる程、完全に現地人化(悪い意味で)してしまい、もはや日本人っぽいのは顔だけってパターンも多いです。



海外に住む日本人は怖い人多い



人をだます輩、親しげに近づいてきて突然関係を切る輩、友達のフリをして陰口を言う輩、裏で個人情報をバラす輩、集団で悪口を言う輩、タダで情報をせびって平気で裏切る輩。
ツイッターで知り合った人で、信用に値しない人間は多かった。




今、海外に移住できた方々、 もし、親の介護が必要な年齢になったら、どうされるのだろう?



自分の頭で物を考えていないと、考える事自体がストレスになり、人から何か問われて分からないと、体が勝手に拒絶する。これは自己防衛本能のストレス回避。
この状態を続けていると、自分に都合の良いストレスの掛からない入れ込みやすい情報しか受け取らなくなる。こういう人が多い。これが一番危険。




タイ、不良外国人の潜伏先



困窮日本人が運営するホームページに潜む危険を知った方がいい

困窮邦人予備軍も多数。困窮邦人が将来の自分の姿という人も多いとの噂。



先進国と発展途上国、教育レベルの差は100年―米シンクタンク



「地政学」で2030年の世界を読む
2040年までに多くの途上国は、ヨーロッパ諸国が わずか一世代前に経験したのと同じ危機的な人口状況に陥り、苦難と衰退に向けた致命的な下降を始めるだろう。



じゃあ、海外移住はゴールではない


海外移住をゴールだと勘違いしている人は結構多いのですが、
むしろ困難を乗り越えていく苦行の道がスタートしたと思っていいでしょう。


人間って年を取れば取るほど、子供に戻るものです。

味覚は子供の頃から親しんだものを恋しがり、外国語への興味がなくなり、母語で話せる友人を欲しがり、母国の古典、歴史に興味を持ち出したり、母国を観光したくなったりするものです。

それ以上に体にガタが来て、心身ともに弱ると、母語で医療を受けたがるものです。

そして、日本の医療技術、保険体制は世界トップクラスです。


アメリカなり、シンガポールなりは金に糸目をつけなければ、世界最高の医療を受けることができますが、お金がない場合はゴミクズ扱いですw 

緊急であっても、何時間も待たされて、流れ作業のように診断を受けて、最低限の処置をしてもらえるだけです。

若い頃に海外大好き!で、人生の大半を海外で過ごしている人ですら、50歳を越えると、本帰国を真剣に考えるものです。

とにかく白人大好きで、念願の白人夫を手にした日本人女性ですら、白人ブランドよりも、母語で話せる気軽さ、言わなくても理解できる文化共有なんかを望むようになります。

その時に早めにリタイアして、日本に頻繁に帰って、二重生活できるだけの資産があればいいのですが、ろくにお金がなく、帰りたいときに日本に帰れないし、強引に日本に帰っても、住める家もないし、頼れる親兄弟もいない状態になっていれば、望郷心は募る一方です。


要するに母国を離れて、外国で生活していれば、普通に母国で暮らしている人が感じない寂しさを味わうことになります。

海外に憧れる人は多いけど、現地で自立する人はほとんどいないです。

シンガポールに現地採用としてきて、十分な収入を確保、永住権を取り、住宅購入、ローンに目処をつける所まで行く人は2-3%がいいところかな?、と思います。

これをアメリカにしても同じことで、何か圧倒的にずば抜けた人でもない限りは時間の問題で落ちぶれていきます。

白人に憧れ、アメリカ人と結婚して渡米しても、かなり高い確率で離婚になります。

その時に自活できるだけの収入を確保できる人はごくわずかで、日本に逃げ帰る、日本人社会で細々とその日暮らしをしていくことになります。

海外移住はゴールでなく、スタートであり、スタートの前にどれだけの準備努力をしたかが勝負です。

海外に行くのに出たとこ勝負でやっても、それが上手くいく可能性は ほとんどゼロです。



※準備努力をしている間にビザの取得条件が難しくなり、結果的にビザが取れず移住を断念したり、永住権が取れても、現地で生計を立てられなかったり、日本人相手の日本人に依存した仕事しか出来ず、日本がダメになれば、日本と共に一蓮托生。最終的には帰国して結局、人生の時間とお金を無駄にする人も多い。



国際結婚 移住6年 辛い 立ち直れますか?
結婚をしてから、自分の中で何かが変わってしまいました。

日本への望郷の念が突然湧きだし、毎晩のように号泣する夜が続きました。

とてつもない「重大なミス」を犯してしまった様な感覚で、今更ながら日本の家族が恋しく、毎日毎日胸が苦しく、仕事も集中できなくなってしまいました。




退職後の海外移住はするべきでない5つの理由」として安全・医療・ことば・郷愁・不測の費用 の5つが挙げられていますが、これは日本人にとっても同じでしょう。



海外移住をされた方が日本に帰国してしまう最も大きな理由



大橋巨泉は がん闘病を諦め海外の自宅を売却!事務所社長が終活を証言



日本の医療は世界一 WHOが公認



イギリス人のパートナーとお子さんたちとイギリス在住5年以上の彼女と、色んな話をした。 印象深かったのは、高齢で施設に入っている日本人女性が、痴呆とともに英語を全部忘れて、日本語を教えなかった子ども達とも施設の人ともコミュニケーションが取れなくなってしまった、という話。

大人になってから身につけた外国語は、痴呆で忘れちゃったりするのか〜。


国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました。


オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境


老後の海外移住は幸せなのであろうか


私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい。


長年アメリカで暮らし入院された方が、英語の単語は出てこなくなるし病院食がフライドチキンやポテト&ケチャップ等油モノや味の濃いモノばかりで、さっぱりした日本食が食べたくて困ったそうで、言葉だけで無く味覚も戻ると解って帰国されたと。



66歳もうすぐ67歳。70年代最後の農業移住世代。
私は56歳で夫が亡くなってから海外移住をしましたが、医療設備に不安を抱き帰国しました。
現在高齢者向けサービス住宅に移りました。




今まで誰も口に出さなかった、海外で暮らす「5つのデメリット」


日本のがん医療は高水準 臓器がんの5年生存率で


海外で発病したら、日本に帰国することに。
治療費用や治療成績、親族の看病などの面で海外では治療が困難なケースが多い。



海外から帰国した日本人を待ち受ける、想像を絶する日本の恐ろしい未来とは?


【重要】

人口減少 ニッポンの未来
帰国後の日本がヤバ過ぎるとの噂。けど永住できなきゃ帰るしかない?


【特定**保*法】海外経験者は「秘**らす」 漏*いリスク!内閣情報調査室が懸念強調
内閣情報調査室は、海外の学校や国内の外国人学校で教育を受けた経験、外国企業での勤務経験も挙げ「外国への特別な感情を醸成させる契機となる」

「外国から働き掛けを受け、感化されやすい。秘*を自発的に漏*いする恐れが存在する」
としている。


帰国後は調●対象に?。マイナ●バーで番号管理も?という噂。



先生「みなさんは、何で活躍しましょうか~?派遣かな、自衛隊かな、それとも原●作業員かな~?」 という、日本の1億総活躍政策。




スキルなどから,そもそも海外で生活する力もなく,永住権の取得自体も困難な人が多い。

国や、その人の年齢・スキルにもよりますが、永住権取得まで10年前後もかかる事例も珍しくない時代です。

そして、多くが10年前後で帰国しているか、帰国できずに海外で我慢の人生という人が多い現実。

多くの日本人にとって困難な海外移住生活。

永住権成功率が低いうえに、10年生存率も低い、生存しているものの、まともな現地収入が得られず、対外的には良い事だけを発表しているものの、生活の質という点で幸せとは程遠いという人も多い。

運よく?永住権を取得しても、その短い海外生活のために長期間見合わない苦労をして海外で資金が底を付き途方に暮れる困窮邦人多数!

運よく?帰国できても、年金も生活保護も破綻後の日本での生活は想像を絶する世界という説もある。



海外でビザが取れない、海外で生活能力や仕事のスキルがなく、海外生活が破綻するのが明白な人間を海外におびき寄せ、海外生活に行き詰ったら、自己正当化のために相手に「自己責任だ」となすりつける人間が多いとの噂。



自己責任かどうかを判断するモノサシになるものとは何か?



死ぬまでにあと何回両親に会える? 離れて暮らす親に会える回数



なぜ日本人は「最期の準備」を後回しにしてしまうのか


なぜ日本人は永住権を後回しにしてしまうのか



物価高騰で貧困に陥る移住高齢者


日本人男性殺害 老後をタイで過ごそうと考えている人々に落とし穴


海外移住 現地の日本人会の縄張り意識が新参日本人苦しめる
経済的な理由で、海外移住が注目を集めている昨今。早期リタイヤをして、物価の安いなアジア諸国などに移住しようと考えている人も多いだろう。しかし、現実はそんなに甘くないらしい。

旅行代理店が主催する海外移住を見据えた体験ツアーなどもあるが、現地の良い面しか見せないため、実際に移住した人が生活に慣れることができず、とんぼ帰りしてくるケースも珍しくないという。

スーパーもある、物価も安い、にも関わらず生活に馴染めない一番の理由は日本人の仲間がいないという点に尽きるとか。



東南アジアに沈没している人間の中には、得体の知れない男がたくさんいる。>背乗り(はいのり)していた男が、タイで起こした*人事件



アメリカも東南アジアも反日と化して日本人の受難が始まる



タイ移住の前に知っておくべきことの「まとめ」。


査証の基礎知識
入国審査では入国審査官の判断の方が優先されるために、有効な査証を所持していても入国を拒否されればその決定に従うこととなり、このことを入国審査官の裁量権といいます

査証の有無に関わらず、決められた滞在規定に違反すると不法滞在となります。
処分内容は状況によって異なりますが、罰金を徴収され、強制退去処分となるのが一般的で、出国のための航空券費用(正規運賃)の負担も求められます。

また、強制退去処分となったり、要注意人物のブラックリストに登録されるとその国への再入国が極めて困難となるばかりか、他国への入国に支障が出る場合もあります


ノービザでのタイ国出入国繰り返し(ビザラン)禁止について
2014年8月12日より、タイ国は外国人がビザ無しでタイへ出入国を繰り返し、タイ国へ長期滞在すること(ビザラン)を全面的に禁止します。
(陸路・空路問わず)

タイへの再入国時に入国を拒否される可能性があります。



タイでビザラン禁止令!ノマドワーカー、バックパッカーに衝撃
日本人は これまでビザなしでのタイでの滞在が30日まで認められており、陸路でラオスやカンボジアなどの国境をまたげば誰でも簡単に長期滞在することが可能だった。

しかし、繰り返しでの長期滞在を全面的に撤廃する。

<外国人への新たな入国審査ガイドライン>

1.陸路国境にて、観光目的ではないタイ王国での長期滞在目的ビザラン行為を禁止する。

2.空路にてビザラン目的での出入国と認められる場合、該当者には警告を促して適切な入国ビザを取得するように指導する。

また、2014年8月12日以降、入国審査官が該当者をビザラン行為と判断した場合、入国を拒否する。


タイ長期滞在の裏ワザ!ビザラン禁止でタイが変わる
旅行者として観光ビザを取得し、失効日が近づくたびに近隣諸国への行き来を繰り返す。そうすることで、無期限に滞在許可を延長することができる。

今までのタイであれば何度繰り返しても問題が無かった。

しかし近年、アジア系の不法労働者などが急増したことでタイ軍事政権がこの問題を指摘。
2014年8月13日からビザランを目的の外国人の出入国は拒否される。


ビザラン常習者を取り締まるイミグレ自動検知フィルタの裏側を暴露
どうやら今回俺っちがイミグレデータベースのフィルタに引っ掛かった原因はビザなしでの入国回数じゃなく、長期滞在しているのが原因じゃないかと教えてくれた。

たしかに観光ビザを取得しているが、余裕で年間90日以上滞在している。



海外就職、海外移住に関する超適当な記事とか超いい加減なノマド系ライターの人が描くものの一番の問題点は、社会保障、子供の教育、不動産、ジョブセキュリティなど、「長期で住んだ生活できるのか?」という点が抜けていることね。
旅行気分で数年ならいいけど、長期だと色々大変よ




危険!タイ移住するな!
何故ブログを書こうと思ったかというと、使った金のうち約半分がだまされたり・貸したり・投資したりと必要のない金だったからです(注・女じゃないよ!)

「何も調べずに移住したんじゃないの?」って疑問に思われると思いますが、むちゃくちゃ調べました。仕事以上に!

「じゃあ、タイ初めてじゃないの?タイの事知らないでしょう??」って思われると思い

ますが、タイ歴13年で学生の時は2か月住んだりしてました。

友人にタイマスターなんて呼ばれてタイに関しては自信満々でした。

「じゃあなんで失敗したの???」ってなりますが、ネットでタイ情報はたくさんありますが、リアルで役に立つ情報ってほとんどないんですよね。あっても金かかりますし(商売にされている方多いですよ)嘘ばっかりですし。

後情報って、今現在楽しんでいる人や商売にしてる人ぐらいしか出さないんじゃないんですか?聞いた事あります??移住失敗談。

でも移住やめて(嫌になって)帰られた方、僕も含めて沢山いらっしゃいますよ。逆に失敗してない人の方が断然少ないです。


東南アジアでは現地の日本人に騙されることもよくあります!
東南アジアでは、日本人が日本人に対して詐欺行為を働く事件もけっこう報告されていますので、注意が必要です。


なぜタイの詐欺師は日本人を10年も騙し続けられたのか?



タイ南部で集団墓地を発見、人身売買の被害者か



ブログに本音なんか書けない
こういうブログが登録されている場所は「ファンクラブ的なもの」があって、提灯記事だけが受け入れられる傾向があるし、また書く人も同じで良いことを連ねる。

ちょっとでも否定的なことを書くと、「だったら帰れ」「来るな」というオコチャマ丸出しのコメントが多く付きます。

そりゃどこでも同じで、好きで集まって、自分の選択は間違いだなんて思いたくもないですから、物事を良い方ばかりに取るんですね。

目障りな意見は捻り潰す、まさにファンクラブ。

でも誰しもそうであったように、最初は全く何の知識もなければ、あるいは勘違いをしていることはいくらでもあって、有頂天になっている人たちの書き込みを冷ややかに見ていたはずなんですね。

ここで冷静な人たちは「ホントかよ?」と思うし、どこかに誇張はないか、反対の考えはないのか、また最初はそのつもりでも結果的には帰るはめになったことなんかないのかと考える。

でもそうではなくて、「夢がどこかにないか」探している人たちは自分も同じ夢が見たくて飛びついてしまう傾向がある。

これは、マレーシアに限ったことじゃなくてどこでも同じ。

ま、飛んで火に入る夏の虫タイプは嬉しい話ばかり探すようになって、そういう話はゴマンと転がっているわけですが、では冷静に考える人達に取ってはどうかというと、情報が全くと言って良いほどないんですね。

あらためてマレーシアのMM2Hの取得者数を見ると合計で3,700組いる。

でも今の時点でどのくらい残っているんでしょうか。巷の話を聞いた限りではかなりの数の人達はすでに引き上げているだろうと思います。

これはゴールドコーストも同じで、
20数年前にはごちゃごちゃいた永住組も、私の知り合いでは3分の2以上の人たちがいつのまにかいなくなっています。

ロングステイではなくて永住組の数字ですよ。


私は以前日本人会の理事も2期やっていましたし、それなりの知り合いも多かったですが、本当にあの当時の人達が消えていなくなっている。

今では私の日本人の知り合いなんてほんの微々たる数しかいません。

また永住組は子連れも多く、子供繋がりで付き合う家庭も多く、皆、核家族で親類なんかいませんからかなり密な付き合いになるんですね。子どもたちも皆が兄弟みたいに育ちますし、私から見ても甥や姪よりはるかに近い子どもたちがいます。

ま、そんなこともあって、家庭内の様々な事情も見えてくるわけですが、
帰りたくないのに帰らざるをえない人って少なくないんですね。

理由は様々で、経済的なものも大きいですが、子供が地元に馴染めなかったり、人間関係が嫌で離れていった人もいたし、当初の「夢と希望にあふれて笑顔でいっぱいだった人たち」というのはある一面でしか無いのがよくわかります。

浮かれている時期って誰にでもありますが、大体、早くて3年、長くて5年もするといろいろ見えてきて有頂天さはなくなってくるし、悪いところもよく見えてくる、そして喜びだった毎日の出来事もいつの間にかただの日常となって感激もなくなる。

こうなった時に「そろそろ引き上げるか」とロングステイヤーだったら考えれるわけですが、子育て、仕事、移住の場合は、そう簡単には動けないんですね。

すると今度はそこに住むことが苦痛になるひとも出て来る。

ま、いろいろあるわけですが、帰らざるを得なくなった人、もう引き上げようと思った人の話ってどれだけ聞いたことがあります?ほとんどないはずなんですね。

良い話は100も200もあるけれど、もうダメ、引き上げますって話は100分の1もないでしょ?でもそういう人たちの数って、もしかしたら新たに来る人と同数いるのかもしれない。

私は新しく来る人達とは全く接点がありませんから、「知り合いの殆どは引き上げた」という印象しかありません。

なぜ引き上げたのか?

実際には何が起きているか、起きたかなんて書く人はほとんどいないし、経験者も書かない。

ここが問題なんですね。


来た当初、盛り上がってる頃は「最高~~、幸せ~~」と書いているのに、何かあって帰ることになるとぷっつり書くことをやめてしまう。

また本人も後悔をしたくはないですから、書いたにしても過去を美化する傾向があることや、オブラートに包んだ書き方しかしないのも忘れてはならないと思います。

こういう状態ではまともな情報なんか入ってこないし、何を基準に考えたら良いか、自分や家族の将来に何が起きるかの予想もできないってことだと思うんですよ。

ましてや「移住のすすめ」を書く人は多いですが、そういう人の書き込みを見ていると、まずその人こそが「移住したばかり」なのが普通でしょ?

まだ頭に血が上っていて、毎日が感激の連続で、「最良の決断をした」と信じているわけですよ。

でもそれは殆どの人が通る道で、大事なのはその後なんですね。

子育ても同じです。

子供が小さい時には親のオマケみたいなもので、子どもたちも言うことを聞きますが、中学高校になったらどう変わっていくか、これは経験してみないとわからないんですね。


また私がいつも書いていますが、永住権もないと大変なことになるというのが薄っすら気がつく時期でもあるわけですよ。

でもそういう経験のない人たちが身の回りの良いことばかり書く。


私はある意味正直に、「もうオーストラリアでは食えないから出る」と書いていますが、こういうことを書く人ってオーストラリア関連ブログでもみたことがありません。

でも同じ理由で帰る人、他国へ移る人はかなりの数いるんですね。

もちろん他にも理由なんていろいろあって、でも夢いっぱいの人にはそういう話は届かない。

でもいつかそれを見ることになるし、自分がそうなることもある。

海外に出るとか、海外での子育て、海外での起業にしても、ネットの中にある情報なんて上辺だけのものが殆どで現実の問題に関しては全くと言って良いほど語られていないという事実を知る必要があると思います。


また積極的に書いている人も、まだ経験途中でしかなくて、何かをやり遂げた人が振り返って書いているんじゃないんですね。

あるいは、仕事として「海外生活のすすめ」をやっている人は、わかっていることでもあえて書かない、言わないこともあるはず。


コンサルタント選びも慎重にしないと、飛んで火に入る夏の虫にしかならないし、
海外脱出組のほとんどはそれでやられてしまうのが実情
だと思っています。

そもそも「夢を持つ」ことそのものに、失敗を呼びこむ根源があるんですね。

夢を持たずに何ができるか?なんて思うのはまさにわかってない人の言い方で、海外に夢を持つことの大半は「海外コンプレックス」でしかないことを知るべきだし、海外の子育ても「英語コンプレックス」があるからかもしれない。

英語が大事なのは当たり前だけれど、本来我々に、あるいは子どもたちに必要なのはツールとしての外国語であって、それを得るがために
「母国語がないがしろになる」危険のほうがはるかに重大だと考えるべきだと私は思っています。

あるいは言語だけではなくて多民族とうまくやる能力を伸ばしたいなんて言う人も多いですが、それって海外育ちだからどうなるわけじゃなくて、個人の性格、能力によるもののほうがはるかに大きいと思っています。

実際に子育てを海外でしてみればわかりますが、兄弟でも全く違ったように育つし、外人嫌いな子供やコミュニケーション能力がない子供はいくらでもいるってことを忘れるべきじゃないと思います。

海外、海外というけれど、ではその地に住む子どもたちを見て、彼らと同じになるのが良いことなのか、それをじっくり考えるべきだと思います。

我々親は、子供は日本人として育つと信じていますが、それは単なる錯覚でしか無くて、子供は日本人プラスアルファを持つ子供にはならないんですね。

地元の子どもと限りなく近く育つだけ。そのことに気がついていない親が多すぎると思います。

そしてこれは、子供が大きくなって「こりゃヤバい」と思った時にはもう遅いってこと。

親は外国に憧れるかもしれないけれど、子供にとっては日本こそが外国になるんですね。

もちろん日本語は外国語でしかなくて、親が英語で苦労したのと同じように子供は日本語に苦労する。

さてさて、海外育ちの子供は一体何人になるんでしょうか。

アイデンティティはどんなものを持つのでしょうか。

国際人なんていうカテゴリーは世の中には存在しないし、あえていうならそれは「根無し草」、あるいは「放浪者」「難民」と同じレベルになる。

海外で子を育てる親はそういう危険性も考えているのが普通で、もしそうなって子供が日本を選ばないように育っても大丈夫なようにその国の永住権を確保するんですね。

何人だかわからないような、日本語もちゃんと使えないような子供が、日本に住む権利しかなく、日本でしか働くことが出来なかったらどうなるか、そういうこともちゃんと親は考えるべきなんですね。


でもあくまで軸足は日本に置いて、腰掛け程度で海外を経験するのは非常に良いと思います。でも気をつけないと子供は外人になってしまう。

また親も同じで、海外に10年、20年と滞在していると、今更日本には帰れないってことになるのが普通で、そういう日本人が海外にはゴマンといるのも知る必要があると思います。

そういうことも踏まえた上で、ではどうしようか、というのが情報交換であって、でも残念ながらブログの世界ではファンタジーの話しかできないと感じています。

ファンクラブの親衛隊みたいな人たちの自画自賛を聞いても、そんなのはいつか目が覚めるのはわかりきっていて、覚めた時にどうする、どうなる、何を感じるのかが一番大事だと思うんですよ。


盛り上がれるだけ盛り上がって楽しんで、飽きたら帰るなんて「遊園地に遊びに行くがごとく」海外生活を楽しめるのはまさにお気楽ロングステイという「特殊な立場」の人たちだけで、「(腰掛けではない)お国替え」を真剣に考えた場合、知るべきことは山のようにあると思うんですが・・・。

でもそういう話はネットの中を探しても一切出てきません。


ゴールドコーストからマレーシアに行くのはもったいない?
そもそも私に言わせれば「なんで日本から海外に出るの?」って思ってます。日本ほど「いろいろな意味で」良いところはないのに・・・・(笑)

行きたいところがあるのなら、好きなときに好きなだけ行けばよいわけで、その地に住んでしまおうなんて「長い目で見れば」デメリットの方が多いかもしれない。

でも「住んでみたい」という欲望があるのね。

そういう欲望を満足させている人たちが「ここは良いよ~~」と言っているのはマレーシアでもハワイでもゴールドコーストでも同じで、飽きたら帰るだけのことなんでしょう。

そういう「ある時期」の盛り上がりを見て「よし、俺も」なんて思うわけですが、いつの日にか「引き上げた後」のことに言及する人は少ないわけで、帰れなくなって真っ青になっている人も世界中にごっそりいることを忘れちゃならないと思っています。

世界中に日本人を食い物にする日本人がいるのはこういうことであると私は思っていて、「厳しい現実の中で生きようとする日本人」VS「頭の周りにチョウチョが飛んでいる日本人」の図がどこにでも存在する。

もしかしたら「どうやって行きたいところに行って住むか」よりも「いつか帰った時にどういう生活ができるか」の方が大切かもしれないと思っています。

同じように盛り上がっている人たちでも、「ちゃんと帰るところは確保できている人」と「帰るところは無い人」がいるわけで、「終わりよければ全てよし」とした場合、最後の人生の明暗を分けるのは何かってのを考えないとなりませんね。
「良い思い出が作れた」というのも帰る場所があってこそだと思います。

でもマレーシアで最後を迎えることが出来るようにいろいろ頑張っている人達がいるわけで、共同住宅、日本人向け老人ホームの話はどんどん進んでいる。

これはこれで素晴らしいことで、私がマレーシアに渡ったらお手伝いできることがあればお手伝いしたいとは思っているのですが、もしそういうハードが出来上がっても実際にクリアしないとならない問題の壁は厚く高いと思っています。

金銭的なことを含めた面倒を見てくれる親族がいるのならどうにかなるでしょうが、夫婦で、そしていつか一人になって身寄りもいない状態でそういう施設に入ってやっていけるのかどうか。

収入の多くは年金だとすれば将来の為替の動きに大きく左右される。

この為替の動きをバカにしてはならないわけで、多くの人はここ数年しかみていないし過去の数字を見ても実感がわかない。

でも10年20年のスパンで為替を見ると、上と下では倍の違いがあるなんてのは普通で、これのリスクは誰が取るのか。

またマレーシアだとすれば現地の保険に入れる年齢制限はあるし、当然持病には保険はおりない。

そんな時に大病をして、あるいは持病が悪化して保険ではおりないなんてことになったら誰がその費用を負担するのか。

日本に住民票を置いて日本の国民保険を使うという手もあるかもしれないけれど、海外での医療費に対してはどんどん厳しくなっていて自治体によってはまるで駄目というところがあるという話も聞いています。

また20年前の香港、台湾、シンガポール、韓国を見てもわかるように、新興国は変化するスピードが早くどんどん物価も上がれば、地元の平均収入も上がっているわけで、インフレの怖さを知らない今の日本人がそれに対応できるのかどうか。

いやー、俺は昔のあのインフレ時代を覚えているぜという人も多いでしょう。

でもあの頃はそのインフレとともに収入も増えたし、生活も向上したんじゃないですかね。

あの当時に、細々と年金生活をしていた人たちがどう生きていたのか、そこが重要。

そういう様々なリスクをハード運営側が取ることはできないのが当然で、その分、利用者の負担増になって、実質的には安いはずが実は高いという試算が出る可能性も大いにあると考えています。

単純に「今の時点」の物価安に自分の人生を賭けて大丈夫なのかどうかは疑問。

では資産はマレーシアに移して、不動産投資にしろなんにしろ収入を確保できたにしろ、ヨイヨイになってすぐ死ぬのならまだしも、20年も30年も生きる人は多いわけで、その間に一体何が起きるのか。

例えばKL在住が7年になるもうすぐ90歳の私の両親ですが、「もう日本には帰らない」と決心しています。でもそれが出来るのは私の姉が同居していて、また私の存在もあるからそういう「気楽」なことが言えるのであって、姉も私も我々がもう「老後の心配」をする歳になっていることは両親は考えもしないのね。

子どもたちが先に逝く可能性だって、この歳になれば十分あるのに。

つまり老人ホームのような物ができてもしっかりした保証人、資産がなければハード運営側はその老人を受け入れることは不可能で、あるいは「厳しい条件」が付いて「これに該当する場合は退去します」という同意書にサインをさせられるはず。

ではそういう受け皿としてボランティアが頑張ろうと思っても、費用負担にその組織は耐えられるのかどうかは疑問。

もしかしたら、ボランティアの仕事は「資金破綻した寝たきり老人」をいかに日本に送り届けるかが中心になる可能性すらある。

実はマレーシアに行った時に「ここで死ぬまでいるつもりだ」という人に会いました。

ご夫婦なんですが、ご主人は「嫁がどうにかしてくれる」という前提でいるのね。

でも「嫁の将来」はどうなるのかの話はタブーなんですね。

また「嫁が先に逝く」ことを想定していない。

結局、ロングステイというのはある人生の一時期を楽しむから良いのであって、ロングステイ財団は「永住・移住」を薦めていないのはこういうことなんだろうと思います。
でも冷静さがない人にはここの問題が全く見えないのでしょう。

これを他人事のように考えている若者はもっと問題の根は深いと私は考えているのはいつもここに書いている通り。海外に家族で出て、そこで「どうにか生活は出来ている」程度じゃ将来は真っ暗なわけですよ。

まず働けなくなったときのビザ、滞在許可もない。

もちろん国が面倒を見てくれる健康保険もない、年金もない失業保険もセーフティネットは一切ない。

そして日本には帰るところもない。これって三重苦、四面楚歌ってことですよね。



でもねぇ、随分前ですが、若い方に言われたことがあるんですよ。

「今も地獄。将来も地獄。」それなら人生を楽しめる間は楽しもうという考えもあるんです、と。

それはその通りかもしれないけれど、これって人生を捨てている人の考え方であって、もし夫婦間でそういう同意があるにしても、子どもたちに対する責任はどうなるのか。

だからせめて「永住権」ぐらいは子供のためにも取る必要があると私はいつも書いています。

親が浮草のような、放浪者のような人生を送るのは勝手ですが、子供は「祖国」も「故郷」もない、確固としたアイデンティティさえ持てない大人になる可能性が多いにあるわけで、なおかつ子どもたちが好きな国で好きなように生きていけるようには世の中はできていない。

それをグローバル化だの多民族との中で生きていけるスキルがどうじゃと、バカなことを言うなと私は思うわけです。

歳をとってから私のように慌てる人生ではなくて、若い人たちには是非とも「死ぬ時」そして「子供の将来」も含めた「夢を見るのではなく現実的な」人生設計をしてもらいたいと心底願っています。


最後に、以前紹介したこともある動画を再び載せます。フィリピンで最後を迎えようと渡った人たちの厳しい現実。


フィリピン海外移住関係者が絶対に言わないこと




墜落事故より怖い航空機の排気ガス

Toxic pollutants kill at least ten thousand annually, study says.

空の旅で一番心配なのは墜落事故だろう。

しかし最新の研究によって、墜落事故に遭うよりも、排気ガスに含まれる有害な汚染物質で命を落とす可能性の方が高いと明らかになった。

近年では、毎年1000人前後が航空機事故で死亡している。
一方、ジェット機の排気ガスは年間 約1万人の命を奪っているという。

これまでの研究は、離着陸時に発生する排気ガスだけが人体に害を及ぼすという前提に立っていた。

今回の研究では初めて、巡航時も含めて早死にした人の数を総合的に試算している。

アメリカ、マサチューセッツ州ケンブリッジにあるマサチューセッツ工科大学(MIT)の航空工学者で、研究チームを率いたスティーブン・バレット氏は、「高度約900メートル以上で発生する排気ガスは未規制で害が多い。人の死につながるような汚染をもたらす」と警告する。

航空機の排ガスは車と同様、二酸化硫黄や窒素酸化物といった大気汚染物質を何種類も含んでいる。
汚染物質の中でも特に小さい「粒子状物質」が人体に悪影響を及ぼす主因だと言われている。
微粒子が肺の奥深くに入り込み、血流まで到達する場合があるためだ。

バレット氏らの試算では全世界で毎年8000人前後が、約1万メートルの巡航高度で航空機から排出される汚染物質によって命を落としている。

国際連合の世界保健機関(WHO)によると、大気汚染による最も一般的な死因は、肺癌(がん)など呼吸器や心臓血管の疾患だ。

雲よりも高く飛ぶ巡航高度では、気流が汚染物質を遠くまで押し流し、偏西風に代表されるような卓越風に乗せてしまうことがある。その結果、例えば汚染物質が飛行経路の1万キロほど東まで運ばれ、そこで地上に降り注ぐ事態になる。

国連環境計画によれば、大気汚染による死者を すべて合わせると毎年100万人前後に達する。

MITのバレット氏は、「航空産業は急速に拡大しており、今すぐ手を打たなければ死亡率を抑制できない。

巡航時の排気ガスが人体に及ぼす影響について、規制当局は しっかり考えるべきだ」と指摘する。

※繰り返し飛行機に乗る人に対する健康への悪影響を一切語らない、ビザランなどの「似非移住」をすすめる海外在住者が多いとの噂があるけど、実際どうなんでしょう?。



膀胱がん発症はなぜ起きた! 防毒マスクでも防げない化学物質のリスク
作業着やマスクだけでは防げない!皮膚からも吸収される。


米国政府、タイ航空会社の新規就航など禁止

米国連邦航空局(FAA)は2015年12月1日、タイの航空当局の安全基準をカテゴリー1からカテゴリー2に引き上げた。

国際民間航空機関(ICAO)が6月18日に、タイに対し「重大な安全上の懸念(SSC)」を表明したことなどを受けたもので、これによりタイ国籍の航空会社は、米国への新規就航や増便などができなくなった。

カテゴリー2は、当該国において国際基準に従い航空会社を監督するための必要な法律や規制が不十分である、または民間航空局において技術的な専門知識や訓練を受けた人材、記録管理、検査手順などのレベルが不足している場合に認定するもの。

FAAはタイの航空当局と長年に渡り安全性の確保の課題に取り組んできたが、2015年7月にタイで実施した調査で、同国が国際基準を満たしていないと評価。その後、10月28日に実施した再評価の結果を受け、今回の引き上げに至ったという。


飛行機はハックできる:米議会機関の報告書


飛行機のハッキングに気をつけて! FBIとTSAが注意を呼びかけ




「外こもり」の聖地、タイで増える日本人居住者の自殺

● タイで増えているという日本人居住者の自殺について解説している。

● タイ国内での自殺者は毎年8000人前後で、内100人近くは日本人とされる。

● トラブルなどが日本人の間で起き、追い詰められる人が少なくないという。



頻発する航空機事故、急成長するアジア航空会社の苦悩はまだ始まったばかり―米メディア
国際民間航空機関(ICAO)が今年発表したデータによると、2008~2012年に発生したアジア太平洋地区の飛行機事故の3分の1は「管理・監督の欠陥」によるもので、27%は「安全管理の欠陥」が原因だった。

ICAOは今年3月、各国政府に対し「タイの民間航空企業には、重大な隠れた危険性が存在する」と通知した。ICAOによると、タイの観光業界は巨大な発展を遂げているにもかかわらず、民間航空部門の検査担当者数は最近の数年間に増員がなく、12人のままだという。

また、アジアには、先進国だけでなく世界で最も貧困な国もあり、安全管理の能力に大きな差が存在している。そのため、専門家はアジア太平洋地区の航空業界の発展に伴う最大の関心事は、安全が影響を受けるのかどうかであると指摘する。

アジア太平洋航空研究所(CAPA)のデータによると、アジアの旅客輸送量の内、格安航空会社(LCC)が占める割合は、10年前にはほぼ0%だったが、現在は約60%を占めるまでに急成長している。また、アジアの航空会社がすでに発注している航空機は約1600機に上っており、現在就航中の航空機数量を上回る規模になっているという。

航空機数量の増加は、“空の渋滞”を引き起こし、管制官の負担を一層重くする。専門家は、事故を未然に回避したり、事故後の処理をスムーズに行うために、各国で統一した基準を定めた“東南アジア安全機構”の早急な設置を訴えている。



Patterns of Lightning Activity


雷雲は天然の粒子加速器:航空機乗客に被害が及ぶほど強力な可能性も


見えない稲妻が飛行機直撃で,一生分の放射線被曝!ダーク ライトニング


航空機による放射線被曝の安全性とリスク

安全性に絶対はないので、妊娠したことがわかっている場合は長時間の航空機に乗るのは避けるべきかもしれませんね。ほとんどの場合は全く問題ないと考えられるのですが、医学的な理由ではなく、予測できない宇宙物理学的な観点から、リスクがある場合があるからです。

太陽からの宇宙線が非常に多い時期があります。

その場合は一回の飛行で大量の放射線を浴びてしまう可能性があります。

妊婦の場合は無用の心配を増やさないためにも、やむを得ない場合は除いて航空機を避けることを お薦めします。


航空機乗務員の健康に係る疫学研究
フィンランドの客室乗務員 約1700人における乳がん罹患率は一般集団と比べ1.9倍と統計学的に有意に高いことなどが報告されています。

航空機乗務員における皮膚がんは、いずれの種類についても死亡率や罹患率が一般集団と比べて高いことが報告されています。

航空機乗務員に対する疫学研究でも、白血病の死亡率や罹患率の増加を指摘している報告があります。


銀河宇宙線が脳にダメージ与える恐れ


ヒトの認知能力を低下させる!宇宙の放射線についての研究結果



太陽フレアの影響について
航空機高度での被ばくという観点から過去最大級の太陽フレアである1956年2月のGLE(5番目に観測された事象ということで"GLE5"と呼びます。)に、高緯度飛行中に遭遇した場合の線量はどの程度になるでしょうか。

最近のフランスの研究グループによる、過去のGLE事象に伴う航空機搭乗者の被ばくを網羅的に計算した報告(Lantos and Fuller, 2003)によりますと、GLE5の再発生を想定した最大の線量をもたらす条件下において、北磁極(グリーンランド西)の近傍上空を通るパリ-サンフランシスコ間の飛行(巡航高度11km、飛行時間11.5h)で4.5mSvの被ばくを受け得ると推定されています。

ICRPが一般公衆の人たちの年間の線量限度を1mSvとしていることを考えると、1回の飛行でこれだけの線量を浴びると分かっているならば、何らかの対策を講じなければなりません。


太陽太陽風50のなぜ
太陽フレアが発生すると、そこからは強力なX線、紫外線、電波が放射され、フレア発生前の静かなときと比べると、放射量は ときには1000倍にもなります。



PDF 年平均紫外線量日積算値の全球分布図
東南アジアなどの赤道の周辺地域が、特に紫外線が強いことがわかる!


日焼けが皮膚がんの原因になる
長期にわたって紫外線を浴び続けると皮膚の老化を早め、皮膚がんの原因になるといわれています。


皮膚ガンの女性が、セルフィーをSNSに投稿


なぜ紫外線でガンができるのですか?


紫外線、露出していない皮膚にも伝達し、同様の遺伝子損傷

太陽光や日焼け用器具(ランプ)に皮膚を露出すると、皮膚の色を変えるメラニン色素を作り出すメラノサイト細胞内のDNAが損傷し、この損傷が紫外線に露出している間だけでなく、その後も継続している可能性があるという。こうしたDNAの損傷は、皮膚がんの主な要因となっているとされる。

研究チームは、マウスと人間のメラノサイトを日焼け用ランプの紫外線に露出させる実験を行った。

実験では、細胞内の遺伝情報が正しく伝わることを妨げる「CPD」と呼ばれる特定の損傷が生じた。さらに、紫外線に露出している間だけでなく、露出後 数時間にわたってCPDが生じ続けたことも確認した。

太陽光に露出していない皮膚のDNAに伝達され、露出時と同様の遺伝子損傷を受ける。


紫外線で免疫力低下
免疫機能は人間が生きていくためには非常に重要なのですが、なんと!紫外線を浴びることによって一時的に この免疫機能が低下、または まったく免疫機能が働かなくなるため、紫外線を浴びると外部からの異物に対して無防備な状態となり、その結果、紫外線を浴びた後はウイルスなどに感染してしまう確率が高くなってしまうのです。

それどころか免疫機能が働かないときに、もしも異物(ウイルス・細菌等)が体内へ入ってきた場合、当然、免疫機能が働いていないので その異物を除外することができず、それどころか一度、体内へ入った異物は免疫機能が働くようになってからでも身体が異物と認めないので、一生、その異物を体内へ入れてしまうといった恐ろしいことが起こるのです。

紫外線を浴びた後にヘルペス(単純ヘルペスⅠ型)ができやすいのも、紫外線を浴びることによって免疫力が低下したためなのです。これは風邪をひいたときにヘルペスができやすい事と同じ原理なんです。

※紫外線を大量に浴びて免疫機能が働かないときに、体内へ入った放●性物質を体が異物と認識せず、一生、その放●性物質を体内へ入れてしまうといった恐ろしいことが起こらないのだろうか?

※特に放●性物質がある国との往復をしてる人がいるらしいって言う噂。(※あくまでも噂です。念のため)



日焼け止めなどに含まれる酸化チタンナノ粒子 脳への毒素侵入を防ぐ関門を破壊
酸化チタンナノ粒子が、脳を毒素から護る血液脳関門(壁)を変質させる恐れがある。このナノ粒子への日常的暴露はその脳内への蓄積を引き起し、脳がもつ一定の働きを混乱させる恐れがあるという。

ナノTiO2への曝露で、これが内皮細胞内に蓄積することが立証された。脳血管炎症に結びついた保護壁の破壊も見られた。さらに、毒が中枢神経組織に浸透するのを防ぐ役割を果たす蛋白質(P‐糖蛋白質)の活動減退も確認された。

近頃、ナノ粒子を含むことを故意に隠した日焼けどめも出回っているそうである(ナノの話(1)ナノ日焼け止め 二酸化チタンや酸化亜鉛のナノ粒子)。余り塗りたくらないことだ。

※脳への毒素侵入を防ぐ関門が破壊され、
「あの物質のナノ粒子」とかも、一緒に脳に進入の恐れがないかネットで心配してる人がいた。



日焼け止めクリームは胎児に危害!


操縦士と客室乗務員、皮膚がんの発症リスク2倍

航空機の操縦士や客室乗務員は、有害な紫外線に上空で定期的にさらされているため皮膚がんになる可能性が2倍になるとの研究論文が、米国医師会の雑誌「JAMA皮膚科学」に掲載された。

計26万6000人以上のデータが含まれる19件の研究を分析した結果、皮膚がんの一種であるメラノーマ(黒色腫)の発症率は、操縦士で2.21から2.22倍、客室乗務員で2.09倍と、一般における発症率に比べて2倍以上だった。

論文の著者によると、発症率の高さの原因は、高度を飛行する機体の操縦室のフロントガラスや客室の窓から入り込む紫外線だという。研究チームによると、多くの民間航空機の巡航高度である高度9000メートルでは、がんを誘発する紫外線の強さは2倍になるという。

※医学的にみて、特に●曝後の紫外線の強い地域の疎開・避難やビザランは、まったく無意味であるか、かえってリスクが増大しているという見方もある。

しかし、そんなことはお構い無しに現地へ誘う、現地在住日本人が大勢居るとの噂がある。



免疫について:がんの発症と免疫の関係
被曝してから、紫外線の強い地域に移住して免疫機構にダメージを与えた結果、がん細胞が増殖してしまう心配は無いのだろうか?


日光にあたると免疫力が落ちる


皮膚がん
メラノーマは抗がん剤治療や放●線治療が効きにくい がんです


疫学的には、紫外線と皮膚がんとは何らかの因果関係があることがわかります。

メラノーマの再発を確実に予防できる治療法や、再発のリスクを減らす治療法はありません


左側だけ太陽光を浴び続けたトラック運転手、顔の左右で老化に大きな差が!
※現地在住者の「肌の劣化が凄まじい」との駐在員の談話もある。


夢の海外移住おすすめディスティネーション
とりわけ女性にとって重要なのは、

(1)ひとり歩きでも安心して買い物などの外出ができる

(2)言葉に自信がなくてもコミュニケーションがとれる仲間づくりがしやすい

(3)極度の乾燥や強い日差しなど、老化を招くおそれの少ない時期、場所を選ぶことです


日焼け止めクリームはアスベストと同じ炎症を引き起こす


日焼け止めと虫除けローションの併用は危険



細胞に放●線をあてる

微量の放●線:隣の細胞にも影響があらわれる:1990年代に入ってから興味深い現象が発見されました。

細胞に低線量のアルファ線を照射して、染色体に現れる効果を調べていたときに、全体の1%の細胞しか放射線を受けないようなごく微量の放●線を照射したのに、30%の細胞に染色体の変化が起こっていたのです

これは明らかに、「放●線を直接 受けていない細胞にも影響が現れる」ことを示しています

この現象は「バイスタンダー効果(bystander=傍観者)」と名付けられ、低線量の放●線の生物影響にとって非常に重要な現象であると考えられています。

特に、微量の放●線のリスクを推定する際には重要で、バイスタンダー効果があると、高線量のデータから推定した値より大きな生物影響が実際に起こりうる可能性があるのです。


放●線のDNAへの影響
放●線は、DNA分子に障害を与え、その結果、生体に急性あるいは晩発障害(発ガン、寿命短縮など)を引き起こす。

また、その障害が生殖細胞中のDNAに起これば遺伝的影響として次世代に伝えられる可能性がある。



海外赴任で最も感染しやすいのが肝炎。ビザ更新の義務健康診断で発見されて強制帰国となった知人も数人いる。特に南アジアでは要注意。昔、ジャカルタで接待を受けたとき、フルーツを食べようとした所、刺してあった爪楊枝が使い回しで肝炎なるから使ったらダメと現地駐在員が教えてくれた。



デング熱の発症率のは高いバンコク!


身をもって知ったデング熱の恐ろしさ


タイでデング熱流行、バンコクでも1万人


デング熱体験記-1☆病院へ。症状は?

診断の順番が廻ってくるまで待っていたのですが、ともかく苦しい。
それまでに2度、自然分娩を経験したのですが、それに準ずるほどのツラさなんです。

どれだけの苦しさかご想像いただけますか?

バンコクでデング熱


デング熱に気をつけろ


ついに、デング熱になりました。


100%有効なデング熱ワクチン、開発進む


「顧みられない熱帯病」対策で資金拠出訴え WHO
主なNTDsは他に、狂犬病、トラコーマ、トレポネーマ感染症、リンパ系フィラリア症など。



こわいタイの野菜の実態

タイの農家における殺虫剤の使用は、むかしからと言うより、ここにきて特に増えているようだ。

特に、先進国では使用が禁止されている化学農薬が4種類使われており、これらを国際基準に則り、全面的に禁止すべきだとの意見も出てきている。

4種類の農薬とは、カルボフラン(フラダン)、ディクロトフォス(ディクロン)、メソミル、EPNであり、いずれも毒性の強いものであると言われる。

タイは、1997年に4万2千トンの殺虫剤を輸入したが、その量は昨年には13万7千トンと、3倍以上になっている。

FAO(国連食糧農業機構)の2007年の数字を見ても、各国の使用許可登録された農薬の銘柄数でも、タイは27,126種と、あの中国の20,000種を上回り、ベトナムの1,743種やインドネシアの1,158種、ビルマの818種などを大きく引き離している。

タイ人はおおらかなのか、国内から農薬汚染の問題はあまり出てこないが、タイ人が健康診断を受けると、体内の残留農薬濃度が高いようだ。


野菜中心地チェンマイの野菜の95%は農薬まみれ!
チェンマイは、タイでも代表的な野菜の生産地(チェンマイの1年間の野菜生産高は115万トンあまり)だが、
その野菜は、多く農薬まみれだということ。

チェンマイ・ニュースによれば、チェンマイ県の保健衛生局の医師は、「チェンマイ県の野菜の95%以上は、残留農薬などで安全性に欠ける」と言っている。

安全野菜は、全体の4.1%に過ぎない。

内訳は、①完全有機無農薬栽培の野菜が、全体の0.1%。
②最低限の化学肥料は使うが、農薬は使わない野菜が、1%。
そして、③収穫前15日間は農薬を使わない野菜が、3%だという。

残りの95.9%の野菜には、殺虫剤や除草剤などの発がん性のある残留物質が付着していると考えた方がいいという。

以前、チェンラーイ郊外に住む日本人の人が保健所の健康診断で血液検査を受けたら、こういった農薬が最高レベルで検出され、本人も驚いていた。

新聞によると、イサーン地方の乳がん患者の血液検査では、患者の100%から、有害発ガン物質が検出されたと言う



タイ高級スーパーの野菜から残留農薬 欧州基準の37倍も


市場の野菜から残留農薬 タイNGO調査


タイの怖い残留農薬


年2回の残留農薬検査で、ミカンとパックカナー(一面の写真にある野菜)のほとんどで基準値を超える農薬が見つかった。
また今回検査した野菜と果物計158品目の内56%について基準値を超えていた事が分かった。



タイのキャベツは危ない? タイのキャベツと農薬の話


残留農薬には薬剤で対処!タイの過激な食の安全確保術


安全で衛生的な食生活って?・その後


バンコクのペストコントロール


殺虫剤と小児白血病に関連か


殺虫剤が子宮内膜症を誘発する


農薬曝露の影響は3世代後まで続く


家庭用殺虫剤が「胎児のIQ」に影響


殺虫剤2種、脳発達を阻害する可能性 EU報告


心を蝕む有機リン農薬


タイも遺伝子組み換え作物が普及している


タイ・ソーセージの放射線照射


食品照射ネットワーク


これだけある照射食品の問題


食品照射


照射食品はいらない



【閲覧注意】路上の「犬」を強制連行し、屠殺。タイ「犬食文化」の現実



タイのウボンラチャタニーと東京はほぼ同じ放射線量といった情報を日本は発信できていない。

バンコク都  0.045μSv/h

チエンマイ県 0.055μSv/h

コンケン県  0.055μSv/h

ソンクラー県 0.050μSv/h

ウボンラチャタニー県 0.066μSv/h

トラート県  0.092μSv/h

ラノーン県  0.121μSv/h

パヤオ県   0.140μSv/h



タイ王国におけるコバルト60による放射線被ばく事故



豪州のマカデミアナッツもタイのドライマンゴーもNZのヨーグルトも検出されてるとは・・核実験や隣国の原発の影響だろうけど人工放射能フリーな地域が地球上にどれだけ残ってるのだろうか。



結論:夢を壊すようで大変申し訳ないが、人工放射能フリーな地域は、土壌分析調査結果を見る限り、地球上に存在しないという現実。

ただし、汚染度が相対的に低い地域は知っている。
(永住許可を取得できる人が限られ、ほとんどの日本人が住めないので、現状で公開しても無意味。)

※現状が変われば、公開できるかも。



タイに迫る「ごみ危機」、首都圏で火災や漏出

首都バンコク郊外に散らばる工業地帯の狭間にあるプラエスカ廃棄場。

タイ全国で1年間に出るごみの総量は2700万トン。人口1200万を超えるバンコクでは毎日約1万トンのごみが出る。専門家たちは、こうした廃棄物が環境にとって「時限爆弾」になっていると警告。

タイの汚染規制局によれば、同国にある屋外投棄場2500か所のうち、適切に管理されているものは5分の1しかない。

残りは有害物質を含む違法投棄であり、周辺の土地や上下水道への漏出や出火といった問題を引き起こしている。規制局によれば、3月半ばにプラエスカで起きたのと同様の火災は、全国の廃棄場で毎月10回ほど起きている。

工場からは毎年190万トンの有害廃棄物が出るが、その行く先は不明だ。

工場主たちは安全処分するための費用を払いたくないので法律を破り、彼らから賄賂を渡された業者たちも違法投棄に目をつぶる。



中国、近く国家破綻か 経済&軍部崩壊状態、中●連携による日米と全面対立で紛争リスクも
アジア全域で一番ハイリスクだと思われているのが、タイです。

タイも中国同様に中進国の罠にはまっていて、今は国王が非常に強い指導力と人気で統治していますが、この国王が亡くなられた後、クーデターを抑えきれなくなるという非常に高いリスクがあると懸念されています。

2011年に起きたタイの大水害以降、日本企業の撤退が相次いでいます。

その後、タイへの投資はすべて他国へ切り替えている状況で、タイ発の通貨危機が起きかねない状況にあり、現時点で非常に危険だと思います。



移住って、そんなに甘くはないよ



2013年生まれの子供が最も幸せな国は?
タイは50位!



在タイ邦人社会に増える「日本人同士の足の引っ張り合い」


タイ代理出産の邦人男性「100人~1000人」の子作り計画か


海外で日本人になりすます●国人って多いんですか?
海外で女の結婚 は日本人なりすましは多い 。外国人の相手は大抵は見抜けない。

男も女もVISA のためならに誰でも結婚。 不法滞在は平気でする。

海外で言葉など 無知な日本人に親切そうに近づくのは●国人である

最後に国民性だが 特徴は「要求ばかり」。「感謝の気持ち」などない。

変なプライドが傷つくと なんでもする。(相手を抹消)

計算高く 情緒に欠ける。冷静な時はわかりにくいが「 かっとなる性質」がある。「精神不安定」。「巧みな 2枚舌。」海外で偽名を使える。ネットはアバター

少し時間があれば見抜ける。 温室育ちの日本人は騙されやすいのが欠点。


移住などをすすめる日本人なりすましの韓●人が、多数活動して日本人を破滅させている
海外でも<成り済まし日本人に注意>


海外にいる日本人・日系人の中の成りすまし在●・帰化朝●人が多くて、日系人が被害にあってるらしい
海外にいる日本人・日系人の中にはもともと在●・帰化朝●人だった人が多く含まれてるからね。
留学生、駐在員、帰国子女、海外移住組、いずれも在●・帰化朝●人多いよ。

海外で他の日本人をいじめる人の大半は帰化朝●人。

あと海外の日本人コミュニティーも在●・帰化朝●人が仕切ってるところが多い。

海外にいる在●や帰化朝●人は、日本人同士が仲良くすることがあたかも悪いことであるかのように言ったり、
他の日本人を避けたりして、日本人同士が仲良くならないように仕向ける工作をする者が多いんだ。

最近の海外にいる在●・帰化朝●人は今まで以上に反日的な者が増えてきて、彼らによる反日工作が功を奏するようになり、海外で日本人がバラバラになったり、孤立するケースが増えてきた。

海外にいる日本人(本当は日本人じゃないんだが)は留学生だけじゃなくて全体的に在●と帰化人が多いよ。
日系人の中にももともと在●・帰化朝●人だった人いるしね。

だから海外で日本人の集まるところというのは、在●の集まる所なんだな。

海外の日本人コミュニティーはトラブルが多いとか、関わりたがらない日本人が多いと言われてるけど、それは在●・帰化人が日本人コミュニティーの権力を握っていて、在●が他の日本人や在●とトラブル起こすからなんだ。

海外には駐在員等の子供が行く日本語補習校があるけど、そういうところも在●だらけなんだわ。

朝●語しゃべれない在●・帰化人の駐在員等の子供はたいてい日本語補習校に通ってる。
在●の子供の多い補習校は雰囲気悪いんだとか。

海外では他の日本人の中には在●・帰化人が多く含まれてるし、それらの朝●人は基本的に他の日本人に対して意地悪で敵対的だ。

つまり、日本人は海外に出ても同胞をあてにすることすらままならず、孤立しやすい状況にある。
日本人が海外で居場所を見つけることは容易じゃない。

これ本当。自分も海外に来てびっくりした。
なりすまし日本人に限って、自分の店に「日本人の○○」なんて看板出してるんだよ。


香港にいる「なりすまし日本人」に要注意!在●なら本名を名乗れ!


「ザパニーズ」とは?


外国人から見た日本人と●国人
●国人については、「厚かましいと感じることも多い」。

日本やヨーロッパでは、親しい間柄でもお互いに迷惑をかけないように気を遣い合う。
しかし●国人は、親しくなると助けてもらうことを当たり前に思う傾向があり、一度でも頼みを断ると、すねて連絡が来なくなることもある
と話していた。

全体的に、ヨーロッパの人たちは●国の文化には興味がないという印象だったし、●国について知っている人でも、「●国人は上司の機嫌ばかりを気にしている」とか、「きれいな女性はほとんど整形している」、「わがままな女性が多く、男性が尊重されない」など、悪いところばかりを認識していた。


日本は、価値観を共有しない国とは戦略的に関係を断つべき


反日国家と関わらない。それは日本人として当たり前のこと

●国は、日本を恨み、日本人の発言を封じている。その裏には、「恨(はん)」という薄気味悪く気持ちが悪い感情がある。

「日本を貶(おとし)めてやる」

「日本の信頼をめちゃくちゃにしてやる」

そういった悪意と憎悪、すなわち恨(はん)の精神で、まるでストーカーのように日本にまとわりついて世界中で悪口を言って回っているのだ。これが●国の国策だ。

世界中が●国のプロパガンダを信じていく

●国は、国を挙げて日本の信頼を毀損させようとしている。

●国は、国を挙げて日本を憎悪して、日本を●国よりも下に格下げさせようとしているのである。ぶれることなく日本を憎み、国際社会においても執拗に日本を叩き、日本の領土を侵し、今も日本人を嘲笑し続けている。

もう誰もが気付いている通り、このまま●国を放置していると、世界中が●国のプロパガンダを信じて日本人を差別するようになっていく。

すでにアメリカでは日本人の子供が●国主導の日本人差別によっていじめられているのだが、これはやがて大人に向かい、あなたにも向かってくる。

「日本人など、いじめても殺して構わない。なぜなら日本人だからだ」と言われ、広められていく。



一番大事な部分をスルーして突っ込まない
『閲覧注意』


「日本●っ取り」が着々と進行している事態に危機感を抱け


日本国家が、なぜか日本人を●んで●意を持って仕掛けて来る

超重要


諸外国の工●活動が日本を●●する


アメリカも東南アジアも反日と化して日本人の受難が始まる


日本だけ名前を隠して製品を売る奇妙なサムスンの企業体質


日本語で話しかけられたら要注意!




開発途上国の人たちが なかなか貧困から抜け出せない脳内思考のワナ


苦しい生活だと寿命が短くなる!


劣悪な家庭環境で育った子どもの染色体は平均より老化している


貧乏生活が低IQを招く!米国の研究者たちが証明した理論


優秀な遺伝子も打ち負かし得る貧困 - 知能を左右するのは環境


子どもの貧困、脳の発達に影響


「貧困家庭の子どもは脳まで小さい」という衝撃


貧困が人の知力を鈍らせる


貧困下では貧困で頭が一杯になり貧困から抜け出せなくなる


脳と学力と貧困の悪循環


貧困は経済的に間違った意思決定を招くことが明らかに


※間違った移住先を選ぶことがないように。
まずは転ばぬ先の杖的「海外移住ブログ」を読破!。




日本円 1ドル=1000円も不思議ではない
歴史上、通貨の価値が10分の1や100分の1になることは、けっして珍しくはない。

伝説の為替ディーラー 藤巻健史氏「ハイパーインフレに突入し1ドル10万円になる恐れがある。」
ハイパーインフレが進めば1ドル=10万円にまでなりかねません。そういう事態が起こり得るわけです。

ドイツのハイパーインフレ(1922年~1923年)
ドイツの通貨価値は1兆分の1に暴落。

ロシア財政危機
1998年、ロシア政府はこれ以上海外にお金が逃げないように預金封鎖を行い、貸し金庫の中に入っていたものも含めてすべて取り上げました。

これにより、ルーブルで預金していた国民は完全に全財産を失いました。



財政破綻、ハイパーインフレまとめ

ハイパーインフレによって発行された高額紙幣まとめ



ロボットが人間の仕事を奪う:米コンサルティング会社が発表した驚きの予測
製造業者は「単に安い労働力を求めることはなくなる」と予測しています。工場で働く人はほとんどいなくなり、より高いスキルを持つ人だけが残ることになるでしょう。これにより、より多くの製造企業が、賃金の安い新興国から先進国である母国へ戻ることになるかもしれません。



米研究所で危険な病原菌の漏出事故、当局が経緯を調査
米ルイジアナ州のテュレーン国立霊長類研究センターで、感染者の多くが死に至る危険な病原菌が、厳重な安全対策がとられている研究室の外に漏出する事故があり、同州当局が経緯を調査中であることが分かった。

問題の病原菌は、類鼻疽菌と呼ばれるもの。

東南アジアなどを原産とし、汚染した土壌や水を通じて人や家畜に感染する菌で、バイオテロに用いられる可能性のある病原体に分類されている。


致死率70%の類鼻疽菌、通説より広範囲にまん延か
ホイットモア病としても知られる類鼻疽は、アジア南部と東部、太平洋諸国と豪州北部などの一部地域の風土病。



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