モロッコ移住,衝撃の事実が明らかに!
モロッコ移住の不都合な真実,モロッコ移住の驚愕の実態を暴露。

モロッコ海外移住関係者,モロッコ在住者が絶対に言わない話,言えない話?



海外で生活して、仕事をして、永続的にギリギリでは無い収入を得て、永続的に暮らし続けるということが非常に困難であるという現実を認識できない人が多いといわれています。

現地で稼げず生活困難、長期間住んだ結果、困窮邦人になったり、医療や介護問題で最終的に失敗して帰国する人が非常に多いというのが海外移住の現実です。



●「~移住関係者が絶対に言わないこと」シリーズは、これから永住を検討している人の判断材料&留意事項をまとめたものです。

致命的な真実はあえて掲載せず,知っている情報のうちの3割程度に掲載を抑えています。

既に生活の基盤があり、他国への再移住も帰国もできない永住者に対して哀れみを持った配慮をした結果、残り7割の致命的な真実の掲載は人道的見地からもできないので、見送ることにしました。



若者中心にIS共鳴者多数=スペイン・テロと接点のモロッコ



モロッコ系組織の犯行か=スペイン突入テロ、車運転者は行方不明



今振り返ると、移民のためのモチベーションを醸成するためには、あれだけ必死で動きまくって、勝手に期待して絶望してという、めんどくさいしんどいプロセスが必要だったのかもしれない。
それが必要なくらい、一時的ではない日本からの移民って、すごく壁が高い。心理的に。
日本はすごくラクだから。




一度海外移住を試みた人たちが、周りでもどんどん日本に帰っていく。
その気持ちもわかる。
常に生存コストが高すぎて、そこでエネルギー使い果たし、どうしても足場もお金もメンタルも不安定気味になり、やりたいこともできなくなる。
疲れて、枯れてしまう。
それは本末転倒だから、日本に帰る、という。




日本人の海外移住は無理ではないか



その国やその場所に住むことが、何かを捨ててまで挑戦するに値するかどうか



知ることの恐怖。些細な好奇心が、その後の人生の命取りに
本当は知らなければよかった。知らなければ違う人生になっていた。

人は好奇心があるので、様々なことを知りたいと思うし、また現代社会は知識社会でもあるので、「知る」ということについての弊害はまったく無視されている。

知ることの優位性は叫ばれても、「知らないことの優位性」が語られることはない。

知らないと囚われることがないから人生のあるべき道に集中できる。

知らないほうが良い世界もあれば、知るべきではない世界もあるのである


それでも、知らないほうがいい世界に、誘蛾灯の蛾のように惹かれる人がいる。



腐敗認識指数

腐敗した人間の多い国が良くわかるリンクだね。



弁護士が語る「悪賢い成功者」の悲惨な末路
1万人の人生からわかった強運な人の共通項

その通りだと思う。深いなぁ。



なぜ私は日本はもう駄目だと思うのか&
海外に出よう。日本の将来のために

トリアージという言葉をご存知だろうか。

医療の現場で、緊急度、優先度を考慮して患者を区別すること。

「助かる見込みが無い」場合には治療をしない。

そしてそれぞれの患者にその優先度がわかるようにタグ付けをするとのこと。

さて、自分の腕にはどんな色のタグが付けられているんでしょうか。


私はこのブログで、留学じゃ海外移住じゃ、早期退職じゃと「簡単に考えるべきじゃない」といつも書いていますが、それを留学するな、海外移住するな、早期退職するなと言っているように受け取るとしたらそれは大外れ。

要は「簡単に考える事」が駄目なのであって、しっかり考えて現実を見て、ちゃんとした計画を練って、自分や家族に起こるであろう様々なことを想定し、歳をとってからどう生きのびるかも考えた上で「海外にでろ」というのが私の真意。

だから金が無くなったら病気の治療も受けられない、歳をとっても年金もない、何か想定外のことが起きたら「そこに住み続けることさえできない」なんてことは「話にならない」わけであって、それでも実行するならそれなりの事をしないとならないんですね。

それも年老いて動けなくなる時が来ても、です。

家族が重病に罹ったり、事故にあったり、障害が出ただけ、仕事が無くなっただけでアウト、退場になる「海外脱出」なんて笑い話にしかならないと思うわけです。

もし日本人が日本に住み、会社が倒産したとか、重病に罹ったとか、収入が途絶えたとか、そういうことが起きたら「はい、日本から出て行ってくださいね」と言われるのと同じなんですよ。

そこに気が付かない人が多すぎる。

でもその時は「日本に帰るさ」ってことなんでしょうが、そんなのは私に言わせれば「海外脱出」でもなんでもなくて、「長期旅行」と呼ぶべきだと思う。

そして子供がいれば、子供は親のそのいい加減さに振り回されることになるだけ。

もしその子供が海外のその国を「故郷」と考えていたらどうなります?

これも上の例と同じで、「はい、日本から出て行ってください」と我々日本人が言われるのと同じだってこと。

その時はその時で頑張るしか無いってのがプラス思考だと思ったら大間違いで、60歳になる頃には、あるいは何が家庭に起こったら首でも釣ろうってことなら良いでしょう(50才になるまでには自分の将来も見えてくるはず)。でも普通80過ぎまで生きるわけですよ。

その時に年金もない、社会保障もない、そんな状態で海外でどうやって暮らすんです?

プラス思考を続けるとしたら、ある時点で「はい、これまで」と積極的に命を絶てば良いんですかね。

そもそも「自由な就労の権利」さえないなんてのはお話にならない。

就業ビザ、起業家ビザも「いつかは必ず切れる」んですね。

そこまで待たずとも当然仕事がうまく行かなくなったらアウト。退場。

だから海外に出るとしたら「永住権」ってのは命の次に大事なものだってこと。

日本人が日本の国籍を持つのと同じように、海外に住むならその国のパスポートに準じるものを持たなければ「必ずいつかは追い出される」、あるいは「出るしかなくなる」。そしてその時は「必ず来る」。(MM2Hなら「金があれば」どうにかなる。でも金があるなら日本のほうが年寄りは快適に暮らせるはず)

日本から逃げろってことじゃないんですね。

日本には弱者がたくさんいる。それは親族も他人も含めていろいろ。

愛する人達、守るべきものもたくさんある。

だから、彼らの将来を守るためにも、今、私たちは海外に出ようという考え方。

一緒に沈むわけにはいかない。

私達が海外に出るということは、日本にとっても「リスクヘッジ」になるはず。
アイルランドの復活は、アイルランドから世界に出た移民が手助けしたことも忘れてはならない。




海外生活・ビザランの注意点



海外移住者、高齢化と直面 医療費かさみ困窮も



あらゆる面で日本の医療は世界一という知られざる真実!



海外移住と海外就職は別物!
海外へ移住・永住する際に考えておきたいこと




アジア・アフリカのジカウイルス危険地域に26億人



「気候逸脱点(climate departure)」と名付け、都市ごとにいつ その年を迎えることになるかを予測。
赤道に近づくほど早く訪れることが予測されている。




35度以上の猛暑日がどれくらい増えていくのかを地球規模で示すとこうなる



2100年までに猛暑や熱波でどれほどの人が体に深刻な影響を受けるようになるのかを可視化



温暖化で飛行機の離陸が困難に



暑いと働けなくなる科学的な理由

日本で生産性の低い人が熱帯の国へ居住すると生産性・所得がさらに低下し、貧困になったりしたら笑えないですね。



「暑さは人の行動を大きく変えてしまう」という研究結果



「親が貧しい子」は勉強でどれだけ不利なのか



モロッコの水物語(その実態に迫る)



「虐待痕隠す化粧」紹介で非難殺到、モロッコ国営TVが陳謝



最近は、海外移住情報をインプットしている日々。行く行かないは未決。もし行ったら…を想定して情報収集中。この場合の移住とは、とりあえず行ってみちゃお☆ 的なのではなく(それはもう経験済)、今がスタート、永住権がゴールの具体的なやつ。



自分自身が「海外移住、海外永住」にチャレンジしてみて思ったのは、「移住や永住権取得はゴールではない」ということ。
移住も永住も「その先の生活」を確立させることができてこそ成立するもの。




海外移住で一番重要なのもビザを取得してから食っていく能力だと思う。現地の言葉が流暢に喋れるのはQOLやキャリアアップにプラスになるが、食っていく能力が何と言っても基本。



万難を排して海外移住して生き延びるんだと言っている人は映画の主人公気取りで五年間過ごしてしまったんだろうね。
映画では主人公が自分の家族の介護を心配する現実的なシーンは出てこないし移住後の本人の老後も出てこないので。




テレビで「若い日本人女性に流行りの海外移住」特集が放送されてる。
「手に職なし英語ダメでも貯金生活!」なんて、信じてしまう人いるのでしょうか。
言葉もわからず知り合いもゼロでビザの手続や家探しがどれだけ大変か、なんてもちろん紹介されてないのね。
それともお金がいくらでもある人向け?




「終の住処」をどこにすべきか。海外ロングステイを楽しんでいる内に忍び寄る危機。
「いつか日本に引き上げる」のが前提だろうけれど、2025年には「待機老人」がとんでもない数になり問題化するであろうことはもうわかっている。

これからの日本の老人は恐ろしいことになるのははっきりしていて、今、海外ロングステイで「悠々自適」だと思っている世代も、日本に帰る頃には「待機老人」の時代になる。



高齢者に群がる業者「合法的詐欺」の手口
「歳をとればとるほど、誘ってくる人に対しての断る力──拒絶能力が低下します。

そのため、悪質、強引な勧誘にさらされると、契約をしてしまう。

働き盛りの人なら『俺は大丈夫』と思うでしょうが、歳をとると、そうではなくなるのです。

認知症やMCIと呼ばれる軽度認知障害の人たちだけの話ではありません。

高齢になれば、判断能力や記憶力が低下していなくても、熱心に説得されると不満を感じつつも受け入れてしまう傾向が強くなります」

※海外の老後は大丈夫か?



人生の影と光
人は誰でも楽しい話が好き。
誰だって楽しい人生を送りたい。

でも現実は全く逆で、苦しいことと楽しいことの比率なんて9対1ぐらいかもしれない。

でもその9の話はせずに1の話だけで盛り上がる。

こういうブログではその9の影の部分の話は誰も書かないんだけれど、でも9と1があってどちらが真の姿かといえば9の方のはず。

ブログなんか「楽しい事しか書かない」というのが一つのお約束みたいになっているっておかしいんじゃないですかね。

ましてや「情報発信」がそれだとしたら全く意味が無いと思うんです。



ある対象に光を当てると輝く部分と影の部分が出来る。海外移住という決断でもそうで、影の部分も含めて満足できるのか、後悔しないのかが大きなポイントになる。中には精神を病んでしまう人もいるし、夢と現実の差が大きすぎて、帰国する人も多い。



海外在住日本人の情報も「生存者バイアス」で、うまくいかず(仕事見つからない、離婚、精神的に不安定になるetc) 帰国した人はそもそも情報は発信してない(か途中でぷっつり途絶えてる)から目につかないだけだという事は知っておいたほうがいい。



夢の途中で挫折する人たちを多く見てきたし、海外で生き残るって本当に難しくて、「早期退職~~~♪」「セミリタイア~~♫」なんて人は簡単に消えていくのがわかるんですよ。

出だしは誰でも良いと思いますよ。「大海に船出をしたときの高揚感、満足感」がありますから。

でもその後に、恐怖の連続が待っているんですね。

これを生き抜く能力が果たして自分にあるのか(or資産はごっそりあるのか)、

もしそれらを乗り切ったとしても、いつか必ず歳を取り働けなくなる時も来るんですね。

大きな病気や怪我に遭遇するかもしれない。

これは自分だけじゃなくて家族も同じ。

そして年金は?他の収入は?預金は?老後をどう生きるのか?を考えると、普通に仕事をしていても真っ青なのに、海外に出て社会保障もゼロ、年金もないような状態だったら、それこそ日本国内にいる時の「2倍以上」は稼いで自分でどうにかしないと最後は野垂れ死ぬのは確定なんですね。

あるいは何か起きても大丈夫な社会保障が厚い国へ渡り、当然、「好きなだけ滞在できる」「仕事も自由に出来る」【永住権】を絶対に手を入れないとならないんですね。




海外から日本に戻る日本人たち
日本の小学校に通っていると、日本の子供になっていく。
そして進学し、やがて仕事に就いていく。
結局、子供は日本の社会で育てることになる。



移住経験者が現地でみた海外移住で失敗する日本人の共通点



まず「日本は沈む船だ」と認識すること。
暖かい船室の中で、乗客同士が顔を見合せながら「どうも船が傾いているな。船長は何をやっているだ」などと言いあっているのが今の日本の姿だ。
「沈む」と分かっていれば、冷たい海に飛び込むしかないのは明らかだ。




その人が泳げなくても沈みかけの船からは逃げろと言うのが海外冷笑組だとも言えるかな。



モロッコが空から降ってきた謎のモヤモヤに占拠される
((( ;゚Д゚)))



「服透視」国際線全空港で…(ミリ波の危険性についても)
ビザラン&旅行で電磁波被曝!



日本との往復生活で空港検査の被曝リスク!
知られざる驚愕の事実!
((( ;゚Д゚)))



「地政学」で2030年の世界を読む
2040年までに多くの途上国は、ヨーロッパ諸国が わずか一世代前に経験したのと同じ危機的な人口状況に陥り、苦難と衰退に向けた致命的な下降を始めるだろう。



海外移住は費用対効果,時間対効果が重要

移住によって得られる生活環境が,費用や時間、苦労に対して見合わない国(※各個人の評価や価値観)では、結果的に無駄な努力となって、二度と戻らない貴重な時間とお金を失うことになります。

失われた人生の時間も,お金も取り戻すことはできません。
(お金を挽回する為には、更なる労働時間が必要になり、さらに多くの時間を失います。
※実質的には寿命短縮と同様との説も?)

実際に「夢」の移住生活が「悪夢」の始まりという人が非常に多いという噂。



ムダな努力を減らしてシンプルに生きる方法

『努力の選び方』の著者が行き着いた人生訓。

人にはそれぞれ、自分に「向いている努力」と「向いていない努力」があるもの。

ムダな努力を重ねたとしても、才能と能力と時間とお金を無意味に浪費することになるだけ。

そればかりか、さらには心も消費させてしまうということです。




海外移住と称していても、実際には海外移住の定義に当てはまらないものが非常に多いといわれています。

※海外一時滞在と海外永住は難易度が比較にならず、まったく違う別物です。

海外永住なのか、帰国が前提の単なる海外一時滞在なのか、ビザの種類を移民局など信頼できる公的機関や専門家などに要確認!


海外移住者の定義
※ 『海外移住者』とは、「日本人であって」、
「定住を前提に海外に移住」し、
「その地で永住する」一世の人をいいます。



永住権も無く、定住せず
(単に『住所不定』なだけ、なのにノマドという体裁良く見せる為に横文字で表現する人がいるとの噂。
『国際放浪者』も病気になったり、資金が尽きるとメッキが剥げるとの噂も…)

『旅行者』に失業保険や健康保険、年金を給付してくれる国は無いので、病気や老後に行き詰まります。

浮き草の様に国を移動するというのは海外移住者の定義から外れるようですが、こういう人が多いとの噂。


定義がちょっとでも曖昧になってくると、途中で間違ってくるんだよ。



海外移住ノマドワーカーブロガーの人たちは10年後どうなっているのだろう

20年後、30年後はどうなっているのだろう。



移住とか留学という言葉があやふやな時代

3年から5年ぐらいで日本へ帰ってしまう人たちと その地に一生住もうとしている人たちと抱える問題が全く違う。

本人は移住のつもりでも その国は移住許可は出していないんですね。MM2Hも移住許可じゃありません。

本人が そのつもりになるのは
それで構わないのかもしれませんが、移住者達は混乱します。

収入が どこにあるのか、親方日の丸で良い給料をもらっているのか、現地レベルの収入しか無いのか、日本の年金なのか、現地の年金なのか、それだけでも抱える問題が違うわけでしょ?

その地に骨を埋めようとしている人たちと観光客と話が合うわけがないですよね。

その地で生活をするという一番大事な点で共通点がないのね。

いや、共通点が無いと言うより、根本的な考え方に違いがあるんです。

だから相手が どういう立場なのか、どういう考え方を持っているのか、それを一番最初に確認するのが普通だと私は思っています。

「移住してきました」という「旅行者」が入ってくると わけがわからなくなって混乱するのがわかりますよね。 (笑)

例えば役所に行かなくてはならない、あるいは警察のお世話になるときに「移住です」というと相手は間違いなく「Immigrant」あるいは「Migrant」として処理します。

でも実際は その許可さえ持っていないとなったら かなりややこしいことになるのは おわかりになると思います。

それぞれの持っているビザで その国から与えられている権利も違うわけですから。

下手をすると「だまそうとした」
「虚偽の申告」で引っ張られる可能性だってあるってこと。

マレーシアのMM2Hは移住許可ではありませんから気をつけた方が良いと思います。

「移住です」という人は、それを英語でなんというのか、その辺もしっかり考えてみる必要があるということ。


「移住」という言葉を「引っ越ししてきた」だけで使う人が結構いるのがわかりますが、是非その辺は再考して頂きたいと思っています。

これは日本に住んでいても同じで、隣に外人が引っ越ししてきて「移住してきました」というのと「3年の短期滞在です」というのと まるで受ける感じが違いますよね。それと同じ事。


※永住権を持っている人は、その国に骨を埋める覚悟があるから、真剣で厳しい言葉になる。

それに対し、永住許可が無い人の言葉は軽く安易。

いずれ帰国してしまう人ですから、仕方ないのかも。


エキストラバージン オリーブオイルの約9割は「偽物」!


「ししゃも」の約9割は偽物!


※海外移住も「偽もの」が多いとの噂。

海外移住の定義である永住権の有無を要確認!




永住できない、仕事が無い、あっても稼げない=いつか日本に帰るということを意味します。

この認識を持たない、帰国後の人生を考えない、考えられない無計画な人間ほど、安易に海外に誘い、誘われ感化されて行ってしまう。




なぜ日本人は「最期の準備」を後回しにしてしまうのか


なぜ日本人は永住権を後回しにしてしまうのか



津波によって破壊された遺跡の残骸がモロッコの陸地にある可能性が浮上(ドイツ研究)



放●能や地震が怖くて海外に一時退避や移住を考えている方々で、特に海外在住経験がなく自分がまじめで純真なタイプと思われる方は、くれぐれも詐欺師や宗●団体にだまされないように。子供さんやご自分の命の危機で退避を急ぎ、周りにも相談できない状況は、大きな金額を狙うプロが泣いて喜ぶ舞台。



田舎暮らしと海外移住を安直に勧める人の中には、皆さんの事食い物にしようとしているひともいますから、気をつけましょう。



そういうツイートを撒き散らしているのは海外在住の日本人が多いです。
そういうやつに限って思い切って海外移住しろとか日本オワタとか無責任なことを言います。
結局は自分を肯定し、日本を呪いたいだけなのだと思います。




毎日毎日日本の粗探しをやってる海外移住組って本当に不幸なんだろうな。
いくらでも誉めるとこはある、良い部分は毎日溢れてくる。
毎日私のタイムラインは、日本の素晴らしいイベント、日本人の素晴らしい言葉と善行に溢れてる。
自分達が不幸だからって日本人に不幸撒き散らすなよ




日本disっておけば共感が得られるってはその実、根の深い社会の暗部って感がしないでもない。
そう言ってた海外移住組がずーっと向こうに移住してるかと思いきや気が付くと日本に帰ってきてるわけで。
結局なんにせよ不満を持ってる=社会不適合の部分がそうさせてるのか?などと




劣等国ニホンジンとほざいてる日本人は、日本人同士でも負け犬なのに海外で勝負出来る訳ないわな



海外移住し「日本は見限った」とまで言いながら日本語で日本の政治や文化や流行を批判する人ってなんなんだろう。



日本が嫌だからと海外移住を選択し、それが叶っているならもう日本を向く必要はないだろうに。
何故わざわざ嫌いな物を向いて唾を吐くのか。




海外移住してる俺の知人は日本の悪口は一切言わない。
知人曰く日本の悪口を言ってる海外移住者にまともな人間はいないと。
日本で上手くいかず逃げ出しただけだと。




日本語で日本への恨みをSNSで垂れ流し続けてる海外移住者、ほんとにかわいそう
生まれ育った土地を飛び出したはいいものの、そっちの土地の文化やコミュニティにも馴染めず、今後一生逆恨みに人生を費やすんだきっと



そこまで向こうの国になじんでるのならいいことだが、向こうの生活の傍らで日本語メインのTwitterアカウント作って毎日何ポストも日本disをするという時間と労力をかけてるのを見るとほんとに向こうに馴染んで幸せなのかという疑問は生じる


Twitterで日本disりツイを吠えてドヤ顔する暇があるなら、大嫌いな日本の国籍に身分守ってもらうのやめて、移住先に帰化して、その国で生計たてる努力しないと…仕送りは、いつも馬鹿にしてるいまだ日本に住んでる人達が日々経済回してるから可能なんだし。


日本disと海外賛美にしか捌け口を見出せない人って色々と可哀想ね。



日本の社会システムと合わず海外移住している方はこの話に異論はあるでしょうし、日本から出れたことで幸せ、な人もいるでしょう。
しかし そのような人でも仕事住居ビザ等生活基盤を作れず日本に帰らざるをえなかった
多くの人のたどった経過は一般的には目に触れることはありません。
私は見てきましたが




海外在留邦人の傾向について
俺は海外の「とある国」に住んで居ますが、ハッキリ言ってこの国に居る在留邦人はロクなの居ません。

在留邦人は結構クセが強い人や、明らかに既に日本人でない感覚・考え方(悪い意味で)になってる方がほとんどです。


在住暦が長くなればなる程、完全に現地人化(悪い意味で)してしまい、もはや日本人っぽいのは顔だけってパターンも多いです。


海外に住む日本人は怖い人多い



リアルの世界での鬱憤をネットではらすべく、人を利用したり怒りをぶつける人達はもうたくさん。
ツイッターで偽りのキャラクターを演じながら、歪んだエゴイズムを撒き散らす病的な人達ももうたくさん。


住む場所もそう。堅実な人が多く住む場所、見栄っ張りが多く住む場所、肉体労働者が多く住む場所、お金持ちが多く住む場所、ファミリーが多く住む場所。自分に近い人が多い場所に住めば、余計な摩擦も起こらない。

ツイッターはそういう自然な住み分けを無くしてしまう、あるいは起こりにくくしてしまう世界だと思う。
堅実なファミリーのすぐ隣に、いかにも善人を装った詐欺師や悪人がうようよいる。そういう世界。


ツイッターでよく見る名前だからとか、昔ちょっと有名人だったからとか、そう言う理由で信用したら痛い目にあう。そもそも全く違う世界の人間である可能性の方が高いのに、信用に値するかどうかなんて絶対にわからないのだから。

人をだます輩、親しげに近づいてきて突然関係を切る輩、友達のフリをして陰口を言う輩、裏で個人情報をバラす輩、集団で悪口を言う輩、タダで情報をせびって平気で裏切る輩。
ツイッターで知り合った人で、信用に値しない人間は多かった。


被害者が何人もいるなど、複数の人が疑いの目を向けているアカウントは信じてはいけない。
その後ろにはもっと大勢の人が不信の目を向けているから。




自分の頭で物を考えていないと、考える事自体がストレスになり、人から何か問われて分からないと、体が勝手に拒絶する。これは自己防衛本能のストレス回避。
この状態を続けていると、自分に都合の良いストレスの掛からない入れ込みやすい情報しか受け取らなくなる。こういう人が多い。これが一番危険。



人生の分水嶺は「瞬間」の判断と行動に宿る


2011年3月12日午後、私は、家族を連れ、パスポートと貴重品とPCを携え、京都に向かう新幹線の車中にいた。
やがて車両連結部のドア上の電光掲示板に「福島第一で爆発」のニューステロップが静かに流れた。

日本が戻ることのできない向こう側の世界に変わったことを確信した瞬間であった。



①●曝や大地震の現在・将来のリスク認識。②事業、不動産、雇用、学校、親族、友人、古巣の安心感や利便性等のタンジブル・インタンジブルな資産と移住リスク、自分の心身の健康の価値判断。③嘘、プロパガンダ、ディスインフォメーション等の見破り。 ①×②×③の計算結果で個々人の行動に大差。


『様子見る、英語力・現地語つけてから、お金貯めてから』なーんて悠長な人はビザ厳しくなる欧州(だけでなく世界中)移住が無理ゲーになるでしょうね。
『いつ移住するの?今でしょ!』



デンマークの方、12年住んできちんと学業をおさめ、子どもももち、職歴も十分なのに永住権申請がまたもダメそうだという。
凄まじい。他人事じゃなく、ぐぅ、と声が出てしまった。
ねえ、これがデンマークだよ。楽園じゃないんだよ。
すごい税金収めて働いて生活してるのにこの仕打ちだよ、、、。



スキルなどから、そもそも海外で生活する力もなく、永住権の取得自体も困難な人が多い。

国や、その人の年齢・スキルにもよりますが、永住権取得まで10年前後もかかる事例も珍しくない時代です。

そして、多くが10年前後で帰国している
か、帰国できずに海外で我慢の人生という人が多い現実。

多くの日本人にとって困難な海外移住生活。

運よく?永住権を取得しても、その短い海外生活のために長期間見合わない苦労をして海外で資金が底を付き途方に暮れる困窮邦人多数!

運よく?帰国できても、年金も生活保護も破綻後の日本での生活は想像を絶する世界という説もある。



じゃあ、海外移住はゴールではない
海外移住をゴールだと勘違いしている人は結構多いのですが、
むしろ困難を乗り越えていく苦行の道がスタートしたと思っていいでしょう。




海外移住と称していても、実際には海外移住の定義に当てはまらないものが非常に多いといわれています。

※海外一時滞在と海外永住は難易度が比較にならず、まったく違う別物です。

海外永住なのか、帰国が前提の単なる海外一時滞在なのか、ビザの種類を移民局など信頼できる公的機関や専門家などに要確認!


海外移住者の定義
※「海外移住者」とは、日本人であって、定住を前提に海外に移住し、その地で永住する一世の人をいいます。


移住とか留学という言葉があやふやな時代


エキストラバージン オリーブオイルの約9割は「偽物」!

海外移住も「偽もの」が多いとの噂。海外移住の定義を要確認!



やけっぱち博打的行動に突っ走りやすい日本人の「海外移住」のお話。

情報がいくらでも手に入るのに、自分に都合がいい情報や、耳ざわりのいい情報だけを信じて博打に走る人々がいます。

これは日本人の国民性で、実際、移民 移住は甘くない。

海外移住系の人の美辞麗句や甘い言葉に騙されて、もしくは わざわざ盲信して出かけていく人、そして泥沼にはまる人の多いこと!

ごく少数の永住して成功している人の話や、成功とは言いがたく我慢して暮らしているけれど、良い事だけを発表したい人の話を鵜呑みにして、大博打は愚か者の決断です。

行けば何とかなると思って飛行機に乗ってはいけません。

ビザが無い、言葉が駄目、金も無いという人は「うまく行かない率」が恐ろしく高い。

それでも博打を打って来てしまう人が結構いる。

自爆とはいえ「お気の毒」です。


アジア人女性が、「家庭内暴力の餌食」になったり、「生活力の無い白人男」に、ただの『金づる』として(日本人女性の場合に多い)扱われたりとは、しばしば新聞ダネになっております。

※自国の男性に相手にされない日本人女性と、自国の女性に相手にされない外国人男性の組み合わせがうまくいく確率は低いらしい。

現地で我慢して暮らしていて、不満が鬱積、良い事だけを発表したい日本人女性が「日本の悪口や不満の捌け口をネット上で憂さ晴らし」というのは、結構有名な話。

お気の毒です。



外務省の海外在留邦人数調査統計 (平成 26年版)によれば、

海外に在留する日本人の総数は、125万8263人で、このうち、「長期滞在者」(3か月以上の海外在留者のうち、海外での生活は一時的なもの)は83万9516人で、在留邦人全体の約67%を占めています。

また、「永住者」(永住権を認められており、生活の本拠を日本から海外へ移した邦人)は41万8747人となっています。

近年、永住権取得希望者の急増により、永住権の取得条件が厳格化しており、永住権の取得が非常に難しくなってきている国が増えています。

海外永住者、41万8747人の内訳を見ると、多くが永住権取得要件が厳格化する以前に永住権をしたか、もしくは、主に外国人男性との結婚によって、永住権を取得した日本人女性がほとんどです。

そして海外永住者、41万8747人のうちの多くが、治安や、自然災害、環境汚染などの何らかの問題を抱えている国に移住しています。

治安や、自然災害、環境汚染などを総合的に考えてみると、移住の苦労を乗り越えてまで移住する国かどうか疑問符が付くような国が多いというのが実情です。

比較的永住権を容易に取得できる国として、例えばフィリピンの永住権を取得し、日本の年金や貯金で生計を立てているなど、海外に暮らしていても、生活資金のベースが日本にあるケースが多いのです。

このほか、生活資金のベースが日本にあるケースとして、

1)、日本での事業。

2)、日本人顧客を相手にしたインターネットビジネス(在宅ワーク)。

3)、日本で株式などの投資収入。

4)、日本の不動産投資収入。

※番外編として、日本の預貯金の取り崩しや日本に残した旦那さんからの仕送り、年金の両替などがあります。

しかしながら、日本に生活のベースがある海外生活の場合、日本に何かがあった場合、海外生活の基盤である経済力の根拠を失ってしまうというリスクがあります。

具体的には、

●日本の年金が破綻したり、大幅な為替の円安変動があれば、年金生活者や貯金で生活している人の家計を直撃し、海外から日本に帰国というリスク。

●日本の事業所得で海外生活の場合、日本帰国時に地震などで被災したり、事業が日本経済の影響を受けるリスク。

●日本の不動産収入で海外生活の場合、日本の不動産が地震などで被災してしまえば、海外生活は困難になります。

つまり、日本人の海外滞在の多くが留学などの学生ビザや退職者ビザであり、生活資金のベースが日本にあり、帰国前提であるということ。

また、永住権取得者の多くが永住権取得要件の厳格化の以前に永住権を取得したか、もしくは、主に外国人男性との結婚によって、永住権を取得した日本人女性で占められており、これから永住権を自力で取得し、自力で仕事を探す苦労が無い人の話は参考にならないケースが多いとされています。

ほとんどの日本人の海外移住が、ことごとく失敗し、日本に帰国することがわかっていながら、海外に誘う海外移住系の人の美辞麗句を鵜呑みにして海外に渡航するのは、正直、無謀にも思えてきます。

海外永住が至難の業であり、不可能に近いという現実を知れば、騙されて大金を失うことも無いのです。



モロッコ移住情報・査証編


外務省: 世界の医療事情 モロッコ


モロッコの医療体制と医療費の順位一覧


大橋巨泉は がん闘病を諦め海外の自宅を売却!事務所社長が終活を証言
大橋は数十年前からオーストラリアやニュージーランドに自宅を構えて、1年のうち8か月以上も日本を離れて生活していた。

しかし、2015年10月にオーストラリアの自宅を手放たという。


日本の医療は世界一 WHOが公認


イギリス人のパートナーとお子さんたちとイギリス在住5年以上の彼女と、色んな話をした。 印象深かったのは、高齢で施設に入っている日本人女性が、痴呆とともに英語を全部忘れて、日本語を教えなかった子ども達とも施設の人ともコミュニケーションが取れなくなってしまった、という話。

そんなこともあるから、国際結婚して海外に暮らす人は、両親の母語を子ども達に教えておいた方がいいのよ、と。
大人になってから身につけた外国語は、痴呆で忘れちゃったりするのか〜。



国籍まで取って米国に移住した日本人夫妻の知人がいるのですが、奥様が病院でそのような方々のお世話をするボランティアをしているうちに自分の身に置き換えて怖くなり、70歳近くなってから日本国籍を復活させて日本に戻りました。


オーストラリア在住の義妹によれば、豪人と結婚し、英語オンリーで暮らしていた隣家の日本女性が、夫を亡くしたあと英語と日本語をごちゃ混ぜに話すようになり、最後は日本語だけになったと。老後の海外移住を目論んでいる立場からは複雑な心境


老後の海外移住は幸せなのであろうか


私の知人の日本人女性も、ずっと英語のみの生活だったのが、子供が独立し、米国人の旦那さんも亡くなり、その後何年も一人暮らしで、今では日本語も英語もちょっと怪しい。


長年アメリカで暮らし入院された方が、英語の単語は出てこなくなるし病院食がフライドチキンやポテト&ケチャップ等油モノや味の濃いモノばかりで、さっぱりした日本食が食べたくて困ったそうで、言葉だけで無く味覚も戻ると解って帰国されたと。



66歳もうすぐ67歳。70年代最後の農業移住世代。
私は56歳で夫が亡くなってから海外移住をしましたが、医療設備に不安を抱き帰国しました。
現在高齢者向けサービス住宅に移りました。




物価高騰で貧困に陥る移住高齢者


海外移住って、物価の安いところは一見いいんだけど、問題は病気になった時。医療費全額負担だよねー?それで資産食いつぶしちゃう人、帰国せざるを得ない人も。


今、海外に移住できた方々、 もし、親の介護が必要な年齢になったら、どうされるのだろう?


介護が必要な状態になる前に海外移住したものの、現地で脳梗塞発症して多額の医療費がかかりはじめたが有り金はたいて海外出たから帰国できない、資金も底をついてこれ以上医療がうけれない…ってどん詰まりの人を見たことがある



人口減少 ニッポンの未来
帰国後の日本がヤバ過ぎるとの噂。けど永住できなきゃ帰るしかない?



ブログに本音なんか書けない
こういうブログが登録されている場所は「ファンクラブ的なもの」があって、提灯記事だけが受け入れられる傾向があるし、また書く人も同じで良いことを連ねる。

ちょっとでも否定的なことを書くと、「だったら帰れ」「来るな」というオコチャマ丸出しのコメントが多く付きます。

そりゃどこでも同じで、好きで集まって、自分の選択は間違いだなんて思いたくもないですから、物事を良い方ばかりに取るんですね。

目障りな意見は捻り潰す、まさにファンクラブ。

「夢がどこかにないか」探している人たちは自分も同じ夢が見たくて飛びついてしまう傾向がある。

これは、マレーシアに限ったことじゃなくてどこでも同じ。

ま、飛んで火に入る夏の虫タイプは嬉しい話ばかり探すようになって、そういう話はゴマンと転がっているわけですが、では冷静に考える人達に取ってはどうかというと、情報が全くと言って良いほどないんですね。

あらためてマレーシアのMM2Hの取得者数を見ると合計で3,700組いる。

でも今の時点でどのくらい残っているんでしょうか。巷の話を聞いた限りではかなりの数の人達はすでに引き上げているだろうと思います。

これはゴールドコーストも同じで、
20数年前にはごちゃごちゃいた永住組も、私の知り合いでは3分の2以上の人たちがいつのまにかいなくなっています。

ロングステイではなくて永住組の数字ですよ。


私は以前日本人会の理事も2期やっていましたし、それなりの知り合いも多かったですが、本当にあの当時の人達が消えていなくなっている。

今では私の日本人の知り合いなんてほんの微々たる数しかいません。

また永住組は子連れも多く、子供繋がりで付き合う家庭も多く、皆、核家族で親類なんかいませんからかなり密な付き合いになるんですね。子どもたちも皆が兄弟みたいに育ちますし、私から見ても甥や姪よりはるかに近い子どもたちがいます。

ま、そんなこともあって、家庭内の様々な事情も見えてくるわけですが、
帰りたくないのに帰らざるをえない人って少なくないんですね。

理由は様々で、経済的なものも大きいですが、子供が地元に馴染めなかったり、人間関係が嫌で離れていった人もいたし、当初の「夢と希望にあふれて笑顔でいっぱいだった人たち」というのはある一面でしか無いのがよくわかります。

浮かれている時期って誰にでもありますが、大体、早くて3年、長くて5年もするといろいろ見えてきて有頂天さはなくなってくるし、悪いところもよく見えてくる、そして喜びだった毎日の出来事もいつの間にかただの日常となって感激もなくなる。

こうなった時に「そろそろ引き上げるか」とロングステイヤーだったら考えれるわけですが、子育て、仕事、移住の場合は、そう簡単には動けないんですね。

すると今度はそこに住むことが苦痛になるひとも出て来る。

ま、いろいろあるわけですが、帰らざるを得なくなった人、もう引き上げようと思った人の話ってどれだけ聞いたことがあります?ほとんどないはずなんですね。

良い話は100も200もあるけれど、もうダメ、引き上げますって話は100分の1もないでしょ?でもそういう人たちの数って、もしかしたら新たに来る人と同数いるのかもしれない。

私は新しく来る人達とは全く接点がありませんから、「知り合いの殆どは引き上げた」という印象しかありません。

なぜ引き上げたのか?

実際には何が起きているか、起きたかなんて書く人はほとんどいないし、経験者も書かない。

ここが問題なんですね。


来た当初、盛り上がってる頃は「最高~~、幸せ~~」と書いているのに、何かあって帰ることになるとぷっつり書くことをやめてしまう。

また本人も後悔をしたくはないですから、書いたにしても過去を美化する傾向があることや、オブラートに包んだ書き方しかしないのも忘れてはならないと思います。

こういう状態ではまともな情報なんか入ってこないし、何を基準に考えたら良いか、自分や家族の将来に何が起きるかの予想もできないってことだと思うんですよ。

ましてや「移住のすすめ」を書く人は多いですが、そういう人の書き込みを見ていると、まずその人こそが「移住したばかり」なのが普通でしょ?

まだ頭に血が上っていて、毎日が感激の連続で、「最良の決断をした」と信じているわけですよ。

でもそれは殆どの人が通る道で、大事なのはその後なんですね。

子育ても同じです。

子供が小さい時には親のオマケみたいなもので、子どもたちも言うことを聞きますが、中学高校になったらどう変わっていくか、これは経験してみないとわからないんですね。


また私がいつも書いていますが、永住権もないと大変なことになるというのが薄っすら気がつく時期でもあるわけですよ。

でもそういう経験のない人たちが身の回りの良いことばかり書く。


私はある意味正直に、「もうオーストラリアでは食えないから出る」と書いていますが、こういうことを書く人ってオーストラリア関連ブログでもみたことがありません。

でも同じ理由で帰る人、他国へ移る人はかなりの数いるんですね。

もちろん他にも理由なんていろいろあって、でも夢いっぱいの人にはそういう話は届かない。

でもいつかそれを見ることになるし、自分がそうなることもある。

海外に出るとか、海外での子育て、海外での起業にしても、ネットの中にある情報なんて上辺だけのものが殆どで現実の問題に関しては全くと言って良いほど語られていないという事実を知る必要があると思います。


また積極的に書いている人も、まだ経験途中でしかなくて、何かをやり遂げた人が振り返って書いているんじゃないんですね。

あるいは、仕事として「海外生活のすすめ」をやっている人は、わかっていることでもあえて書かない、言わないこともあるはず。

コンサルタント選びも慎重にしないと、飛んで火に入る夏の虫にしかならないし、
海外脱出組のほとんどはそれでやられてしまうのが実情
だと思っています。

そもそも「夢を持つ」ことそのものに、失敗を呼びこむ根源があるんですね。

夢を持たずに何ができるか?なんて思うのはまさにわかってない人の言い方で、海外に夢を持つことの大半は「海外コンプレックス」でしかないことを知るべきだし、海外の子育ても「英語コンプレックス」があるからかもしれない。

英語が大事なのは当たり前だけれど、本来我々に、あるいは子どもたちに必要なのはツールとしての外国語であって、それを得るがために
「母国語がないがしろになる」危険のほうがはるかに重大だと考えるべきだ
と私は思っています。

あるいは言語だけではなくて多民族とうまくやる能力を伸ばしたいなんて言う人も多いですが、それって海外育ちだからどうなるわけじゃなくて、個人の性格、能力によるもののほうがはるかに大きいと思っています。

実際に子育てを海外でしてみればわかりますが、兄弟でも全く違ったように育つし、外人嫌いな子供やコミュニケーション能力がない子供はいくらでもいるってことを忘れるべきじゃないと思います。

海外、海外というけれど、ではその地に住む子どもたちを見て、彼らと同じになるのが良いことなのか、それをじっくり考えるべきだと思います。

我々親は、子供は日本人として育つと信じていますが、それは単なる錯覚でしか無くて、子供は日本人プラスアルファを持つ子供にはならないんですね。

地元の子どもと限りなく近く育つだけ。そのことに気がついていない親が多すぎると思います。

そしてこれは、子供が大きくなって「こりゃヤバい」と思った時にはもう遅いってこと。

親は外国に憧れるかもしれないけれど、子供にとっては日本こそが外国になるんですね。

もちろん日本語は外国語でしかなくて、親が英語で苦労したのと同じように子供は日本語に苦労する。

さてさて、海外育ちの子供は一体何人になるんでしょうか。

アイデンティティはどんなものを持つのでしょうか。

国際人なんていうカテゴリーは世の中には存在しないし、あえていうならそれは「根無し草」、あるいは「放浪者」「難民」と同じレベルになる。

海外で子を育てる親はそういう危険性も考えているのが普通で、もしそうなって子供が日本を選ばないように育っても大丈夫なようにその国の永住権を確保するんですね。

何人だかわからないような、日本語もちゃんと使えないような子供が、日本に住む権利しかなく、日本でしか働くことが出来なかったらどうなるか、そういうこともちゃんと親は考えるべきなんですね。


でもあくまで軸足は日本に置いて、腰掛け程度で海外を経験するのは非常に良いと思います。でも気をつけないと子供は外人になってしまう。

また親も同じで、海外に10年、20年と滞在していると、今更日本には帰れないってことになるのが普通で、そういう日本人が海外にはゴマンといるのも知る必要があると思います。

そういうことも踏まえた上で、ではどうしようか、というのが情報交換であって、でも残念ながらブログの世界ではファンタジーの話しかできないと感じています。

ファンクラブの親衛隊みたいな人たちの自画自賛を聞いても、そんなのはいつか目が覚めるのはわかりきっていて、覚めた時にどうする、どうなる、何を感じるのかが一番大事だと思うんですよ。


あるいは本意でなくてマレーシアに渡ることになった駐在組の人たち。彼らがどんな思いでマレーシア生活を有意義なものにしようとしているのか、ここに私は一番興味があります。

盛り上がれるだけ盛り上がって楽しんで、飽きたら帰るなんて「遊園地に遊びに行くがごとく」海外生活を楽しめるのはまさにお気楽ロングステイという「特殊な立場」の人たちだけで、「(腰掛けではない)お国替え」を真剣に考えた場合、知るべきことは山のようにあると思うんですが・・・。

でもそういう話はネットの中を探しても一切出てきません。



ビザランに潜む健康上のリスク 】


墜落事故より怖い航空機の排気ガス


空の旅で一番心配なのは墜落事故だろう。

しかし最新の研究によって、墜落事故に遭うよりも、排気ガスに含まれる有害な汚染物質で命を落とす可能性の方が高いと明らかになった。

近年では、毎年1000人前後が航空機事故で死亡している。
一方、ジェット機の排気ガスは年間 約1万人の命を奪っているという。

これまでの研究は、離着陸時に発生する排気ガスだけが人体に害を及ぼすという前提に立っていた。

今回の研究では初めて、巡航時も含めて早死にした人の数を総合的に試算している。

アメリカ、マサチューセッツ州ケンブリッジにあるマサチューセッツ工科大学(MIT)の航空工学者で、研究チームを率いたスティーブン・バレット氏は、「高度約900メートル以上で発生する排気ガスは未規制で害が多い。人の死につながるような汚染をもたらす」と警告する。

航空機の排ガスは車と同様、二酸化硫黄や窒素酸化物といった大気汚染物質を何種類も含んでいる。
汚染物質の中でも特に小さい「粒子状物質」が人体に悪影響を及ぼす主因だと言われている。
微粒子が肺の奥深くに入り込み、血流まで到達する場合があるためだ。

バレット氏らの試算では全世界で毎年8000人前後が、約1万メートルの巡航高度で航空機から排出される汚染物質によって命を落としている。

国際連合の世界保健機関(WHO)によると、大気汚染による最も一般的な死因は、肺癌(がん)など呼吸器や心臓血管の疾患だ。

雲よりも高く飛ぶ巡航高度では、気流が汚染物質を遠くまで押し流し、偏西風に代表されるような卓越風に乗せてしまうことがある。その結果、例えば汚染物質が飛行経路の1万キロほど東まで運ばれ、そこで地上に降り注ぐ事態になる。

アメリカでは毎年450人前後が飛行機の排気ガスで命を落とす。

一方、インドでの死者は1640人と推定されている。この国の離着陸数から予測されるより、7倍も多い数字だ。

さらに、国連環境計画によれば、大気汚染による死者を すべて合わせると毎年100万人前後に達する。

MITのバレット氏は、「航空産業は急速に拡大しており、今すぐ手を打たなければ死亡率を抑制できない。

巡航時の排気ガスが人体に及ぼす影響について、規制当局は しっかり考えるべきだ」と指摘する。


旅客機の中の「空気の質」は どれぐらい安全なのか?
ヨーロッパでは「上空を飛行中の旅客機のキャビン内では空気が汚染されており、乗客や機内スタッフの健康に影響を及ぼしている」として対策を求める訴えが起こされようとしています。

これまでに多くのクルーを看てきた「Biolab Medical Unit」のジェニー・グッドマン医師は、特に古い機体でエンジン始動時に煙が機内に入り込むことが多いという逸話を聞いており、仮に乗客が搭乗する際に煙が機外に排出されていたとしても、残留した成分によって乗客やクルーが影響を受ける可能性が存在していると指摘しています。

グッドマン医師は、「頻繁に飛行機を利用する場合やクルー業務で飛行機に頻繁に搭乗する場合は、継続的な低汚染度の空気に長時間露出されることになります」として、健康への影響を受けるリスクが高いと指摘しています。

グッドマン医師によると、汚染空気シンドロームは中枢神経系、特に脳に対して影響を与えるとのこと。

汚染空気に含まれる化学物質が体内の細胞膜に溶けこんで細胞内に侵入し、ひいては体内の あらゆる場所に広がると指摘。

その結果、偏頭痛や疲労感、思考困難、関節や筋肉の痛み、呼吸困難や消化不良、そして女性に対しては乳ガンの発生リスクを高めることになるとしています。



※繰り返し飛行機に乗る人に対する健康への悪影響を一切語らない、ビザランなどの「似非移住」をすすめる海外在住者が多いとの噂があるけど、実際どうなんでしょう?。




Patterns of Lightning Activity


雷雲は天然の粒子加速器:航空機乗客に被害が及ぶほど強力な可能性も


見えない稲妻が飛行機直撃で,一生分の放●線被曝!ダーク ライトニング


航空機による放射線被曝の安全性とリスク

安全性に絶対はないので、妊娠したことがわかっている場合は長時間の航空機に乗るのは避けるべきかもしれませんね。ほとんどの場合は全く問題ないと考えられるのですが、医学的な理由ではなく、予測できない宇宙物理学的な観点から、リスクがある場合があるからです。

太陽からの宇宙線が非常に多い時期があります。

その場合は一回の飛行で大量の放射線を浴びてしまう可能性があります。

妊婦の場合は無用の心配を増やさないためにも、やむを得ない場合は除いて航空機を避けることを お薦めします。


航空機乗務員の健康に係る疫学研究
フィンランドの客室乗務員 約1700人における乳がん罹患率は一般集団と比べ1.9倍と統計学的に有意に高いことなどが報告されています。

航空機乗務員における皮膚がんは、いずれの種類についても死亡率や罹患率が一般集団と比べて高いことが報告されています。

航空機乗務員に対する疫学研究でも、白血病の死亡率や罹患率の増加を指摘している報告があります。


ヒトの認知能力を低下させる!宇宙の放●線についての研究結果


銀河宇宙線が脳にダメージ与える恐れ


太陽フレアの影響について

航空機高度での被ばくという観点から過去最大級の太陽フレアである1956年2月のGLE(5番目に観測された事象ということで"GLE5"と呼びます。)に、高緯度飛行中に遭遇した場合の線量はどの程度になるでしょうか。

最近のフランスの研究グループによる、過去のGLE事象に伴う航空機搭乗者の被ばくを網羅的に計算した報告(Lantos and Fuller, 2003)によりますと、GLE5の再発生を想定した最大の線量をもたらす条件下において、北磁極(グリーンランド西)の近傍上空を通るパリ-サンフランシスコ間の飛行(巡航高度11km、飛行時間11.5h)で4.5mSvの被ばくを受け得ると推定されています。

ICRPが一般公衆の人たちの年間の線量限度を1mSvとしていることを考えると、1回の飛行でこれだけの線量を浴びると分かっているならば、何らかの対策を講じなければなりません。


太陽太陽風50のなぜ
太陽フレアが発生すると、そこからは強力なX線、紫外線、電波が放射され、フレア発生前の静かなときと比べると、放射量は ときには1000倍にもなります。



フランス核●験

フランスは、1960年から1996年までの37年間に計210回の核●験を行った。

初の核●発は、1960年2月13日に、アルジェリア領サハラ砂漠のレッガヌ(周辺も含めた当時の推定定住人口約4万人)の南約50キロメートルに建設された「サハラ軍事実験センター(CSEM)」で行なわれた。

CSEMでは4回、総威力約85キロトン(広島型原●約5.7発分)の大気圏●実験が行われたが、短期間にできるだけ多くのデータを集めるために、核●発が地上近く(50〜100メートルの鉄塔上)で行なわれた。

低高度での●爆発は、放●能を含んだ大量の土砂を巻き上げるため、放●能汚染が多いことは当時もよく知られていた。

雨がほとんど降らない砂漠では、放●能雲は風に乗ってサハラ周縁国、さらには地中海を越えてフランス本国まで拡がったという。


CEMOでは、標高約1000mのホッガール高原にそびえる花崗岩山魂タン・アフェラ山で、山腹に800〜1200メートルの横坑を掘り、傘の柄状に湾曲させた奥部で爆発させ、爆圧と熱で崩壊・溶融し、ガラス化した岩盤で放●能を封入する方式(アメリカから学んだと言われる)が採られた。

しかし、フランス政府の発表によると、1966年2月までにイネケールで行われた計13回の核●発のうち、放●能が坑道を突き抜けて地表に吹き出す事故が四回起きている。

とくに、1962年5月1日に行なわれた2度目の地下●実験では、威力が計画の2.5〜4倍になり、坑道から大量の噴煙と熱で溶けた溶岩が噴出して、実験に立ち合っていたP. メスメール国防相とG. パレフスキー科学研究・核担当相をはじめ約2000人の関係者が●曝した。うち9人は約600m●vの曝露を受け、本国の軍病院に収容された。パレフスキー大臣は後に白血病で死亡している。5m●vの被●圏は、風下の東方約150kmまで及んだとされている。

砂漠といえども、時期によっては洪水で死者が出るほどの大雨が降る。たび重なる核●発で脆くなった岩盤に雨水が染み込んだ場合、封じ込められたはずの放●能が地下水系に流出し、飲料水や農業用水を汚染する可能性も指摘されている。


En Algérie, de vastes zones contaminées par les essais nucléaires français


フランス サハラでの●実験に関する文書を公開

フランスの●実験参加者協会は、アルジェリアで行われた核実験に関する資料の公開にこぎつけた。

1960年代、フランス軍はサハラ砂漠にある施設で●実験を行っており、放●能汚染は100キロから150キロには及ばないと考えられていた。

しかし公開された資料によれば、影響範囲はそれよりかなり広く、アルジェリアのほか、モロッコやマリ、モーリタニア、ニジェール、ガーナなどに及んでいた。

また雲はシチリアおよびイタリアの地中海沿岸にまで広がっていた。


モロッコ 砂嵐

※砂に何が含まれているか、良く考えることが肝要。
(元現地滞在者談)



セ●ウムの「環境的半●期は180~320年」
セシウム137の半減期は約30年だが、チェ●ノブ●リ付近の土壌に含まれるセシウムの「環境的半●期」は、180~320年と算定されている。

放●性物質を含んだ食物を人間が摂取した結果、長寿命の放●性●種(ス●ロン●ウム90、セ●ウ●137のような)が体内に蓄積する恐れがある。

ス●ロン●ウムは同族元素であるマグネシウムやカルシウムに性質が似ているため骨や代謝系に、セ●ウ●は同族元素であるナトリウムやカリウムに性質が似ているため体液や筋肉に それぞれ浸透し、そこから放たれる放●線によりダメージを受ける。


モロッコに大量の放●能汚染海産物が流入している。


反原連も●曝を恐れないで平気で放●能汚染を●曝エリアから持ち出すような真似する脱●曝部活クラブな人たちも講演会やメルマガビジネスさんたちも講演会オタクさんたちも茹で蛙さんたちも時限爆弾付きで海外脱出して高みの見物さんたちも、皆さんのお幸せをお祈り申し上げます


311以前のパスポートの出国スタンプの有無が重要との噂。


同じ穴の狢
一見関係がないようでも実は同類・仲間であることのたとえ。



サメは陸では生きられない。ライオンは海では生きられない

どの生物にもフィールド(生きる場所)があって、そのフィールドの中では最強だが、そこから抜け出たら能力が著しく削がれて何もできなくなる。

熱帯の植物を寒冷地で育ても、うまく育たない。寒冷地の植物を熱帯で育てても、やはりうまく育たない。

これは、とても重要なことである。

どの生物にも自分が能力を最大に発揮できる「場」というものを持っており、そこから外れると一瞬で「無能」になる。

自分が生きるのに最適な「フィールド」というのは、すべての生物にとって無視できないものだ。


人間は、生きるフィールドを間違うことがある

自分の才能が活かせたら百獣の王のような存在感を持てる人が、
わざわざ間違ったフィールドに堕ちて、才能を開花させることもなく朽ちてしまう。

その人が、自分の才能を活かせないというのは、本人ばかりか、人類にとっても大きな損失である可能性がある。その才能を活かすことができれば、世の中を変えるような「何か」が生まれるかもしれないからだ。

わざわざ自分の「フィールド」から外れたところに定住するのは、生き方が間違っている。

自分のフィールドでもないところで力を注いでも、多くは徒労に終わってしまう。

サメが陸に順応しようとして壮絶な努力をしても、その努力が徒労に終わるのと同じだ。

そこが自分の居るべきフィールドではないと思うのであれば、そこに注力しても実りは少ない。




「生きる場所」が変わったら知らずして人間は変わっていく
場所が変わったら、人間は変わっていく。

海外に出て、長くそこにいることになっても、やはり人間性は変わっていく。完全に違う考え方、違う生き方、違う人々、違う文化、違う関係、違う言葉、違う食事……。

何もかも自国とは違う。それを長時間経験して「変わらない」人間はひとりもいない。

「新しい世界」を知るというのは、新しい自分になるということであり、新しい自分になると、知らずして意識の変容が起きて、過去の世界に戻れなくなっていく。

人はそうやって、自分の人生が変わっていく。環境が変わり、否が応でも自分の感受性も、考え方も、哲学も、生き方も、新しいものになっていく。


どうせ、人間が変わってしまうのであれば、「良い方向」に変わって欲しいと誰しもが考えるはずだ。これは、意外と自分の人生を考える上で、重要な要素でもある。

「良い方向」に変わりたいのであれば、当たり前の話だが「自分にとって良い場所」にいるべきなのだ。そうすれば、良い場所から良い結果がもたらされる。

「良い場所」に移れば、自分自身が良い方向に変われる可能性が高い。



逆に言えば、「自分にとって」悪い場所にいれば、それは悪い結果をもたらすことが多いということでもある。

自分にとって悪い場所に合わせて自分が変わるのだから、それが自分の人生に次々と悪い結果を生み出し、最後にはどうしようもなくなっていくのである。

「悪い場所」に馴染んでしまったら、自分自身が知らずしてそこに適応して、かつての自分とは違う自分になってしまう。

そして、昔の表社会に戻ろうと思っても、悪い場所に適応した新しい自分が邪魔して戻れない。

そこが自分にとって「良い場所」であっても、「悪い場所」であっても、そこにいれば そこに馴染む。

そして、いったん馴染んだら、昔に戻ることが難しくなる。


自分にとって「良い場所」を見極めることができた人が、人生を実り良くすることができるのだろう。




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